2019年03月18日 21:00

読了時間:約 4

去年の夏の話です。
私は当時大学4年生でした。
高校の時からの友達だった仲良しの子2人と地元で遊ぶ事になりました。

私は地元の大学に通ってましたが、友達2人は東京と千葉で大学生活を送ってました。
友達は『沙耶(さや)』と、『愛美(まなみ)』という名前です。
3人で会うのは久しぶりだったので、あーでもないこーでもないと、ことのほかガールズトークは盛り上がりました(笑)

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2019年03月07日 09:00

読了時間:約 7

18歳の女子大生とメール交換をするきっかけになったのは、ここに話を書いて感想が送られてきてからでした。
俺は28歳なんだけど、最初に2時間程度話した時、すっごく気に入られて、メールを続けることに。

ナオは結構エッチで、二日に一回くらい「これからオナニーをしたいのでエッチなメールを頂けませんか?」と送信してきてはねだるんで、俺も嫌いではないので仕事中であったりしても、昼間から最後まで付き合ってあげたりしてました。

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2019年02月20日 09:00

読了時間:約 5

高校の時に教育実習で来た茉莉奈先生。
身長は低かったが、なによりも大きなおっぱいに目が行ってしまい、男子の中では付き合いたいというか仲良くなりたいってやつが多かった。

そんなある日、茉莉奈先生に会いに職員室に行き、オレは連絡先を教えてもらいたくてアタックした。
オレ「こんにちは、茉莉奈先生、教えて欲しいところあるんですけど、今日時間ってあります?」
茉莉奈「いいよ!場所移動しようか」
オレ「ありがとうございます」

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2019年02月18日 21:00

読了時間:約 9

私はそのとき二十歳。
◯◯大学に通う二年生でした。
その日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。
カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。
私もそんな談笑の輪の中に交じっていました。

「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」
隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。
彼は同じサークルの先輩です。
四角い、面長の顔だち。
背が高く、広がった鼻は・・・言っては悪いかも知れませんが、どこか豚を連想しました。

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2019年02月16日 09:00

読了時間:約 2

大学の時軽音サークルに入ってたけど、都合のいい時に呼ばれてやられてた。
1対1は少なく、いつも数人で、誰かの家にみんなが集まって呼ばれるのがパターン。
夏の夜に学校のプールでやったことも。
居酒屋で下着一枚にされたことも。

新歓で輪姦されて、そこからずるずる卒業まで。
体験人数は30人くらいかな。
今は立派に教師やってます!

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2019年02月12日 21:00

読了時間:約 4

一昨年、一人娘が進学で東京に出てから、妻の孝子に浮気を公認している。
孝子が初めて浮気をしてきたのは一昨年の初夏。
結婚して20年、孝子が44歳の時だった。
卒業25年の高校の同級会に出席して、帰りは深夜だった。

「誰かに抱かれてきたのか?」
「ええ、ちゃんとコンドームはしたから・・・」
「良かったか?」
「良かったって言うか、興奮した。だって、あなた以外は・・・22年ぶりだから・・・」
「22年ぶりかぁ。ところで俺は何人目の男なんだ?」

「あなたは3人目。私に浮気を許したんだから、あなたも浮気して良いわよ。でも私を抱くことはやめないでね。浮気は興奮するけど、セックス自体はあなたが一番気持ちいいもの。私の体を知り尽くしているから当たり前だけど・・・」
嬉しい事を言ってくれると思った。
俺の浮気は孝子の浮気の1ヶ月後、部下の人妻だった。

俺より10歳年下の37歳、メガネをかけた堅物な女で、一緒に行動すること4年、思い切って口説いてみたら簡単に落ちた。
初めてメガネを外した顔を見たが、意外と美人だった。
体は細く、妻の孝子より抱き心地が硬かったが、普段の堅物イメージが嘘のような乱れっぷりだった。

「凄く感じやすいんだね」
「主人の時だと、恥ずかしくてあんな風にはなれないんです」
浮気と割り切るから思い切り貪欲になれるようだった。
孝子はどうなんだろう?と思った。

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2019年01月27日 09:00

読了時間:約 3

大学の頃付き合っていた清美という彼女との体験談。
身長153センチ、細身で少々ロリっぽい感じの顔だった。
周りからもなかなか可愛いと評判だった清美が、なぜか俺に惚れてしまったらしい。

エッチに関してはかなり積極的で、生理でセックスが出来ない日はフェラで抜いてくれた。
夏休みなんかは毎日のように俺のアパートでセックスしていた。
そしてセックスをこなすたびに清美は俺にのめり込んでいったみたいで、一度俺の浮気が理由でケンカをして別れ話になった時も、清美は泣きながら別れたくないと言ってきた。

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2018年12月27日 09:00

読了時間:約 7

大学時代の時のこと書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。
大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。

奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。
同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

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2018年12月22日 09:00

読了時間:約 3

大学3年の頃でした。
男女6人で温泉旅行に行きまして。
最初は男女別の内湯に浸かってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂の方へ移動。
私たちは、「露天風呂行きたいねー」と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。

すると内湯の方に、きれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。
二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで、私たちビックリ。
その二人は露天風呂に行くと言い出しました。

「大学時代に男友達と混浴露天風呂に入った思い出…(体験談)」の続きを読む

2018年12月08日 21:00

読了時間:約 7

もう10年近くも前の事です。
私は飲食店の店長をしていました。
8月も終わりに近づいた頃の出来事。
面接希望の電話がありました。
名前と連絡先を聞いて、とりあえず面接に来てもらうことになりました。

その子の名前は『ナナ』としておきましょう。
年齢は18歳で、地方の大学に通っている。
今は夏休みで、休みが終わるまでバイトしたい。
見た目は黒髪のポニーテール。
胸はBぐらい?
メガネをかけ、Tシャツにジーパン。
色気ゼロ。
間違いなく男性経験はない!と確信。

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2018年12月04日 09:00

読了時間:約 8

俺が2回生の時、同じサークルに入って来た新入生のミキは黒髪が方の下まで伸び、目鼻立ちの整ったモデルのような美人だった。
お嬢様系女子高の卒業で、あまり男とも遊んだ事がなさそうだった。
俺や同級生やその彼女など数人のグループで遊びに行ったりするうちにだんだん親しくなり、俺はミキに好意を持った。

夏前に俺から告白して、二人で遊んだり食事したりしたが、なかなか身体は許してもらえなかった。
お盆休み開け、1週間ぶりくらいに会った時、初めて俺の部屋に遊びに来た。
夕方からしばらくゲームをしたりしていたが、俺はずっとヤリタイ気持ちに支配されていた。
食事を作ると言ってキッチンに立った彼女の姿にたまらなくなり、俺は後ろから抱きついた。

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2018年11月25日 21:00

読了時間:約 4

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。
人の少ないサークルなので、カーペットが敷かれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。
秋の空気で部室も涼しい。

みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。
小柄で細身な彼女はジーンズを穿くことが多い。
彼女のお尻はほどよく締まっていて、いつもそのお尻を眼が追っていた。

「女友達のお尻をさり気なく触っても無反応だったので…(体験談)」の続きを読む

2018年11月16日 21:00

読了時間:約 4

私は大学生の頃、家庭教師のアルバイトをしていました。
その時受け持ったのは中学3年生の男子(M君)でした。
M君の家はかなり裕福な家庭のようで、大きな母屋の隣に新しい2階建ての離れがあり、その1階におばあちゃんの部屋があり、2階にM君の部屋がありました。
M君の第1印象は、背が高く太っていて、見た目は根暗な感じで、一人っ子だけにわがままに育ってる感じを受けました。

バイトは週2日で、英語と数学を教えていました。
英語はあまり得意ではないようでしたが、そこそこの学力があり、数学にいたってはかなりすらすら問題を解いている印象でした。
最初こそまじめにやっていたのですが、1ヶ月が経った頃から居眠りしたり、休憩をのばしたり、明らかに集中力が続かない感じでした。

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2018年11月05日 21:00

読了時間:約 7

あくまでも聞いた話だ。
話を分かり易くするために
「自分=T」
「彼女=M美」
「友人A」
・・・ということにします。

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街に行くことくらい。
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。

「【レイプ】麻雀の借金のカタにクソな友達に彼女を売った俺…(体験談)」の続きを読む

2018年10月27日 21:00

読了時間:約 8

高校時代、特になんとも思ってなかった普通の女友達がいた。
とびきり美人ではないが、パッと見は清純な顔立ち。
とはいえ、別に俺は彼女に近づくわけでもなく、高校時代はなにもなく過ぎ去った。
卒業後、同じ大学に進んだが、学部が違ったので基本的に会うことはなかった。
しかし、二年生のある日、たまたま学食で彼女にばったり出会う。

軽く話をして、お互いポケベル(そんな時代だ)を交換して別れた。
その後、そんなに頻繁にベルしてたわけではないが、なにかのきっかけで、彼女が俺の家に来て晩ご飯を作ってくれることになった。
当時俺は他の女の子に叶わぬ片想いをしていて、人恋しい状態だった。
下心がなかったと言えば嘘だったかもしれない。

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