2020年03月28日 21:00

読了時間:約 7

7月上旬の平日、午前中。
仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。
ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。
(くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・・)

イラつきながら走っていると、ホテルの駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。
向こうも急停車、間一髪セーフだ。
(えっ・・・?!)

「PTA委員の巨乳人妻の不倫現場を目撃したら文字通り口止め(フェラ)された…(体験談)」の続きを読む

2020年03月28日 09:00

読了時間:約 5

僕が新婚の頃、突然の血尿と背中の痛みから、救急車で病院に運ばれ入院する事になりました。
病名は腎臓結石。
はじめの数日はチンコに管を入れられ、身動きする事も出来ず、妻が居る時には妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。

その病棟は若い看護婦さんばかりでしたが、初めは病気の苦しみのあまり恥ずかしさは感じていませんでした。
数日経ってチンコからパイプは抜かれましたが、お医者さんは「四時間おきに看護婦さんが見にくるから」と言いました。

「入院中に淫乱巨乳ナースに何度も誘われて…(体験談)」の続きを読む

2020年03月27日 21:00

読了時間:約 3

去年足を骨折して、1ヶ月ほど入院した時に担当の看護婦さんにしてもらいました。
彼女は気さくな看護婦さんで、話が合う事もありすぐに仲良くなりました。
ある時検診してもらう時に、ふざけた感じでお尻を触ってみたところ「もう、ダメですよ~」「ジッとしててください」という感じで、怒る素振りもなかったんです。

それで、これはイケるかもと思い、その後はもっとエスカレートして、おっぱい触ったり、太ももを触ったりしてたんですが、看護婦さんは“まあ、触るだけなら”みたいに思ってたのか、やたらオープンで触らせてくれ放題。

「【フェラ】お触りOKな看護師にオナニーを見られたので…(体験談)」の続きを読む

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2020年03月27日 09:00

読了時間:約 6

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。

「【衝撃】彼女とのセックスが物足りず初デリヘル頼んだ結果…(体験談)」の続きを読む

2020年03月20日 21:00

読了時間:約 5

ネット上で、ツーショットチャットが流行り始めた、かなり昔の話です。
俺は大学生になりたてで、JCの3年生とエロチャットで話すようになった。
まだ規制が無い時代だった。

彼女は仮に香織とします。
彼女はJKになってすぐに16歳になり、春に初めてリアルで会いました。
エロチャットで知り合いになっただけに、セックス前提だった。

「ネットで知り合ったJCを変態調教してやった…(体験談)」の続きを読む

2020年03月18日 21:00

読了時間:約 5

昨日の話。
入院中なんだが、他の入院患者に病院のトイレでフェラしてもらった。
こんな事もあるんだな・・・。
AVの中だけだと思ってたよ。
ま、普通は無い状況だから嘘臭いだろうけど。

俺はヘルニアの手術で入院中。
相手は検査入院で、今日退院。
逆ナンではないが、ロビーで俺の読んでた本について話し掛けられたんだ。
話が盛り上がって昼から夜まで話し込んでたよ。

「【ごっくん】入院中に知り合った若妻にトイレでフェラ…(体験談)」の続きを読む

2020年03月18日 09:00

読了時間:約 4

当時、俺はちょいとアウトローな奴に友達が多かった。
そしてアウトローな奴に限って性的に進んでたんだな。
初体験をすませた奴が多かった。

エロ中学生な俺は友だちの話を聞いただけでビンビン。
ましてそいつの女も同級生で生々しいから(しかも仲よかったりする)、どうにか自分もヤリたくて仕方なかった。
しかし自分には彼女は無し。
コンドームの使い方すらわからん。

「【フェラ】処女の女友達の口を性処理に使ってた中学時代…(体験談)」の続きを読む

2020年03月15日 09:00

読了時間:約 3

仕事の帰りで新幹線に乗った。
指定された席は二人席で既に窓際にJKが座ってて携帯見てた。
僕は隣に座りパソコンを開き、メールチェック等を始めた。

暫くメールしてる内に電源が無くなりそうになり、コンセントを入れなきゃと思ったが、電源は壁際にしかなかった。
そこで、ちょっと可愛い今時の子だったので緊張したが、隣の子に「すみません、ちょっと電源入れさせてもらっていいですか?」と尋ねた。

「【フェラ】新幹線で隣に座った女子高生に口内射精…(体験談)」の続きを読む

2020年03月14日 21:00

読了時間:約 3

昔、病院の屋上で、1週間洗ってないチンコ抜いてもらった。
ちょっと臭うと言いながらも、カリカリになったチンカスを口で掃除してもらった。
今思い出しても興奮するよ。

気胸で入院した時、普段から仲のいいA子がよくお見舞に来てくれたんだ。
A子とはお互いの彼氏彼女の話や、どんなセックスしてるか話せるほどの仲で、お互いに異性としての感情は全く無かった(と思ってる)。

「【フェラ】入院中の溜まった精液を吸い出してくれた女友達…(体験談)」の続きを読む

2020年03月07日 21:00

読了時間:約 3

僕は高1、姉ちゃんは25才。
両親が知り合いの家に飲みに行って留守の時、部屋でエロ本を見ながらオナニーしていると、合コンに行った姉ちゃんが帰ってきた。
意外に早かったので、相手がハズレだったんだなと思いながら気にせずオナニーを続けていた。

すると突然ノックもなしに姉ちゃんが部屋に入ってきた。
慌てて隠したがシッカリと見られたようで、「コーちゃーん・・・?オナニーしてたのぉーー邪魔しちゃったかなぁーー」と、かなり酔っていた。

「気にしないで続けてぇー」
そう言われても姉ちゃんが横に座ってジッと見られて出来るはずもなく・・・。

姉「ん?しないのぉーーガマンは体に毒よぉー」
僕「いいから出てってよ」
姉「そんな冷たくしないでぇー」
何を言っても酔って聞こうとしない。

姉「じゃあ、姉ちゃんがシコシコしたげようかぁ??」
僕「い、いいよ・・・」
姉「遠慮しないのぉー・・・ほら出しなさい」
姉ちゃんは無理やり僕の手をどけると、勃起しているチンチンを握って触り始めた。

「【近親相姦】合コン帰りの泥酔姉にオナニー見られた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年03月02日 09:00

読了時間:約 5

たしか9月頃の話。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。

俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風が来てて、2時間くらいお好み焼きを食って駅に向かったら、朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。

「【フェラ】職場の美人先輩にネカフェで口内射精…(体験談)」の続きを読む

2020年02月22日 21:00

読了時間:約 9

今から5年前に在籍していた会社の話です。
当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。

特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。
小さな会社だったので従業員は僕を含めて6人でした。
その中でパートで来ていたタカノさん(仮名)と関係を持ったんです。

「一緒に倉庫で探し物をしてくれた五十路熟女パートに興奮して…(体験談)」の続きを読む

2020年02月20日 21:00

読了時間:約 3

約2年くらい前の話です。
当時出会い系をしていて、某有名出会い系で知り合いました。
実はその前にですが、掲示板にその女の子の事が書き込みしてあり、実際に会ってみたくなったのです。

まあ私は所謂デブ専と言うか、ぽっちゃりした女が好みなんですね。
んで、実際にコンタクトを取り、1週間くらいしてから実際に会う事になりました。
お互いの場所が離れていたために、中間地点で会いました。

「掲示板で知り合った極上フェラテクのかわいい巨乳デブ…(体験談)」の続きを読む

2020年02月15日 21:00

読了時間:約 10

高校一年の秋。
体育委員だった俺とSさんは、体育大会の予行練習の後、用具を片付けていた。
うちのクラスが練習中にダラケていたってんで、担任に小言を食らい、遅くなってしまった。
「あー、うっとおしいな、他の奴等はもう帰ってるのに」
「委員なんだからしょうがないでしょ。文句言ってないでさっさと片付けて帰ろうよ」

Sさんは中肉中背で色が白く、髪が長くてタレ目のちょっと可愛い子だった。
口が少し大きくて本人は気にしていたが、それが可愛い顔の中にちょっとエロさが混じっていて魅力的だと思っていた。
他のクラスの委員は、片付けを済ませ帰っていた。
二人で用具を抱え、薄暗い体育倉庫へと入る。

「なんか薄気味悪いよね」
Sさんはそう言って笑う。
笑うとさらにタレ目になって可愛かった。

ジャージ姿の女子と体育倉庫で二人きり、というシチュエーションに煩悩真っ盛りの男子高校生の俺はよからぬ妄想を抱いたりしたが、さっさと済ませて早く帰りたいという気持ちの方が強かった。
奥の方の高い棚に載せる物があったので、俺は積み上げられたマットレスの上へ土足で上がった。

「あ、駄目だよ。土足でマットに乗っちゃいけないって言われてるじゃん」
「誰も見てないからいいよ、こっちの方が早いし」
「もー・・・」
そう言いながらもSさんもマットの上に乗った俺に用具を手渡した。

何度かバケツリレーのようにして用具を棚に運び終える。
俺がマットから下りようとした時、足下が柔らかなマットのせいかバランスを崩してしまった。
「危ない!」
「うわ!」
Sさんは、手を伸ばして俺を支えようとした。

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2020年02月07日 21:00

読了時間:約 4

4、5年前の話なのでうろ覚えの部分もあるのだが、投下。
大学時代のバイト先での話なんだけど、当時遠距離で付き合ってた彼女と別れてしまって寂しい思いをしてた。
スライド式の携帯の待ち受けをその彼女の写真にしてたこともあって、彼女が居たことも同じ職場の人はみんな知ってた。

もちろん別れてしまった事もすぐ職場でも広がっていたので、気を遣ってくれる人もいたんだ。
そこでバイトの後輩の女の子が出てくるんだけど、デブではないがどちらかと言えば少しぽっちゃりした感じの子で、自分にとって初めての純粋な後輩だったから結構可愛がってた。

「彼女と別れた傷を体で癒してくれたポチャ系の後輩…(体験談)」の続きを読む

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