2019年09月14日 21:00

読了時間:約 3

2年位前の夏かな。
会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。
女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。
俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

「会社のキャンプで夜這いかけた女が大嫌いな女だった…(体験談)」の続きを読む

2019年08月18日 21:00

読了時間:約 6

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。
男女比は半々くらい。

もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。
仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。
しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。

「経験人数一人の俺が「女を100%イカせられる」と嘯いた結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年08月12日 09:00

読了時間:約 5

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。
僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。
恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。

「出張先のホテルが手違いで同僚女と同部屋なった結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年06月25日 21:00

読了時間:約 8

私は36歳で、大手と言われる建設会社に勤めています。
なので国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張も増えました。
元々私は帰国子女で、英語は日本語より堪能だと思います。
だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいない事もよくあります。

妻に寂しい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。
でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上、仕方ありません。

「【寝取られ】海外出張中に同僚に開発されていた妻…(体験談)」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年03月02日 21:00

読了時間:約 9

某百貨店に勤めていた時の話ですが、新卒で採用された新入社員は配属先がどこであれ、研修期間中は売り場に立たされます。
派遣先は人事部に委ねられていたのですが、事もあろうか、私は婦人服飾部のショップ売り場に派遣される事になってしまいました。

ショップ売り場とはブランドショップがひしめくゾーンで、社員はほとんどおらず、メーカーから派遣された販売員が数多く在籍する売り場です。
案の定、その売り場は管理者である4人の男性社員、会計担当の2名の女性社員、以下約30名の販売員(ほとんど女性)で構成されていました。

「美人アパレル販売員の送別会で告白されて…(体験談)」の続きを読む

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2019年01月26日 09:00

読了時間:約 4

同じ会社の後輩『莉奈』は、同じ会社の先輩社員と付き合っている24歳の事務職員だ。
莉奈との関係は仲が良い程度であったが、付き合っている先輩との相談を受けるようになってから、少しずつ意識し始めるようになった。
莉奈は背が小さく、体つきも幼いが、精神的な面ではとても芯のある子だ。

そんな彼女だが、悩みがあった。
それは彼との夜の相性だ。
彼は9歳離れており、年のせいか単発で終わってしまい、不満が募っていると。
俺は「俺が彼氏なら何回でも相手したいよ(笑)」とさりげなくアピールした。

「ロリ体型な彼氏持ち後輩女子社員に思わず中出し…(体験談)」の続きを読む

2018年12月23日 21:00

読了時間:約 5

あれは何年前かな。
冬の寒い日に職場の忘年会だか新年会があった。
といっても自分の所属課の飲み会じゃなく、関連部署のだった。
俺はいくつかの部署に出入りしていて、お世話になっていたのでお誘いに乗って参加した。
女の子が多い部署だったが、カワイイ子となると、まぁ数える程度。

大した下心もなく、みんなでワイワイやっていた。
そのうち俺のいた周辺の女の子達は、やはりガールズトークとでもいうのだろうか、恋バナが始まった。
そんな中、入社二年目の子が隣に来て、相談したい事があると。
割とカワイイ子で、直接話した事はなかったが、その部署に行けば目に入る子だった。

「不倫の相談してきた同僚女子の野外フェラ…(体験談)」の続きを読む

2018年10月20日 21:00

読了時間:約 5

昨日、早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人(男5人・女3人)で、赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はまぁ普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と、俺と、もう1人の4人で行ったんだ。
その一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から、雰囲気が怪しくなってきた。

女2人はそれなりの子で、俺好みの女の方に「俺今日は◯◯ちゃんを口説いてみたいんだ」って言ったら、「え~ダメですよ~」とかなんとか言いながら、まんざらでもない様子。
一緒の同僚に目配せすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

「送別会で同じ課の女子社員をホテルへ連れ込んで…(体験談)」の続きを読む

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2018年09月10日 21:00

読了時間:約 4

オフィスで机を並べている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。

私は34歳。
妻は都市銀行勤務の総合職、子供なし。
私たち二人は似たような境遇で「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。

ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、居眠りをし始めました。
こんなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を片付けていきます。

「【不倫】隣の席の欲求不満な人妻キャリアウーマンと…(体験談)」の続きを読む

2018年09月06日 09:00

読了時間:約 2

私は会社の上司と不倫しています。
彼は覗きが大好きな変態さんです。
彼に頼まれ、悪いと思いながら会社の同僚女性を盗撮してしまいました。

経理課は彼と女性4人(私も含む)なのですが、決算が終わった慰労を兼ねて、職場全員で温泉旅行に行く事になりました。
その時に、彼にどうしてもと頼まれて、申し訳ないと思ったけど皆を盗撮してしまいました。

「不倫相手の命令で同僚女性を盗撮してしまいました…(体験談)」の続きを読む

2018年07月10日 21:00

読了時間:約 2

先日、突然同僚と出張に行く事になりました。
同僚は今流行の草食系で、オタクな男子でした。

その同僚とビジネスホテルに宿泊して、翌日帰る予定で仕事をしました。
仕事が終わり、ホテルに戻って疲れきっていた所に、同僚が「マッサージしましょうか?」と言ってきました。

この同僚、マッサージはプロ並みに上手いのです。
普段からよくやってもらっていたので、お願いしました。

「【レイプ】草食系のオタクな同僚に犯されました…(体験談)」の続きを読む

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2018年06月29日 21:00

読了時間:約 7

俺:31才男、175cm。
雪:31才女、自称147cm。

俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。
雪はとても愛嬌がよく、チビッコで幼児体型というのもあって、30を過ぎた今でも、可愛いというのがしっくりくる。
(ちなみに胸はB)

ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を任せるには心許なかった。
でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む案件のメインを任された。

「同僚を助けてやったお礼にチンコ挿入させてもらった…(体験談)」の続きを読む

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2018年05月23日 15:00

読了時間:約 3

職場にパートで入ってきた人妻と、休日に街でばったり会った。
食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんて、よくある展開になってきた。

彼女は30歳で、子供が2人いる人妻。
なかなかいい女だった。
オレも酔っていたので、「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」と言って口説きに入っていた。

「【調教】職場の人妻パートがM女だと見抜いた俺は…(体験談)」の続きを読む

2018年01月13日 17:00

読了時間:約 5

2年間片思いだった女性をついにやる事ができたので報告します。

僕は大学院を卒業後、ある会社に就職し、そこで一目惚れしたのがリサでした。

リサは25歳、芸能人で例えるとグラドルの泉里香似で、強気な正確でありながら女性らしさがあって僕はすぐに惚れました。

「【レイプ】片思いの同僚に睡眠薬を盛って思いを遂げました…(体験談)」の続きを読む

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