2020年09月25日 09:00

読了時間:約 4

夏の暑さの中でカーエアコンが壊れてしまったときのこと。
窓を開けているだけではもう耐えられないくらいの真夏日続きの時に、まさかのエアコンのクーラーがきかない。
これは流石にオレも修理を頼むことにした。

以前から車検を頼んでいる人がいる。
そこは個人の家なのだが、そこに住んでいるおじさんのコネでかなり安く修理をしてもらえるので良く頼んでいた。
家族四人で住んでいるのだが、この時間はもしかしたらおじさんは外出しているかもしれない。
しかし行くだけ行って、おじさんがいなくても家族の方に頼んでおこうと思い家に向かう。

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2020年09月22日 21:00

読了時間:約 4

オレの働く会社の女上司、ナツミという34歳のことだ。
彼女は入社してからいきなり実力を発揮して、異例のスピード出世をしていた。
三歳下のオレが入社したときには、彼女は既に課の主任になっていたのである。

ルックスは良くて人当たりもいい。
そして仕事ができるとは、神は彼女にいくつの物を与えるのだろうと思うくらいだった。
そのために、ナツミに惚れてしまう男社員もいれば、逆に嫉妬している先輩たちもいた。

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2020年09月21日 09:00

読了時間:約 4

これはオレの同級生の女のことだ。
ユウコという現在33歳の女なのだが。
彼女は元々はおとなしい性格だった。

しかし可愛いので実はそこそこモテている人生を送っている。
ただ、ユウコのおとなしさが災いして、彼女にまで進展しないことが多かったのだ。
しかしそんな中で、ユウコがついに結婚を決めて皆でお祝いしたことは今でも覚えている。
本気で嬉しかったし、旦那もいい人でよかったと思っている。

「【不倫】結婚して半年の大人しかった同級生に呼び出されて…(体験談)」の続きを読む

2020年09月20日 09:00

読了時間:約 4

オレはとある時期に、個人的にパソコン教室を開いているところに通っていたことがある。
先生はマリという33歳の既婚女性だ。
週に一回だけ、短時間の教室なのだが、その分値段も安くて回数をこなすという方法なので、オレにはありがたい。

そのプランが良くて通うことにしたのだが、マリもなかなかの美人でラッキーな部分もある。
もし結婚していないのであればちょっと迫っていたかもしれない。
まあ何回か通っていてもそんな期待できる雰囲気にもならないし、とりあえず目の保養くらいの感じでパソコンに集中していた。

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2020年09月14日 21:00

読了時間:約 4

オレの知人でもあるホームヘルパーの卵の女がいる。
卵と言ってもすでに現場にも入っているので多少の経験はあった。
彼女はミカといって27歳のおとなし気な女だ。
いかにも優等生という風貌だが、中身は天然という可愛い女である。

こんな可愛い女がホームヘルパーだったら、用がなくても呼んでしまいそうである。
しかし実際にはやはり高齢の夫婦の家がほとんどらしい。
しかし、ミカはオレに相談してきた。
どうやら先日、ご老体でなく割と若い男の子の家に呼ばれたらしい。

「【フェラ】ホームヘルパーの卵の女友達の相談に乗るフリして…(体験談)」の続きを読む

2020年09月12日 21:00

読了時間:約 4

夏になると恒例の花火大会がある。
色んな地域でやってはいるが、オレ達は友人らと10年も前から定例会的に見に行っている花火大会があった。
その友人らと言うのは、男と女が混ざっているのだが、基本的には男性陣は学生時代からの繋がりである。

そこに彼らの彼女や友人の女も参加するようになり、現在に至っていた。
来るもの追わず去るもの追わずのこの仲間たち、その年も全員で9人のグループとして花火大会に行く。
毎年のことながら、皆で盛り上がって飲んで食べて、花火をついでに見て。そんな感じの集まりだった。

「花火大会の日に友達の彼女に中出し花火を打ち上げた…(体験談)」の続きを読む

2020年09月11日 21:00

読了時間:約 4

私は小さい頃からエッチで、幼稚園に入る前にすでに自慰(うつ伏せになって両手で股をクニクニする)を、無意識のうちに覚えてやっているような子でした。
ちなみに今でもやってます。

そんな私は夜中になると一層エッチな気分になってしまうのです。
全裸になって窓からその姿を晒したり、乳首を網戸に擦り付けたりと変態の限りです。
でも、私はそんなに感じることがなぜかできません。
先述したクニクニオナニーでも(イッタ??)ってなるくらいで、中に指を入れても、摘んでみてもそこまで気持ちよくなくて・・・。

「【舐め猫】ムラムラしすぎて猫にオマンコを舐めさせてしまいました…(体験談)」の続きを読む

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2020年08月26日 09:00

読了時間:約 4

オレが会社の飲み会から帰っているときのこと。
夜も良い時間となり、すでに時計は日をまたいでいる。
上司たちもいたので飲み方は控えていたこともあり、そこまでは酔っていない。
なのでスタスタと早歩きで家に向かっていた。

オレの家はそこそこの街中にあるが、入り口は通りの裏側に当たり、車は通れない。
よって夜になるとあまり人通りが無いのだ。
まあ電灯もあるしビルもあるのでそんなに物騒ではないが。
この道で夜になって人とすれ違うということがあまり無い。
しかしその日は、本当になかなか無い光景を見てしまった。

「彼氏にフラれて夜道に座り込んでた傷心女を…(体験談)」の続きを読む

2020年08月18日 21:00

読了時間:約 4

もはやどこの町にもあるカラオケボックス、オレは実はよく行っていた。
最初は友人らと一緒に行くことが当たり前だったスポットだが、今では一人で行くことも何の問題もないところでもある。

ヒトカラを始めてどのくらい経っただろう。
カラオケボックスは今や歌える個室居酒屋と言っても過言ではない。
これが気に入ってしまい、ヒトカラが流行りだしてからオレも普通に一人で行くようになったのだ。

「ヒトカラ中にまさかのフェラ体験…(体験談)」の続きを読む

2020年08月17日 09:00

読了時間:約 4

今では当たり前に皆がしているSNS。
オレが子供のころには全くそんなものは無かった。
そこから比べると、今の若い子たちは変なところが気になるんだなと思う。

個人的な日記を皆に公開してしまうわけだが、もちろんそれを見て何かを思う人もいるわけで。
オレは正直、他の人が何をしていようがどうでもいい。
旅行に入ってようが美味しいものを食べていようが。

「女同士の嫉妬心を利用して女友達にフェラさせた方法…(体験談)」の続きを読む

2020年08月13日 21:00

読了時間:約 4

オレ達には仲の良いグループがある。
そのメンバーは男女混ざって6人の幼馴染とも言える仲間たちだ。
オレ達がどれだけ仲が良いのかというと、よく旅行に行くことである。
しかしそんなことはよくあることだろう。

その旅行でオレ達は皆でラブホに泊まることにしていた。
まさかの乱交状態と思うだろうがそうでは無い。
むしろ逆である。
男女が混ざっている中なのに、平気で皆で雑魚寝をして何も起こらないのである。

「【夜這い】雑魚寝中の女友達の妹に我慢できずクンニしたら…(体験談)」の続きを読む

2020年07月27日 09:00

読了時間:約 5

子供の頃のエッチな体験談なんですけど。
自営業をしていた父が建てた自宅の横に、車庫の上が事務所兼住居があり、そこにはいとこ家族が住むという、複雑な家庭環境にありました。

いとこの両親が社長である父の下で働いており、福利厚生でそこに住まわせていた、と今では理解できます。
子供の頃からのことでしたので、そういうものだと思っていました。

「小6の従兄にキスされてアソコを舐められた思い出…(体験談)」の続きを読む

2020年07月24日 09:00

読了時間:約 4

世の中には成人式ならぬ三十路式と言うものが行われている。
その名の通り30歳になった者たちの記念の年と言う意味のイベントである。
オレは友人らとその三十路式の裏で、また違う三十路式を密かに行っていた。

それは実は三十路では無く29歳の女性を対象としている。
30歳になる前、つまり20代最後の晴れ姿を写真に撮っておこうというものだ。
そう言われるとキレイなイベントに見えるだろう。
しかし、ここには大きな秘密がある。
ただ晴れ姿の写真を撮れればいい人もいるが、裏メニューではまた違うコースが用意されているのだ。

「三十路前の女性のエロい姿を記念撮影…(体験談)」の続きを読む

2020年07月22日 21:00

読了時間:約 4

オレがバイトをしているとあるカフェでの話だ。
オレは本業は一般的なサラリーマンなのだが、この店のオーナーと知り合いで手伝ってほしいと言われたので、週に3日くらい夜だけ手伝っている。

平日の夜は正直暇なものである。
8時くらいまでならご飯を食べに来るお客さんもちらほらいるのだが、9時になったらもうほとんど誰も来ないと言ってもいい。
なのにお店は10時までやるというから。
まあオレとしては暇でも時給が発生するから良いんだが。

「【フェラ】バイト先のカフェで欲求不満なシンママと…(体験談)」の続きを読む

2020年07月21日 21:00

読了時間:約 4

オレの働く居酒屋のお客さんで、よく会社単位で使ってくれる団体がいる。
その団体は大体いつも6人くらいで来てくれるのだが、そのうちの一人がちょっと可愛い女なのだ。
オレはこの会社とは仲良くさせてもらっていて、会社のスタッフ全員の名前も知っているくらいである。

その可愛い女というのは三年前にこの地域に転勤してきて、そしてオレとも楽しく話していたエリと言う女である。
23歳という若さで肌はキレイ、しかも色気がある。
そんなエリは少しお酒が入るとオレを見つめる癖があった。

「転勤の挨拶に来てくれた女性客に中出しからのクンニ口撃…(体験談)」の続きを読む

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