2019年08月22日 09:00

読了時間:約 5

とある夏のことでした。
夏と言えば花火大会ですが、当時30歳だった僕は友達と何人かで花火大会に行こうという話になりまして。

そこは近隣で行われる花火大会でも大きい規模であり、この町のこんなに人がいたのかと思える唯一の日です。
友人らは同級生がいたり仕事関係から友達に出世した人がいたりの仲良し四人組。
事前に食料やお酒を調達しておいて、用意周到な状態で花火大会に向かいました。

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2019年08月14日 09:00

読了時間:約 5

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。
その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。
その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。

そんな先輩に再び飲みに誘われました。
先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。
話も進んでくると先輩から話を切りだします。

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2019年08月09日 21:00

読了時間:約 5

アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので近所のスポーツクラブの会員になりました。
それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのがうれしかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまったというエロ体験談です。

アラフォーになると若いころと同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。
そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして体験入会してそれぞれ1日ずつ試してみました。

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2019年07月29日 09:00

読了時間:約 3

俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。

そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。

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2019年07月14日 21:00

読了時間:約 3

私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。

一流企業のエリート社員の母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディもなかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを眺めてしまうようなこともあった。

「【レイプ】娘の同級生ママの万引き現場を目撃して…(体験談)」の続きを読む

2019年06月14日 09:00

読了時間:約 8

今日大学のサークルに出ようと思って部屋のドアに手を掛けた。
ドアには何の意味があるのかわからんが、小さい小窓がついていて部屋をのぞけるようになっている。

いつもはそんなところから部屋を覗いたりしないんだが、部屋の前まできた時に彼女の笑い声が聞こえたので、気になってその小窓から部屋を覗くと、奥のソファにズボンのチャックから太いチンポをおっ勃てている先輩と上は小さめのブらだけでむっちりと谷間を作って、上半身半裸まがいの彼女が座っていた・・・。

「【寝取られ】巨乳彼女が超絶サセコだったと気付いた事件…(体験談)」の続きを読む

2019年05月26日 21:00

読了時間:約 6

あれは今から5年前の9月だった。
当時、俺はまだ19歳で高校を出て就職したが、すぐに辞めてアルバイトをしてた。
その日、同級生たちが俺のバイトが終わって帰宅するのを待ってたかのように遊びに来た。

俺を含めた5人(俺・祐太・勇人・俊介・善充)はコンビニへ買い出しをしに行くことになり、祐太の愛車アルファードで出掛けて、信号待ちをしてた時だった。
前方から走ってきた軽の車がフラフラしながら走って来て、信号の手前でガードレールを擦って標識のポールにゴツンと当たったのを目撃した。

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2019年05月21日 09:00

読了時間:約 7

響子ちゃんと知り合ったのは高校生の時でした。
当時僕が通っていた学習塾に、大学生のアルバイトとして入っていたのが響子ちゃんだったのです。

彼女はとても男子生徒に人気がありました。
顔は狸みたいであまり可愛くありませんでしたが、とにかく愛嬌があり、いつもニコニコしていたからです。

また、アニメ声かつ、北国出身独特の訛りが出るその喋り方は、男心を大変揺さぶりました。
それを指摘すると、真っ白な肌が照れて桃色に染まるのも大変可愛らしかったものです。
繰り返すようですが、顔立ちはそんなによくありません。

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2019年05月11日 21:00

読了時間:約 5

小5の時に近所の大学生にいたずらされたのが始まりでした。
ゲームとお金に誘われてお兄さんのアパートでキスされて、おまんこを弄られて・・・。
そして臭いちんぽをしゃぶらされました。

処女膜を破られたのは小6の春にそのお兄さんと・・・。
初めは痛くて嫌だったけど、だんだん快感になってきて・・・。
初体験した日以降は私からお兄さんを求めるようになり、自分からフェラチオしたりするようになりました。

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2019年05月04日 09:00

読了時間:約 6

私は中学時代は結構ワルい子で、似たような派手な子達&男子も一緒に夜な夜な遊びまわっていました。
繁華街にもよく行ってましたが、学校のパトロールに注意されることが多くなって・・・。
そのうち、夜、親が仕事で居ない子の家に泊まるようになってました。

一番よく泊まってた家は、マサヤという男子の家でした。
マサヤの家は、母親が小学校の頃に離婚してて家に居なくて、お父さんは夜勤とかあって、その夜勤の日にみんなで遊びに行ったり泊まったりしてました。

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2019年04月30日 21:00

読了時間:約 3

昔、ツレの家で男女集まって飲んでた。
みんなヘベレケになって、ざこ寝状態。
俺もいつの間にか寝てしまってた。
で、夜中、喉が渇いて目が覚めた。

すると何やら悩ましげな声が・・・。
ツレが俺から2mも離れていないところで行為に至っている!
驚きもあったが、(しまった!)と思った。
その相手の女の子はエッチ好きで結構有名だったのだ。

「【乱交】ツレとビッチな女友達のセックスに巻き込まれた…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月05日 21:00

読了時間:約 6

ご主人様へのご奉仕なので、お風呂に入って身を清めてからにしようかと迷いましたが、牝犬は牝犬らしく、牝のいやらしい匂いを残したままでご奉仕をさせていただくことにしました。
どうかお許し下さい。

仕事から帰宅して汗も拭かずに全裸になり、愛用の首輪を身に着けます。
ドッグタグがチャリチャリと鳴り、これから行う自らの痴態を想像して羞恥に身悶え。
反面でその羞恥を悦び、だらしのないおまんこには既に涎がたっぷりと溜まっています。

「【変態オナニー】拾ったエロ本に挟まれてたシコティッシュで…(体験談)」の続きを読む

2019年03月30日 21:00

読了時間:約 4

私は離婚経験ありのバツイチ男です。
43歳の時に新たな女性と知り合い、再婚して1年経ちました。
妻も私と同じバツイチの再婚で41歳です。

私は前妻とは妻の浮気が原因で別れました。
新妻は御主人を交通事故で亡くされて未亡人になり、そのショックから立ち直れない彼女の相談に色々と乗ってあげている間に、いつの間にか恋人同士になっていました。
でもここまでには約2年かかっています。

「再婚相手の14歳の義娘がとんでもないビッチだった…(体験談)」の続きを読む

2019年03月30日 09:00

読了時間:約 3

これは5年前に足の骨折で入院した時の事。
足の骨折以外悪いところは無かったので、溜まって溜まってどうしようか悩んでいた。

ちょうど当時同い年で仲良くなった看護婦A美が部屋の見回りに来て、「何か困ってることはない?」って聞いてきたので、「溜まってしょうがない!」とふざけて言うと、「じゃあ今夜、エッチな本を持ってきてあげるね」と言って部屋を出て行った。

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2019年03月07日 21:00

読了時間:約 6

寿退社したリエという、年(29歳)の割に童顔で可愛い子に前々から憧れていた。
1年ぐらい会えなくて妄想ばかり膨らみ、我慢ができなくなったので、ご主人がいない事を祈って、たまたま近くに寄ったフリをしてマンションのベルを押すことにした。

ラッキーだった。
土曜だったが、ご主人は仕事が忙しいらしく、ほとんど土日のどちらかは仕事に出ているとの事で、その日はリエ一人だった。

会社にいた頃は特に仲が良かったわけではない。
飲み会でしゃべったり、年に数回時間潰しのパチンコに2人で行った事がある程度だった。

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