2019年08月17日 09:00

読了時間:約 5

27歳のOLです。
最近の衝撃的な体験について書きたいと思います。
ふと眺めていたネットの出会い系掲示板で、「合意のもとで痴漢させてください」という、メッセージが目に留まりました。

いつごろからか、独りエッチの時に、痴漢されることを妄想しながらするようになっていた私は、そのメッセージに心惹かれました。
痴漢は犯罪ですし、女性は痴漢されることを不快に思います。
ただし、お互いがある程度、意思を疎通したうえでの、「プレイ」としての痴漢なら、安心して楽しめる場合も、あるのかもしれません。

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2019年08月16日 21:00

読了時間:約 8

私は25歳で、ある小学校の教師をしています。
6年生の担任をしていますが、クラスの中に一人、問題児の女子がいました。
仮名ですがその子の名前を『立花里香』とします。

立花さんの何が問題かと言うと、どうも最近、中学生くらいの男子と不純異性交遊をしているらしいという噂があったからです。
ある日の放課後、その立花さんから私に連絡がありました。
どうも学校帰りにカラオケで遊んでいたらしく、調子に乗って延長してしまい料金が払えないとのことでした。

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2019年08月16日 09:00

読了時間:約 7

俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。
独身で昼間も自宅にいるのを変に勘ぐられたくないのが目的の一つだった。

おかげで今では違うフロアの人たちとも、それなりに挨拶を交わし、中には普通に会話も出来るようになった人たちまでいる。
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、簡単な自己紹介もしていた。

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2019年08月15日 21:00

読了時間:約 4

S先生は私が大学生だったころの教師でした。
女性で、独身で、女性の地位向上にひとなみならぬ努力をした方です。
私はそんな先生に共鳴し、大学を卒業してからも一人ですんでおられる先生のお宅をよく訪ねては、夜おそくまで語り合い、感動に心をふるわせるのでした。

いま先生は大学を定年退職され、著作などの執筆に勤しんでおられます。
私は会社勤めをしながらもいまも、先生との交際を続けていました。
ある夜、先生との会話に熱中したあまり、気がついたら零時近くになっていました。
もちろんこんな時刻に電車はありません。
すると先生が、「泊まっていきなさい」といってくださいました。

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2019年08月15日 09:00

読了時間:約 6

大学を卒業して3年の俺は、就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界、将来の位置が見えて来て、迷いのようなものが自分の中に出て来ていた。
会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って、野心を抱き、貪欲にのし上がろうとしている彼らとは、一緒の時間を過ごすのがつらかった。

体は疲れているのに、眠りは浅く、朝起きるまでに何度も目覚めて、目覚ましアラームで起きた時は、頭が重かった。
そんなつらい日々が続いていたある日、変な夢を見た。

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2019年08月14日 21:00

読了時間:約 5

僕がよく行くショップの店員の話です。
彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。
ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

「【寝取り】遠距離恋愛中のデパート店員と野外セックスしたった…(体験談)」の続きを読む

2019年08月14日 09:00

読了時間:約 5

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。
その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。
その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。

そんな先輩に再び飲みに誘われました。
先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。
話も進んでくると先輩から話を切りだします。

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2019年08月13日 21:00

読了時間:約 5

僕が以前の職場で店長として働いていたときのことです。
小規模な飲食店でしたが、その中でもバイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。
そのバイトのうちの一人に、活発で可愛い女の子がいまして。
彼女はアユミと言って頭もよいのですが、天然でもあります。
しかし仕事は頑張る子だったので僕は可愛がっていました。

当時のアユミはまだ18歳で子供だなと思っていた印象です。
そんなアユミがバイトを辞めると言ったのはとある冬でした。
進学のために関東に行くとのことで。そのような理由なら僕も止めるわけにもいかず、残念でしたがアユミは東京へ行きました。

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2019年08月13日 09:00

読了時間:約 4

それは夏も終わりかけて秋になろうとしているころでした。
涼しくなってきたなと思ってらまた蒸し暑くなった日の事です。
それは台風が近づいているためのフェーン現象による気候でした。

その日は朝から風もやや強い状態で、夜にはかなり強風になるだろうと予想されています。
そんな夜に限って、会社の研修生の相手をしなくてはいけなくて帰りが遅くなる始末。
ついてないというのはこう言うことですね。

「おバカな研修生女子と台風で会社に残ることになった結果…(体験談)」の続きを読む

2019年08月12日 21:00

読了時間:約 4

これは当時23歳の私が絵画のヌードモデルをした時の話です。
モデル依頼をしてきたのは男友達Nで彼は高校のデザイン科を卒業しており絵を描くのがとても上手でした。

大人になってからも趣味で絵を描き続けており、人物を描きたいということで私に相談をしてきたのです。
この時はまだヌードという訳ではなく普通の服装で描くだけだと言う話だったので快くOKしました。

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2019年08月12日 09:00

読了時間:約 5

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。
僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。
恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。

「出張先のホテルが手違いで同僚女と同部屋なった結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年08月11日 21:00

読了時間:約 4

取引先の年上の男性に、「今度、私のM女をご紹介しますよ」と言われた時には冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、「私のM奴隷の麻衣です」と紹介された。

食事の後、ホテルの一室に三人だけになった途端、彼の態度が豹変した。
「さあ、麻衣、お客様にご挨拶するんだ」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までドキッとしてしまった。

「【アナル】取引先の人が「私のM女を紹介します」と連れてきた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年08月11日 09:00

読了時間:約 5

本当にあったエッチな話です。
東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。
もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。
旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。
広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。

広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。
まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

「真面目男3人の卒業旅行でまさかの温泉乱交体験…(体験談)」の続きを読む

2019年08月10日 21:00

読了時間:約 8

ささやかな体験ですが、お付き合い頂けたら嬉しいです。
妻は43歳、私は46歳。
結婚して、まだ2年ほどしか経っていません。

私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。

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2019年08月10日 09:00

読了時間:約 4

私とK子はクラスでは対照的な存在だった。
クラスでの私は派手系グループのメンバー、K子は委員長タイプでいつも本なんか読んでいた。
今どき、おさげでメガネという見た目で、この子とは気が合わないだろうと勝手に思い込んでた。

何がきっかけだったかは覚えてない。
でも、気づいたら私たちは話せない秘密がないくらい仲良くなった。
K子は見た目よりかなりクールで、私の前でははっきり何でも言う。
ツンデレなのか、Sなのか、たぶんどっちもだろう。

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