2019年09月09日 09:00

読了時間:約 4

俺は20歳の浪人生。
目指している難関大学にどうしても行きたくてチャレンジしているが、2回失敗して、今年は背水の陣だ。
数学はわりと好きで得意なほうだが、苦手なのは英語。
英単語は無理してたくさん覚えるのだが、長文読解になると、訳が分からなくなる。

予備校にも行っていたが、自分のペースで勉強したくて、半年前から行かなくなっていた。
代わりに、近所に翻訳の仕事をしている40前のおばさんがいて、前から家ぐるみの付き合いがあるので、その人に、分からないところが出てくると、教えてもらいに行っていた。

「浪人生の俺に英語を教えてくれていた近所の翻訳家の女性(39)と…(体験談)」の続きを読む

2019年08月11日 09:00

読了時間:約 5

本当にあったエッチな話です。
東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。
もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。
旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。
広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。

広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。
まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

「真面目男3人の卒業旅行でまさかの温泉乱交体験…(体験談)」の続きを読む

2019年07月22日 09:00

読了時間:約 2

俺は26歳で自動車修理工場で働いている。
嫁さんは36歳で、一度離婚経験があります。
出会いは俺が働いている会社に車の修理をして欲しいと来た時に知り合いました。

最初は嫁さんの方から電話があって、車の調子を見て欲しいということになって、そこで色んな話をするようになって携帯番号を交換した。
一緒に食事でもと誘って来たのも嫁さんの方だった。

「バツイチ姉さん女房のエロい体にハマってます…(体験談)」の続きを読む

2019年06月11日 09:00

読了時間:約 2

地元のスーパーのチェーン店でバイトしてた時のこと。
まだ高校で学校はバイト禁止。
だからお店の裏で入って来た野菜を運んだり、ダンボールを片付けたりとかしてました。

冬には寒くて、夏は暑く辛かったけど、時給良かったし二年から一年半位続けた。
三年の時に、ちょくちょく声を掛けてくれた当時38歳の美代子さんと親しくなり、メルアドを聞かれてやりとりしてました。
時々夜に食事したりはあったんですが・・・。

「【中出し】高3の俺の硬いチンポを欲しがったパートの人妻…(体験談)」の続きを読む

2019年03月14日 09:00

読了時間:約 5

俺の場合、お姉さんじゃなくておばさんだった。
お姉さんと初体験とか羨ましい。いいなぁ・・・。

私の初体験は近所に住むおばちゃんでした。
年は38くらいだったと思います。
小柄でぽっちゃりしてて、人当たりもいい人でした。
旦那と娘の3人暮らしの主婦でしたね。
うちの毋と仲良くて、結構家にきてたりしました。

「【初体験】中3の時に近所の奥さんに筆おろしされた…(体験談)」の続きを読む

2019年03月10日 09:00

読了時間:約 5

大学一年の時、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です。
旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み。
この旅館には男湯・女湯の他に混浴風呂もあった。
男としてはやはり期待をする・・・。

宿泊客の中には若い女性も数名いたのでダメ元で行ってみた。
22時頃だったか、混浴風呂に行ってみると、『男』『女』の暖簾が・・・。
(ん?混浴じゃないじゃん!)と浴衣を脱ぎ、中に入った。

「【乱交】混浴露天風呂で出会った三十路美女3人と…(体験談)」の続きを読む

2018年12月14日 21:00

読了時間:約 8

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで、小柄な人だったけど結構美人で気さくなお母さん。
俺が大学受かって地元離れるときもパーティー開いたりしてくれて、年の離れたお姉さんみたいな感じだった。
狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、友人は地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。
家に着くと彼女が出てきたが、友人は留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で夜勤のシフトに入ってるとかで明け方に帰って来るらしかった。
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」と引き留められ、どうせ帰っても暇だったせいもあってお邪魔することにした。

「【初体験】中学時代からの友達の若いお母さんと…(体験談)」の続きを読む

2018年09月11日 21:00

読了時間:約 6

以前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくエロい。
身長は158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて、友家を散策してみようと思った。
もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどね。

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰も居ないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。
そしたらびっくり。
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。
洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんが当たる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

(お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・・)って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量に出てパンツもだいぶ濡れてきたとき、なんか音がした。
怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。
「酔っ払っちゃったよぉ~」
お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶつ言いながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったため、ちょっと部屋を覗きに行った。
すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくり。
すっごい大きいおっぱいが水色のブラに包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチ。
俺はその場でおちんちん出して、気がついたらしごいていた。

お姉ちゃんはブラも脱いだ。
丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけど、ティッシュも無いのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。
俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?
そしてドアをノック。

姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、◯◯君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれー、なんでパンツ一枚なのぉ?」
俺「暑くてー」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成。
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってた。
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。
体育座りを良くしてたんだけど、ホットパンツから水色のパンツが相当な勢いで見えていた。

上はもちろんノーブラ。
白のタンクトップだったから、乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。
集中してそこばっかり見てるとバレるから目を逸らすと、エロい下着がたくさん。
もう興奮はおさまらなかった。
とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事で居ないとか、一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。
あぐらみたいな格好で柔軟してる時は、まんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見え。
ホットパンツもズボンの役目を果たしてなかった。

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。
俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私、部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」
ほんとに眠ってしまった。
どのくらい寝たんだろうか。
なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。
お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがバレそうなので「ぅ~ん」とか言いながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。

腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きもせず太ももに手を乗っけたまんまだった。
それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!
その時は勃起してなかったので簡単に窓から出た。

お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。
たまに指で裏筋をつーーってやったり尿道を軽く触ってきたり。
必死で耐えた。
でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言って誤魔化した。

寝息まじりで、体育座りで俺の顔の方を向きながらしてるから、水色のパンツがもろに見えていた。
よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。
手の平で亀頭を撫でたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。
そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって咥えたんだ。
最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りに舐めたり、恥垢が溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、正直いってウマ過ぎ。
声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのか、アイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺はカリの表側がすごい弱い。
お姉ちゃんはそれを知ってるかのように、カリの表をゆっくりと舌を柔らかくして舐めてきた。
電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい良く見える。
カリを舐めた後、舌からカリに唾液が糸引いてるのとか、尿道を舌先でレロレロするのがよく見えた。

胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が下になるときにちらちら見えた。
たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。
奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くようにちんちん全体を舐め回す。
あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」
つい声が出てしまった。
姉「ぁ、ぁ、◯◯君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」
正直に答えたw

姉「なんか◯◯君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇ、それでね、触ってたら大きくなってきたから咥えちゃったぁ、ごめんね」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉ」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」
またパクッと咥えてきた。

俺ももう起きてるのがバレたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。
乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手を入れた。
その時すっごいびっくりした。
すっごいヌルヌル。

まんまんをもろに見たくてパンツを全部ずらしてあわびを全開にした。
すっごい糸引いてて、やらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮を捲り指先で優しくまん汁を使って撫で回した。
姉「ぁ、ぁ・・・駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「◯◯君の手つきが・・もうエッチで・・ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐め回した。
横にコリコリすると感じるみたいで、口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり、コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。
姉「ぁ、ぁー・・駄目だよ◯◯君いっちゃうかもよ・・いっちゃうかもよ」
俺「うん・・俺もいっちゃいそうだよぉ、お姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ・・◯◯君にお姉ちゃんとか言・・われ・・るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ・・お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットに当たるようにお腹に向かって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに・・激しくされると・・◯◯君・・◯◯君」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ・・ゎたしもいっちゃう・・ぃっしょに、いこう・・ね・・◯◯」
俺「ぃ・・ぃく」
姉「ぁっぁぁっ・・ぃぃぃっ・・ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんも、きゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを繰り返していた。
イッてる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認して、お姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「エッチしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんウマすぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪◯◯君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。
友達のM。
ほんとうにごめん。
お前のお姉ちゃん、最高だよ!!!

2018年09月05日 21:00

読了時間:約 5

私は37才の主婦です。
子供はいません。
プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。
お陰で腰は括れて見えます。

今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には・・・。
「バックの時のラインは良い」
「声が大きく発する言葉が淫らでいい」
「良く濡れる」
「ビラが貝のようにしっかりしている」
「顔や体に似合わず凄いオマンコだな」
などと言われてきました。

「【乱交】会社の慰安旅行で久しぶりに女の快感を味わいました…(体験談)」の続きを読む

2018年09月04日 21:00

読了時間:約 3

私は35歳の主婦です。
不倫セックスに溺れています。
7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
ひとり息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。

昼間のスクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています。
そこで50才位の紳士に出会いました。
時々、会うと会釈くらいはしていましたが、そのうちお茶するようになり、だんだん親密になっていったのです。

「【不倫】夫の倍もある巨根に狂わされてます…(体験談)」の続きを読む

2018年06月14日 15:00

読了時間:約 6

<スペック>
俺:当時18歳。
相手:32歳、独身、武井咲のおっぱいと尻を大きくして大人にした感じ。

6年前、高校を卒業して春休みを謳歌していた俺。
そろそろバイトでもしようと思い、スポーツジムで働くことになった。
幸い周りの人もみんな優しくてコミュ症の俺でもすぐ溶け込めた。

数ヶ月後、店長に「俺くんって泳げるよね?明日からプールの指導してくれる?」と言われ、中高水泳部で青春してきた俺はこれをしたくてこのバイトを選んだため快諾。
嬉しさのあまり家に帰って、深呼吸からのヨッシャ!で喜んだ。

「【初体験】スポーツジムの先輩コーチがド変態痴女だった…(体験談)」の続きを読む

2018年05月17日 15:00

読了時間:約 3

先日、初めて不倫の世界に手を染めてしまいました。
相手は仕事の上でのお客さん。
しかも旦那と女の子が居る、れっきとした主婦。

もともとはクレーマーで、社内でも噂になるくらいの鼻摘み者で、最年少の私が担当する事となりました。
非常識な言い掛かりや、傲慢な態度に苦汁の日々でした。

「【不倫】クレーマーだった人妻が突如誘惑してきた結果…(体験談)」の続きを読む

2018年03月20日 15:00

読了時間:約 9

2年前の話。
僕(当時24)はクリーニング屋の受付のバイトしていました。
そこは国道のロードサイドに位置するチェーン店だったので、若い女の子も多く、女子はエプロンではなくOLのような制服でした。
(男はポロシャツにエプロンだったんですが・・)

で、そこに新人としてやってきたのは、30歳のOL。
顔はまあ普通。
体は胸が大きく(Cカップかそれ以上に思えた。これが後に 驚かされることになる)、くびれがはっきりと見てとれるほど。
いわゆるナイスバディの持ち主。

「バイト先のナイスバディな三十路OLの秘密…(体験談)」の続きを読む

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2018年02月06日 21:00

読了時間:約 4

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。
容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。
私は痴漢などされるような事はないと思っていました。

パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。
「飲みに行こう。カラオケ行こう。」久しぶりに声掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど愛想よくちょっとお話ししました。

「【集団痴漢】ナンパしてきた4人組が電車まで着いてきて…(体験談)」の続きを読む

2017年11月19日 13:00

読了時間:約 5

数年前のことです。
仕事で損失を出してしまい本社勤務から子会社の下請工場に左遷されることになってしまいました。
クビじゃないだけましかと思い、気を取り直して出勤しましたが、工場ですることといえば、朝一番に来てラインの電気を入れ、一番最後に電気を消して帰るという、小学生でもできるような仕事だけでした。

「【浮気】左遷先で淫乱パート主婦と楽しんでます…(体験談)」の続きを読む

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