2018年08月31日 21:00

読了時間:約 4

俺の会社が以前入っていたビルの裏にも同じようなビルが建っていた。
ビルとビルの隙間は手を伸ばせば充分に届くほど狭かった。
その裏のビルの2Fに歯科医院があった(うちの会社も2F)。

院長(男性・ほか歯科医数名)の趣味なのか、歯科助手、ナース、受付はみんな美形が揃っていたので、会社の、いやその付近の男共はほとんどそこの歯科医院を利用していたと思う。
予約制にも関わらず、いつも満員で繁盛していた。
俺も親知らずとその隣の歯が虫喰ったときに結構長く通ったのでナースたちにも顔なじみが出来た。

さて、うちの会社は古いビルだったが2Fのフロアを借り切っていた。
事務所、応接室、会議室、ロッカー室(女子のみ)社長室、そして倉庫兼資料室に別れていたが、ある日見積もり用に古い資料を探そうと倉庫に入ってゴソゴソしていた。

目的の物は棚の一番上にあったので脚立に登って箱を掴んだ時、ふと横を見ると換気扇の隙間に歯医者の更衣室らしきロッカーが並んだ部屋が見えた。
そのときは無人だったが・・・そこが更衣室ということもそれまでは気が付かなかったし、そもそもいつも磨りガラスで窓が閉まっていたので判らない。

例え判ったとしても、倉庫の窓は更衣室の窓からずれているので普通なら見えるはずが無い。
では何故、今、中が覗けたのか?
開いていた窓は排煙用の天窓で(それも普段は閉まっている)、後で聞いたところによると更衣室のエアコンが調子悪くて残暑が厳しい時期だったので、受付の女の子が「普通の窓を開けると覗きが怖い」と言って勝手に排煙窓を開けていたそうだ。

後でビルの管理会社から叱られて、10日くらいでまた閉じられたが・・・。
とにかくそのときは何故かは判らなかったが、俺が邪な考えを持ったのは言うまでも無い。

「【覗き】美人揃いの歯科医院の着替えが拝めた夢の10日間…(体験談)」の続きを読む

2018年05月09日 21:00

読了時間:約 4

両手を骨折し入院してた時の出来事。
両手が使えないことで不自由なことがたくさんあった。
ご飯・小便・大便・オナニー、全て1人では出来ない。

小便の時は看護士に息子を持たれ、尿瓶に入れられる。
たまに半勃ちの時もあったが看護士はそれには触れない。

若いだけあって毎日してたオナニーが出来ないのが苦痛であり、誰も居なくなった病室で彼女にフェラや立ちバックで抜かしてもらっていた。

「両手骨折した俺の性欲処理をしてくれた人妻ナース(体験談)」の続きを読む