2019年09月08日 21:00

読了時間:約 4

僕は当時、社会人も板についた25歳でした。
その時のエロい話をしたいと思います。

僕は社会人になってからは正直苦労の連続でした。
上司には怒られるし労働時間は長いし。
休みの日でも心が休まらない月日が続いていたのです。
しかしこのままではいけないと、僕は若くして21歳くらいからマッサージに通っていたのです。

「女友達が営むマッサージ店に閉店間際に駆け込んだ結果…(体験談)」の続きを読む

2019年09月06日 21:00

読了時間:約 4

毎年夏になるとビール好きにはたまらないビアガーデンの時期が来ます。
僕もビールは好きなのでほぼ毎年行っているのです。
そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。

まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか、僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行くことになりました。
学生時代からの付き合いがある男女二人ずつの四人組で、気兼ねない関係で楽しいヤツラです。

「【手コキ】ビアガーデンのトイレで酔った女友達に…(体験談)」の続きを読む

2019年08月27日 21:00

読了時間:約 3

付き合っていた彼の22歳の誕生日での出来事です。
本当は彼と2人だけで過ごしたかったのですが、大学最後ということで、誕生日パーティーを友人とすることになりました。
彼の友達や私の友達など仲の良い5人でお祝いしたのですが、まさかの最悪な誕生日になるなんて・・・。

夕方までは私と彼の2人だけで、誕生日プレゼントを選んだり、デートしながら楽しいひと時を過ごしました。
それから彼のアパートで誕生日パーティーを始めました。
友達3人からスウェットパンツとスニーカーを貰った彼はテンションが上がり、酔っていたこともあってみんなの前でズボンを脱いでスウェットに履き替えたのです。

「【浮気】自慢の彼氏が女友達の胸を鷲掴みしながら腰振ってた…(体験談)」の続きを読む

2019年08月26日 09:00

読了時間:約 5

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。
当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。
スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

「高校時代に好きだった同級生と貸切状態の映画館で…(体験談)」の続きを読む

2019年08月22日 09:00

読了時間:約 5

とある夏のことでした。
夏と言えば花火大会ですが、当時30歳だった僕は友達と何人かで花火大会に行こうという話になりまして。

そこは近隣で行われる花火大会でも大きい規模であり、この町のこんなに人がいたのかと思える唯一の日です。
友人らは同級生がいたり仕事関係から友達に出世した人がいたりの仲良し四人組。
事前に食料やお酒を調達しておいて、用意周到な状態で花火大会に向かいました。

「【青姦】花火大会の夜に読書好きな女友達にチンコを扱かれて…(体験談)」の続きを読む

2019年08月19日 09:00

読了時間:約 5

ソフレからセフレに発展した僕のレアな経験をちょっとしたエロ体験談としてお話します。
僕と摩央は大学時代からの男女の友達で、卒業後も時々遊ぶいわゆる男女の友情というやつでした。

それがお互い28歳になったくらいから進展があり、まずソフレに発展しました。
ソフレとはご存知かと思いますが添い寝フレンドです。
添い寝はするけどセックスはしない男女の友情です。

僕もそれまではそんなのあり得ないだろ?添い寝までするならヤルだろ普通。と思っていましたが、摩央とは本当にその関係になってしまいました。

「ソフレ(添い寝フレンド)からセフレに昇格した夜…(体験談)」の続きを読む

2019年08月18日 09:00

読了時間:約 5

25歳の僕と25~23歳の女子のグループ、男1女3で旅行に行った時にそのうちの一人と一度だけの関係を持ったエロ体験談です。
僕のいつもの遊び仲間グループはだいたい8人ぐらいで、男女混合、友達の後輩がそのまま加わったりという感じでその中の何人かで旅行をすることがありました。

割と自由な雰囲気で、メンバーも流動的で行きたいと言えば行くし、行くと言っていたら急に行かなくなって他のメンバーと入れかえなんてこともよくあります。
その時の博多旅行もそんな流れでした。

「旅行中にたまたま二人になったマジメ系女友達と…(体験談)」の続きを読む

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2019年07月02日 09:00

読了時間:約 5

俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。
向こうには、彼氏がいて。

飲みの話題は、他愛もない話→彼の話と移っていき、ボソっと「彼は昔やんちゃしてた男だから、前戯とかほとんど無しに『つっこんでいったら終わりが男ってもんだ!』みたいなの」って愚痴をこぼして。

「ヤンチャな彼氏しか知らない高校時代の巨乳女友達と…(体験談)」の続きを読む

2019年05月17日 21:00

読了時間:約 3

ぼくには中学校時代いつも遊んでいる6人くらいのメンバーがいた。
その中には一人だけ『S子(仮名)』という女子がいた。
S子は陸上をやっていたのもあって、お尻から足までムチムチしていた。

さらにいつもピチピチした黒いジーパンを身に着けており、思春期のぼくにはたまらない存在だった。
中一の頃はなんとも感じなかったが中二の後半になるとその子でオナニーしまくりだった。

「【尻コキ】中学時代、陸上部の女友達のムチムチのお尻で…(体験談)」の続きを読む

2019年04月30日 21:00

読了時間:約 3

昔、ツレの家で男女集まって飲んでた。
みんなヘベレケになって、ざこ寝状態。
俺もいつの間にか寝てしまってた。
で、夜中、喉が渇いて目が覚めた。

すると何やら悩ましげな声が・・・。
ツレが俺から2mも離れていないところで行為に至っている!
驚きもあったが、(しまった!)と思った。
その相手の女の子はエッチ好きで結構有名だったのだ。

「【乱交】ツレとビッチな女友達のセックスに巻き込まれた…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月20日 21:00

読了時間:約 6

去年の事。
苦しい受験が終わり、何とか念願の高校に入れた。
幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)のA子と同じクラスになって安心。

でも一緒に登校とかしてると、クラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。
A子と話して別々に行く事になった。
でも、そうなるとちょっと寂しかったりしてな。

「【初体験】幼馴染みの部屋で「キスしてみて」と言われた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。

2019年04月10日 09:00

読了時間:約 4

俺はおっぱいフェチなんだが女友達に、Jカップの超爆乳がいる。
一回このデカパイを揉み揉みしたり味わってみたかったが、それが現実のものになったのは、自分が大学2年の冬。

その女友達(以降、裕美)から『相談したいことがあるから、会って欲しい』とメールが来た。
その日はバイトも休みで暇だったから即刻OKして、近くの駅で待ち合わせた。
俺は車で現地まで行き、裕美を待った。

「ずっと触ってみたかった女友達のJカップ巨乳を…(体験談)」の続きを読む

2019年03月28日 21:00

読了時間:約 5

高校の時によくツルんでた5人がいた。
小学校からみんな同じ。
俺を入れて6人ね。
男が4人で女が2人。

小学校から仲が良いから、男と女って感覚じゃなかった。
だから中学の時も高校に入っても、同じようにツルんでた。
いつもNの家でダベったりしてた。
Nの両親は共働きで、いつも家には誰もいなかったしね。
Nってのは男。

「高校時代にオナニーを見たがった女友達とのセックスがヤバかった…(体験談)」の続きを読む

2019年01月14日 09:00

読了時間:約 3

打ち上げとして4人で飲みに行きました。
そこで進展があったので報告します。
学校のある駅で終電間際まで飲んだ後、解散するか否か考えていたら、1人暮らしのトモミが「あたしん家泊まってっていいよ」とのこと。

そのままコンビニで酒を買い込んで、朝方まで飲み明かして、流石に4人揃っていたのでトモミも安心していたんでしょう。
5時を越える頃には皆、疲れが溜まっていたのか寝てしまいました。
勿論そこからがパンツフェチの活動時間です。

「【フェチ】清楚な女友達の部屋でウンスジ付きパンティを見つけて…(体験談)」の続きを読む

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