2021年07月09日 21:00

読了時間:約 5

投稿者:佐和子 さん(女性・40代)

もう私自身トラウマは払しょくしたし、時効だと思うから、過去にあった辛い経験を書いてみようと思います。
当時の私は高校2年生でした。
母方の祖父が外国の人だったため、高校生にしては発育のいい子供だったと思います。

身長が170センチ近くあることもコンプレックスでしたが、何よりのコンプレックスは、大きな胸でした。
お小遣いもあまりもらえませんでしたので、のころから使っている、薄いパッドが入っただけのキャミソールをつけていたため、体育の時間などはゆさゆさと揺れます。
女友達はみんなうらやましいといいましたが、私はとても嫌でした。

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2021年06月19日 21:00

読了時間:約 6

投稿者:エデン さん(男性・20代)

麻雀仲間AにJD彼女が出来た。
普段麻雀する仲間で、25~30の奴で集まってる、その中のひとりの奴が近くのファミレスでバイトしてるJD彼女が出来たってことで、徹マン→モーニングを食いにそのファミレス行った。

ちょうどAの彼女がシフトに入ってるってことだったので。
実際見てみたらすげー可愛いの。
いまどきの大学生っぽい雰囲気だが、どこか清楚な雰囲気もあって、しかし足とかむっちり太めでエロい。
芸能人で言うと……あんま似てる芸能人はいねーけど、有村架純と綾瀬はるかを足したような女の子?
これがAの彼女って聞いて、死ぬほど羨ましかった。

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2020年08月05日 09:00

読了時間:約 9

「うう、ふう…」
熱い息を被せた亀頭にねっとりと舌をつけて、彼女はフェラをし始めました。
彼女の名前は冴子。
小5の娘と小3の息子を持つ離婚歴がある34歳のシングルマザーです。

冴子と知り合ったきっかけは、彼女がサラ金業者と間違えて、投資ファンドを営なむ僕の事務所へ入ってきたことでした。
学生時代から投資ビジネスをしていた僕は、自分で言うのも何ですが、30歳になった今では一人でビジネスをしていても、数多くのクライアント抱えて結構な収入と資産があり、自分の家族以外にも複数の愛人やセフレを囲い、悠々自適な生活を送っています。

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2020年07月07日 09:00

読了時間:約 10

先輩に誘われてよく行ってたキャバクラがあったんすよ。
仕事も絡んでるから断るに断れず、毎回イヤイヤながら付き合ってました。
田舎だから1タイム5~6千円てなもん。
俺は指名とかする気なんてさらさら無く毎回フリー。

でも毎月のように行ってると顔馴染みのキャバ嬢もできるわけで、指名しなきゃいけない雰囲気をヒシヒシと感じてました。
いつだったかマリエっていう20歳の顔馴染みが隣にいた時でした。
「指名しちゃえばイイじゃん」と先輩がいらぬ言葉を。

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2019年03月14日 21:00

読了時間:約 5

高校の帰りは週2回が電車で、後の3回が親の車だった。
親の車で帰るのは何もしなくていいし1番楽だが、俺は電車帰りが毎回楽しみだった。
理由は、降りる駅までの間の30分、中学の同級生と会えるからだ。

高校では全く女子と話せない俺も、彼女とは話す事ができた。
彼女とは中学校で2年間クラスが一緒だった。
俺のクラスは他のクラスに比べて男女が仲が良かった。
特別に浮いてる存在の奴もいなかったし、カップルも何組かいた。

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2018年11月05日 21:00

読了時間:約 7

あくまでも聞いた話だ。
話を分かり易くするために
「自分=T」
「彼女=M美」
「友人A」
・・・ということにします。

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街に行くことくらい。
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。

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