2018年11月02日 09:00

読了時間:約 3

41歳、主婦です。
日中は主人の会社で事務仕事をしています。
従業員は29歳の新君という子が一人だけの小さな会社です。
新君はイケメンで、私の趣味で採用したくらいタイプの子です。
主人は外回りが多いので、昼は新君と食べることが多く、そのときに飲みに誘われました。

私は心の中で叫びたいほど嬉しかったんですが、少し迷いました。
でも新君は、その一月前に彼女と別れたばかりで元気もなかったので、「主人に内緒で行く?」と言うと、「はい」と新君も言ってくれました。
その週末、私は女友達と飲みに行くと主人に言ってたので、それを早めに切り上げるから迎えに来て、と打ち合わせをしました。

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2018年10月30日 09:00

読了時間:約 4

これは僕が先週経験した、本当に恥かしい実話です。
(名前以外フィクション部分はありません。)
僕は25才のサラリーマンです。
4つ下の妹が友達を紹介してくれるというので、僕も会社の同期2人を呼んで、先週の金曜日、青山で合コンをしました。

かなりキツいジョークをかますということで選んだ同僚ふたりでしたが、それがもとであんなことになるとは・・・。
妹は兄の僕が言うのもおこがましいですが、スタイルも顔もかなりいけていると思います。
ワインバーレストランの合コン場所に集合して、妹が後から来ると、同僚ふたりが本当に目を丸くして、「本当に川上君の妹さん?ちょっと綺麗すぎるわ、いくら何でも」とびっくりしていました。

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2018年10月27日 21:00

読了時間:約 8

高校時代、特になんとも思ってなかった普通の女友達がいた。
とびきり美人ではないが、パッと見は清純な顔立ち。
とはいえ、別に俺は彼女に近づくわけでもなく、高校時代はなにもなく過ぎ去った。
卒業後、同じ大学に進んだが、学部が違ったので基本的に会うことはなかった。
しかし、二年生のある日、たまたま学食で彼女にばったり出会う。

軽く話をして、お互いポケベル(そんな時代だ)を交換して別れた。
その後、そんなに頻繁にベルしてたわけではないが、なにかのきっかけで、彼女が俺の家に来て晩ご飯を作ってくれることになった。
当時俺は他の女の子に叶わぬ片想いをしていて、人恋しい状態だった。
下心がなかったと言えば嘘だったかもしれない。

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2018年10月20日 09:00

読了時間:約 3

当方彼女が居る身なんだけど、たまに違う穴に入れたくなっちゃうんだよね。
で、風俗行ってたりしたんだ。
しかし、去年の秋に事務員が入社してきた。
顔は普通だったけど、話すと面白い娘だ。
『T子』とする。

色々話した。
仕事の事やプライベートな事、さらに1年彼氏が居ないとか欲求不満とか聞いた。
オレは「おおそうか、大変だな!」と軽く返して終ってたんだよ。

スペック・・・。
オレは33歳独身、筋肉質の顔はちょっと残念な感じ。
T子は21歳、もちろん独身、ちょいポチャEカップ。

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2018年10月12日 21:00

読了時間:約 4

大学の頃、一人暮らしをしてる文化住宅に男友達とその彼女が予告もなくやってきた。
結構夜遅くて俺は晩飯を済ませ、AVでも見て一発抜こうと思ってるときだったので、ビデオデッキにはレンタル店で借りてきたエロビデオが入った状態だった。
二人は既に酔っており、かなりハイな状態。
楽しそうにいちゃついて俺は出す物を出せず、やや不機嫌な状態だった。

男友達は高校の頃からの悪友。
彼女はそいつと付き合うようになってから紹介され、3ヶ月くらい前に初めて会ってから何度か顔を合わせている。
当時、俺には彼女がおらず、3人で遊ぶ事も2~3回あった。
彼女は良くモテる男前の友達の彼女らしく結構美人で派手な顔立ちだった。

「【フェラ】酔って家に来た友達カップルの彼女にAVを見られて…(体験談)」の続きを読む

2018年10月04日 09:00

読了時間:約 5

私、36歳、男、独身。
昨年、事故のため両手右足骨折で入院しました。
その時の出来事です。
バイクで事故をした私は、とある病院に搬送されました。
そこは片田舎でそれほど大きな病院ではありませんでした。
先生2~3名、看護師5名くらいだったと思います。

入院してからのある夜、私は尿意を催し、看護師さんに尿瓶でしてもらう。
36歳にもなって結構情けない感じでしたが、仕方ありませんでした。
まぁ大の方はオムツ・・・ふぅ~・・・。
そんな生活にも少しずつ慣れてきましたが、収まらないのが性欲。
私は個室だったので、彼女が来たとき、フェラとか手コキで、たまに抜いてもらっていました。

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2018年09月11日 21:00

読了時間:約 6

以前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくエロい。
身長は158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて、友家を散策してみようと思った。
もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどね。

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰も居ないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。
そしたらびっくり。
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。
洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんが当たる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

(お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・・)って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量に出てパンツもだいぶ濡れてきたとき、なんか音がした。
怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。
「酔っ払っちゃったよぉ~」
お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶつ言いながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったため、ちょっと部屋を覗きに行った。
すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくり。
すっごい大きいおっぱいが水色のブラに包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチ。
俺はその場でおちんちん出して、気がついたらしごいていた。

お姉ちゃんはブラも脱いだ。
丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけど、ティッシュも無いのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。
俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?
そしてドアをノック。

姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、◯◯君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれー、なんでパンツ一枚なのぉ?」
俺「暑くてー」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成。
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってた。
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。
体育座りを良くしてたんだけど、ホットパンツから水色のパンツが相当な勢いで見えていた。

上はもちろんノーブラ。
白のタンクトップだったから、乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。
集中してそこばっかり見てるとバレるから目を逸らすと、エロい下着がたくさん。
もう興奮はおさまらなかった。
とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事で居ないとか、一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。
あぐらみたいな格好で柔軟してる時は、まんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見え。
ホットパンツもズボンの役目を果たしてなかった。

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。
俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私、部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」
ほんとに眠ってしまった。
どのくらい寝たんだろうか。
なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。
お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがバレそうなので「ぅ~ん」とか言いながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。

腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きもせず太ももに手を乗っけたまんまだった。
それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!
その時は勃起してなかったので簡単に窓から出た。

お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。
たまに指で裏筋をつーーってやったり尿道を軽く触ってきたり。
必死で耐えた。
でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言って誤魔化した。

寝息まじりで、体育座りで俺の顔の方を向きながらしてるから、水色のパンツがもろに見えていた。
よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。
手の平で亀頭を撫でたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。
そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって咥えたんだ。
最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りに舐めたり、恥垢が溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、正直いってウマ過ぎ。
声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのか、アイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺はカリの表側がすごい弱い。
お姉ちゃんはそれを知ってるかのように、カリの表をゆっくりと舌を柔らかくして舐めてきた。
電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい良く見える。
カリを舐めた後、舌からカリに唾液が糸引いてるのとか、尿道を舌先でレロレロするのがよく見えた。

胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が下になるときにちらちら見えた。
たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。
奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くようにちんちん全体を舐め回す。
あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」
つい声が出てしまった。
姉「ぁ、ぁ、◯◯君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」
正直に答えたw

姉「なんか◯◯君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇ、それでね、触ってたら大きくなってきたから咥えちゃったぁ、ごめんね」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉ」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」
またパクッと咥えてきた。

俺ももう起きてるのがバレたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。
乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手を入れた。
その時すっごいびっくりした。
すっごいヌルヌル。

まんまんをもろに見たくてパンツを全部ずらしてあわびを全開にした。
すっごい糸引いてて、やらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮を捲り指先で優しくまん汁を使って撫で回した。
姉「ぁ、ぁ・・・駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「◯◯君の手つきが・・もうエッチで・・ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐め回した。
横にコリコリすると感じるみたいで、口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり、コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。
姉「ぁ、ぁー・・駄目だよ◯◯君いっちゃうかもよ・・いっちゃうかもよ」
俺「うん・・俺もいっちゃいそうだよぉ、お姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ・・◯◯君にお姉ちゃんとか言・・われ・・るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ・・お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットに当たるようにお腹に向かって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに・・激しくされると・・◯◯君・・◯◯君」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ・・ゎたしもいっちゃう・・ぃっしょに、いこう・・ね・・◯◯」
俺「ぃ・・ぃく」
姉「ぁっぁぁっ・・ぃぃぃっ・・ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんも、きゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを繰り返していた。
イッてる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認して、お姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「エッチしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんウマすぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪◯◯君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。
友達のM。
ほんとうにごめん。
お前のお姉ちゃん、最高だよ!!!

2018年09月08日 21:00

読了時間:約 3

高校生の時、同じ合宿所に来ていた他校の先輩に誘われてエッチした。
俺が高1、麻里さんが高2。
府内の四校の天文部が集まって、長野の施設で二泊するという合宿。
夜明けまで天体観測をして、午前中は仮眠。
午後は自由行動みたいなスケジュール。

二日目の午後、みんなが観光に行ってる間、麻里さんたちの使う部屋に呼ばれてエッチ。
初体験を済ませたばかりだったので、すごく緊張したけど、合宿所の部屋にはエアコンがなくて、汗だくになったことと、初めて生で挿入して、最後は飲んでもらったのが鮮烈な思い出です。

「天文部とは思えない美人な先輩との夢みたいなエッチ…(体験談)」の続きを読む

2018年08月17日 21:00

読了時間:約 3

付き合ってた彼女が一人暮らしを始めたので、よく入り浸っていた。
友達の多い女で、彼女が帰るのを待っていると、色んな女の子が入れ替わり訪れた。
彼女が年上だったから当然友達も年上が多く、出入りする女の子達に『◯◯クン』と呼ばれて、こちらもその人達は『◯◯さん』と呼んでいた。

ある冬の午後、彼女の部屋で一人、コタツで彼女の仕事が終わるのを待っていると、Nさんがやってきて、当たり前のように二人でコタツにあたって彼女の帰りを待っていた。
僕の彼女は2つ年上で、ちょっと酒癖の悪いけど、男性経験は豊富らしく、最初のエッチでアナルに舌を入れられた時はびっくりしたけど、身体が離れられないって感じで付き合いが続いていた。

「【フェラ】彼女の友達の口をオナホ代わりに果てた…(体験談)」の続きを読む

2018年08月17日 09:00

読了時間:約 5

友だちになって4、5年の女がいるのだけど、昨日その女と久々に会って居酒屋に行った。
彼女と付き合おうと思ったことは一度もないが、かなり可愛いので、いつも会うのが楽しみだ。
芸能人に喩えるなら仲間由紀恵をちょっとギャルっぽくした感じで、身長は160cmちょっと。

体はほっそりしていて、服の上から見た感じだと、たぶんDカップくらい。
とにかく指の綺麗な女で、なにをする手つきも様になる。
とはいえ、彼女となにか性的な関係を持ちたいと思ったことはない。
というのは、元々は俺の友だちの彼女だったからだ。

「【フェラ】ドSな女友達の焦らしからの口内射精気持ち良すぎ…(体験談)」の続きを読む

2018年08月06日 09:00

読了時間:約 2

先日、彼女と電車で他県へ遊びに行きました!
快速で片道1時間半程の距離です。
初めからやましい事をする予定だったので、彼女にはノーパン・ノーブラで来るよう指示してました。

遠出ということで色んなところへ行きたかったのもあり、始発付近の電車に乗ったらガラガラでした。
乗って5分くらい、想像していたこともあって既に興奮していたオレは、とりあえずチャックを開け、その場でフェラさせました。

「【フェラ】彼女との露出小旅行の電車の中で…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月04日 21:00

読了時間:約 3

今では2人の間で笑い話になってるんだけど、俺も彼女もフェラチオってどういうものかよく分かってなかった。

俺は童貞が恥ずかしくて、そこそこ経験あるフリして彼女と付き合い始めたし、彼女も無知なのにちょっとスレた雰囲気をわざわざ作ってる人だった。
お互い20代半ば過ぎなので変な見栄張ってた感じ。

初体験は何となく上手くいったので問題なかった。
騎乗位の彼女がぎこちなくて変な踊りをしてるように見えたけど、まあAVとは違うよなって思っただけだったので、お互いの経験のなさがバレる事はなかった。

「お互い見栄張ってたカップルの滑稽なフェラ…(体験談)」の続きを読む

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2018年08月02日 21:00

読了時間:約 3

大人数じゃなくて、俺と二人の女だけど。

俺、人妻専門デリヘル運転手(19歳)、彼女なし。
女1(35歳)、ぽちゃで普通。
女2(38歳)、痩せでちょいブス。

こんなんだけど、暇なんで書いておきます。
その日、9時くらいに仕事が入り、三人のおばさんを乗せてラブホに送ると、その後は客足も無く暇でした。

「【フェラ】デリヘルドライバーやってた俺の役得体験…(体験談)」の続きを読む

2018年07月27日 15:00

読了時間:約 3

オレが5年ほど前に転勤になった時の話。
知り合いは研修で一緒になった事のある1コ下のN(男)と、以前本社に居たM子くらいしか居なかった。

Nとは研修で会ったのみで顔と名前が一致するぐらい。
一方、M子とは同い年で、同郷って事もあり結構仲良かったかも・・・。

ちなみにM子は今で言うと、相武紗季と夏帆を足して2.5で割ったぐらいで、まあまあカワイイかな?って感じでした。

「【フェラ】ただ精子を飲みたいだけの変わった同僚女の話…(体験談)」の続きを読む

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2018年07月26日 21:00

読了時間:約 11

友香との出会いはmixiでした。
ナンパ用のIDを持ってるんですが、それにある日メールが来て、それから内密なメル友に。
キッカケはたいした事でも無く、同じ趣味だったというだけ。

実は恥ずかしくて彼氏にも打ち明けていない趣味らしかった。
だから下心があったわけでもなく、ホントに普通にメールだけの関係だった。
普通だったら口説こうと頑張るんだけど、少し写ってる写メを見て断念。
お世辞にも可愛いという子ではなく、しかも彼氏一筋っぽかったし。

「【フェラ】挿入以外は何でもOKな従順過ぎるドM女…(体験談)」の続きを読む

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