2019年09月14日 21:00

読了時間:約 3

2年位前の夏かな。
会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。
女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。
俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

「会社のキャンプで夜這いかけた女が大嫌いな女だった…(体験談)」の続きを読む

2019年09月12日 21:00

読了時間:約 7

これはもう8年くらい前の話です。
僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。
兄の嫁で26歳。
見た目は森高千里似の美人系でした。

僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだと言って、俺の嫁はこの人だと、大学時代の同窓生の兄嫁を連れてきました。

「13歳も年上の兄嫁のオナニーを目撃してしまい…(体験談)」の続きを読む

2019年09月11日 09:00

読了時間:約 4

友達の美樹に紹介されて、サークルに参加しました。
なんとセックスサークルなんです。
きっかけは、冗談。
美樹はふんわりのんびりした感じの大人しい子で、男の影も感じさせないんで、ちょっとからかうつもりでセックスの話題をしたんですよね。

「そういえばさあ、セックスのサークルってあるんだって」みたいな感じで。
美樹はきっと、『いや、そんなの考えられない』みたいな反応をするだろうなって思って、からかい半分で。
そしたら、「あゆって、そんなのに興味あったんだ。そうは見えないから誘わなかったけど、よかったら一緒する?」って。

「【乱交】友達に連れられてセックスサークルに参加した結果…(体験談)」の続きを読む

2019年09月09日 21:00

読了時間:約 4

私は57歳の主婦です。
特に美人でもないですが、色白の肌が自慢です。
白髪交じりのショートカットの普通のおばさんです。

元々大人しくて話下手で、主婦仲間でもいつも聞き役で、自分から話し掛けることはありません。
体も小さくて145センチしかなく細身です。
最近は下半身に肉がついて少し太くなってきました。
家族は、59歳の会社員の主人と、35歳の土木作業員の息子と、すでに嫁いでいる32歳と30歳の娘がいます。

「【母子相姦】息子の嫁の隣で主人よりも太い巨根で犯されました…(体験談)」の続きを読む

2019年09月08日 21:00

読了時間:約 4

僕は当時、社会人も板についた25歳でした。
その時のエロい話をしたいと思います。

僕は社会人になってからは正直苦労の連続でした。
上司には怒られるし労働時間は長いし。
休みの日でも心が休まらない月日が続いていたのです。
しかしこのままではいけないと、僕は若くして21歳くらいからマッサージに通っていたのです。

「女友達が営むマッサージ店に閉店間際に駆け込んだ結果…(体験談)」の続きを読む

2019年09月05日 09:00

読了時間:約 5

10年位前の冬の話。
当時まだ独身で、俺的にテレクラにハマっていた。
その日も仕事が終わっていそいそとテレクラに、アポとったんだけど、結局スッポカシ。
時間も23時過ぎていたんで、店に戻っても無理かなとか思いつつ、なんとなく諦めきれなくて車で街を流してた。

当時まだ、“公衆電話で待ち合わせ横取りゲット”とか、美味しい目もたまにあったので、とりあえず、電話ポイント、待ち合わせポイントを巡回。
何ヶ所か回ったけど誰もいないので、そろそろ諦めて帰ろうかと思って最後のポイントへ。
と、電話ボックスの脇で階段に座って下を向いてるスタイルの良さそうなおねーちゃん発見。

「迷子のフィリピーナを送ってあげたら中出しゲット…(体験談)」の続きを読む

2019年09月04日 09:00

読了時間:約 5

僕は30歳の時に一人の女性と大人の関係になっていました。
その時のエロ体験を話します。
その相手の女性とは40歳のバツイチ子持ちです。
付き合っているわけでは無く、いわゆる大人の関係というやつですね。

40歳と言っても洋服屋で働いているせいか、若くてきれいな人というイメージです。
ロングのサラサラヘアーでスレンダー、いつもオシャレをしていますので最初は対して年齢も離れていないだろうと思っていました。
まさか10歳も離れているとは…見た目では分からないものですね。

「【母娘丼】セフレの四十路熟女とその娘に連続中出し…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月30日 21:00

読了時間:約 5

一昨年の冬の金曜日の話。
その頃、中央線某駅近くに住んでいた俺が、人気のない深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口で段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!

風邪をひいちゃいけない・・・と、凍死まである・・・と、親切心(w)で声をかけたんだよね。
そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、呂律が回らなくて「だいじょーぶ、だいじょーぶ!サンキュー!!」って感じで、立ち上がろうとして、またへたり込んじゃう。

「【中出し】深夜のアーケード街で寝てた泥酔巨乳OLを拾って…(体験談)」の続きを読む

2019年08月26日 21:00

読了時間:約 6

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。
10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。
男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。
身長153cmと小柄ですが、スリーサイズは88cm・59cm・86cmと均整の取れたスタイルです。

夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。
ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。
知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は、周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。
きっと大勢の男達に視姦され、盗撮されていたでしょう・・・。

「自慢の巨乳清楚妻が男湯でオッサンたちの性奴隷に…(体験談)」の続きを読む

2019年08月23日 09:00

読了時間:約 5

同じ会社にいる智子先輩が婚約中だった時の話です。
智子先輩は仕事は厳しく、でもプライベートでは気さくで男っぽいところもあり、性格もざっくばらんとして好きでした。
いわゆるマリッジブルーに智子先輩はなっていました。

先輩「結婚の準備は大変だし、彼も私もマリッジブルーでお互いよくケンカしてるし、私もすごくストレス溜まってるのよ」
僕「でも旦那さんラッキーですよね。智子先輩可愛いし、オッパイもお尻も大きそうだし」
先輩「いやだ。私、そんなに大きくないよ」
僕「智子先輩のムッチリパンツスーツ姿はエッチですよ」

「マリッジブルーになってる巨乳で巨尻の先輩社員に告白したら…(体験談)」の続きを読む

2019年08月21日 21:00

読了時間:約 2

受付兼事務みたいな感じで会社に入ってきた娘との話。
その娘は顔はそうだな安めぐみだっけ、あの子をセクシーしたような感じ。
体はスレンダーだけど、出るとこは出てますって感じで、かなりそそる娘だった。

徐々に打ち解けていって、色々話してると、かなりノリの良い娘であることが分かり、セクハラ話でも。
「◯◯ちゃん、今日パンツ何色?」
「う~ん、今日は覚えてない。後で確認しとくね」
・・・って感じで、上手くあしらってくれてたりした。

「安〇ぐみ似でセクハラOKな女子社員に会社のトイレで中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年08月21日 09:00

読了時間:約 6

高校3年の夏、初めてSEXをした。
お相手は大学生の憧れの先輩(夏休みということで家庭教師で勉強を教えてもらった)。
先輩の名前は、彩美さん。
芸能人でたとえるなら、ミムラさんみたいな感じです。

俺がちょうど夏休みで、先輩が休みの日に家庭教師として来てくれていた。
家も近所で、先輩がいる大学に進学するため俺はがんばっていた。
そんなある日…
先輩の1人暮らしのアパートに行って勉強をすることになった。

彩美さん『おはよ!◯◯くん、今日も天気良くて暑いね…』
先輩はノースリーブで、ミニスカを履いて俺を出迎えてくれた。
オレ『おはようございます、そうですね、もう完全に真夏ですね…』

先輩のその服装を見てしまい、俺はマジマジと見てしまった。
彩美さん『ちょっと〜◯◯くん、どこさっきから見てるの?』
オレ『あっ、ごめんなさい…』
彩美さん『さて、今日は数学と英語の勉強をするんだったね!』

オレ『どうしても…数学苦手で…』
彩美さん『公式覚えて、解いていけば◯◯くんならできる!』
彩美さんはいつも、笑顔で俺のことを後押ししてくれる。

オレ『先輩、今日は何時まで居ていいんですか?』
彩美さん『そうね〜◯◯くんが、勉強完全に終わるまでかな』
オレ『わかりました!オレがんばりますね!』

「【脱童貞】家庭教師をしてくれた憧れの巨乳女子大生の先輩と…(体験談)」の続きを読む

2019年08月16日 09:00

読了時間:約 7

俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。
独身で昼間も自宅にいるのを変に勘ぐられたくないのが目的の一つだった。

おかげで今では違うフロアの人たちとも、それなりに挨拶を交わし、中には普通に会話も出来るようになった人たちまでいる。
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、簡単な自己紹介もしていた。

「同じマンションの欲求不満な人妻たちを性奴隷に…(体験談)」の続きを読む

2019年08月14日 09:00

読了時間:約 5

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。
その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。
その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。

そんな先輩に再び飲みに誘われました。
先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。
話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「尊敬する先輩の新しい彼女がビッチだった…(体験談)」の続きを読む

2019年08月06日 21:00

読了時間:約 5

僕は24歳の社会人2年目のシステムエンジニアです。
この前僕がクレーム対応で顧客訪問した時のエロ体験談です。

僕の会社は零細システム会社で、社員は20人、顧客は建築デザイン事務所がメインでデザイナーと建築会社を結ぶシステムを構築しています。

そして社会人2年目の僕と7年目の先輩と引継ぎを兼ねて共同で担当しているのが、50代の女社長が一人でやっている建築デザイン事務所です。
女社長のことをみんなサワコさんと呼んでいます。

「五十路美熟女のモンスタークレーマーに呼び出された結果…(体験談)」の続きを読む

1 / 4212345...102030...最後 »