2020年11月25日 21:00

読了時間:約 8

僕が初めてHをしたのは中学三年生の夏、とても暑い日でした。
その日は学校の終業式で、僕は遅刻をしていました。
僕は急いで遅刻届を書いて、教室で上履きに履き替え、鞄を置いて急ぎました。

学校の建物の構造上、ホールに後ろから入るにはその下にある剣道場を通らなければいけません。
陽を浴びて熱を持ったアルミサッシのドアを開け、剣道場に入ったその時、僕は誰かとぶつかりました。
春の様に優しく、爽やかな香りが、夏なのに漂ってきました。

「【驚愕】イジメで処女を失ったという女の子の正体が…(体験談)」の続きを読む

2020年11月22日 09:00

読了時間:約 5

俺の親父ってのが、飲食店や酒卸会社を経営してるが、女にだらしないゲスな野郎だ。
母はそいつの愛人で、俺は認知されたゲス野郎の息子だ。
親父は俺に愛情のかけらも見せたことがなく、母にだって肉欲の対象みたいな接し方しかしない。

月に数回、俺達母子が住むマンション(親父に与えられた)に親父が来る。
俺が中1になって間もなくだった。
親父が来てビールを飲んでる時だ。

「キチ義父に中学の時に美人母親とセックスさせられた話…(体験談)」の続きを読む

2020年11月20日 21:00

読了時間:約 3

中3の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。
「どこにいこうかなぁ~。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。
年齢は22ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。
顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。

「大丈夫ですか。」
返事はないがどうやら酔っているようだった。
「ほっとくってのもなぁ~」
僕はどうするか迷っていました。
「ん?まてよ。これってチャンスなんじゃ?」
僕はそう思い女性の胸に手を伸ばしました。

「道端で寝てた泥酔女をレイプしたら翌日やってきた家庭教師が…(体験談)」の続きを読む

2020年11月20日 09:00

読了時間:約 4

中三の一月。
下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。
チャリの鍵を外した時に、後ろから声をかけられた。
自分の数少ない女友達「K」だった。
彼女は白い息を吐きながら、その場に膝まづいた。
どうやら走ってきたようだった。

「いた…よかった…。」
『どうしたんだよ?息切らして』

彼女は少し間をおいて息を整えた。
そして一言、「会いにきた…」と言った。
『……なんで?』
「うん…ちょっとついてきて」

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2020年11月14日 21:00

読了時間:約 2

高3の時、古流柔術の道場で袴を着て同門の女の子と組み手やってて、寝技に持ち込んだわけ。
今やってないからどんな名前の寝技か忘れたけど、いわゆる69の姿勢みたいになる技(今考えると単に失敗しただけかもしれない)。

その技をかけたときに、袴の床に面した方が捲れて相手の女の子の顔面にモロにチンポ(当然下着はナシ)がフィット。
マジでびびった。
んで、とりあえずそのまま膝を極めようとしたんだけど、中3の少女の顔にチンポを擦り付けてると思うと・・・勃ってしまった。
(今考えても恥ずかしい)

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2020年11月11日 09:00

読了時間:約 3

母親の実家は瀬戸内海に浮ぶ小さな島。
祖父も健在だったので、小さな頃から夏休みや行事があるたびに家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く、同世代の従姉妹も多かった。

その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃。
同世代ということもあって、よく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。
母親と叔母さんが俺たちのことを、「仲が良くて本当の姉弟みたい」と言っていた。

「【初体験】いつも一緒に風呂に入ってた従姉と…(体験談)」の続きを読む

2020年11月09日 21:00

読了時間:約 8

中二の時の話。
中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。
四人ともペットにハムスターを飼っており、共通の話題だった。

さゆり「新しくサファイアブルーの子が来たんだ」
ゆかり「ねぇ、今度さゆりんちに見に行ってもいい?」
かおり「いいね、四人で集まろうよ!」
試験最終日の前日、午前中に試験が終わるので、帰りにさゆりの家に寄ることになった。
当日、試験の出来について話しつつ、さゆりの家に向かった。

「【手コキ】女子3人と保健体育のテスト勉強したら…(体験談)」の続きを読む

2020年10月31日 09:00

読了時間:約 2

私は芸能人というか、アイドルを本気で目指していたことがあります。
オーディションに何度も出て顔を覚えてもらったり、ボイストレーニングやダンスなどを習って必死で自分を磨きました。

オーディションを受け始めて3年くらい経ったある日、あまり親しくない知り合いがデビューしました。
私は悔しくて本気で悩みました。
そんな時、“あるパーティーに参加しないか”という話が来ました。

「芸能界の闇を知ってアイドルを辞めました…(体験談)」の続きを読む

2020年10月17日 21:00

読了時間:約 7

あれは俺が中3の時、当時付き合っていた彼女との思い出のセックス。
俺には当時付き合っていた彼女がいて、名前は彩。
Fカップの巨乳で気が強く、八重歯が可愛い自慢の彼女だった。

そんな彼女との馴れ初めはまた後日話すとして、俺が中3の時、学校で運動会があった。
残念ながら彼女とは別の組で、彼女は赤組俺が白組だった。
運動会中は組が違うので、あまり話せず。
ぶっちゃけ、彼女と一緒じゃないという点ではつまんなかった。

「運動会終わりの疲れマラを巨乳で癒してくれた彼女…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 21:00

読了時間:約 5

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、学校と家の往復する日々を送っていたんです。

休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
「珍しいな!買い物?」
「うん、服買いに来たんだ」
「へぇ~あれ母ちゃん?」
「うん」
「若いなぁ!それに凄く色っぽい」
「そうか?」

中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事はありませんでした。

友達の視線に凄い厭らしさを感じて母親を見ると、確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と色気がムンムン漂っていました。
それがきっかけだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体型・顔が似ているかも知れません。

そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様になっていきました。

「いじめられっ子の僕が巨乳美人母を性奴隷にした結果…(体験談)」の続きを読む

2020年10月09日 09:00

読了時間:約 5

保健の先生のおっぱい吸ってたことがある。
いわゆる不登校を始めたのが中二の三月くらいで、なんだかんだと復帰したのが中三の六月くらいか。
別にいじめられていたわけではないし、クラスのみんなも同情的ではあったので、ぼーっとしながらも授業には参加してた。

その保健の先生が来たのが、中三の二学期が始まってから。
それまでの保健の先生が産休に入ってしまったので、代理で来たんだよね。
まだ大学を出たてで、赴任したのはうちの学校で二校目。
保健室登校ってわけじゃないけど、新しい先生に興味があったので休み時間に通うようになった。

「中学時代に保健室の先生のオッパイを吸ってた話…(体験談)」の続きを読む

2020年10月07日 21:00

読了時間:約 3

中2の時の話です。
弟は一つ下です。
私が中学の時は母は夜10時くらいまでお仕事で居ない時がありました。

だいたいその時間は、私は弟と一緒にテレビを観ていたんですが、ある日エロいDVDがあるのに気付きました。
たぶん父が観て、入れたまま忘れてたんだと思います。
私たちはそれを隠して、母が居ない時に二人で隠れて観ていました。

「【近親相姦】何も知らずに弟と中出しセックスしまくってた半年間…(体験談)」の続きを読む

2020年10月02日 21:00

読了時間:約 3

小学校6年の時です。
通っていた小学校は、田舎にある1学年1クラスでした。
私は、運動音痴で内気な女子でした。

ある日の昼休み、図書館に向かってると、小学校5年の男子二人に羽交い絞めにされて、家庭科室に連れ込まれました。
そこで押し倒されて、スカートをめくられ、短パンと下着を脱がされ、下半身を露出されました。
股を開かされました。
「これがまんこか」と言い、私の性器や肛門を触りました。

「【輪姦】小学校の時にイタズラしてきた男子二人に中学に入ってから…(体験談)」の続きを読む

2020年09月24日 21:00

読了時間:約 6

私は5年前に夫と離婚し、13歳の娘と2人で過ごしていました。
娘の咲妃(仮名)は、やんちゃで、男の子からは嫌われていたみたいです。

ある日、私が家事をしていると、男の子の声で「咲妃さんいますか?」とインターホン越しに言われ、「今いないんだけど・・・」と言うと、「じゃ~、ここで待ってます」と言うので、「中で待ってて」と言い、ドアを開けると、娘と同級生ぐらいの男の子が5人いました。
いきなり彼らは襲いかかってきて、私は押し倒されました。

「【輪姦】娘の同級生男子たちに犯されて母娘で性奴隷にされてます…(体験談)」の続きを読む

2020年09月13日 09:00

読了時間:約 3

それは僕が中3の12月でした。
高校受験の推薦入試に向けて準備を進めていた僕は、ひょんな事で大事な書類を無くしてしまいました。
そして12月の土曜日の放課後、担任の先生にその書類の提出を急かされたところ、僕は「今、書いています」とウソをついて必死に探していました。

しかし、担任に呼ばれて職員室に行くと、先生は「学年主任に渡された」と言って、大事な書類を持っていました。
そして先生は僕を怒鳴りつけました。
「もうお前の事なんか知らねぇからな。やってください?やだね」と言って職員会議に戻っていってしまいました。

「落ち込んでた僕をマンコで慰めてくれた同級生…(体験談)」の続きを読む

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