2019年07月02日 09:00

読了時間:約 5

俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。
向こうには、彼氏がいて。

飲みの話題は、他愛もない話→彼の話と移っていき、ボソっと「彼は昔やんちゃしてた男だから、前戯とかほとんど無しに『つっこんでいったら終わりが男ってもんだ!』みたいなの」って愚痴をこぼして。

「ヤンチャな彼氏しか知らない高校時代の巨乳女友達と…(体験談)」の続きを読む

2019年05月17日 21:00

読了時間:約 3

ぼくには中学校時代いつも遊んでいる6人くらいのメンバーがいた。
その中には一人だけ『S子(仮名)』という女子がいた。
S子は陸上をやっていたのもあって、お尻から足までムチムチしていた。

さらにいつもピチピチした黒いジーパンを身に着けており、思春期のぼくにはたまらない存在だった。
中一の頃はなんとも感じなかったが中二の後半になるとその子でオナニーしまくりだった。

「【尻コキ】中学時代、陸上部の女友達のムチムチのお尻で…(体験談)」の続きを読む

2019年04月30日 21:00

読了時間:約 3

昔、ツレの家で男女集まって飲んでた。
みんなヘベレケになって、ざこ寝状態。
俺もいつの間にか寝てしまってた。
で、夜中、喉が渇いて目が覚めた。

すると何やら悩ましげな声が・・・。
ツレが俺から2mも離れていないところで行為に至っている!
驚きもあったが、(しまった!)と思った。
その相手の女の子はエッチ好きで結構有名だったのだ。

「【乱交】ツレとビッチな女友達のセックスに巻き込まれた…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月20日 21:00

読了時間:約 6

去年の事。
苦しい受験が終わり、何とか念願の高校に入れた。
幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)のA子と同じクラスになって安心。

でも一緒に登校とかしてると、クラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。
A子と話して別々に行く事になった。
でも、そうなるとちょっと寂しかったりしてな。

「【初体験】幼馴染みの部屋で「キスしてみて」と言われた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年04月10日 09:00

読了時間:約 4

俺はおっぱいフェチなんだが女友達に、Jカップの超爆乳がいる。
一回このデカパイを揉み揉みしたり味わってみたかったが、それが現実のものになったのは、自分が大学2年の冬。

その女友達(以降、裕美)から『相談したいことがあるから、会って欲しい』とメールが来た。
その日はバイトも休みで暇だったから即刻OKして、近くの駅で待ち合わせた。
俺は車で現地まで行き、裕美を待った。

「ずっと触ってみたかった女友達のJカップ巨乳を…(体験談)」の続きを読む

2019年03月28日 21:00

読了時間:約 5

高校の時によくツルんでた5人がいた。
小学校からみんな同じ。
俺を入れて6人ね。
男が4人で女が2人。

小学校から仲が良いから、男と女って感覚じゃなかった。
だから中学の時も高校に入っても、同じようにツルんでた。
いつもNの家でダベったりしてた。
Nの両親は共働きで、いつも家には誰もいなかったしね。
Nってのは男。

「高校時代にオナニーを見たがった女友達とのセックスがヤバかった…(体験談)」の続きを読む

2019年01月14日 09:00

読了時間:約 3

打ち上げとして4人で飲みに行きました。
そこで進展があったので報告します。
学校のある駅で終電間際まで飲んだ後、解散するか否か考えていたら、1人暮らしのトモミが「あたしん家泊まってっていいよ」とのこと。

そのままコンビニで酒を買い込んで、朝方まで飲み明かして、流石に4人揃っていたのでトモミも安心していたんでしょう。
5時を越える頃には皆、疲れが溜まっていたのか寝てしまいました。
勿論そこからがパンツフェチの活動時間です。

「【フェチ】清楚な女友達の部屋でウンスジ付きパンティを見つけて…(体験談)」の続きを読む

2018年11月29日 09:00

読了時間:約 5

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。
ここでは仮に『美奈』としておきます。
俺の事は『A』で。
ちなみに美奈のスペックは、身長160cm弱、Bカップ、活発系。
学年で3番目に入る可愛さ。

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。
しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
誰かに頭をツンツンされ、目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。

「【フェラ】女友達に図書室で抜いてもらった話…(体験談)」の続きを読む

2018年11月28日 21:00

読了時間:約 5

はじめまして。
27歳の会社員ですが、大学生の頃の友達のエミとの事を書いてみようと思います。
相手は165cmほどの身長で、人目を引くような美女というよりもギャル系の服装でエロい雰囲気の女性です。
芸能人で言うと、柴崎コウさんに似てます。

同じサークルという事でよく皆で飲みに行ったりする間柄でした。
ある時、彼氏と別れたという事で、『寂しいから一緒に飲みたい』とメールがありました。
会ってみると、お店ではなくて「私の部屋で飲みたい」との事でした。

「彼氏に振られたばかりの巨乳の女友達が超淫乱だった…(体験談)」の続きを読む

2018年11月26日 21:00

読了時間:約 7

地元の女友達Nとは、ガキの頃はそれほど仲はよくなかったが、20歳を過ぎてからよく遊ぶようになった。
特に俺が大学院に入るために浪人していた一昨年は、Nを含む地元の仲間とよくつるんで遊びに行った。
ちなみにNは看護婦である。

それから俺は大学院に無事合格し、地元を離れる事になった。
不思議とNとのメールが増えたのは、俺が地元を離れてからだった。
遠くにいる方が、下らない相談とかしやすいのかもしれない。
Nとは特に恋愛感情はなかった。
顔は結構可愛いが、時々キツい事をさらっと言う。
それに昔っから眼力が強かった。
俺はちょっと苦手だったんだ・・・。

「【フェラ】自殺しようとしてた女友達を助けた結果…(体験談)」の続きを読む

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2018年11月25日 21:00

読了時間:約 4

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。
人の少ないサークルなので、カーペットが敷かれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。
秋の空気で部室も涼しい。

みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。
小柄で細身な彼女はジーンズを穿くことが多い。
彼女のお尻はほどよく締まっていて、いつもそのお尻を眼が追っていた。

「女友達のお尻をさり気なく触っても無反応だったので…(体験談)」の続きを読む

2018年10月27日 21:00

読了時間:約 8

高校時代、特になんとも思ってなかった普通の女友達がいた。
とびきり美人ではないが、パッと見は清純な顔立ち。
とはいえ、別に俺は彼女に近づくわけでもなく、高校時代はなにもなく過ぎ去った。
卒業後、同じ大学に進んだが、学部が違ったので基本的に会うことはなかった。
しかし、二年生のある日、たまたま学食で彼女にばったり出会う。

軽く話をして、お互いポケベル(そんな時代だ)を交換して別れた。
その後、そんなに頻繁にベルしてたわけではないが、なにかのきっかけで、彼女が俺の家に来て晩ご飯を作ってくれることになった。
当時俺は他の女の子に叶わぬ片想いをしていて、人恋しい状態だった。
下心がなかったと言えば嘘だったかもしれない。

「【フェラ】下宿に高校時代の女友達が遊びに来て…(体験談)」の続きを読む

2018年09月06日 21:00

読了時間:約 8

1年半位前のある日、友達のMが、私とA君と3人で飲みに行こうと言ってきました。
仮名で私をC、もう一人の女の子をM、男の子をA君としますね。
私とMとA君はサークルが一緒だったので、まあまあ仲良しでした。
「あっ、いいね?」位の軽いノリで私達2人はOKしました。

ただMが「ちょっと2人に相談があるんだよね・・・」と言うので、何だろ?学校のことかな?と、ちょっと気になりました。
3人での飲み会は、Mが「落ち着いて話できる所がいい」と言うので、Mの家で飲む事になりました。
私とA君は買い物をしてからMの家に向かいました。

「女友達がレズかバイか確かめるために3Pした結果…(体験談)」の続きを読む

2018年09月02日 21:00

読了時間:約 11

大学での話なんだが、2回生から3回生に上がる春休みの時の話。
女友達Nと後輩男Dに誘われ、長野のスキー場に行った。
2人は経験者だったが俺は初心者で、置いてけぼりを食らうかと心配していたけどNがずっと付いて教えてくれて、Dもそれについて来てくれてた。

夕方になり、そこそこ滑れる様になった俺は一人で滑ってみたくなったので2人と別れた。
そして空がすっかり暗くなったころにホテルへ一人で戻る。
すると2人はもう帰っていて談笑していた。
鍵はNが持っていたので俺が待つ必要は無かったのだが、2人の様子を見ていると以前より親密になっている気がして、少しの苛立ちと俺が居ない方が楽しめたのかなという寂しさが心臓付近をよぎった。

「巨乳女友達を後輩とダブル巨根でハメまくったwww(体験談)」の続きを読む

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