2020年06月14日 09:00

読了時間:約 4

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。
その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。
別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。
何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。
その男友達の部屋でした。

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2020年04月26日 09:00

読了時間:約 3

先日、同僚の山内(25歳で身長170くらい、美人でモデル並の体型)と飲みに行った。
前日は深夜まで働き、当日は早朝からの勤務で疲れからか2時間ほどで二人とも酩酊状態となった。

飲んでる時の会話は、仕事の事や彼氏の事だったりと当たり障りのない内容だった。
ただ、浮気は絶対しないし、彼もしないと言っていた。

「泥酔した美人同僚に鬼畜なイタズラしまくった…(体験談)」の続きを読む

2020年04月09日 21:00

読了時間:約 4

オレは今、一人の女のクリトリスをクンニしている。
その女とはオレの仕事の後輩であり、24歳のナギサという名前のアグレッシブな性格である。
ネコ目のドエスタイプ美人には見えるのだが、実際はドエムでしかなったというのが今思っていることである。

オレは住んでいるマンションのベランダにナギサを立たせて服を脱がせる。
マンションの角度と高さ的には、周りからは見えていないと思うが。
まあそれは保証はできないというのが正直なところだ。

「出世のために何でもする後輩で性欲処理…(体験談)」の続きを読む

2020年02月15日 09:00

読了時間:約 4

冬の寒い時期だった。
膝下まで雪が積もっていた。
夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。

「おい、山下さん!(仮名)」
声をかけたが、反応がない。
完全に酔っぱらっている。
「どうしますか、自宅までお送りしますよ」
運転手の言葉に甘え、酔い潰れた同僚のアパートの近くまでバスに乗せてもらった。

「泥酔して送っていった同僚の巨乳の誘惑に負けた結果…(体験談)」の続きを読む

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2020年02月02日 09:00

読了時間:約 5

入社して間もないとき、同期の皆でよく飲みに行っていました。
その飲みの頻度はほぼ毎日。
ある日違う寮(男の部屋)で、何人か集めて家呑みをしようという話が出ました。
当然呼ばれてそこへ行くと、6畳の部屋に男女合わせて10人くらいの同期が集まっていました。

その後、ひたすら飲み続け、時間も夜中の3時。
もちろん終電などなく、次の日が会社ということで飲み会は解散。
その寮に住んでない6人をどこに寝かすのかを考えていました。
もちろん私は、その男の部屋に泊まる感じでしたが、6畳に7人くらいを寝かすにはあまりに狭すぎます。

「年上の同僚女に寝起きフェラでイカされた…(体験談)」の続きを読む

2020年01月05日 21:00

読了時間:約 5

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。
それぞれ、24歳、26歳、28歳。
彼女達は、性格・スタイル・ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。

その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。
(ちなみに、彼女は私より2年先輩です。実は、私は入社時から彼女に好意を抱いておりました。結婚の話はショックでした・・・)
彼女は、3ヶ月前に第1子を出産し、つい最近育児休暇から復帰したばかりです。
そんな彼女は童顔で可愛い系。
小柄で色白で細身の割にはオッパイが大きく、授乳時期の今ではさらに大きくなっています。

「【フェチ】好きな同僚女性の搾乳した母乳をコッソリ頂戴して…(体験談)」の続きを読む

2019年12月19日 09:00

読了時間:約 3

私が新人OLだった頃、同僚の2人に犯されたことがあります。
それもオフィスで・・・。
残業を終えて帰ろうと更衣室に行ったときに、後ろから抱きつかれ、隣の休憩室に引きずり込まれました。

訳が分からず抵抗しましたが、怖くて声が出ません。
スカートを捲りあげられたときに、「いやあっ」と這うように逃げようとしましたが、髪の毛を引っ張られ、手を縛られました。
「ひいっ・・・なにするの」と半分泣きながら抵抗をしました。

「同僚2人にレイプされバイブまでねじ込まれて…(体験談)」の続きを読む

2019年09月14日 21:00

読了時間:約 3

2年位前の夏かな。
会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。
女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。
俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

「会社のキャンプで夜這いかけた女が大嫌いな女だった…(体験談)」の続きを読む

2019年08月18日 21:00

読了時間:約 6

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。
男女比は半々くらい。

もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。
仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。
しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。

「経験人数一人の俺が「女を100%イカせられる」と嘯いた結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年08月12日 09:00

読了時間:約 5

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。
僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。
恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。

「出張先のホテルが手違いで同僚女と同部屋なった結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年06月25日 21:00

読了時間:約 8

私は36歳で、大手と言われる建設会社に勤めています。
なので国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張も増えました。
元々私は帰国子女で、英語は日本語より堪能だと思います。
だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいない事もよくあります。

妻に寂しい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。
でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上、仕方ありません。

「【寝取られ】海外出張中に同僚に開発されていた妻…(体験談)」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年03月02日 21:00

読了時間:約 9

某百貨店に勤めていた時の話ですが、新卒で採用された新入社員は配属先がどこであれ、研修期間中は売り場に立たされます。
派遣先は人事部に委ねられていたのですが、事もあろうか、私は婦人服飾部のショップ売り場に派遣される事になってしまいました。

ショップ売り場とはブランドショップがひしめくゾーンで、社員はほとんどおらず、メーカーから派遣された販売員が数多く在籍する売り場です。
案の定、その売り場は管理者である4人の男性社員、会計担当の2名の女性社員、以下約30名の販売員(ほとんど女性)で構成されていました。

「美人アパレル販売員の送別会で告白されて…(体験談)」の続きを読む

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2019年01月26日 09:00

読了時間:約 4

同じ会社の後輩『莉奈』は、同じ会社の先輩社員と付き合っている24歳の事務職員だ。
莉奈との関係は仲が良い程度であったが、付き合っている先輩との相談を受けるようになってから、少しずつ意識し始めるようになった。
莉奈は背が小さく、体つきも幼いが、精神的な面ではとても芯のある子だ。

そんな彼女だが、悩みがあった。
それは彼との夜の相性だ。
彼は9歳離れており、年のせいか単発で終わってしまい、不満が募っていると。
俺は「俺が彼氏なら何回でも相手したいよ(笑)」とさりげなくアピールした。

「ロリ体型な彼氏持ち後輩女子社員に思わず中出し…(体験談)」の続きを読む

2018年12月23日 21:00

読了時間:約 5

あれは何年前かな。
冬の寒い日に職場の忘年会だか新年会があった。
といっても自分の所属課の飲み会じゃなく、関連部署のだった。
俺はいくつかの部署に出入りしていて、お世話になっていたのでお誘いに乗って参加した。
女の子が多い部署だったが、カワイイ子となると、まぁ数える程度。

大した下心もなく、みんなでワイワイやっていた。
そのうち俺のいた周辺の女の子達は、やはりガールズトークとでもいうのだろうか、恋バナが始まった。
そんな中、入社二年目の子が隣に来て、相談したい事があると。
割とカワイイ子で、直接話した事はなかったが、その部署に行けば目に入る子だった。

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