2021年09月04日 21:00

読了時間:約 7

投稿者:ワイルドターキー さん(男性・50代)

タイトル:ブラコンの恭子さんとホテルの入り方レクチャーが…

高校○年の夏休み、旅行資金のため、チェーン店のケーキ&カフェでバイトを始め、高校卒業までどっぷりバイト生活。
土日、平日も学校が終わってからもバイトに入り、ひとつ年上の彼女もでき、学校以外は充実した時間を過ごしていました。

学校が休みの日は朝からバイト、昼の休憩の時に薄暗く、雑誌を読むのもやっとな喫茶店がお気に入り、よくそこのお店を通ってしていました。
いつものように、喫茶店で休憩をして帰ろうとすると入口近くの席にバイト先の制服、販売部門の恭子さんがいました。

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2021年08月05日 21:00

読了時間:約 3

投稿者:セクハラ店長 さん(男性・30代)

某リゾート地の飲食店勤務の俺。
普段の利用者はそう多くないけど、春休み、夏休み、ゴールデンウィークは客が多いので、短期バイトを雇うようにしてる。

ゴールデンウィーク期間中も、短期バイトの子を雇うことにした。
短期バイトって言っても、人多いのに慣れてもらうために四月二十日くらいから二週間、基本毎日来てもらう。
ショートカットの大人しい雰囲気の子が来てくれて、しかもかわいい。
A○Bの横山由依に似てるかな、大人しい、猫顔の女の子。
ゆいちゃんとここでは呼びますか。

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2021年05月04日 09:00

読了時間:約 9

今はスマホがあるのでお手軽にいつでも撮影できる時代になりました。
ナンパ好きの友人(26歳、ちなみに俺も26歳です)にとっては天国みたいな環境らしいです。
元々は撮影させる気がない子でも、ラブホに連れ込んで雰囲気を高めることでガードが緩んでハメ撮り可能になることも多く、なのでスマホが普及してからというものの、友人のハメ撮り動画が段違いに増えました。

女にもだらしない友人は金にもだらしなく、パチンコ、ギャンブルでお金をスるんですが、その際に俺に借りに来ます。
お礼というか、貸すかわりにハメ撮り動画を見せてもらいます。

「【愕然】ナンパ好きな友人のハメ撮りビデオに好きな子が映ってた…(体験談)」の続きを読む

2020年10月27日 21:00

読了時間:約 6

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。
レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。
顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。
俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。
色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。
そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。
愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」
「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。
「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え・・・」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

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2020年01月29日 21:00

読了時間:約 5

<俺スペック>
しがない雇われ店長、元ヒッキー(6ヶ月半)、30代前半。
身長184センチ、94キロ、ちょいぽちゃ。

俺の店に短大を卒業したての女の子が面接を受けに来た。
就活がうまくいかず卒業、就職が決まるまでアルバイトがしたいとことでした。
アルバイトが2人辞めたばかりだったので、即採用。

履歴書的には21歳、146センチ。
地元の高校、短大卒業。
家は店の3つ先の地下鉄の駅の付近の実家住まい。
ここでは名前は仮に『ヒロちゃん』にしよう。
後で判るのだがFカップだった。
うちの可愛くない制服を着ていると、その胸の大きさはたいして感じなかった。

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