2020年12月08日 09:00

読了時間:約 4

去年の梅雨も終わる頃、週2回の外来診察担当でうちの病院に赴任して来られたA先生。
パッと見た感じ年齢不詳で特別目立つ容姿ではありませんが、ガッチリとした体型と人懐っこそうな笑顔が私好みで、私はいつしかその先生の外来がある曜日は出勤するのが楽しみになっていました。

A先生はあまり社交的な性格ではないらしく、一部の先生や外来担当の看護師さんと仕事で話す以外、誰とも親しくする訳でもなく、医事課担当の私はほとんど話す機会もなく一年が過ぎました。
どこの病院でもそうかもしれませんが、外来診察だけに来る先生は交替が激しく、A先生もいつ辞めてしまうかもわからないと思うと私はとても焦っていました。

「【不倫】バツイチ四十路私が憧れの先生に毎回精液を注いでもらっています…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2020年05月22日 21:00

読了時間:約 3

知り合いの産婦人科のドクターから聞いた最高にエロい話は、閉経を迎え更年期障害の治療でこのドクターのところに診察に訪れていた48歳の知性的な感じがする女性の話です。

診察の基本は何と言っても問診だとドクターは口癖のように言っていました。
よく患者は恥ずかしい症状を隠してしまうことがあるそうで、そうした症状も漏らさずに聴き取ることが出来るのが、優れた医者だとも言っていました。
特に産婦人科では恥ずかしい症状を言わない患者も多いそうです。

「変態エロ医者の四十路美女へのセクハラ診療…(体験談)」の続きを読む