2018年02月20日 15:00

読了時間:約 6

結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました。
当時、私が30、妻が27でした。
温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。
その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。

その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。
母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、わたしは特にはきにしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。

「【レイプ】ヤクザにおもちゃにされて変わり果てた妻…(体験談)」の続きを読む

2017年12月26日 05:00

読了時間:約 3

僕が大学3年生の時に居酒屋でバイトをしていました。
お祭り気分を味わえるような賑やかな場所が好きだったし、夜にはめっぽう強かったので居酒屋が都合よかったんですよね。
たまに、大学の仲間たちが来ることもあり結構楽しめるバイトでした。

「誘ってきた泥酔女がヤクザの女だったので躊躇していたら…(体験談)」の続きを読む

2017年12月17日 05:00

読了時間:約 6

大学生の頃は「俺はビックになるぜ!」と仲間に言って就職活動を全くしなかった。
自分で企業を立ち上げさえすれば今すぐ就職する必要がないと思っていたんだ。
特別なスキルまたは人脈があったかと言えばそんなものは全くない。

「【レイプ】闇のハローワークで見つけた仕事で男優デビューさせられた…(体験談)」の続きを読む

2017年08月26日 21:00

読了時間:約 5

街外れに温泉施設が出来た。
施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。
客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。

「【寝取られ】温泉施設でマッサージ嬢をしている妻の秘密…(体験談)」の続きを読む

2017年05月06日 18:00

読了時間:約 9

的屋のバイトで姐さんに気に入られて…(体験談)※前編

「時間有るし、どうせ始発まで帰られへんのやから飲みや」
「せやけどもうだいぶよばれてますし・・」
「なにゆうてん若いくせに、ほら」
涼子さんは無理やりにコップに注いでくれる、
仕方なく口をつけると待ち構えたようにまた注ぎ足してくる。

「的屋のバイトで姐さんに気に入られて…(体験談)※後編」の続きを読む

2017年05月06日 15:00

読了時間:約 7

ヤンキーというにはグレードが上になると思うがワシの大学4回生のときの話を聞いとくれ。

数年前の年末年始のこと、
ワシとツレのA(仮名)は就職も決まり、卒業もゼミの論文を提出してほぼOKだったので社会に出る前に卒業旅行を計画した。だが資金がない。

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2017年04月30日 18:00

読了時間:約 3

当方、二十歳の喪女です
胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので

二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
何人か殺してるな、って感じの兄ちゃんだった

「【痴漢】喪女ですが、満員電車で肩を叩かれて振り返ったらヤクザが…(体験談)」の続きを読む