2017年03月28日 00:00

読了時間:約 7

彼女がニューハーフだった

もはや彼氏と呼ぶべきか

8月入ってすぐくらいに友達がナンパした女と飲みにいく事になった。
んで、向うが女連れてくるから、そっちも男連れて来いって。
俺が選ばれて行って来た。

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2017年03月22日 06:00

読了時間:約 4

是非このお話↓↓↓を読んでからお読みください!
【露出狂】お尻の吹き出物で病院に行ったら…(体験談)

俺は20才の専門学生だ。
将来は医療事務の仕事に就きたいと思っている。
いまは、ちょうどある病院に体験実習にいっている。
事務志望の俺の指導担当は、なぜか30才の看護婦だ。
カマキリみたいな顔をしている。

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2017年03月22日 00:00

読了時間:約 8

こんばんは。恭子です。
お恥ずかしい話ですが、お尻に吹出物ができてしまいました。
いきなり汚い話でごめんなさい。
お尻のお肉の、ほっぺたみたいな部分です。

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2017年03月21日 09:00

読了時間:約 5

【フェラ】女子刑務所へ縫製指導員として行った結果…(体験談)※前

操り人形のように、俺は彼女の言葉に従う。
ベルトをはずし、ジッパーを下げる。

立小便する時のようにチャックの間からペニスだけ出そうかとも思ったが、童貞がばれた今、そんなみみっちいことをする意味はない。
俺はズボンとパンツを一気に太ももまで下げた。

「【フェラ】女子刑務所へ縫製指導員として行った結果…(体験談)※後編」の続きを読む

2017年03月21日 06:00

読了時間:約 10

俺はある衣料品製造メーカーに勤めているんだが、ある日主任に呼ばれておごそかに宣告を受けた。

「○○君、すまないけど刑務所に行ってくれんかね。」

・・・・。

もちろん、「はい。分かりました。」とは言えず、何のことか分からない俺はポケッと突っ立っていた。

「【フェラ】女子刑務所へ縫製指導員として行った結果…(体験談)※前編」の続きを読む

2017年03月12日 18:00

読了時間:約 5

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。
事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。

その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

「【乱交】元カノと再会したらその妹(JK)とまさかの3P突入(体験談)」の続きを読む

2017年03月10日 00:00

読了時間:約 5

ダイエットのために何か運動してるって人は多いんじゃないでしょうか?
去年のことだけど、私は身長が156センチほどなのに、体重が53キロもありました。

まぁ、それくらいあっても問題はないのかもしれないけれど……タイツとか履いたときに、ウェスト部分にちょっとだけプニッとお肉がのっかるようになっちゃったんですよね。

「【レイプ】ジョギング中に拉致されて犯されそうに…しかし犯人は…(体験談)」の続きを読む

2017年03月02日 21:00

読了時間:約 10

【調教】流されやすい先輩の彼女の驚愕の本性…(体験談)※前編
【調教】流されやすい先輩の彼女の驚愕の本性…(体験談)※中編

恵利の部屋でHの最中、研究室の先輩が乗り込んできた。
恵利は先輩の彼女だ。
俺らは同じサークルのメンバーでもあった。

恵利は強ばった顔つきで下着を着け、服を着た。
俺も服を着て、所在なく、部屋の中を見つめた。
部屋の乱れっぷりは、2人の激しさを表していて、もう言い逃れは難しそうだった。

「【調教】流されやすい先輩の彼女の驚愕の本性…(体験談)※後編」の続きを読む

2017年03月02日 18:00

読了時間:約 7

【調教】流されやすい先輩の彼女の驚愕の本性…(体験談)※前編

結局、その日は、そのままだったんだ。
そのまま、先輩(M2終わってその時は研究生)と、その彼女の恵利(3年生)と、俺(M1)の3人で部室に行って帰ってきた。

コメント欄を読ませてもらって、もう少し細かく説明すべきだったと反省した。
要するに、先輩>俺>恵利の順に2年ずつ学年が違っていた訳だ。

「【調教】流されやすい先輩の彼女の驚愕の本性…(体験談)※中編」の続きを読む

2017年03月02日 15:00

読了時間:約 5

今から15年ぐらい前の話か。
大学院に入ったばかりの頃だったが、俺は、まだズルズルとサークルをやっていて、その日は夕方から、2個上の大学院の先輩と、その彼女(恵利)と、3人で部室まで行く用事があった。

5時ぐらいに俺の部屋で待ち合わせようって約束だったんだが、恵利は4時半過ぎには俺の部屋に来てしまった。
で、一応、あがってもらって先輩を待つことにした。

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2017年03月02日 12:00

読了時間:約 13

【スカトロ】日本の変態オヤジに金髪美人妻が浣腸される(体験談)※前編

しかし斉藤さんは妻の腰を両手でしっかりと押さえ、更に舌を使い続けます。
「アァ~ン、ダメよ~、、。そんなところを、、舐めるなんて、、」
と吐息のような声を漏らす妻。

「奥さん、お尻の感度が良さそうですね」
と喜ぶ斉藤さん。

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2017年03月02日 09:00

読了時間:約 7

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、
「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」
と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

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2017年02月25日 15:00

読了時間:約 11

【調教】キモオタの僕がずっと憧れてたTVの中の女性を雌犬奴隷に…(体験談)※前編

端正な顔、その眉間に皺が寄り、必死で苦痛に耐えている表情。
しかし、その表情がときどき緩むことに僕は気づきました。
いったいどんな刺激を与えられているのか。
長門の手の動きに呼応するように、頑なな表情がどんどん緩んでいきました。

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2017年02月25日 12:00

読了時間:約 16

僕は伊藤隆○、自他共に認めるキモオタです。
そんな僕もプログラミング能力だけは人並み以上だったため専門学校を卒業後すぐに小さなWEB制作会社に就職することができました。

入社してすぐに入ったプロジェクトは、俗に言うデスマ状態で、毎日、帰宅するのは深夜でした。
ちょうど新入社員としての緊張も和らぎ、会社と家との往復だけの生活に嫌気がさしてきた頃でした。

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2017年02月19日 18:00

読了時間:約 10

派遣で経理をしているA子。
自分が勤めている会社に派遣に来てから約2年位経ちます。

私も経理なので仕事上では良きパートナーとして、まるで同僚のように接してきました。
A子もたぶん同じだと思いますが、派遣されて来た当初から気が合っていたと思います。

「【浮気】同僚が獣のような声で喘ぐアナル好き淫乱女だった(体験談)」の続きを読む