2020年11月11日 09:00

読了時間:約 3

母親の実家は瀬戸内海に浮ぶ小さな島。
祖父も健在だったので、小さな頃から夏休みや行事があるたびに家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く、同世代の従姉妹も多かった。

その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃。
同世代ということもあって、よく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。
母親と叔母さんが俺たちのことを、「仲が良くて本当の姉弟みたい」と言っていた。

「【初体験】いつも一緒に風呂に入ってた従姉と…(体験談)」の続きを読む

2020年11月01日 09:00

読了時間:約 3

先日の飲み会の後、後輩を頂いちゃいました!
二次会も終わり、同じ方面の人間はタクシーに乗って解散って事に。
一人降り、二人降り、残ったのは俺と後輩だけ・・・。
先に俺が降りるんだが、後輩はかなり酔っててなんかヤバイ感じ。
なので俺が送って行くことにした。

この時点では、頂こうなんて微塵も思ってなかった!
なんせ後輩はデブスなんで・・・。
着いてタクシーを降りてもフラフラしてる後輩。
仕方なく俺も降りて肩を貸して部屋まで・・・。

「【レイプ】デブスの後輩の部屋に干してた紐パンに興奮して…(体験談)」の続きを読む

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2020年10月30日 21:00

読了時間:約 5

22歳の社会人♂です。
友達の紹介で知り合った同い年の茉希って子と付き合うようになって3ヶ月ほど経ちました。
茉希は家族と一軒家に住んでて、両親も素敵な方です。

親公認という事もあって軽々しく茉希を抱く事もできず、3ヶ月経ってもキス止まりで、デートは映画と食事がほとんど。
それでも案外楽しい。
茉希には10歳年下の妹、紗希がいて、年が離れているせいか茉希は紗希が可愛くて仕方ないらしい。

「彼女だと思って彼女の10歳下の妹の処女を奪ってしまった…(体験談)」の続きを読む

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2020年10月27日 21:00

読了時間:約 6

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。
レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。
顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。
俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。
色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。
そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。
愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」
「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。
「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え・・・」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

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2020年10月23日 21:00

読了時間:約 4

学生の時にバイトしてたコンビニで、バイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス。
女性ということもあって夜中勤務は無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪で来れなくなって、急遽ブスと勤務になった。

俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。
その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。
トイレ掃除をしている後姿・・・形のいいお尻を突上げて掃除する姿に、品出ししながらチンポが硬くなっていた。

「コンビニバイト中にブスのバイト仲間の体にムラムラして…(体験談)」の続きを読む

2020年10月09日 21:00

読了時間:約 7

今から考えれば、高校生のときはセックスの合間に学校へ行ってたんじゃないかと思うほどセックスしていましたねえ。
うちは独りっ子の僕が幼稚園に上がる前にお袋と親父が離婚をして母子家庭になったのですが、僕のお袋っていうのが当時からいくつもの会社を経営するやり手社長で、親父と離婚した後も、都内の一等地の豪邸に住み、幼稚園から大学までエスカレーター式の有名私立一貫校に僕を通わせていました。

僕が中学生に上がる前に、お袋は海外へ展開するほど更に事業を拡大させ出張の回数も増え、高校生になる頃には、年の8割以上は家を空けていましたね。
自分から言うのも烏滸がましい話ですが、お袋から美形と親父からは長身を受け継いだ僕は、これといったきっかけをこちらから作ることもなくセックスできるほど、昔からよく女にモテていました。

「【調教】男子に人気のヤンキー女子は実は処女だった…(体験談)」の続きを読む

2020年09月26日 21:00

読了時間:約 3

会社に新入社員が入ってきて、マンツーマン研修という社内制度で4大卒のお嬢さんっぽいI子を担当する事になった。
物覚えが悪い子で、勤務中何度も失敗をして落ち込んでいたので、他のグループも一緒に飲み会に誘った。

飲み会は和気藹々と盛り上がって、やがてエロ話に発展した。
遂にはI子は「早く処女捨てたい」なんて言い出して、こりゃ食えるなと思った。
その帰り、終電を逃したので歩いて帰るわと、別れてしばらくしたらI子が追って来て、ウチに泊まって行けと言う。

「【レイプ】マンツーマン研修制度で二人も処女を喰えた話…(体験談)」の続きを読む

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2020年07月15日 09:00

読了時間:約 7

これは私が高校2年生の時のお話です。
この年の冬、従妹(当時中学3年生)が3日間だけ私の家に滞在する事になりました。
理由は高校受験のためです。

都内にある某有名私立高校を志望していたのですが、彼女の家からだと始発に乗らないと試験開始時間に間に合わないのです。
私の家からだと30~40分もあれば行けるという事で、ウチに泊まる事になりました。
従妹の春菜(仮名)とは年に1回くらいのペースで会っていました。
ただ去年は会っていなかったので、2年ぶりの再会です。

「綺麗になった中学生の従妹の処女を勢いに任せて…(体験談)」の続きを読む

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2020年06月24日 21:00

読了時間:約 7

私が27歳の時、17歳のセフレ(以降A子と呼びます)と処女女子高生(以降処女子と呼びます)と私で3Pエッチ出来たエロ体験談です。
会った当日にエッチ、しかも援助交際じゃないのでお金もかからないというラッキーな体験でした。
この処女子とエッチ出来たのはA子の力が大きかったですね。

A子と知り合ったのはテレクラです。
この頃は出会い系サイト主流の時代でしたが、テレクラに電話する女性も一定数いました。
携帯電話を持ってる女性なら出会い系サイトを使うでしょうが、持ってない女性は利用できません。

「ビッチJKのおかげで清楚系処女JKと3Pできた…(体験談)」の続きを読む

2020年06月21日 21:00

読了時間:約 6

俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに中学時代のセックス体験談が多いのだ。
高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ!
遊べる大学時代すら2人なのに…。
しかもその頃は中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。

そこで中学当時の俺の唯一の同級生との体験談をお話します。
高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。
変わり者だった俺は、やはり友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。

「中学時代、一緒にサイクリング後に混浴に入った女子と…(体験談)」の続きを読む

2020年06月18日 21:00

読了時間:約 5

自分22歳の大学生ですが、妹も22歳なんです。
誕生日がたった1ヶ月違いなのです。
どういう事かと言いますと、うちの母親が再婚したときに出来た妹なんです。
つまり俺の新しい父親の連れ子で、俺とは血が繋がっていないんですね。

母親が再婚したのは、俺が中2の時でした。
今まで母親と2人だった生活が一転して、新しい父親と、そして新しい妹と生活しなくてはならないと思うと、最初は憂鬱でした。
妹は俺の通う中学に転校してきました。

「可愛いけど男嫌いな義妹がベッドに入ってきた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年05月27日 21:00

読了時間:約 3

二十歳の時に当時14歳の子の相談に乗っていた時。
「広◯さんを好きなんです。彼女はいるんですか?」と告白された。
彼女も居て、ましてや相手は中学生という事で「俺がフリーで、みやこが大人になったらね」と断った。

そして1年ちょっとが経った頃「私はあなたの事が好きだから、彼女がいてもいいから駄目?」と、再度告白してきて泣きながら抱き付いて来た。
けなげな気持ちに嬉しくなって・・・。
「本当に俺でいいの?」と聞くと、
「広◯さんがいいんです」と答え泣きそうに言う。

「中学生の教え子に告白された結果…(体験談)」の続きを読む

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2020年05月26日 21:00

読了時間:約 8

高校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。
飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来るという条件を出したんだ。

メンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で、女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど、Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。
まあ、こいつは太ったから野球部のユニフォームは着れないだろうな。

「高校のプチ同窓会で起きた胸糞レイプ事件…(体験談)」の続きを読む

2020年05月24日 21:00

読了時間:約 2

小学生5年生の時、風邪で高熱が出て、ママに解熱用の座薬を入れられました。
その時あたしの身体が何だか変な感じになった。
熱で意識朦朧としてたからなのか、お尻がカーッと熱くなり、何だか気持ちよくなった。

熱引いて楽になった。
(さっきのはなんだったんだろ?)
夜、布団に入ってお尻触ってみた。
なんか気持ちいい。
指をつばで濡らして入れてみた。

「小学生時代の座薬でアナニーを覚えた私の現在…(体験談)」の続きを読む

2020年05月09日 21:00

読了時間:約 8

祖父の法事で普段住んでいる仙台から来て、東京の僕の家に叔母と泊まった加奈とお互いの親達の目を盗んで初めてセックスをしたのは、僕が高1で加奈が中2のときでした。

僕は経験豊富な17歳でしたが、加奈は14歳の処女だったこと。
そんないい思い出を当然今でも忘れてはいません。
僕のお袋は親父と離婚するまえからいつくもの会社を経営し、いくつもの不動産を国内外に所有する今でも結構な資産家です。

「愛人を妊娠させるのが趣味の僕と昔処女をいただいた幼馴染み…(体験談)」の続きを読む

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