2019年10月12日 21:00

読了時間:約 5

私達は30前の夫婦です。
まだ子供は無く、この間の休日、妻と久々に電車に2時間弱乗って、郊外の我が家から賑やかな繁華街にデートをしました。
結婚していてデートというのは変なのですが、まぁ二人しかいないのでご勘弁を。

ここのところ、初夏を思わせる様な陽気で暑かったですよね。
「今日は暑くなりそうだし」
そう言って、妻には私の好みで薄手のブラウスとミニのちょっと露出度の高い格好をさせていました。

「【寝取られ】妻が自称カメラマンのモデルを頼まれた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年10月02日 21:00

読了時間:約 4

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛けて写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛けて写真を撮らせてもらったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せてもらった写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳、名前はヒロちゃんで、人は悪くはないがマニアックな性格で、見た目もちょっと不細工な感じ。
カメラ小僧だから彼女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。

「オタクな先輩の赤外線カメラに裸体を晒してしまった巨乳妻…(体験談)」の続きを読む

2019年09月21日 09:00

読了時間:約 3

私たち夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。
私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。
妻の本家は田舎で、親戚がかなり集まります。
妻も台所仕事を手伝わされていました。

親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました。
妻の従兄なんだと思いますが、何か嫌なタイプで、年は私くらいでしょうか。
宴もたけなわの頃、ふと妻が居ないことに気がつきました。
あの嫌な男(Y也)も居ません。
私は嫌な予感がして席を立ち、妻を捜しました。

「【寝取られ】実家で従兄にペニスを押し付けられ胸を揉まれていた妻…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月26日 21:00

読了時間:約 6

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。
10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。
男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。
身長153cmと小柄ですが、スリーサイズは88cm・59cm・86cmと均整の取れたスタイルです。

夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。
ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。
知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は、周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。
きっと大勢の男達に視姦され、盗撮されていたでしょう・・・。

「自慢の巨乳清楚妻が男湯でオッサンたちの性奴隷に…(体験談)」の続きを読む

2019年08月24日 09:00

読了時間:約 6

後に私の妻となる有美と出会ったのは14年前、私23歳、有美21歳でした。
お互い社会人1年生で、まだ学生気分が抜けていませんでした。
有美は中高生のようなロリフェイスのアイドル顔で、当時の写真を今見てみると「広瀬すず」さんに似ています。

「有美ちゃん可愛いねー」
「よく言われるんですぅ」
などとバカなことを言っていたら本当に気が合う二人になって、交際の申し込みもしていないのに、私は冗談っぽく、「ラブホにいっちゃう?なーんてね。」と言えば、有美は、
「いってもいいぞ!なーんてね。ちゃんと気持ちよくしろよー。」
こんなノリでラブホへ向かいました。

「ロリ顔幼児体型なビッチ妻との悲しい別れ…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年08月10日 21:00

読了時間:約 8

ささやかな体験ですが、お付き合い頂けたら嬉しいです。
妻は43歳、私は46歳。
結婚して、まだ2年ほどしか経っていません。

私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。

「堅物だった妻が出張ホストに俺の隣で手マンされて…(体験談)」の続きを読む

2019年07月28日 21:00

読了時間:約 5

“ゴゴゴ・・・”
「あら、故障?パパぁ~、ちょっと来て」
「どうしたんだよ」
妻に呼ばれ脱衣場へ向かう。

「洗濯機壊れちゃったみたいなの?」
「どれどれ・・・確かに駄目みたいだな!」
「このまま出来ないし・・・コインランドリーに行って来るわ!」
「こんな時間に?」
「大丈夫、空いているから直ぐに終わるわ」

「【寝取られ】妻がコインランドリーで浮浪者風の男にフェラしてた…(体験談)」の続きを読む

2019年07月21日 09:00

読了時間:約 9

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始めました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。

爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚のSDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありませんし、DVカメラは我が家にはありません。

「【寝取られ】妻がパート先の工務店の社長の巨根の餌食にされてた…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年07月18日 21:00

読了時間:約 2

私達は30代の夫婦です。
数年前から34歳の妻麻奈美をモデルにコスプレさせる様になりました。
衣装は主に通販などで買い揃えました。

近頃マンネリで新しい刺激を求めた末、万を辞して私が公開コスプレやろうと妻に提案すると、あっさりとOKしたんです。
少し露出願望が有るのかも知れません。

「妻にコスプレ露出させて同僚にオマンコまで鑑賞させた…(体験談)」の続きを読む

2019年07月17日 21:00

読了時間:約 4

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。
昼はバーガーショップの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。
そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。

大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり女性からモテていました。
そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。

「自慢のGカップ巨乳妻のハメ撮り画像を弟分に見せて…(体験談)」の続きを読む

2019年07月16日 21:00

読了時間:約 4

妻が教え子、と言っても私は教師ではなく、俺が大学3年の時に高校受験の家庭教師をした女の子が妻だ。

妻が高校に合格して家庭教師は終わったのだが、高校生になった妻が俺のアパートに押しかけて、目の前で脱がれて理性崩壊。
妻の15歳の処女を散らして、マンコを開発したのだ。

「家庭教師をしていたJCを淫乱女に育成してしまった…(体験談)」の続きを読む

2019年07月16日 09:00

読了時間:約 4

私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。
以下創作も入っていますが、全くのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からの付き合いだからです。

高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。
彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか思っていませんでした。

「【寝取られ】処女の時からすべての男性経験を知っている女と…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年07月09日 09:00

読了時間:約 8

今年で結婚25周年を迎える。
私は50歳、妻の眞澄は51歳。
記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。

夕方にチェックインし、午後7:00頃からホテルバイキングの夕食。
温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。

「【寝取られ】妻(51)が熟フェチ大学生たちの性奴隷にされた…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年06月30日 21:00

読了時間:約 6

金曜日に会社の有志と遅くまで飲み、終電がなくなってしまった同僚の真美を家に泊めることにしました。
真美には、私たち夫婦の寝室の隣の部屋に寝てもらうことにし、床の準備をしている間、妻は風呂に入っていました。

以前から真美とはセフレの関係で、何度も体の関係を持っています。
この日も私は真美と一発やる気で満々でした。
私は真美に「なあ、今のうちにセックスしようぜ」と誘いました。

「セフレである同僚を家に泊めて妻と交互セックス…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年06月30日 09:00

読了時間:約 4

私は41歳で、妻はバツイチで35歳。
結婚して3年ですが、私との間にも前の旦那の間にも子供はいません。
仕事をお互い続けながらの生活なので、妻も何かと社交の場は多く、出掛けることがあります。

妻は酔いやすい体質なので極力控えるように言い聞かせてはいるのですが、やはり上司などに勧められると断わりきれないようで、度々酔い潰れて会社の友人に送られてくる事があります。

「【浮気】酔った妻を送ってくれた同僚女性と…(体験談)」の続きを読む

1 / 1412345...10...最後 »