2022年01月05日 09:00

読了時間:約 17

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:妻の本性

後日談⑥:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑥)
後日談⑤:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑤)
後日談④:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談④)
後日談③:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談③)
後日談②:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談②)
後日談①:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談①)
最初のお話:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(体験談)

ユウ君の脈動も収まり、離れた彼のユウ君の少し小さくなったモノ、思わずおチンチン可愛いッとチュッ、もう一度彼を抱きしめながら、

「ポケベル入れるから、さっきのメモ、絶対失くさないでネッ」と口唇に優しくキス、ユウ君も離れたくないと思ったのか、妻を抱きしめキス。

後ろ髪を引かれながら、2人部屋を出て、車に。

「妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑦)」の続きを読む

2021年09月20日 09:00

読了時間:約 2

投稿者:風俗大好き さん(男性・40代)

タイトル:初めて行った箱ヘルス

つい先日、俺は転職の為に、田舎に引っ越ししなきゃならず、荷物をまとめて車を走らせた。
これから田舎に一人暮らしするんだなぁとか感慨深く感じているとつい、邪な考えが浮かんだんだよ。
「どうせなら記念に遊ぼう」と思ってネットで検索して箱ヘルを探した。
何故箱ヘルかと言うと、ホテル行く資金を浮かせて女の子にお金を使いたかったからだ。

で、初めての店だからフリーで60分で電話して予約したんだ。
で、お店について案内されて、準備が出来て呼ばれたんだ。
で、部屋に入ってから女の子の顔を見たらちょっと年上な感じだけど可愛らしい女性、ちょっと嬉しくなった。

「初めての箱ヘルで興奮して本番にも成功した結果…(体験談)」の続きを読む

2021年08月08日 09:00

読了時間:約 2

投稿者:ヒロコ さん(女性・50代)
タイトル:四十年ぶりの再開

私は現在58歳。
三年前のことです。
出会い系サイトで「舐め犬募集」で45歳として登録してました。
旦那とはもう15年以上レスで、子供二人も独立して、たまに近所の中学生時代の同級生と居酒屋で飲む程度でした。

書き込みで、
「年齢問わない。出産経験者に限る。乳首が大きく乳輪が大きな女性。一般常識とマナーがちゃんとある女性限定」とあり、私は連絡し、やり取りをしました。

「還暦前に同級生と再会して手に入れた本物の愛…(体験談)」の続きを読む

2020年07月21日 09:00

読了時間:約 6

前回の話

俺のセフレ・秀子さんは彼女が56歳の春に彼女の勤める自動車教習所の総務部長に昇進した。
年の差10歳。
還暦間近の独身だが、仕事バリバリのキャリアウーマンで年上の彼女と人生半世紀間近の独身でまだまだ性欲旺盛な年下の俺とのセックスと変態プレーは相変わらずだ。

そんな彼女とお互いに全裸で薄明かりの中、ベッドで俺は今、彼女のウニの棘のような剛毛の陰毛に顔を埋めている。
程よく匂う彼女の生臭いマン臭が俺を発奮させて肉棒を元気にしてくれる。
秀子さんはそのいきり立った俺の肉棒を引っ張ったり、チュッパチャプスのようにしゃぶっている。

「クサマン五十路美熟女との過激飲尿プレイ…(体験談)」の続きを読む

2020年07月19日 09:00

読了時間:約 9

前回の話

暑さ真っ只中に、セフレの五十路の美魔女車校指導員・秀子さんのお家に行ったその晩、彼女はひどくブルーだった。

聞いてみると秀子さんはその日、普通車の卒業検定試験を行ったのだが、その教習生(18歳の専門学校1年生)は交差点内での横断歩道の歩行者を急ハンドルで交わして無理やり進行しようとしたため秀子さんが補助ブレーキを踏んでしまい、横断歩行者妨害とか交差点安全進行義務違反で試験中止になった。

「落ち込んでる五十路の美魔女と放尿プレイ…(体験談)」の続きを読む

2020年06月30日 09:00

読了時間:約 7

更に前回の翌週の話。

セフレである某自動車教習所のエロ過ぎるベテラン教官・秀子さんのお家に連休を利用して遊びに行き、その晩に懐かしの「にっかつロマンポルノ」のDVDを一緒に観たり、彼女の若い頃の職場での写真やレースをしていた頃のツナギ姿や、海辺での水着姿などの写真を見せてもらった。

それらの写真を見て、いずれも現在の面影はあるが、レースのものは男性陣にかこまれていて、女性は彼女1人だが、紅一点さと彼女持ち前のレーシングスタイルは男性的に勇ましく引き締まったオーラを放っていた。

「ベテラン五十路熟女教官と山奥の洞窟で中出し変態セックス…(体験談)」の続きを読む

2020年06月16日 09:00

読了時間:約 7

数年前の夏のある日のこと。
以前、セーフティードライビング教室でお世話になった精悍な50代の自動車学校の女性教官でセフレとなっていた秀子さんと俺は携帯電話の番号はもちろんメールアドレスと住所を交換しており、あの日以降は繰り返し激しいカーセックスをしたり、ラブホで絡み合ったりした。

とある夏の日に彼女から「しようよ!!だから〇〇でスッポンポンになって待ってて…。」のメールがあった。
その待ち合わせ場所は、人里離れた海辺の岩場。
到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。

「五十路の閉経熟女と中出しビーチセックス…(体験談)」の続きを読む

2020年05月30日 21:00

読了時間:約 4

俺は自分で設計事務所をやっている。
車で通勤しているが、事務所まで歩いて5分くらいの距離に駐車場が有る。
先日、出勤している途中でお腹が痛くなり、何とか駐車場まで来たのだが、それから事務所まで歩くのには自信が無かった。

漏らしたら笑いものだし、どうしようかと思っていると、中華料理店のおばちゃんが準備の為にドアを開けているのに気付いた。
そこにはたまに食べに行っていたし、おばちゃんも話し掛けてくれていて顔見知りだったのだ。
トイレを貸して欲しいとお願いすると、「早く行っておいで」と有り難いお言葉。

「トイレを借りた中華料理店のおばちゃんで性処理…(体験談)」の続きを読む

2020年02月22日 21:00

読了時間:約 9

今から5年前に在籍していた会社の話です。
当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。

特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。
小さな会社だったので従業員は僕を含めて6人でした。
その中でパートで来ていたタカノさん(仮名)と関係を持ったんです。

「一緒に倉庫で探し物をしてくれた五十路熟女パートに興奮して…(体験談)」の続きを読む

2019年12月08日 21:00

読了時間:約 2

変態的なSEXは一生ものの思い出です。
私にも忘れられないアブノーマルなエッチの経験があります。
あれは田舎に帰省した時に、未亡人になった叔母さんと。
五十路の完熟熟女の熟れたおまんこは今思い出しても興奮してきます。

初めて叔母さんとエッチしたのは7年前。
仕事で行った所の隣街に私の母の里、いわゆる家元での出来事。
仕事を終え、次の日に先祖の墓参りするため泊めてもらいました。
久しぶりに行ったもので歓待され、イトコ(男、40代独身)を入れて3人、お酒をシコタマ飲みました。

「叔母とセックス中に息子(従弟)が入ってきた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年10月22日 21:00

読了時間:約 4

近所に住んでいた伯母に、中学2年生の時に筆おろしされました。
伯母は母の姉。
母とは結構年が離れていて、当時55歳ぐらいの高齢の熟女だったと思います。
五十路の伯母は、離婚して子供もなく一人暮らしをしていました。

後から聞いた話では、伯母の浮気が激しく(相当な尻軽女だったらしい)、それが原因で離婚されたようです。
子供が居ないせいか、私は伯母に可愛がられて、家が近いこともありよく遊びに行っていました。
両親が法事などで旅行する時などは泊まりにも行っていました。

「【初体験】五十路の伯母のオナニーを見てしまい…(体験談)」の続きを読む

2019年08月22日 21:00

読了時間:約 6

私、44歳独身男です。
アパートの2階に住んでいる現在57歳のおばさん(iさん)との話です。
私は20年近く前にここのアパートに引っ越してきたのですが、当時そのおばさんは家族もおり、旦那、小学生の女の子と男の子と家族4人で私の隣の部屋に住んでおりました。

その頃はとにかく毎晩夫婦ケンカをしている声が聞こえて、隣に住む私は、子どももいるのに気の毒な家庭だなと思っておりました。
何年かが経ち、やけに隣が静かになったと気がついたあたりに旦那の姿を見かけなくなり、おばさんと顔を合わせた際に聞いてみたところ、離婚したとのことでした。

「同じアパートの57歳貧乳世話焼きおばさんと44歳独身の俺が…(体験談)」の続きを読む

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2019年08月06日 21:00

読了時間:約 5

僕は24歳の社会人2年目のシステムエンジニアです。
この前僕がクレーム対応で顧客訪問した時のエロ体験談です。

僕の会社は零細システム会社で、社員は20人、顧客は建築デザイン事務所がメインでデザイナーと建築会社を結ぶシステムを構築しています。

そして社会人2年目の僕と7年目の先輩と引継ぎを兼ねて共同で担当しているのが、50代の女社長が一人でやっている建築デザイン事務所です。
女社長のことをみんなサワコさんと呼んでいます。

「五十路美熟女のモンスタークレーマーに呼び出された結果…(体験談)」の続きを読む

2019年02月27日 09:00

読了時間:約 3

大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳。
気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、その時は男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。

盛り上がってアパートで二次会をする事になって熟女を連れ込みましたが、下心はありませんでした。
小ジワはありましたが、屈託の無い笑顔が少女のように可愛くて、次第に陽子さんに惹かれていきました。

「大学生の僕の性欲処理となってくれた五十路熟女…(体験談)」の続きを読む

2018年09月25日 09:00

読了時間:約 4

私が義母のアナルをいただいた時のスリリングな体験を告白します。
私は30歳のサラリーマンで、結婚して2年になります。
妻の母は55歳になりますが、義父は10年前に他界していて、現在は同じマンションの最上階の部屋で一人で暮らしています。

実は義母はこのマンションのオーナーで、私達夫婦は妻が管理人をすることで無料で住まわせてもらっています。
義母はよくエステへ行ったり、仲良しのおばさん連中と温泉旅行に出掛けるのが趣味みたいな人で、肌やプロポーションは実年齢より10歳くらい若々しく見える美熟女で、妻と付き合いだして、初めて義母と会ったときから、ずっと熟れた女の妖しい魅力に心を惹かれる存在でした。

「【レイプ】酔い潰れた義母のアナルをこっそり犯した…(体験談)」の続きを読む

2018年04月24日 21:00

読了時間:約 8

32歳の会社員です。
これは9月上旬の土曜日に休日出勤したときの話。
その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ50代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんは俺のデスクの二つ隣で仕事していた。
ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ!

午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、俺にやたらと話しかけてきた。
早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

「欲求不満な同僚の五十路熟女を強引に犯した結果…(体験談)」の続きを読む

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2018年04月13日 21:00

読了時間:約 6

私が高専を卒業して就職、初めての配置先は故郷の県庁所在地を遠く離れた人口10万人の田舎の中心都市でした。
そこで借りたアパートのお隣さんが淑子さんというおばさんでした。

当時、私は20歳、54歳の淑子さんは母よりも7歳年上で、池波志乃さんに似た妖艶なおばさんでした。
淑子さんは10年前に離婚して、30歳になる息子さんは結婚して都会で暮らしているとの事でした。

「【初体験】僕に初めてを教えてくれた五十路熟女の淑子さん…(体験談)」の続きを読む

2018年02月23日 21:00

読了時間:約 8

よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。

その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

「出張先で呼んだマッサージのおばさんとの汁だくセックス…(体験談)」の続きを読む

2018年01月18日 13:00

読了時間:約 6

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
※田中康夫の作品

彼とは面識があった。
市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
「北川淳史」と図書カードにあった。

「【ショタ】ご無沙汰な五十女に火をつけてくれた少年…(体験談)」の続きを読む

2017年10月10日 21:00

読了時間:約 7

僕の高校入学に合わせて引っ越しをしました。
うちは4人家族で、当時、父親52歳、母親48歳、兄23歳、僕15歳。

父親は家から通勤、兄も勤めていて通勤時間が掛かる為、社員寮に入って週末だけ家に帰る事になりました。
引っ越す前は自分の部屋が無かったのですが、新しい家では、自分の部屋が持てました。

「【初体験】僕のオナニーを覗いてた隣の超熟おばさんに…(体験談)」の続きを読む