2019年04月19日 09:00

読了時間:約 3

彼と結ばれてから一週間が過ぎました。
大袈裟に言えば『処女喪失』から一週間です。

処女から卒業して数日間は性器の痛みがひどくて辛かったです。
歩く時には両足の間を少し広げて歩いていました。
性器に彼の分身が刺さったような気分でした。
ぎこちない歩行でした。

彼が進学の為に東京へ行くのが判っています。
彼が地元に居る間に、二人の時間を作りたいとも思っていました。

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2019年04月09日 21:00

読了時間:約 4

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。
年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。
皆さんの様に自慢と言えるほどの美人ではありませんが、胸はDカップ程あり身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたいくらいなんです。

そんな妻への不満を、友人は真剣に聞いてくれました。
ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。

「俺の友人で、女の扱いが上手いやつが居るんだけど・・・奥さんの事を話してみたんだ」
「へぇ~、で、どうだった?」
「ん~彼に言わせれば、『数日で淫乱な女になる』って自慢気に言ってた!」

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2019年02月08日 21:00

読了時間:約 11

今から5年前の話をします。
私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。
そんな時ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり、半年の交際の末、結婚しました。
子作りも励んだのですが、なかなか出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因がありました。

妻はその事をきっかけに元気を無くし、人とあまり話さない様になりました。
そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しく、バイトを雇う事になりました。
結局、近所に住む中学3年の圭太が名乗りを上げ、手伝ってもらう事にしました。
彼の家は両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良くスポーツマンの彼は大人同様の稼ぎをしてくれました。

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2019年01月31日 21:00

読了時間:約 6

結婚3年目で夫婦で旅行した時、田舎町の温泉宿行きました。
当時、私が30歳、妻が27歳でした。
温泉宿と言っても離れが4軒ほどの小さな宿で露天風呂付き。
その頃は、ヤリまくり旅行のようなものでした。

その日の客は、私たち夫婦と4人組みの男客のみでした。
母屋で食事をした時、妻に対する目線が気になりました。
特には気にしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。
離れには内風呂が付いていましたが、露天に入りたくなり露天風呂に行ったら、例の4人組みが後から入ってきました。

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2019年01月29日 09:00

読了時間:約 7

妻の有希は若い頃、ある大学教授にマゾ調教されていた女性の一人でした。
その教授の手に落ちた女性は15年間で11人に上り、その調教風景は撮影され、そのうちの何人かの調教過程は写真を交えた手記として出版されたこともあります。

そこには若かりし有希の写真もありますが、当然、性器と目はモザイクがかけられています。
調教された女性は、下は教え子の大学生から、上は40代の上品な奥様まで様々でしたが、全員レベルの高い美人ばかりでした。

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2019年01月20日 21:00

読了時間:約 3

私は独身時代彼氏のいる時期がほとんどなかったのですが、特に学生時代は共学の大学に通っていたにも関わらず全く彼氏ができませんでした。
そのため出会い系サイトを利用して彼氏を探そうとしていました。
しかしながら実際に出会うのは私を体目当てで見てくる人ばかりで本命の彼氏はできませんでした。

その代わり20歳の時に出会った10歳年上の男性からは、SMサークルに誘われてしまい、セックスの経験もなかったことからここで誰かと初体験しても構わないと思ってその誘いに乗ることにしました。
20歳を過ぎて処女でいるのはとても恥ずかしいことだと思ったのです。

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2018年12月15日 21:00

読了時間:約 4

俺は今、人妻に嵌っている。
相手は洋美さん。
32歳で痩せ型の美人だ。
仕掛けて来たのは彼女だ。
内容は言えないが、彼女とは仕事関係の付き合いだった。
少し強気で扱いにくい相手だったが、容姿は俺の好みで嫌いではなかった。

彼女が仕掛けて来たのは1ヶ月前。
その日は打ち合わせが入っていたが、彼女からTELが入り、具合が悪いとのこと。
ただ急ぎの用件だったので彼女の家で話すことにした。
彼女の家を訪れると意外と彼女は元気である。
薬を飲んでだいぶ具合が良くなったとの事。

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2018年12月08日 21:00

読了時間:約 7

もう10年近くも前の事です。
私は飲食店の店長をしていました。
8月も終わりに近づいた頃の出来事。
面接希望の電話がありました。
名前と連絡先を聞いて、とりあえず面接に来てもらうことになりました。

その子の名前は『ナナ』としておきましょう。
年齢は18歳で、地方の大学に通っている。
今は夏休みで、休みが終わるまでバイトしたい。
見た目は黒髪のポニーテール。
胸はBぐらい?
メガネをかけ、Tシャツにジーパン。
色気ゼロ。
間違いなく男性経験はない!と確信。

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2018年12月07日 09:00

読了時間:約 5

皆さんは◯ィンドウズXP子というキャラクターはご存知でしょうか?
「OSたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのOSの◯ィンドウズXPを擬人化した美少女キャラです。
他にも2000子とかMe子とか98子とかいろいろいます。

なかでもXP子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが、白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。
先日、そのコスをネット通販で買って手に入れました。
そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。

少し話は変わりますが、◯ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。
同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。
この時の僕はXP子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・◯イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。

着替え終わると僕のイメージ通り彼女はXP子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。
彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。
僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。

それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままM字開脚させたり、四つん這いにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。
オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。

それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ!」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。
僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。

それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長22センチのデカマラチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。
更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。
そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。

次に69でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。
僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク!」と泣きわめいて、立て続けに二回いってしまいました。

眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ~ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。
それから彼女を四つん這いにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。

彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ!ビタッ!」とか「ブチャッ!ブチャッ!」とか卑猥な音が立ち始めました。
その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ!」という感じでものすごい音が立っていました。

彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、「チンボすごい!チンボすごい!ものすごいーっ!」と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。
バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。

僕も調子に乗ってしまって「このクソOSが!おまえのようなダメOSは俺様のチンボで修正してやる!」などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。
そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。

彼女が「イングゥゥゥーッ!イングゥゥゥーッ!」と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。
僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ!と勢いよく噴き出しました。

そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ!と飛び込んでいきました。
鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は「ブガガガッ!ガハアッ!」と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。

僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。
ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ~ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。

僕は思わず「ふっ!」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。
仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているXP子を見下ろしていると、僕はビル・◯イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。

気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。
それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ!と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。

彼女もかなり興奮していたみたいで「アア~、ハアア~」などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。
そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。

僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は「マンコいくぅぅぅぅ!マンコいっちゃうぅぅぅぅ!」と叫んで絶頂に達してしまいました。

更に20分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて「チンボチンボチンボチンボ!」と泣きわめかせてから、僕も「チンボから出るぅーっ!チンボ出るぅぅぅーっ!」と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。
僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。

彼女はその瞬間「グヘエエエーッ!」と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。
僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。

僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子を溢れさせて、舌を出して「あええええ・・・」と低い呻き声をあげていました。
僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。

それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ!と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。
彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま「アガガ!ハガガ!」とキチガイじみた呻き声を上げていました。

僕はニヤニヤ笑いながら、思わず「ふふふふ!このヘタレOSが!もっと悶えろ!ふふふふ!」と呟いてしまいました。
僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。

後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、XP子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。
それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ!ブッ!バスッ!」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。

まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。

2018年12月06日 21:00

読了時間:約 4

一昨年のことです。
とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。
2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。
25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」
「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」
(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)
「先生、メールアドレス教えてよ」
「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」
「やったーゲットしたー!」
「悪用しないようになw」
(なんだか可愛いやつだなー)

「【調教】「乳首を噛んでください」とねだる真性ドMの看護師…(体験談)」の続きを読む

2018年10月16日 21:00

読了時間:約 7

これは社会人1年目か2年目の事。
興味本位で始めてみた出会い系で、『K代』という女が引っかかった。
最初は割り切りでやったが、具合がよかったので、「次も頼むわ」と言うと、2回目には格安価格でハメる事ができた。
色んな体位でハメ倒してやったのがよかったのか、3回目には「お金はいらない」という事になった。

このK代、大阪の出身で高校中退、その後工場、スナック、キャバクラ、デリヘルとお決まりのコースを辿ったものの、どれも長続きせず、弟のアパートに転がり込んで家庭内ヒモみたいな生活をしている女だった。
見た目は長身で派手目な顔立ちで、胸はCくらいだった。

「【調教】どこに出しても恥ずかしくない変態女に育成した…(体験談)」の続きを読む

2018年10月03日 09:00

読了時間:約 5

妻と結婚して5年を迎えた。
お互い出遅れ気味の結婚で、30を超えてから出会ったんです。
妻は肉付きの良い可愛らしい女性で、彼女から逆ナンパされたんです。
彼女は見た目とは違い、Mっ気のあるエッチな女性でした。

最近は、妻と軽いSMプレイにハマり、寝静まった夜に妻を縛って楽しんでいました。
金曜日の夜、私達は夕食を済ませ、軽くお酒を飲むと一緒に風呂に入ったんです。
妻は「今日縛ってくれる?」と言うので、「もちろん」と言いながらキスをしました。
風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと・・・。

「【調教】目隠しした妻が会社の非モテ先輩の餌食に…(体験談)」の続きを読む

2018年09月28日 21:00

読了時間:約 4

俺の職場には身長170cmのすごく綺麗な人妻がいる。
胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこから見ても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。
俺は全くお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。
滅多に飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲み慣れてないのか、すっかり酔っ払って一人で歩けない状態・・・。

「【調教】泥酔した美人人妻同僚を犯してアナル奴隷に…(体験談)」の続きを読む

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2018年09月20日 21:00

読了時間:約 3

こんにちは、私は25歳の普通の主婦です。
実は私は、二年前に今の主人と一緒になりました。
年齢は私とちょうど20歳年上です。
現在小さいながらも、大儲けしている会社と言うほどでもないですが、そこそこの女性用の下着などを販売している会社を経営しております。

主人は前の奥さんと離婚して、今現在、私と生活しております。
前の奥様との子供が二人居て、家族四人で一緒に暮らしております。
私は25歳、主人が45歳、息子は21歳と23歳の息子です。
私と年もあまり変わらず、兄弟のような生活でしたが、ちょっと前から少し変わってきております。

「【調教】主人の連れ子たち(23・21)に睡眠薬を盛られて…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月13日 21:00

読了時間:約 6

実体験ですが、小説風に書いてみました。
田中良平・・・私。
立川亜理紗・・・同僚。
もちろん仮名です。
多少の脚色はありますが、実体験を元にしています。

「田中さん、今日よろしいですか?」
同じ会社の設計課に勤務する立川亜理紗が声を掛けてきた。
「えっ?何が?」
突然の質問に意味が分からず、良平は思わず聞き返した。

「あの時の約束ですよ。まさかお忘れなんじゃないでしょうねぇ?」
「あ、ああ・・。えっ、本気だったの!?」
「当たり前でしょ。私はウソはつかないの!じゃあ他の人に見られるとまずいから、私は先に出てるわね。ふふっ、逃げちゃダメよ」
亜理紗は微笑みながらそう言うと、さっさと帰り支度を始めた。

「【射精管理】10分以内にイカせるという同僚女の驚愕テク…(体験談)」の続きを読む

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