2021年11月29日 21:00

読了時間:約 4

投稿者:囮 さん(男性・18‐19歳)

その頃、俺には付き合ってる彼女がいた。

ある日、図書委員(俺は図書委員をやっていた)の仕事が遅くなり、待ち合わせの彼女を待たせてしまった。

ところで、これから書くのは彼女の話ではないんだ。

図書委員はもう一人いた。女子だ。
ボブカットで、黒縁の眼鏡をかけた、まあ、言っちゃなんだが、冴えない子だなと思っていた。
まあ、彼女がいるんだから、他の女のことなんかどうでもよかったわけだが……

書き始めて分かったが名前がないと書きにくいので、仮名を使う。
ボブカット眼鏡の美紀、と、俺が、高木。

さて、ようやく図書委員の仕事の終わりが見え始め、そろそろ帰れるかな、ああ遅くなったこりゃいつもの店で晩飯は奢りかな……などと、俺は彼女のことを考えていたわけだが。

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2018年11月29日 09:00

読了時間:約 5

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。
ここでは仮に『美奈』としておきます。
俺の事は『A』で。
ちなみに美奈のスペックは、身長160cm弱、Bカップ、活発系。
学年で3番目に入る可愛さ。

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。
しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
誰かに頭をツンツンされ、目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。

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