2021年08月02日 21:00

読了時間:約 5

投稿者:ゆうすけ さん(男性・30代)
タイトル:免許合宿での乱交パーティー

私は現在30歳しがないサラリーマンをしている。
過去の経験が元で現在彼女をまともに作れないでいる。

これは私が高校生の頃の話です。
高校の卒業前の冬休みに私は同級生の男子3人と東北の某県に免許合宿へ行く事になった。
教習所に着くと地元の学生が通いで免許合宿に来たりもしていて、学生服を来た子達が割といた。
その中に4人組のJKグループがいてさすが東北、可愛い女の子が揃っていた。

「合宿免許でのJK4人との乱交体験が忘れられない…(体験談)」の続きを読む

2021年06月03日 09:00

読了時間:約 5

投稿者:オカルトパンダ さん(男性・30代)
タイトル:クラス一のブサイクがマドンナのおっぱいをしゃぶりまくった

高校2年の時、クラスに吉田さんと言う今で言う齋藤飛鳥を巨乳にしたような、それはそれは男たちから人気のある女の子がいた。
その子と何人かがうちに遊びに来た時に、起こってはいけない事が起こってしまったのだ…

社会の授業で、土地の歴史について調べるという課題があり、いくつかの班に分かれ、それぞれ調べるという課題を与えられた。
男3、女3で作られた自分の班には、マドンナの吉田さんと他2人の女の子A子とB子、男は自分と仲のいいそこそこイケメンの広橋と、もう1人は一生かかっても彼女のできないようなデブでブサイクな浜岡だった。

「【悪夢】クラス一のブサイクがマドンナの巨乳をしゃぶりまくった…(体験談)」の続きを読む

2021年05月23日 09:00

読了時間:約 5

投稿者:積男 さん(男性・20代)
タイトル:最愛の彼女に僕の性癖を押し付けてしまった…

僕には最愛の彼女がいます。
僕の年齢は26歳、彼女の莉子の年齢は17歳、まだ高校生ですが大人っぽくて美人で素直で……欠点は見当たりません。

彼女との出会いは、大学時代まだ中学生だった莉子の家庭教師をしていて、莉子のほうから僕を好きになってくれました。
その時は断ったのですが、僕が大学を卒業して社会人になってからも、土日は彼女の家庭教師をすることになって、どんどん綺麗になっていく彼女に、最終的には僕のほうから夢中になりました。

「女の子がオシッコを我慢している様子が好きすぎて彼女に…(体験談)」の続きを読む

2021年05月22日 21:00

読了時間:約 6

投稿者:由紀さん(女性・20代)
タイトル:マジックミラーで私の着替えを見せつけました。

以前どこかの掲示板で私の体験と非常によく似た体験談が書かれていたので私も書き込んでみます。

それは私が高2の時のお話です。
当時私はサッカー部のマネージャーをしていました。
自分で言うのも何ですが、高校に入った時からだけでも告白を数回受けました。(全部断りましたが)

私自身はそうは思っていないのですが、広末涼子に似ていると言われていました。
私自身広末はあまり好きではありませんが。

「部室のマジックミラー越しに部員たちに着替えを見せつけてました…(体験談)」の続きを読む

2021年05月19日 09:00

読了時間:約 3

投稿者:美沙希さん(女性・10代)
タイトル:夏休みの初めてのバイトで

私は私立の女子校に通う2年生でした。
両親が離婚して母親と2人暮らし。
生活費の振り込みも滞りお小遣いの値上げなど言える環境にありませんでした。

それでも、ほしいものがあって夏休み中だけアルバイトをやりたいと申し出たのが最初です。
結局町内の顔聞きのおばさんの紹介で駅近の喫茶店でアルバイトをさせてもらえることになりました。

「【レイプ】初めてバイトした喫茶店が暴走族の溜り場でした…(体験談)」の続きを読む

2021年05月10日 21:00

読了時間:約 5

投稿者:サワディさん(男性・50代)
タイトル:シャープペンの先で…

今年に入って、20年ぶり位に同じ歳の従兄弟とゴルフへ行ってきました。
私は従兄弟(卓也)には言えない秘密があります。
卓也とは小学生の頃から夏休みになると、お互いの家に2~3日泊まるのが恒例になっていました。
卓也の家族は両親とお姉さんの4人暮らし、マンションに住んでいました。
中学3年の夏休みに、遊びに行ったある日の出来事です。

前日に卓也から、学校の出校日だから、午前中はいないからと言ってました。
目が覚め、勝手を知っている家でしたので、台所へ行き、テーブルに用意してあった朝ごはんを食べていると、卓也のお姉さんが台所へやって来ました。

「受験生の従姉に「大人ち〇ちん」を見せてと言われ…(体験談)」の続きを読む

2021年05月06日 21:00

読了時間:約 3

33歳専業主婦、結婚3年、子供1歳です。
夫はとても優しく、「この人と結婚して本当に良かった」と心の底から思える人です。
それなのに、私は高校時代に恋した年上の大学生のことが忘れられません。

もう10年以上経つのに、彼も結婚しているというのに忘れられなくて困っているんです。
出会いは、私の家庭教師として来た彼に一目惚れ、それが私の初恋でした。
彼のために、と勉強だけでなく、お洒落も頑張りました。

「高校時代に好きになった家庭教師に奪われたアナル処女…(体験談)」の続きを読む

2021年04月18日 21:00

読了時間:約 4

「暑い・・・」
田舎の朝は涼しい。
はずだけど今日は朝から暑い。
なんでだよ~・・・。
補習ないし昼まで寝るつもりだったのに・・・。

でも起きて正解かも。
今日は従妹が昼から遊びに来るから。
遊ぶというか一週間泊まる。
これは従妹のたっての希望。

「JKの私、小5の従妹におっぱいで完敗する…(体験談)」の続きを読む

2021年04月17日 21:00

読了時間:約 3

俺が中1の時に高2の従姉とやった。
黒ギャルだった従姉は、夏場はいつもノーブラタンクトップやチューブトップにケツ半見せショートパンツで過ごしていた。

バストはDかEカップもありそうで、いつも胸をゆっさゆっささせていたので、目のやり場に困っていた。
夏休みで、ばあちゃんちに泊まりに来てる俺の楽しみはその従姉と遊ぶ事だった。

「中1の俺がビッチギャルの従姉(高2)に筆おろししてもらった…(体験談)」の続きを読む

2021年04月07日 21:00

読了時間:約 5

高校の頃、修学旅行で広島…京都に行った。
1日目は広島見学。
原爆ドームなどを見てホテルに行った。

男子は6階で女子は7階。
先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。

みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、女子達が
「あたしらの部屋で遊ぼ」って言ってきた。
時間は2時半。
俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。

早速女子の部屋へ行く。
廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。

その部屋には亜美、夏希、千秋の3人がいた。
みんな可愛くて、男子にも人気のある方だ。
お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。

俺が1人で来た事にはみんな何も言わなかった。
メールの雰囲気も「一人で来てね」みたいな感じだった。
(「みんな寝ちゃった」って打ったら「遊ぼ」って返ってきたしね)

最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってきた。
みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。

「なんか空気がエロいね~」
みたいな事言ってたら、夏希が
「エッチしよっか?」
と軽いノリで行って来た。
他の女子も全然嫌がる空気じゃない。

「4人でするの?」と俺が聞いたら、
「せっかくなんだしそうしようよ!」
とその時にはみんなノリノリになってた。

まずは言い出しっぺの夏希が服を脱いだ。
胸はチョット大き目だ。
それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。
あっという間に全裸になった夏希とキスをした。

物凄い勢いで舌を絡ませてくる。
夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。
ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がした。

その間にも夏希とのキスは続いている。
千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った。
亜美と千秋でフェラを初めた。
俺は手を伸ばして夏希の胸を揉んだ。

乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
「んっ…くふぅ…」
夏希が口を離して言った。
口からはお互いの唾液が糸を引いている。

そのまま夏希を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
「んっ…、気持ちいいよぉ…」
見てみると座っているところに染みが出来ている。

俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。
一度体勢を変える事にした。
3人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。

最初は千秋だ。
千秋だけは処女ではないらしい。
でも綺麗なマンコだ。
クリトリスを重点的に舐めると大きな声で
「いい、いいのーっっ!」
と叫ぶ。

何度も舌を出し入れしていると、亜美が
「カツくん、次はあたしにして!」
と言った。
千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。

「舐めて…」
亜美が顔を真っ赤にして言った。
亜美は千秋とは違って処女らしい。
でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われてマンコの様子はわからなかった。

まずは指で陰毛をかき分けてやる。
すると奥のほうではかなり濡れていた。
「うわ……、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」
と聞いたら、
「うん……、カツくんの事考えてしてる」
と言った。

ふと隣を見てみると、夏希が千秋をクンニしている。
どうやらレズプレイも好きなようだ。
亜美のマンコはやはり処女だった。
アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐めてやる。

「いい、いいよぉ……、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」
亜美が感じている。
マンコはもうとろとろだ。
クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。

「いい……!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」
と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」
夏希が言うと亜美は泣きそうになった。

シーツには大きなシミが出来た。
「おいしかったよ、亜美のマンコ、おしっこもね」
と言うと亜美がキスをしてきた。
「これが亜美のマンコの味だよ………」
と言って舌を絡ませる。

今度は夏希がフェラをしてきた。
さっきの2人と違って奥の方まで咥えている。
「んっ……、んっ……」
とリズム良く顔を上下させる。
夏希も処女とは思えないほどフェラが上手い。

俺もそろそろイキたくなってきた。
夏希にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。
「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」
とむくれた。

「ごめんごめん、でも入れてやるから。夏希も入れて欲しかったでしょ?」
「やったー!入れて、奥まで突いてね!」
と言った。
他の2人は次の順番を賭けてジャンケンをしていた。

夏希はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。
「クリトリス弄ってぇ……、そこ気持ちいいの」
指を入れただけで一気に濡れた。
これなら処女でも痛くはないだろう。

「初めてでしょ?」
と聞くと頷いたが
「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイから」
と言った。

正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。
陰毛は薄い方だ。
「入れるよ………」
そのまま何も付けずに挿入した。

途中処女膜のような抵抗があったが、気にせず根元まで入れた。
夏希は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに
「はぁ……はぁ……、突いて、奥まで突いて!」
と感じ始めた。

夏希は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
パン……パン……パン……、と音が部屋に響いている。
ちかと亜美は興味津々と言う目で俺たちを見ている。

「あぁ……当たってる!カツくんのチンポが奥に当たってるよぉー!」
「はぁ、はぁ、イクよ、夏希。どこに出して欲しい?」
「中!今日は大丈夫だから中に出して~!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい~!」
「いくぅぅぅぅぅぅ~っ!」
「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ~~~~~~!!!!!」

俺は夏希の中に出した。
同時にイッてしまったらしく、夏希は体をヒクヒクさせている。

「カツくん、次はあたしだよっ!」
亜美が後ろから抱き付いて言った。
千秋はうらやましそうな目で見ている。
亜美にもすぐに足を開かせて入れた。
亜美はかなり痛がった。

「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。

「あはぁっ!んん……、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきもちい」
「亜美、いいよ、気持ちいい……」

すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。
マンコとチンポの間に舌を入れてくる。

「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」
と聞くと、
「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ~~~~っ!」
と言ってイッてしまった。

俺は亜美の膣内に射精した。
すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。
「ん~~~っ!」
と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。

「おいしい、カツくんのチンポおいしい………」
とモゴモゴしながら言った。
「それあたしのマンコの味でしょ?」
と亜美が得意げに言うと、千秋も
「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」
と言った。

正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。
結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスする事になった。

2021年03月31日 09:00

読了時間:約 4

高校の夏休み、テニス部合宿最終日の夜だ。
俺らの班の部屋に、部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
トランプやUNOをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入ってみんなで下ネタトークをして盛り上がった。

俺の布団に入ったのはA香だった。
A香はスタイルの良いコで、背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
顔は板野友美に似ていて、色白で茶髪ロングのギャル系だ。

「【初体験】童貞をからかわれた俺が好きな子に中出しできた夏合宿…(体験談)」の続きを読む

2021年03月20日 21:00

読了時間:約 5

中学校のセーラー服とは違って、ワンピースのジャンパースカートとブレザー。
今時の制服にしては随分野暮ったいけど、内気な私にはこんな制服の方が気楽でいい。
憧れていた電車通学が始まる事に私はウキウキしていた。

昨日の入学式は時間がラッシュアワーからズレていたから、今日が初めての満員電車通学だ。
駅には既に沢山の人が電車の到着を待って並んでいる。
私も列の後ろに並んで電車を待つ。

「初めての通学電車で痴漢と気付かなかった私…(体験談)」の続きを読む

2021年03月06日 09:00

読了時間:約 10

あれは、私が高校入学してすぐの秋の事だったと思います。
ブレザーの制服、スカートは膝丈で、髪は鎖骨にかかるくらい。
第一印象は、真面目で大人しい感じに見られていたと思います。

実際、趣味は読書で、クラスでも目立たない方でした。
希望していた高校に受かったは良いものの、満員電車に長時間揺られていなければならなかったのが初めは苦痛で仕方ありませんでした。
痴漢もその時に初めてされました。

「初めてイカされてから痴漢に遭うと異常に濡れてしまう私…(体験談)」の続きを読む

2021年02月26日 21:00

読了時間:約 4

中学3年の時、同級生にブスで小太りだけど、ヤリマン女がいました。
頼めばやらせてくれるのに、友達はあんな女じゃぁ出来ない、やりたくないと 同級生では、やっていたのは2人だけで、おかげさまで、やりたくなったら直ぐに出来ました。
高校1年で彼女が出来るまでは、そのヤリマン女しか知らなかったけど、100回以上セックスしてました。

高校1年で、友達になった童貞のヤツらが、俺も早くセックスやりたい、オマンコ見てみたいと言っていたんで、
「やりたいなら、やらせてくれる女いるぞ、ブスだけどオマンコは付いてるぞ、その女で良ければ、土曜日俺の家泊まりに来れば、連れてくるぞ」

「中学時代の同級生(ヤリマンブス)に高校の友達9人(童貞)を筆おろしさせたった…(体験談)」の続きを読む

2021年02月26日 09:00

読了時間:約 10

20くらいのころ、年下の女子高生に童貞卒業させてもらったがそんな話でもOK?
ではちょっとお話しさせていいただきます。

僕が大学時代に住んでいたのは地方の政令指定都市。
写メがまだなかったころなので6年前くらいのことです。
当時僕は20歳で童貞だった。

「二十歳の僕がJKに筆おろしされた最高の思い出…(体験談)」の続きを読む

2021年02月25日 21:00

読了時間:約 9

俺が高校の修学旅行の夜の話。
消灯後に窓から部屋を抜け出して彼女の部屋へ。
廊下は先生が見回りをしているので、俺と女の子4人(彼女含む)は電気を消してヒソヒソとトランプをしながら話していた。

内容は「誰が誰に明日、告白する」といった他愛のない話。
すると、突然ドアが開き「お前らまだ起きてんのか!」と先生の声。
当然俺は見つかる訳にはいかないので彼女の友達の布団に潜り込んだ。
そして俺の彼女がドアの方まで行き「もう寝るよ~」などと先生と話していた。

「修学旅行で彼女の女友達の布団にもぐりこんだ結果…(体験談)」の続きを読む

2021年02月19日 09:00

読了時間:約 5

私は今年から社会人になったばかりで、彼女はまだ高校三年生です。
彼女と知り合ったのは昨年の夏で、まだ私が学生の時でした。
知り合ったきっかけはまぁ単純なもので、海でナンパしただけなんですが。

彼女は上戸彩に似た感じの可愛いコで、一目で気に入った私は猛アタック。
友人たちの協力も得て、何とか彼女と付き合えるようになりました。
彼女とは三回目のデートでセックスして以来、二人共若いせいもありますので、会う度に私の部屋でヤリまくっていました。

「JKの彼女に長瀬愛のAVを見せて騎乗位を学ばせた結果…(体験談)」の続きを読む

2021年02月17日 21:00

読了時間:約 3

妻の真衣は妊娠6ヶ月。
お腹もやや大きくなり、体に無理をかけないように中出しプレイを楽しんでます。
そんな日々の中、やってしまいました・・・。
妻の妹とやってしまったのです。

魔が差したというか・・・。
麻紀ちゃんというのですが、まだ18歳の高校生。
雰囲気は姉妹のせいか妻とよく似ています。
ただ体はやや小柄(身長154cm)ですが。

「妻の妹(JK3)を孕ませてしまいました…(体験談)」の続きを読む

2021年02月16日 21:00

読了時間:約 2

高校の時に私はイジメをしていました。
リーダー的存在で、私は女子をイジメず、ウザい男子だけをイジメていました。
でも高校の時は仕返しがあるでもなく、平和に暮らしていました。

高校の卒業式の後、2次会が終わって私が家に1人で帰っている時、何者かに後頭部を何かで殴られて意識を失いました。
気付いた時には私は全裸でした。
辺りを見回すと工場のような場所です。

「高校時代にイジメてた男子たちに卒業輪姦されました…(体験談)」の続きを読む

2021年02月14日 09:00

読了時間:約 13

高校2年の夏休みのこと。
我が部は普段休みが1日もなく厳しいことで有名だったが、その夏休みだけはたった一日だけ部活が休みの日があった。

なんでもその日は教師の研修会があるとかで、学校には職員が誰一人来ないので、生徒は登校禁止になったのだ。
部員たちは予期せぬ休日に大喜びで、みんなそれぞれ家族旅行に行ったり友達と遊びに行ったりと、その日は存分に羽を伸ばす予定のようだった。

「憧れの巨乳同級生と休みの学校で一度きりの濃厚セックス…(体験談)」の続きを読む