2019年05月19日 09:00

読了時間:約 3

オレはルームシェアをしています。男ばかりで。
そのうちの一人の友達には、真希ちゃんという優しく綺麗な彼女がいます。
真希ちゃんは性格もよく、浮気など考えられないような真面目な子です。
しかし、約半年前から彼女は・・・。

男所帯にご飯を作りに来てくれる優しく可愛い真希ちゃんは、一度は付き合ってみたいと思うアイドル的存在でした。
そんな真希ちゃんがある日、オレが帰宅すると台所で泣いていました。

「ルームシェアしてる男友達の綺麗な彼女を慰めてるうちに…(体験談)」の続きを読む

2019年05月16日 21:00

読了時間:約 7

もう20年以上前の中学のときの思い出です。
顔がすごい可愛くて巨乳で、国語の新人女教師がいました。
性格もいいので人気者でした。
授業は下手くそでしたが・・・。

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけど、セーターだと体のラインが出てしまい、逆に巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした。
日頃から生徒たちに、「先生こんちちわ~」って言っておっぱいタッチされてました。
触られて「コラー!」って言うけど全然怖くないので、毎日数人から触られてましたね。

「【レイプ】憧れの巨乳女教師を8人で輪姦した中学時代…(体験談)」の続きを読む

2019年05月16日 09:00

読了時間:約 6

俺は高校の時からの友達のお母さんと付き合ってます。
名前は尚子で41歳です。
20歳の時に結婚したそうで、子供は俺の友達でもある息子だけ。

中学生の時に、友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして友人の母の尚子とは何でも話をしてました。
いつもこのおばさんは、甘い匂いのコロンをつけていて、尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったのです^^;

「憧れてた友達の母親の下着でオナニーしてるのがバレて…(体験談)」の続きを読む

2019年05月14日 09:00

読了時間:約 3

4月のことです。
前からツイッターで同じオタクとして仲の良かった女子大生のなるみちゃん(仮名)と会うことになりました。

なるみちゃんはコスプレをしていて取り立てて有名なわけではないですがフォロワーも500人程居てかなり似合っていました。

当日に待ち合わせ場所に来た彼女はロングの黒髪に眼鏡で写真で見るより可愛い雰囲気でした。
指定されたから来たけど待ち合わせ場所の周りに遊ぶようなとこないよな~と思っていると「じゃあ私の家行きますね。」と言われ困惑しながらも承諾。

「【中出し】オタク仲間のコスプレ女子大生とオフパコ…(体験談)」の続きを読む

2019年05月13日 09:00

読了時間:約 3

前に関係の有ったK子から久しぶりにメールがあった。
彼女はある大手繊維会社に勤めている。
私の会社からは然程遠くない。
メールの内容は抱いて欲しいと言ってきた。

悪戯心が湧いたので、「今の会社に行くから秘密の場所はあるか」と尋ねると、女子更衣室の横に人が殆んど出入りのない備品倉庫があるとの事。
さっそく冒険に行く事にした。
大きなビルの上層階の会社には疑われる事もなく入れた。

「セフレが務める大手企業の女子更衣室で中出しセックス…(体験談)」の続きを読む

2019年05月11日 21:00

読了時間:約 5

小5の時に近所の大学生にいたずらされたのが始まりでした。
ゲームとお金に誘われてお兄さんのアパートでキスされて、おまんこを弄られて・・・。
そして臭いちんぽをしゃぶらされました。

処女膜を破られたのは小6の春にそのお兄さんと・・・。
初めは痛くて嫌だったけど、だんだん快感になってきて・・・。
初体験した日以降は私からお兄さんを求めるようになり、自分からフェラチオしたりするようになりました。

「小5の時に近所の大学生に悪戯されたのがキッカケで…(体験談)」の続きを読む

2019年05月10日 21:00

読了時間:約 6

姉の職場の先輩にいつものように食事に呼ばれて行きました。

「裕香さ~ん!こんちは~」
「おっす。座りなよ」
「あれ?今日姉ちゃん居ないんですか?」
「あんた、私と2人っきりでの食事はイヤなの?」
「そんなことないですよ~!いただきま~す!」

いつもは姉と僕(仮名:ねい)と、姉の先輩の裕香さん3人で食事をすることが多かったんです。
裕香さんは僕より10歳年上の28歳。
彼氏ナシ。

「【初体験】姉の先輩の巨乳美女に焦らされた中出し筆おろし…(体験談)」の続きを読む

2019年05月09日 21:00

読了時間:約 6

私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」
隣の奥さんがそう言うので、「四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし」と言い、四人でウォーキングを始める事になりました。

「【浮気】ウォーキング仲間の旦那さんを挑発してたら本当に犯されました…(体験談)」の続きを読む

2019年05月09日 21:00

読了時間:約 3

セフレの一人に妊婦がいるんです。
32歳のひとみって言って、SEX中毒の人妻。
ひとみの旦那は確か15歳ぐらい年上で40代半ば。

その旦那は中年になっても性欲が強いらしく、結婚当時からSEXが大好きで、毎日の様にやっているそうです。
しかもその旦那、SEXが超強く、おまんこに入れたまま2時間はピストンしまくりで、発射してもおまんこに入れたまますぐ勃起して、また2時間やっているそうです。

「絶倫夫に鍛えられた妊娠中の人妻名器に中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年05月08日 21:00

読了時間:約 3

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘、真奈美と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

「夫を睡眠薬で眠らせて間男と中出しの婚礼儀式を挙げた私…(体験談)」の続きを読む

2019年05月07日 21:00

読了時間:約 5

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。
白ワインと缶チューハイと、途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TVを見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚・30代)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。
約20分後、A子が部屋に到着。

「【乱交】彼女とその先輩女子のワインに媚薬を盛った結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年05月04日 21:00

読了時間:約 3

2年前の話だが、会社に相武紗季を少しグラマーにした女がいた。
年は23歳、身長は152cm、岩手県出身で、大学を出てうちの会社の情報処理課へ配属されて来た。

名前は、かをり。
外見は普通だが、胸だけは強烈に自己主張している肉感的な女だった。
配属されて1週間後、他の新人4名と併せて入社歓迎会を催したんだが、大学では真面目に勉強していたらしく、世間の見るモノ触るモノが珍しいらしく、好奇心満々だった。

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2019年05月03日 21:00

読了時間:約 6

今から5、6年前の話です。
俺の家族は両親、首都圏でアパートで1人暮らしをしながら3流大学生してる3つ上の姉、そして俺の4人家族。
俺が高2の夏休みの出来事です。

姉はお盆前の10日頃にいつも帰省するんですが、その時はお盆に成人式があり、その打ち合わせもあるという事で7月の25日頃に帰省しました。
夏という事で、家に帰ってからはノーブラでタンクトップにショートパンツの出で立ち。
そんな格好で動き回るもんですから、おっぱいは時々見えるし太腿丸出し。

「【近親相姦】泥酔して風呂で寝てた姉を助けたら卒童貞…(体験談)」の続きを読む

2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2019年04月28日 21:00

読了時間:約 8

私(千佳・32歳)は、夫(隆・37歳)と結婚して10年を迎えます。
1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・、あの日までは送っていたんです。
結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。
夫が1人息子だった事や、一緒に住むことでお金を貯める目的だったんです。

同居を始めると両親は優しく接してくれ、特にお義父さんは色々と気を遣ってくれて凄く良い人だと思っていたんですが、1ヶ月も過ぎるとお義父さんの視線に厭らしさを感じる様になったんです。

その頃だったと思いますが、私が風呂に入っていると窓から感じる視線!
両親から、「風呂に入る時は窓開けてね・・・湿気でカビが生えるから」と言われており、10cm以上開けた状態で風呂に入っていたんです。

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