2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年01月14日 09:00

読了時間:約 3

打ち上げとして4人で飲みに行きました。
そこで進展があったので報告します。
学校のある駅で終電間際まで飲んだ後、解散するか否か考えていたら、1人暮らしのトモミが「あたしん家泊まってっていいよ」とのこと。

そのままコンビニで酒を買い込んで、朝方まで飲み明かして、流石に4人揃っていたのでトモミも安心していたんでしょう。
5時を越える頃には皆、疲れが溜まっていたのか寝てしまいました。
勿論そこからがパンツフェチの活動時間です。

「【フェチ】清楚な女友達の部屋でウンスジ付きパンティを見つけて…(体験談)」の続きを読む

2018年11月12日 09:00

読了時間:約 3

僕の実家は農家で、父と母と社員1人とバイト数人の小さな小さな会社をしていた。
1泊2日の職業体験で中学生の受け入れを年に春から秋にかけて行なっていた。

体験の流れ
金曜日の午後5時頃、3名~4名程の生徒が 隣町や少し離れた中学からやってくる。
3名~4名の生徒は、必ず男子だけのグループか 女子だけのグループで受け入れをしていた。

荷物を僕の実家に置いて、ビニールハウス内の見学に父と母と行く(この間2時間程)

ハウスの見学から戻ると、父と母と社員さんが中学生達と、実家で取れた食材や、仲の良い近隣の農家で取れた野菜等のスライドをみながら食事を取る。

離れにお風呂と宿泊できるスペースがあるので3~4名の生徒はそこで寝る。
土曜日朝4時~うちではない他の農家の養鶏の仕事体験して、朝7時にうちに実家に戻り食事の後に朝11時頃までハウスの仕事の体験をして解散するという流れだ。

「【フェチ】うちに職業体験に来る中学生女子のパンツ…(体験談)」の続きを読む

2018年08月02日 09:00

読了時間:約 2

半年前の話ですが・・・。
友達が彼女の引越しを手伝うので一緒に手伝って欲しいとの事。
暇だったし、まあいいかと自分の車を出したんです。

ちなみに友達は車が無いんです。
一人暮らしだったようで荷物は少なくダンボールが4つぐらいとその他、布団やら食器やら・・・。

そして4~5段引き出しタイプの透明ケースがあり、中は広告などで見えない状態。
引き出しはガムテープで止めてありました。
特に気にもせず、引越し先へ。
荷物を運び入れようとしたとき・・・。

「【フェチ】友達の彼女の下着(使用済あり)で抜きまくった…(体験談)」の続きを読む

2018年04月05日 09:00

読了時間:約 6

僕の会社には二人の美人がいます。

一人は山口さん、普段はメガネ美人で、メガネを取るとさらに美人になるというとんでもない女性です。
ちょっとだけ明るくした髪と、メガネ美人の組み合わせがたまりません。
まだ21歳なのにお仕事についてもしっかりしていて、エース級、美人でさらに頼りになるというとんでもない女性です。
唯一の欠点は、胸が小さいことですが、それを補って余りある魅力的な美人さんです。

「ブラジャーフェチの俺が会社の美人二人のブラをゲットした話(体験談)」の続きを読む

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2017年12月25日 05:00

読了時間:約 5

同僚OLのさやかちゃん。
俺が働いてるのは大手スポーツ用品販売店。
そこにさやかちゃんという俺と同じ社員の子がいる。
スポーツ好き、自転車が趣味で太ももがむちむちでエロい。
やせてるけど、下半身だけムチムチな子というのがさやかちゃんだったりする。

「【フェチ】巨尻新入社員の部屋に合鍵使って侵入した結果…(体験談)」の続きを読む

2017年12月04日 05:00

読了時間:約 3

会社の、顔だけは清楚で中身ヤリマンの23歳バカOL。
顔とスタイルだけは俺好みだが(顔、スタイルは山○美月似)、中身はすっからかんの男とっかえひっかえのヤリマン。

「【フェチ】会社の清楚系ビッチの部屋に不法侵入して…(体験談)」の続きを読む

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2017年11月06日 05:00

読了時間:約 3

僕には一歳上の姉がいます。
姉は高校のときにスカウトされるくらい、美人です。
姉は弟の僕から見ても美人で可愛くて、小学校で女の子に興味が出てきたときから、ずっと性欲の対象でした。

「【オナニー】美人な姉を持ったブサイクな弟の愉しみ…(体験談)」の続きを読む

2017年07月10日 05:00

読了時間:約 4

ニートのボクは、ストーキングが趣味です。
金もなく、仕事もなく、自信を持って女性を口説くこともできず、出会いもなく、しかし性欲は人一倍、そんな自分が出来ることといえばストーキングくらいなので。

いろんな女性をストーキングしてきたんですが、やっぱり「隠された私生活」「エッチな秘密」を持っている女性に強く魅力を感じます。

「ニートで奥手な僕が女子大生をストーキングした話…(体験談)」の続きを読む

2017年06月19日 09:00

読了時間:約 4

ニートのボクは、ストーキングが趣味です。
金もなく、仕事もなく、自信を持って女性を口説くこともできず、出会いもなく、しかし性欲は人一倍、そんな自分が出来ることといえばストーキングくらいなので。

いろんな女性をストーキングしてきたんですが、やっぱり「隠された私生活」「エッチな秘密」を持っている女性に強く魅力を感じます。

「ニートの僕がスポーツ店の女子大生バイトに優しくされて…(体験談)」の続きを読む

2017年04月17日 06:00

読了時間:約 3

厨房の頃の体験ってそいつの性癖決める上でかなり影響受けると思う。
俺も、あることがきっかけで下着フェチになった。

中二の夏、女子更衣室で誰かがタバコ吸ったのか吸殻が落ちてて、犯人は見つからず、その年は女子更衣室の使用禁止になった。

「【フェチ】俺が下着フェチになった中学時代の悪事(体験談)」の続きを読む