2018年11月25日 21:00

読了時間:約 4

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。
人の少ないサークルなので、カーペットが敷かれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。
秋の空気で部室も涼しい。

みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。
小柄で細身な彼女はジーンズを穿くことが多い。
彼女のお尻はほどよく締まっていて、いつもそのお尻を眼が追っていた。

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2018年05月05日 15:00

読了時間:約 5

俺が11歳の頃、20歳の従姉の女子大生(仮名・アキ姉)がいた。
アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。

アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきが大分よくて、おっぱいはデカかったし
太もものムチムチ具合が半端なかった。
ブラの付け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。顔も割と可愛かったし、
その豊満な体を見てたびたび興奮して勃起してた。

「寝てる従姉(JD)を視姦しながら迎えた精通…(体験談)」の続きを読む