2020年04月07日 21:00

読了時間:約 3

小さな古着屋を経営する友人から、「知人の結婚式があるから、店番アルバイトしない?」と声を掛けられ、3連休の予定もなかった為、引き受ける事にしました。
簡単な衣服の畳み方とレジ入力を教わっただけで、一人で店番です。

まぁ小さな古着屋ですから、頻繁にお客さんが来るわけでもないので心配はしてませんでした。
レジに篭って横にあるTVを観たり、ジュース飲んだりして暇潰してた。
あまりにも暇なので物色していると、レジ下にバンダナが折り畳んでいくつも置いてあるのを発見・・・。

「【盗撮】友人の古着屋の試着室が覗き放題だった…(体験談)」の続きを読む

2020年04月06日 21:00

読了時間:約 9

弓道部の皆で合宿に行きました。
練習が終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき、美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めて見ました。
噂には聞いていましたが、見事な巨乳&美乳で、乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。

日頃、弓道着や制服を着ている先輩は、スレンダーでスラッとしたイメージで、とてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません。
普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに、先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。

「【レズ】弓道部のギリシャ彫刻みたいな巨乳先輩と…(体験談)」の続きを読む

2020年03月23日 21:00

読了時間:約 4

大学生の時に、就職難でなかなか大変だった時期がある。
その頃は就職が本当に決まらなくて、おまけに母親が蒸発したりして家もバタバタしていて本当に大変だった。
母親が蒸発した理由は父の浮気だった。

ついに大学を卒業してからも就職活動するハメになってしまった。
仕方なくアルバイトをしながらの就職活動だったわけだが、とりあえず居酒屋で夜バイトをしていた。
そんなある日、隣の女子更衣室で自分の事を喋っているひそひそ話が聞こえてきたのだ。

「【中出しレイプ】バイト先で俺をバカにしてた女子高生を…(体験談)」の続きを読む

2020年03月20日 21:00

読了時間:約 5

ネット上で、ツーショットチャットが流行り始めた、かなり昔の話です。
俺は大学生になりたてで、JCの3年生とエロチャットで話すようになった。
まだ規制が無い時代だった。

彼女は仮に香織とします。
彼女はJKになってすぐに16歳になり、春に初めてリアルで会いました。
エロチャットで知り合いになっただけに、セックス前提だった。

「ネットで知り合ったJCを変態調教してやった…(体験談)」の続きを読む

2020年03月19日 09:00

読了時間:約 4

高1の時、母が単身赴任中の父の所へ行って、何日か留守にする事がよくありました。
高3の兄と留守番するんだけど、ときどき友達を数人連れて来て泊まらせてました。

ある日、7人くらい来て、兄の部屋で騒いでて、私はいつも関わらないようにして自分の部屋にいたんです。
でも、その日の夜中は違いました。
Kという兄の友達が私の部屋に入ってきたんです。

「突然部屋に入ってきた兄の友達にイチモツを見せられて…(体験談)」の続きを読む

2020年03月15日 09:00

読了時間:約 3

仕事の帰りで新幹線に乗った。
指定された席は二人席で既に窓際にJKが座ってて携帯見てた。
僕は隣に座りパソコンを開き、メールチェック等を始めた。

暫くメールしてる内に電源が無くなりそうになり、コンセントを入れなきゃと思ったが、電源は壁際にしかなかった。
そこで、ちょっと可愛い今時の子だったので緊張したが、隣の子に「すみません、ちょっと電源入れさせてもらっていいですか?」と尋ねた。

「【フェラ】新幹線で隣に座った女子高生に口内射精…(体験談)」の続きを読む

2020年03月14日 09:00

読了時間:約 4

朝の散歩しててホントよかった・・・。
朝方近くの海岸に散歩に行ったら、部活の合宿らしきTシャツ&ハーフパンツの女子高校生の集団が体操していた。

一休みがてら、その集団を見ていたその中の一人が、モジモジと体を揺すっていて、たまに股間付近を手で押さえる格好をしたりして、明らかにトイレを我慢してる様子だった。
その周りの数人も判ってるらしかったが、どうやらその子は下級生で、先輩の許可がないのでトイレに行けず我慢してるようだ。

「【聖水】女子高生のお漏らしを目撃した話…(体験談)」の続きを読む

2020年03月12日 09:00

読了時間:約 3

セックスレスの36歳です。
私は自分の昔のエッチ体験がいつもオナニーの材料でした。
思い出す内容が何故かいつも同じだから、きっとそれが私にとって一番のエッチな体験に違いないと思いました。

初体験の話です。
私の初体験は高2の9月。
サッカー部のマネージャーをしていて、相手は1コ下の優秀な1年の彼氏でした。
一緒に帰る途中、親が留守なのをいいことに、彼の部屋へ誘われるまま行きました。

「年下の彼氏に処女を奪われた体験をオナネタに…(体験談)」の続きを読む

2020年03月04日 21:00

読了時間:約 9

高校3年の頃、某インディーズのパンクバンドが地元に来る事になった。
大ファンだった僕は早速チケットを買った。
学校でも結構人気のあるバンドだったのでチケットを2枚購入。
誰かに売って一緒に行こうと思っていた。

しかし何人かに声を掛けてみても皆受験生、高校3年の夏にライブなんて行く余裕のあるやつはいなかった。
チケットどうしようかなぁ・・と思ってたらある人に声を掛けられた。
その人は1コ下の後輩のR子。
中学生の時に同じ部活で仲のよかった娘だった。

「【中出し】ライブハウスで密着する後輩の巨乳に興奮して…(体験談)」の続きを読む

2020年02月26日 21:00

読了時間:約 5

俺と女友達が高校三年だった時の話。
「写真、撮らせてくれ」
「私の?」
「ブルマ姿で」
中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。

で、意外にも許可が下りた。
「そんなの撮って、何が面白いわけ?」の質問に、正直に「毎晩のオカズ」。
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・」

「女友達にブルマ姿を撮影させてもらってたら…(体験談)」の続きを読む

2020年02月23日 21:00

読了時間:約 3

私が高2の時の話です。
高2の初めくらいから私は、弟と弟の友達2人に「胸を見せて」と言われていました。
全ての始まりは弟が「俺の姉ちゃん高2でEカップあって、すごいデカいんだ」と2人に言った事でした。

3人は同じ部活でよく家に来ていました。
そしてその度に「胸を見せて」と言われていました。
当然私は全て断っていました。
正直、本気でウザかったです。
見せて終わりにしようと思った事もあったけど、絶対にそれで終わる保証がなかったのでやめました。

「【乱交】弟とその友達にいいように弄ばれたEカップ巨乳…(体験談)」の続きを読む

2020年02月18日 09:00

読了時間:約 7

当時21歳で、大学生の僕には7コ上の彼女がいました。
リカがバイトに入ってきた時はまだ高校1年。
僕は大学2年でした。
まあまあ可愛い子でしたが、自分の好みではありませんでした。

それでも一緒にバイトに入れば普通に話すようにもなり、学校の話なんかを聞いていると、よく告白されていたので割とモテていたようです。
モテることに関しては自信を持っていました。
3年になり僕はバイトを辞めました。
リカが僕の家に遊びに来たのはバイトを辞めて3ヶ月ほどした頃でした。

「名器すぎてピストンできなかったバイト先の巨乳女子高生…(体験談)」の続きを読む

2020年02月15日 21:00

読了時間:約 10

高校一年の秋。
体育委員だった俺とSさんは、体育大会の予行練習の後、用具を片付けていた。
うちのクラスが練習中にダラケていたってんで、担任に小言を食らい、遅くなってしまった。
「あー、うっとおしいな、他の奴等はもう帰ってるのに」
「委員なんだからしょうがないでしょ。文句言ってないでさっさと片付けて帰ろうよ」

Sさんは中肉中背で色が白く、髪が長くてタレ目のちょっと可愛い子だった。
口が少し大きくて本人は気にしていたが、それが可愛い顔の中にちょっとエロさが混じっていて魅力的だと思っていた。
他のクラスの委員は、片付けを済ませ帰っていた。
二人で用具を抱え、薄暗い体育倉庫へと入る。

「なんか薄気味悪いよね」
Sさんはそう言って笑う。
笑うとさらにタレ目になって可愛かった。

ジャージ姿の女子と体育倉庫で二人きり、というシチュエーションに煩悩真っ盛りの男子高校生の俺はよからぬ妄想を抱いたりしたが、さっさと済ませて早く帰りたいという気持ちの方が強かった。
奥の方の高い棚に載せる物があったので、俺は積み上げられたマットレスの上へ土足で上がった。

「あ、駄目だよ。土足でマットに乗っちゃいけないって言われてるじゃん」
「誰も見てないからいいよ、こっちの方が早いし」
「もー・・・」
そう言いながらもSさんもマットの上に乗った俺に用具を手渡した。

何度かバケツリレーのようにして用具を棚に運び終える。
俺がマットから下りようとした時、足下が柔らかなマットのせいかバランスを崩してしまった。
「危ない!」
「うわ!」
Sさんは、手を伸ばして俺を支えようとした。

「俺がフェラ好きになった高校時代のフェフレの話…(体験談)」の続きを読む

2020年02月10日 09:00

読了時間:約 4

10年前のことだが、ド◯モのiモードが出だしの頃だった。
無料の出会い系サイトが流行ってて、私は大手企業社会人ルーキー25歳で地方配属とまだ若かったせいか、夢中で女性の投稿にメールしまくってた。

だいたい3%程度の確率で返事が来るんだが、自宅ワンルームから100キロ程度離れたF市に住むYちゃんという19歳の女性から返事が来た。
よし、釣れた!
大体、出会い系に投稿してくるくらいだから、純粋な付き合いなんかお互い望んではいない。
『いま何してるの?』から始まって、『どこの高校だったの?』などなど最初は質問攻めです。

「出会い系創世記の奇跡の処女JKとの遭遇…(体験談)」の続きを読む

2020年02月03日 09:00

読了時間:約 6

俺の高校時代(2年前)のオナ見体験談。
俺は吹奏楽をやってて、コンクールなどで他校の女子高生と知り合うことが多かった。
吹奏楽をやってるのなんて女のほうが圧倒的に多くて、当時の俺は初対面の女子高生でも臆することなく普通に話すことに慣れていた。

俺はそんな人当たりの良さもあって、割と多くの友人に慕われていた。
しかし、俺にはもうひとつの顔、つまりド変態という本性があった。
これから話すことは、俺が女子高生にオナ見を成功させた紛れもない真実の記録です。

「JK二人にオナ見せ代金しめて28K援也…(体験談)」の続きを読む

1 / 3112345...102030...最後 »