2018年10月23日 21:00

読了時間:約 2

私が高校生の時の体験だけど、いまだに忘れられない体験がある。
学校から電車に乗って帰っていて、地元の駅に着いた時にトイレに行きたくなりトイレに行きました。
当時は駅全体が改装工事中で、男女とも狭い通路の奥に簡単に作られたトイレでした。

男子トイレは入り口を入って右側に小便器がある簡単な作りで、入ってしまえばすぐに便器が見えてしまいます。
その時男子トイレには俺だけいて、女子トイレ側から二人組の話し声が聞こえました。

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2018年10月23日 09:00

読了時間:約 4

初めての相手は、中3の時の教育実習生の麻美先生だ。
英語の先生の卵だった。
俺はバスケットをやっていて、当時、すでに178センチあった。
麻美先生は、小柄で華奢な身体つきをした優等生タイプの先生だった

教育実習中は何もなかったんだが、教育実習が終わって、2、3ヶ月経った頃、偶然、街の中で会った。
教育実習生の時のどちらかと言えば地味な服装とは違い、女子大生の麻美先生がそこにいた。
ミニスカートから伸びるスラっとしたナマ脚に目が釘付けになった。

「【初体験】中3の俺が教育実習の女子大生の家に行った時…(体験談)」の続きを読む

2018年10月22日 21:00

読了時間:約 9

俺 A:29歳
彼女B:28歳
彼女の家に結婚の挨拶に行き、OKしてもらった直後に彼女祖母が有名な占い師とやらに相談して『二人にとって一番いい入籍の日』を調べてきた。

そしたらそれが来週だという。
「まあ慌しいけど、おばあちゃんがそう言うならまず籍だけ入れるか」となり、結婚。
籍は入れても、突然だったので当然別居。
それから新居を探して、式は約8ヶ月後にと言う事になった。

2ヶ月ほどたった後、いいアパートが見つかり、来月の引越しに備えて家の掃除なんかを始めた頃、彼女から浮気を告白された。
それはそれは清々しく・・・。

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2018年10月22日 09:00

読了時間:約 4

GW過ぎ、就職活動が終わったので、サークルの飲み会に久しぶりに顔を出しました。
初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮☆
男の子も女の子も、みんな可愛いぃ(^▽^)
そんな1男のなかで1人、明らかに私を気に入ってて横を離れない子がいました。
べろべろに酔って「ゆりかさん好き☆」とか言いながら私に甘えてくるのが可愛くて・・・。

そしたらそのY君、あそこが勃ってきてたんです!
もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分で上からぽんぽんって触りました。
そしたら「今日俺のうち来てください」って寝言みたいに言ってきて・・・。

「サークルの可愛い後輩を食べたら本気にさせちゃった…(体験談)」の続きを読む

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2018年10月21日 21:00

読了時間:約 4

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。
そして、私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが、妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どで、なんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして・・・。
いつのまにか私たちのエッチはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。

「【寝取らせ】短小すぎて妻を満足させられない私の願望がついに…(体験談)」の続きを読む

2018年10月21日 09:00

読了時間:約 4

数年前、仕事終わってそのまま一泊で北川温泉に行ってきた。
混浴だから溢れる性欲を抑えて身体を洗い誰かが入って来るのを待った。
一組目、地元の爺さん連中・・・。
ウザいと思いながらも温泉に浸かってたが、長湯過ぎてダウン。

時間が早かったと思い、年寄りが寝た23時過ぎに再度温泉へ。
20代後半ぐらいの女性がいた。
最初ビックリしていたが、混浴だと解って入ってるんだろうからと、俺はタオルでチンコを隠し身体を流し温泉へ。

俺とその女性の2人しかいない。
まず何か話し掛けようとしたが、ガツガツしてるのが丸出しで引かれると、ヤレる可能性も減るという事でしばらく浸かっていた。
内心、(頼む!上がらないでくれ!!)と思ってたのは言うまでもない。

「【オナニー】ヘタレな俺が混浴で出会った千載一遇のチャンスを…(体験談)」の続きを読む

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2018年10月20日 21:00

読了時間:約 5

昨日、早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人(男5人・女3人)で、赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はまぁ普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と、俺と、もう1人の4人で行ったんだ。
その一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から、雰囲気が怪しくなってきた。

女2人はそれなりの子で、俺好みの女の方に「俺今日は◯◯ちゃんを口説いてみたいんだ」って言ったら、「え~ダメですよ~」とかなんとか言いながら、まんざらでもない様子。
一緒の同僚に目配せすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

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2018年10月20日 09:00

読了時間:約 3

当方彼女が居る身なんだけど、たまに違う穴に入れたくなっちゃうんだよね。
で、風俗行ってたりしたんだ。
しかし、去年の秋に事務員が入社してきた。
顔は普通だったけど、話すと面白い娘だ。
『T子』とする。

色々話した。
仕事の事やプライベートな事、さらに1年彼氏が居ないとか欲求不満とか聞いた。
オレは「おおそうか、大変だな!」と軽く返して終ってたんだよ。

スペック・・・。
オレは33歳独身、筋肉質の顔はちょっと残念な感じ。
T子は21歳、もちろん独身、ちょいポチャEカップ。

「【浮気】会社の巨乳事務員が欲求不満だと言うので…(体験談)」の続きを読む

2018年10月19日 21:00

読了時間:約 4

会社の取引先に勤めていた女(A子26歳)であったが、その取引先でも非常にガードが固いことで有名であった。
顔は普通、スタイルは中々良い感じであったが、噂どおりガードは固かった。
取引先の人たちと飲む機会に恵まれ、A子も来ていた。
飲み会が終り、2次会に行く人は2次会へ、帰宅する人は帰宅することになった。

俺は帰宅しようと駅の方へ歩いていったのだが、A子が後ろから付いて来た。
話しかけると、A子も帰宅するつもりだと。
「酔い醒ましにコーヒーでも飲みたいね。あそこにスタバがあるから、そこで飲まない?」と言うと、
「スタバよりも缶コーヒーを公園で飲みたい」と意味深に言って来た。

「ガードが堅いはずの取引先の女が公園でレイプ経験を語ってきて気が付いたら挿入してた件…(体験談)」の続きを読む

2018年10月19日 09:00

読了時間:約 3

1階上に住んでいる奥さん、子供は居ないが27、8歳ぐらいである。
時々顔を合わすが、いつ見ても艶めかしく色っぽく男好きする姿である。
足元も白くほっそりして、お尻を振り振りして歩く姿がいいし、見るたびに前が膨らみ困る時がある。

ちょうど偶然に階段を上がって行く奥さんを見つけた。
短めのスカートで今にも見えそうだが、気付かれない様に後ろから付いて上がっていた時、急に躓いたのか、前のめりに倒れた。
思わず駆け寄り「大丈夫ですか」と声をかけ、抱き起こしたが、その時、偶然にも後ろから抱いたので両方の胸に手が掛かっていた。

「【人妻】同じマンションの巨乳奥さんを助けた結果…(体験談)」の続きを読む

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2018年10月18日 21:00

読了時間:約 4

高校2年生の時の話。
当時は田舎のギャルといった感じでやりたい放題してました。
毎日学校帰りに、仲の良い友達数人とファミレスで騒ぐ毎日。
多い時には十数人で騒いでたから、お店側はとても迷惑してたと思います。

その頃は自分から「私は明るいビッチ!」とか言って結構やりまくってました。
もう性欲が凄かったんですよね、毎日セックスかオナニーしてましたから。
私達のグループの中に1人だけ男がいました。
と言ってもパシリというか、いじめてました。
背が小さくて細くてナヨナヨしてて、話してもどもってて。

「【レイプ】JK時代にパシリにしてた男に犯された話…(体験談)」の続きを読む

2018年10月18日 09:00

読了時間:約 3

俺は上尾に有る大手スーパーの店長。
パートで働いている30代主婦の9歳位の子供がお菓子を万引きしたのを偶々目撃した。
この事を伝えるとパート主婦は真っ青に。
「学校、警察にだけは伝えないでください」と。

彼女は里香という名で巨乳で癒し系の人妻だ。
前々から気になっていた存在。
倉庫に呼びつけ、「それは里香さん次第だね!」と語気を荒げて里香の反応を待った。
里香は察したらしく俯いたまま小さく頷いた。

「弱みを握った巨乳人妻パートを姓奴隷にしてます(体験談)」の続きを読む

2018年10月17日 21:00

読了時間:約 6

今年の4月から女子大生やっています。
ようやく大学にも慣れてきた頃かな。
そうすると、男が欲しくなりますよね。
え?ならないって?でも、あたしはなるんです。
高校の時は、だって、ずっと男がいたから。
週1~2のペースでエッチしてました。

・・・といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、勢いでエッチしたのがきっかけでした。
だから、恋人じゃないんです。
大学に入って、京都に下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど、「セックス付き男友達」なんて、離れてしまうと、わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。

「【ビッチ】ただエッチがしたいだけの女子大生の私…(体験談)」の続きを読む

2018年10月17日 09:00

読了時間:約 3

そう遠くない昔まで、この国は性に対し大らかというか、実に下半身にだらしのない国であったと言います。
ただ、妻・ミカの故郷の村は、その点において昔のままなのです。
妻の育った村の夏祭りの前日、私は妻と2歳の娘を車に乗せ、妻の実家に向かっていました。

娘が後ろのシートのチャイルドシートで眠ってから、妻は助手席に移っています。
「着く頃には、日が暮れちゃうな」
私の言葉に妻は答えません。
山間の道は、すでに薄裏くなっています。
「あしたは、俺も神輿を担がされるのかな」
私が快感から気を紛らわせるためにとりとめない言葉を並べても妻は答えません。
妻の口は私に相槌を打つより、私の愚息への奉仕を優先しています。

「下半身にだらしのない村に生まれた妻…(体験談)」の続きを読む

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2018年10月16日 21:00

読了時間:約 7

これは社会人1年目か2年目の事。
興味本位で始めてみた出会い系で、『K代』という女が引っかかった。
最初は割り切りでやったが、具合がよかったので、「次も頼むわ」と言うと、2回目には格安価格でハメる事ができた。
色んな体位でハメ倒してやったのがよかったのか、3回目には「お金はいらない」という事になった。

このK代、大阪の出身で高校中退、その後工場、スナック、キャバクラ、デリヘルとお決まりのコースを辿ったものの、どれも長続きせず、弟のアパートに転がり込んで家庭内ヒモみたいな生活をしている女だった。
見た目は長身で派手目な顔立ちで、胸はCくらいだった。

「【調教】どこに出しても恥ずかしくない変態女に育成した…(体験談)」の続きを読む