2019年04月21日 09:00

読了時間:約 3

先日、ずっと前から仲が良かったメル友の綾子(仮名)と初めて会い、すさまじい性交を繰り広げてしまいました。
その日、僕は買い物をしようと思い、A駅に来ていました。
すると、メル友の綾子から『いまバイト終わったんだ~。何してる?』とメールが。

『A駅にいるよ』と返信すると、『うそ?私もA駅だよ今!』とのこと。
当然会うことにしました。

「初めて会ったメル友と中出しセックス3連発…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月20日 21:00

読了時間:約 6

去年の事。
苦しい受験が終わり、何とか念願の高校に入れた。
幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)のA子と同じクラスになって安心。

でも一緒に登校とかしてると、クラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。
A子と話して別々に行く事になった。
でも、そうなるとちょっと寂しかったりしてな。

「【初体験】幼馴染みの部屋で「キスしてみて」と言われた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年04月20日 09:00

読了時間:約 3

去年の夏に父が経営している会社(小さい会社だよ)の社員旅行に私も行く事になって、父と私と、社員の人6人と、その家族で千葉の海岸へ。
たった一泊二日の旅行でしたが、まさかあんなことになるとは。

社員の人の息子で高校2年の子がいて、私は19だったから歳も近いということで、昼間は二人で泳いだりして遊んでたんだけど、その時の水着とかで少し挑発しちゃったのかな・・・。
と言っても、ワンピースの大人しめの水着だったんだけどな。

「【レイプ】親の社員旅行で高2の男の子に夜這いされて…(体験談)」の続きを読む

2019年04月19日 21:00

読了時間:約 4

天気が良いので洗車をしようと家を出たのですが、車内の芳香剤が切れていたので近くのドン◯ホーテで芳香剤を選んでいると、小西真奈美似の可愛い子が香水を見ていました。

(おっ!可愛い子だなあ)
見惚れていたら、なんとその子が鞄に香水を入れるでないですか・・・。
実際に万引きを見たのは初めてで、呆気に取られていると、その小西真奈美似の女の子はさっさと店の外に。

「万引き女子高生にお仕置きレイプ…(体験談)」の続きを読む

2019年04月19日 09:00

読了時間:約 3

彼と結ばれてから一週間が過ぎました。
大袈裟に言えば『処女喪失』から一週間です。

処女から卒業して数日間は性器の痛みがひどくて辛かったです。
歩く時には両足の間を少し広げて歩いていました。
性器に彼の分身が刺さったような気分でした。
ぎこちない歩行でした。

彼が進学の為に東京へ行くのが判っています。
彼が地元に居る間に、二人の時間を作りたいとも思っていました。

「処女喪失の一週間後に彼と変態プレイしました…(体験談)」の続きを読む

2019年04月18日 21:00

読了時間:約 10

「きゃっ」
風呂から上がり、タオル1枚で部屋に戻ろうとすると、妹(香澄、中2)と鉢合わせた。
「もうっ!そんな格好でウロウロしないでよ!」
つい最近まではそんな事はなかったのに、最近色気づいた妹のお陰で、なんか住み辛くなったもんだ。

「別にいいじゃんか・・・暑いんだから・・・」
「よくない!年頃の女の子がいるんだから、少しは気を遣ってよ!」
「なんだよ・・・兄妹で、そんな気遣いたくねぇよ!」
「これだから・・・鈍感な兄を持つと苦労するわ!」
「なに!?本当は見てぇんだろ?あ?」
俺も鈍感と言われ、ちとキレてしまった。

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2019年04月18日 09:00

読了時間:約 3

私が住んでいる所は地方の田舎町です。
その小さな町で秋に行われる祭りがあります。
神社の境内では、年に一度の豊作を感謝し神にお祈りし、神楽と言う踊りが披露されるんです。

境内から延びる道には出店も多く出店し、多くの人で賑わいます。
今年も私は、夫と7歳になる息子と出掛けました。
「ママ!僕あれがしたい」
「いいわよ」
子供が出店の景品に目を見開き興奮しています。

「お祭りに私を連れてきて痴漢させて興奮する変態夫…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月17日 21:00

読了時間:約 4

17歳の夏、同い年の彼女と少しだけ付き合っていたことがあった。
7月の暑い昼のこと、私の部屋に彼女が来た。
暑い部屋の中で全裸の彼女が、全裸の私の髪を切っている。

なぜ、こんな非日常的なことになってしまったのかというと・・・。
「髪を切らせて」
以前2人でじゃれあっていた時に、彼女が私の髪を触りながら、そう言った。

手先がそれほど器用でない彼女に髪を切らせることに一抹の不安を感じたが、タダで髪が切れるのなら儲けものだな、という気持ちもあって切ってもらうことにした。

「17歳の彼女の処女マンコのツルツル感が忘れられない…(体験談)」の続きを読む

2019年04月17日 09:00

読了時間:約 4

私が処女喪失したのは20歳の大学生の時。
相手は同じサークルで知り合い、付き合い始めました。
付き合い始めの微妙な間柄の時に一緒に映画を観に行った時、手のひらを優しくくすぐられてかなり感じてしまった事もありました。

私は小学生(もしかしたら保育園の時からかな)頃から、自分の性器や性的表現のある文章にすごく興味があって、結構オナニーもしていました。
そう、私は早熟だったんですけど、初体験はこの大学の時まで無かったんです。

「小学生でオナニーに目覚めた私の初体験は二十歳でした…(体験談)」の続きを読む

2019年04月16日 21:00

読了時間:約 3

以前、学生時代の友人に合コンを設定してもらって男女2名ずつで飲みました。
私と友人はすでに会社員でしたが女性はともに21歳で、1人が保育士でもう1人が大学生でした。

そのため最初は全員口数が少なく盛り上がりませんでしたが、お酒を飲んでいくうちに全員酔っぱらってきたので口数も多くなっていきました。
盛り上がってきたら席替えなどもして男女が隣になるようにしました。

それで私の友人が大学生の女性とイチャイチャし始めたので、私ともう一人の女性は少し戸惑ってしまいました。
しかもキスとかもし始めてたので私も少しムラムラしてしまいました。

「合コンで欲求不満な保育士の子にトイレに押し込まれて…(体験談)」の続きを読む

2019年04月16日 09:00

読了時間:約 5

私は今年から社会人になったばかりで、彼女はまだ高校三年生です。
彼女と知り合ったのは昨年の夏で、まだ私が学生の時でした。
知り合ったきっかけはまぁ単純なもので、海でナンパしただけなんですが。

彼女は上戸彩に似た感じの可愛いコで、一目で気に入った私は猛アタック。
友人たちの協力も得て、何とか彼女と付き合えるようになりました。
彼女とは三回目のデートでセックスして以来、二人共若いせいもありますので、会う度に私の部屋でヤリまくっていました。

「女子高生の彼女に長瀬愛の超絶騎乗位セックスを見せた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年04月15日 09:00

読了時間:約 4

高校時代から付き合ってた彼女にフラれ、暇過ぎる夏休みを過ごしてました。
噂では別れる前から新しい彼氏がいたようです。
大学生になって初めての夏休みがそれですから、それはもう最悪でした。

そんな俺を同じ高校だった友人が不憫に思ったようです。
サークルの関係で仲良くしてるという女子大生を誘ってくれた。
2泊の海水浴キャンプです。
そこで麻耶と出会いました。

「ボーイッシュなのに巨乳プリケツなエロ彼女…(体験談)」の続きを読む

2019年04月14日 21:00

読了時間:約 3

もう随分前のことになりますが、私は大学3年生の時、居酒屋でバイトをしていました。
その居酒屋は従業員同士も仲が良くアットホームな雰囲気で、私たちバイトも可愛がってもらいました。

一度、夏にみんなでバーベキュー大会を開いた時のことです。
私はキャンプ場のおトイレに入ったのですが、その時は慣れないお酒を飲んですっかり酔っ払っていたので、鍵を掛けるのを忘れてしまいました。

「【不倫】BBQの時にトイレを見られたバイト先の既婚男性と…(体験談)」の続きを読む

2019年04月14日 09:00

読了時間:約 4

ネットで、女1対男3で4Pの相手を募集した。
俺たち3人、全員20歳以下。
エッチ大好きってことで、中出し&口内射精のできる相手を募集した。

『若さいっぱいの溜まり放題の精液をたっぷり出すよ』と呼びかけてみた。
絶対来ないだろうと思ったら20通以上もアクセスがあって、そのうちの一番エッチそうなメールが返って来た一人と新宿で会うことに決めた。

「【乱交】ネットで男3人と4Pしてくれる女を募集したら…(体験談)」の続きを読む

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