2022年01月19日 15:00

読了時間:約 3

タイトル:フェラチオの極意!M男を虜にしてしまうディープスロートとは

フェラってみんな好きですよね!

ところで「ディープスロート」って聞いたことありますか?

ディープは深い、スロートは喉、ということでフェラのやり方の一つです。
あまり馴染みのない言葉かもしれませんね。

これがまた普通のフェラと違って気持ちいいんです。
もしかしたらディープスロートとは気付かずにフェラに取り入れている女性もいるかもしれません。

今回はこのディープスロートについて紹介していこうと思います!

「「ディープスロート」って女王様がM男を虜にするフェラだった…!?」の続きを読む

2022年01月16日 21:00

読了時間:約 2

投稿者:バーボン さん(男性・50代)

体験談タイトル:昼休みの短い至福の時間

美智子さんにすれ違いざま、おしりにタッチ!
キッとした目で私を睨みます。

昼休み、食事を済ませ車の中で休憩中。
「トントン」 窓ガラスをノックする音が…
逃げ込むように、美智子さんが後部座席に入ってきた。

「社内清掃の女性(46)に性処理もお願いしてる僕…(体験談)」の続きを読む

2022年01月11日 09:00

読了時間:約 14

投稿者:ヒロト さん(男性・20代)

体験談タイトル:台風で帰れなくなった女上司2人と一晩過ごした結果

俺は設立10年のIT関連の会社に勤めている。
社員7名の小さな会社だ。

納期に遅れそうな仕事があった。
その日、無理して出社した。

台風が近づいていた。
夕方から電車も止まると予想されていた。
会社で泊まりも覚悟だった。
コンビニで食べ物を多めに買った。

「【3P】台風で帰れなくなった美人女上司二人と…(体験談)」の続きを読む

2022年01月07日 21:00

読了時間:約 8

投稿者:Kenchan さん(男性・30代)

体験談タイトル:嫁のクロッチ臭を嗅ぎながら口内射精した

これは嫁と結婚する前付き合っていたころの話です。

匂いフェチの俺が嫁と出会ったのは社会人2年目くらいの頃。
付き合い始め3カ月くらいで、嫁(当時は彼女)に初めて口内射精したときのことです。

お嬢で育ちがいいのに適度に汚い話も出来て性格が良く、長く付き合えそうないい子だったんですが、大事だったのはもちろん体の相性。
伸長166㎝で体格が良く、巨乳ではないけどむっちりした腰回りが抱き心地が良かったんですが、もうひとつ重要だったのは勿論匂い(笑)

「彼女のクロッチ臭を嗅ぎながら口内射精した大興奮…(体験談)」の続きを読む

2022年01月04日 21:00

読了時間:約 5

投稿者:TonTon さん(女性・30代)

体験談タイトル:叔父にクンニの気持ち良さを教えて貰った結果

今日は事故で急死した叔父の一周忌でした。

お寺で法要が終わって、私は叔母の家の手伝いに行きました。

親戚達が帰って色々と後片付けを終えて叔母と2人になって、叔母がお茶を入れながら言いました。

「ねぇ、マキちゃん、色々とありがとうね」
「いいえ、今まで散々お世話になったんだからこんなこと当たり前です」

私は学生時代、大学に近い叔父夫妻の家に間借りさせてもらっていました。
そして、就職してからは叔父夫妻の所有する都内のマンションに格安で住まわせてもらっていました。

「クンニの気持ちよさを教えてくれた叔父…(体験談)」の続きを読む

2022年01月01日 09:00

読了時間:約 10

投稿者:ksack さん

「なぁ、またしてくれよ」
俺はソファに並んで座り、DVDの洋画を観ているナナに言った。

「え〜っ、今、映画観てるんだよ」
「いいから、してくれよ、ムズムズするんだよ」

「昨日もしてあげたよ」
「いいからしろよ」
「もうヒロトったら〜、我儘なんだから」

俺はDVDのスイッチをoffにして、ズボンと下着を脱いでソファに座り直した。

「「ブスだけど○○な彼女」と付き合い続けた結果…(体験談)」の続きを読む

2021年12月27日 21:00

読了時間:約 7

投稿者:ksack さん

夏休み、大学のゼミの3泊4日の研修合宿があった。
でも俺は最終日が兄の結婚式と重なっていたので、2泊で帰る予定にしていた。
なので移動もみんなは列車利用だったが、俺1人車で行っていた。

帰る当日朝、女子から声をかけられた。
「ねぇ、今日帰るんでしよ?私も乗せてくれないかな?」
その子とは特に親しくしていた訳ではなかったが、断る理由もないのでOKした。

その子の名前はキタハラ マキ。
まぁ、スタイルは普通だが、よく見るとかわいい方かも知れない。
理由を聞くと里帰りしていた外国に住む叔母が急に帰る事になり、家族で空港まで見送りに行くからとの事だった。

「渋滞中に女友達にずっとチ○コを触ってもらってたら…(体験談)」の続きを読む

2021年12月27日 09:00

読了時間:約 6

投稿者:望月 さん(男性・20代)

体験談タイトル:卒業パーティで壊れた同級生女子と…

男3人女2人、計5人で高校卒業を祝した宴会をした。
宴会場所は、女友達の瑠衣の家だった。

男性の参加メンバーはフツメンの祐樹とイケメンの拓斗、俺は祐樹と拓斗の間ぐらいかな。
女性は瑠衣とクラスで一番人気の仁美ちゃん。

「高校の卒業パーティでハメを外して乱交になった話…(体験談)」の続きを読む

2021年12月26日 21:00

読了時間:約 6

投稿者:大佐 さん(男性・30代)

体験談タイトル:【逆レイプ】ネトゲで知り合った年上女性に恋愛相談してたら・・・

15年ほど前の話。

ネットゲームで知り合った女のことが好きになった。
でも、恋してる時って常に情緒不安定と言うかいつも不安な気持ちでいっぱいだった。
この不安を紛らわすために同じネットゲームでもう一人の女と仲良くなった。
彼女のハンドルネームは亜里さんで5歳年上だった。

当時の俺は19歳だから亜里さんは24歳。
亜里さんにはいつも恋愛相談をしていていつも励まされていた。

「ネトゲ仲間の年上のお姉さんに童貞奪われた話…(体験談)」の続きを読む

2021年12月25日 21:00

読了時間:約 4

投稿者:いかすみ さん

俺が学生時代に過ごした家は父の会社の社宅でした。
この社宅にはベランダがあったのですが、隣の家との仕切りがプラスチック版のような薄い板で簡単に取り外せるようになっていました。

なぜ、このような作りになっていたかよくわかりませんが、今思えばこの社宅の作りはマジでグッジョブでした。
ある時、若い夫婦が隣の部屋に入ってきました。
旦那さんも奥さんも20代前半みたいで、夜になるとたまに夜の営みの声が隣から聞こえてきました。

「お隣の奥さんの洗濯ものを見ておっきさせてたら…(体験談)」の続きを読む

2021年12月13日 09:00

読了時間:約 5

投稿者:真人 さん(男性・20代)

俺は21歳の大学3年生で真人っていうんだ。
先週、女友達の香苗が「一緒に服を選んでほしい」と言うからショッピングに付き合った。
ちなみに、香苗は身長が150代後半で全体的にぽっちゃりしたメガネっ子。
はっきりとした体重は教えてくれなかったけど、胸もお尻も大きいし多分60キロぐらいはあったと思う。

小動物・・と言う体型ではないけど、何とも言えない可愛さが香苗にはあった。
俺は現在彼女がいないけど香苗のことが好きなわけではなかった。
でも、香苗の方は結構積極的にデートやショッピングや食事に誘ってくれたから、たぶん俺の事が好きだったんだと思う。

「女友達の洋服選びに付き合ったら試着室で…(体験談)」の続きを読む

2021年11月29日 09:00

読了時間:約 4

投稿者:素人按摩師 さん(20代)

僕の特技はマッサージです。
いえ、プロではありません。趣味です。
「マッサージが趣味なんだけど」
「そうなの?じゃあちょっとお願いしていい?」
という流れから、身体を触る展開に持って行ける、一つにはそれが好きで、マッサージの研鑽を積んでおります。

一番の上得意は、幼馴染。
この趣味を始めたばかりの頃から、協力してもらっている関係です。
「お客さん、今日はこってますね~」
「そぉ?」
「ごめん、適当。言ってみただけ」
「あ、そう。あ、そこ気持ちいい……」
あくまで趣味ですので、足つぼもやれば、指圧もします。
灸もやりました。
さすがに鍼だけは、危険があるので手を出してませんが。

「幼馴染みにマッサージの練習と称してエロい事しようとした結果…(体験談)」の続きを読む

2021年11月25日 21:00

読了時間:約 4

投稿者:松尾 さん(男性・20代)

その晩、俺はいつもの、いきつけの、近所の居酒屋で、一人で呑んでいた。
カウンター席だ。
店主とは馴染みで、話も弾むからな。

そこへ、初めて見る顔の、二十代後半くらいの、OL風の女性が来て、俺の隣に座った。
既に完全に出来上がってるようだった。顔が真っ赤。へべれけだ。
髪が長く、スタイルはよかったが、とにかく酒臭くて、いろんなものが台無しな感じだった。

「男にフラれてヤケ酒してたお姉さんを持ち帰った翌朝…(体験談)」の続きを読む

2021年11月23日 09:00

読了時間:約 5

投稿者:なんJ民 さん(男性・20代)

文才ないがワイの体験談を書かせてもらうで~。
ちゅうてもワイ、カラオケボックス店員のフリーターや。
ちなJな。

カラオケボックスに来る高校生は、ほぼ全員が部屋に監視カメラ置いてないんちゃう?みたいに思ってるに違いない、そう思えるくらい無茶しまくるンゴ。
男同士で脱ぐのはもちろん、女同士でもパーリーピーポー予備軍女子は脱ぎまくるンゴw

「バイト先のカラオケに大学の美女カップルがやってきたンゴ…(体験談)」の続きを読む

2021年11月18日 09:00

読了時間:約 3

投稿者:ニート さん(男性・20代)

自分はニート歴が浅いニートです。
ちょっと前まで契約社員だったのですが首切りにあいました。
以降、ニートです。

某・読書クラスタに参加したことがあります。
そこで出会った文系女子と友達になることが出来ました。
その女(怜)は多分、自分のことを見下していて優しいふりをしながら自己陶酔しているタイプなのですが他に女の友達がいないので、友達として付き合っています。

「ニートの俺に夢(フェラ)を与えてくれた女…(体験談)」の続きを読む

2021年11月12日 09:00

読了時間:約 4

投稿者:もっくん さん(男性・20代)

うちの妹は俗にいう、オタクってやつ。
俺自身も、ガンダムとか好きだし、昔はガンプラとか作ったりアニメのサントラ集めたり…いろいろしていたから、オタクを否定する気持ちはまったくない。
今はもうガンダムにはあまり興味がなくなってしまったけど。

大学卒業後、東京で就職した俺の部屋に、夏休みに遊びにいってもいいかと妹からメールがあったんだ。
妹は俺の2つ下。
本来、就活で忙しくしているはずの年なのに、遊びほうけていて、将来のことをどうするのかと親を散々悩ませているらしい……が、やはり女の子で末っ子ってことで、かわいがられているようだ。

「妹のバイト仲間の巨乳メイドに危うく陥れられそうになった話…(体験談)」の続きを読む

2021年11月05日 09:00

読了時間:約 2

投稿者:佐藤 さん(男性・30代)

夏と言えばビアガーデンですよね。
やっぱり、熱い時期に外で飲むビールは最高。
学生時代からビアガーデンに毎年通い、自分も今年で30歳。
でも、初めての体験が待っているとは、思っても居なかったのです。

ちょうど8月に入り、職場のスタッフとビアガーデンに繰り出していた時のこと、
夕方くらいからダラダラ飲んでいたこともあり、尿意がハンパない・・・。
仕方なくトイレで放出するも、まだまだトイレに行きたくなってしまう。
でも、男性のトイレは列を作っていたので、鍵が開いていた身障者用の多目的トイレへと駆け込みました。

「ビアガーデンの多目的トイレで泥酔してた女性と…(体験談)」の続きを読む

2021年10月31日 09:00

読了時間:約 2

投稿者:しんのすけ さん(男性・20代)

出会いはよく行く某ファーストフードの店員と客、結婚して2年目。
俺(25歳)、真希(22歳)。
芸能人で例えると、堀○真希みたいな感じ。
なので、フェイクだけど真希ってしとく。
一見普通っぽいけど、よく見たら可愛くて、嫁が働いてたファーストフード店でも、常連から結構アドレスとかもらうことも多かったらしい。

俺も前からいいなって思ってたし、そこで働いてた地元の後輩もいたから、そいつを通じて仲良くなった。
で、ついこの間なんだが、部屋の片付けしてたら真希の昔の携帯を見つけた。
一緒にあった充電器を差し込み、電源オン。
ロックが掛かってたけど、真希の暗証番号は「真希の誕生日+一週間」にしてあることが多くて、出来心で触ってみたら、あっさりロックが開いた。

「嫁の古い携帯のアルバムを見てはいけない…(体験談)」の続きを読む

2021年10月29日 21:00

読了時間:約 4

投稿者:美佳 さん(女性・20代)

私が20歳になった次の年のお正月、私の家で親戚が集まることになった。
というのも、祖父が亡くなったこともあり、相続のこととかで話し合わなければいけなかったらしい。

夕飯にはみんなでお寿司を食べていたんだけど、親戚のおじさんたちが、
「美佳ちゃん、綺麗になったなぁ。ほら、もうハタチすぎたんなら、少し飲んだらどうだ?」
「いえ、でも私あんまり飲めない体質みたいで…」
「家で飲むときに、自分の限界知っておいたほうがいい。外で失敗したら大変だから」
とか言われて、なんだかんだでけっこう飲まされてしまった。

くらくらして、裸眼でなんとか過ごせていたのに、お酒のせいか視力がぐっと落ちてしまって。
いつもより、視界もぼやけてしまう。
ふらふらしていたら、いとこのお兄ちゃんが、部屋へ連れていってくれることになった。

「【フェラ】二十歳の正月に酔って親戚のお兄ちゃんに絡んで…(体験談)」の続きを読む

2021年10月15日 21:00

読了時間:約 3

投稿者:事故物件住みます男 さん(男性・20代)

いわゆる事故物件ってやつに住んでる25歳の男です。

今の会社に就職が決まった当時、通勤に時間をかけたくなかった俺はできるだけ会社に近い場所にある物件を探していたんです。

しかし残念なことに勤め先は都内でもそこそこ良い場所にあったため、周囲の物件はどこもかしこも俺の初任給では厳しい所ばかりでした。

「どっか安くていいとこ無いですかね? 会社から近ければどこでもいいんですけど…」

不動産屋のおっちゃんに無理を言ってお願いしてみる俺。

「う~ん…あんまりお勧めはできないんですけどねぇ…」

そう言って紹介されたのが今住んでる事故物件のアパートでした。

なんでも数ヶ月前に若い女性が自殺したとかで、他と比べてかなり安めの家賃で提供しているとのこと。

幸い俺は霊感なども無くあまりそういうことも気にしないタイプだったため、迷わずこの部屋を借りることにしました。

いざ住んでみると特に心霊現象らしきことが起こることもなく、日当たりも良好で非常に暮らしやすい部屋でした。

しかし入居して数週間が過ぎた頃、俺の身体にある異変が訪れたんです。

「うわっ…まただ…」

眠りから覚めた俺は自分の股間を確認します。
俺のパンツは自分の精液でドロドロになっていました。

それまで人生で夢精したことなど片手で数えるほどしかなかったのですが、ここに住むようになってからはほぼ毎日夢精するようになってしまったんです。

特にエロい夢を見た記憶もなかったので俺は不思議に思いました。

それからしばらく経ったある夏の夜、仕事で疲れた俺は部屋に帰るやいなや布団にバタッと倒れ、しばらく横になりました。

ウトウトし始めた頃、急に耳がキーン!となったと思ったら金縛りにあったんです。

頭の天辺からつま先までズシッと布団に押し付けられ、動かせるのは目玉だけという状況でした。

やだなー怖いなーと思いながら部屋の中を目で見渡すと、俺は恐ろしいことに気付いてしました。

部屋の隅に…何かいる…

見ると青白い顔をした髪の長い女性が、俺のほうをじっと睨んでいました。
しかもその女性、俺が瞬きするたびに少しずつ近付いてくるんです!

女性が俺の目の前に来るまでそう時間はかかりませんでした。

やばいやばい殺される…!!
と内心恐怖でいっぱいだった俺に対し、女性は予想外の行動に出ました。

女性は俺のパンツを下げてチンポを露出させると、それを自分の口で咥えました。

「えっ?ええっ??」

困惑する俺をよそに女性はじゅるじゅると激しくチンポをしゃぶります。
女性の口の中はとても冷たくてひんやりしていました。

言ってしまえばフェラチオなのですがこの女性、とにかくテクがすごいんです。
手馴れているというか男のチンポを知り尽くしているというか…

「う~~~イクっ!」

俺はあまりの気持ちよさと恐怖で、射精するのと同時に失神してしまいました。

次の日の朝、目覚めるとそこにはカピカピに乾いた俺の精子だけが残っていました。

それからというもの夢精はパッタリしなくなり、あの髪の長い女性もあれから一度も部屋に出てこなくなりました。

あの夜の出来事は夢だったのでしょうか…?