2017年05月05日 09:00

読了時間:約 6

中学2年生の秋の新人戦以降に剣道部と柔道部が激しくぶつかり合った。
男子剣道部と女子柔道部はどちらも県大会で上位に入賞できる実力を持っていた。
そのため、学校ではどちらの部活にも力を注いでいたのだが、母校には致命的な欠点があった。
それは、剣道場と柔道場が一緒になっており、道場自体が狭かったため片方が部活をやれば片方は部活ができなかった。

「男子剣道部と女子柔道部のイカセ対決(体験談)」の続きを読む

2017年05月04日 06:00

読了時間:約 3

私は四十五歳です。ババアですね、ハイ知ってます。
でも乙女なんですよ?
年甲斐もなく近所に住んでいる男子中学生の佐々木君(名札を見ました)を好きになってしまいました。
どう考えたって無理な恋愛です。

「女(45)だが、好きな中学生に惚れ薬(媚薬)を嗅がせた結果…(体験談)」の続きを読む

2017年05月04日 00:00

読了時間:約 6

銭湯のお姉さんに抜いてもらってた知恵遅れの男の子(体験談)※前編

洗い場では、少々あわてた感じの娘がいそいそとAのペニスをお湯で流している。
どうやら脱衣所に客が入ってきたようだ。

「Aちゃん、お湯に浸かってなさい。」

そう言い残し、娘は脱衣所に向かった。

「銭湯のお姉さんに抜いてもらってた知恵遅れの男の子(体験談)※後編」の続きを読む

2017年05月03日 21:00

読了時間:約 9

俺の家は風呂がなかったから、毎日銭湯に通っていた。

友達・同級生もそろって貧乏だったし、風呂のない家の子ばかりだったから、毎日部活が終わると何人かで連れ立って銭湯に行くのが日課だった。

「銭湯のお姉さんに抜いてもらってた知恵遅れの男の子(体験談)※前編」の続きを読む

2017年05月03日 15:00

読了時間:約 6

私が中学3年生の夏休みの話。

そのときの私は、長い夏休みも暇なり学校に本を借りに行くにした。
田舎の学校だったけど近所の図書館より近いし、図書室の本は多かった気がする。
夏休み期間は図書委員が交代で登校し本の貸しだしをしていた。

「マジメ図書委員女子の秘密のオナニー(体験談)」の続きを読む

2017年05月02日 21:00

読了時間:約 5

【レイプ】爆乳すぎる彼女の姉(Hカップ)に我慢できなくなって…(体験談)※前編
【レイプ】爆乳すぎる彼女の姉(Hカップ)に我慢できなくなって…(体験談)※中編

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

「【レイプ】爆乳すぎる彼女の姉(Hカップ)に我慢できなくなって…(体験談)※後編」の続きを読む

2017年05月02日 18:00

読了時間:約 12

【レイプ】爆乳すぎる彼女の姉(Hカップ)に我慢できなくなって…(体験談)※前編

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

「【レイプ】爆乳すぎる彼女の姉(Hカップ)に我慢できなくなって…(体験談)※中編」の続きを読む

2017年05月02日 15:00

読了時間:約 8

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1,2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

「【レイプ】爆乳すぎる彼女の姉(Hカップ)に我慢できなくなって…(体験談)※前編」の続きを読む

2017年05月02日 09:00

読了時間:約 3

中学生の頃の話です。
中学校一年の頃、私は同じクラスの久美という女と仲良しでした。
久美は可愛くておしゃれな子でした。
将来は読モになる!みたいに決めつけている子でした。

「【フェチ】女ですが、あざとい女友達を貶めようとした結果…(体験談)」の続きを読む

2017年05月01日 21:00

読了時間:約 5

【萌えバナ】一緒に風呂入って一緒に寝てた幼馴染が…(体験談)

その気持ちを引きずった俺は、柄にもなく塾に通うことにした。
少しでもいい学校を受験して、チトセに負けない兄貴になりたいと思った。
この時は自分が情けない+兄として負けたくない、というプライドの方が大きかったと思う。

「続・【萌えバナ】一緒に風呂入って一緒に寝てた幼馴染が…(体験談)」の続きを読む

2017年05月01日 18:00

読了時間:約 8

保育園の年長の頃、団地住まいだった。
となりの部屋に俺より1つ下の女の子が引っ越してきて名前はチトセという
引越し挨拶のときは恥ずかしがってお母さんの後ろで顔だけ半分だけだして
「よろちくおねがいします」って感じだった。

「【萌えバナ】一緒に風呂入って一緒に寝てた幼馴染が…(体験談)」の続きを読む

2017年05月01日 15:00

読了時間:約 9

【露出】中学の夏休み、プールの更衣室で一人でチンコ振り回してたら…(体験談)※前編

俺も海パンを下ろして、勃起したちんこをタオルで押さえて、揉んだ。
そして、聞かなくていいことを聞いた。

「全部脱いだ?」

マコも答えなくていいことを答える。
「うん脱いだ、もうちょっと待って」

「【露出】中学の夏休み、プールの更衣室で一人でチンコ振り回してたら…(体験談)※後編」の続きを読む

2017年05月01日 12:00

読了時間:約 9

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。
生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば~?っていう適当な感じの。
平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。
(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

「【露出】中学の夏休み、プールの更衣室で一人でチンコ振り回してたら…(体験談)※前編」の続きを読む

2017年04月30日 06:00

読了時間:約 29

【近親相姦】母親とセックスをするようになった経緯を話す(体験談)※前編
【近親相姦】母親とセックスをするようになった経緯を話す(体験談)※中編

俺が夕食を済ませ風呂にも入り、そろそろ寝ようかという時に、玄関が開く音がした。俺は戸締りも確認していたのでかなり驚き、廊下に飛び出た。

母だった。「起きてた?ごめんね、晩御飯はどうしたの?」と母は普通に俺に話しかけたが、俺は驚いて「今日は泊まりじゃなかったの?」と母に尋ねた。

「【近親相姦】母親とセックスをするようになった経緯を話す(体験談)※後編」の続きを読む

2017年04月30日 03:00

読了時間:約 22

【近親相姦】母親とセックスをするようになった経緯を話す(体験談)※前編

ある日、姉に「最近暗いよ」と心配された。俺は別に何もなく、単にはしゃぐのに飽きただけだと伝えた。
姉はとりあえず納得したようだが、
「父さんもあんたが何か暗いなって心配してたし」
と教えてくれた。

俺は思わず「母さんは?」と聞いた。
「母さんは台所にいたけど」と姉。

「【近親相姦】母親とセックスをするようになった経緯を話す(体験談)※中編」の続きを読む

20 / 31« 先頭...10...1819202122...30...最後 »