2021年01月10日 09:00

読了時間:約 7

先週の金曜日、仕事の帰りに会社の後輩と後輩の彼女と3人で近くの居酒屋に飲みに行った。
1時間くらい飲んで後輩とその彼女が帰っていった。
僕は少し飲み足りなかったので、もうしばらく飲んで帰ることにした。

少しして肩を叩かれた。
振り返るとそこには、5年前に寿退社した真姫ちゃんが立っていた。
「◯◯くん、久しぶり」
「あっ、真姫ちゃん、久しぶりだね。どうしたのこんな所で?」
「友達と飲みに来てるの」
彼女の指差す方には3人の女の人が僕を見ていた。

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2020年12月08日 21:00

読了時間:約 5

俺の姉ちゃんは酒が弱い。
弱いくせに大好きで、週末は必ず酔っ払って帰ってくる。
そんな姉ちゃんは帰って来ると決まって玄関寝てしまう。
放っとくと朝まで寝ちゃうので、仕方なく俺が姉ちゃんの部屋まで連れて行く。

ちなみに、俺と姉貴は実家に住んでるんだけど、姉ちゃんが帰ってくる時間(大体深夜1~2時)は、家の中で俺しか起きてないので、介抱は俺の仕事だ。
さすがに、ここ3週間それが続いたのでキレて姉ちゃんに文句を言った。
そしたら姉ちゃんは、「別に介抱してくれなんて頼んでないよ!」と逆ギレしやがった。

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2020年08月26日 21:00

読了時間:約 2

以前彼女に「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから」と言われて、精子の検査に行きました。
自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて、「ここでお願いします」と答えると、看護婦に別室に案内されました。

そこには何冊かのエロ本が置いてあり、精子を入れる容器を渡され、終わったら呼んで下さいと言われた。
イスに腰掛け、エロ本に目を通しましたが、結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起しませんでした。

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2020年05月22日 21:00

読了時間:約 3

知り合いの産婦人科のドクターから聞いた最高にエロい話は、閉経を迎え更年期障害の治療でこのドクターのところに診察に訪れていた48歳の知性的な感じがする女性の話です。

診察の基本は何と言っても問診だとドクターは口癖のように言っていました。
よく患者は恥ずかしい症状を隠してしまうことがあるそうで、そうした症状も漏らさずに聴き取ることが出来るのが、優れた医者だとも言っていました。
特に産婦人科では恥ずかしい症状を言わない患者も多いそうです。

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