2020年09月06日 21:00

読了時間:約 5

私は幼い時に母を亡くし、父に育てられました。
父は幼い私を育てるのに苦労したようです。
そんな事もあり、父は独身で一番いい年齢を淋しく過ごしていたんです。

そんな私も35歳になり、ようやく結婚(妻・32歳)する事になりました。
父は60歳になり、定年を迎えました。
私は「父を一人に出来ない」と妻を説得し、同居する事にしたんです。

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2020年09月06日 09:00

読了時間:約 8

ついにこの時が来た!
ファミレスのテーブル。
僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。
30代だが、かなり若い印象。
爽やかと言えば爽やか、多少軽いか?
まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。

軽い食事をしながら、当たり障りのない自己紹介をするが、3人ともこの後のことで頭はいっぱいのはず。
男は半立ち、妻ももう濡れているに違いない。
男性がトイレに立った隙に妻に尋ねる。
僕「どう?できそう?」
妻「ここまで来てもらって、今さら断れないでしょ?」
覚悟は決まったようだ。
というより、女には言い訳が必要なんだな。

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2020年08月16日 09:00

読了時間:約 4

去年の夏、私は妻と結婚しました。
なかなかいい女性に巡り合えず、気づけば37歳になっていた。
そんな時、妻(綾)と出会い系サイトで出会いました。

綾の家族は片親(母)だけで、家計が大変という事で綾は弟の学費を仕送りしていたので、付き合っていた男性とも結婚することなく、結局飽きられ30を過ぎた頃には1人寂しく生活をしていた様です。
そんな綾も33歳で、私と出会い、結婚。
お互い遅いスタートとなりました。

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2020年08月11日 21:00

読了時間:約 7

私42歳、妻40歳。
今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子が同じチームに入って来ました。

I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の話をしていても、チームのコーチや監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという感じがしていました。

I君は気さくな子供で、チームにも直ぐに溶け込み父親の指導方法も良いのか、野球センスも抜群で当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり、校区は違うものの息子同士も学校が終わった後にお互いの家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも始まりました。

・・・とは言っても、Iさんはそれより2年程前に離婚しており、父子家庭です。
私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、話も合い、暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになり、お互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯等、時には冗談も交えながらも真剣に話をするような間柄となってきたのです。

或る日、私がIさんに「今度私の家で食事でもどうですか?」と誘うと、Iさんは「良いですね、是非奥さんの手料理をご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。

早速、妻にその事を伝えると妻は「息子もお世話になっている事ですし、良いじゃない。腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。

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2020年08月11日 09:00

読了時間:約 6

私の妻とは高校生の時知り合った。
「恵美子」という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると芸能人の優香に似ているなと思う。

高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。
これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ

「私、別れたいな」
「なんだよ突然に」
「しばらく会わないようにしたいの」

妻は私を嫌いになったわけではなく、高校を卒業したら私と結婚したいから
それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし、あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。

私は決して納得したわけではなかったが、卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した。
ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。
それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので、セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして学校のトイレでフェラさせたりしていた。

それから数ヶ月が過ぎて卒業。
私は進学、彼女は就職した。
電話するのも段々少なくなりかけたころ。

ある時、妻からの電話で「また前みたいにつき合おっかー?」と言われた。
私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった。
妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして、そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた。

先っぽを少し舐めてから私を見上げると
「ふふ、久しぶり~」と言って、一気に根元まで呑み込んだ。
何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら

「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」
「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ」
「じゃあ、気のせいかな」
「誰かと比べてんのかよ」
「なわけないじゃん」

そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。
妻は一瞬「ああ」と声を上げたが、それきりで久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。

そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた。
「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」
「やってないよ。浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」
「俺は絶対にやってない」
「だったらいいじゃん。また仲良くして、いつか結婚しよっ!」

妻がとても可愛く思えた。
一瞬であっても疑って悪かったと思った。
その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。

妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。
それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。
もうこんなことも10年以上も昔の話。
今となってはもうどうでもよいこと。

妻のことはあのころと変わらず愛しているし、子供も生まれ、経済的にも恵まれ、
妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。
しかし、ただひとつ。
どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。

10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら
「だからどうしたんだ。もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか」
と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。

ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると、とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。

ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた。
妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ
「どうだ。他の男のもフェラしてみたいか?」
「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」
「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」
と言ってみました。

「あいつって誰よ」
「お前が今思い出した男だよ」
すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、アソコがみるみる濡れてきました。
ボタボタと垂れるほど濡れました。

「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・」
「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・」
頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。
奥深くまで、一気に。

すると「ああああ、あっちゃん、来て~」と聞いたこともない名前を口にした。
私はますます興奮してしまい、「誰だそれは!そいつとやったのかっ!」とガンガン突きながら質問攻めにしました。

それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。
妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという。
その男は妻の家の近くに住んでいて「あつし」という名前だった。

男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。
男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。
妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。

妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間、毎日、男と部屋で会っていた。
CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった。
ある時、男が「俺とつき合ってくれ。彼氏のことは忘れてくれ」と言ってきた。

「ごめんなさい。私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい。」
「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」
「うん。ごめんなさい。さびしかったの」
「お前から言い出したことだろ。それなのに俺を裏切ったのか」
「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・」

妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。
男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった。
男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた。
妻は、その太さに一瞬おどろいた。
握っても指が回らなかったからだ。

私のモノはそんなに太くはない。
妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。
少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。
唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった。
長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。
直径も5cm以上はあったらしい。

「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い」と思ったという。
しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。
妻は慣れた手つきでフェラを続けた。
だらだらと唾液を垂らしながら
喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・

すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。
大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした。
あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた。
久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。

妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。
この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った。
そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。

その時の妻の覚えている感覚は
「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃」だったという。
その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。

妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。
妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい、もう2度と私と会うことはできないと思ったという。
そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。

私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。
妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。
私はセックスが終わると一切質問はしなかった。
訊いても、妻は「いやね、冗談よ」などと言って笑った。

しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると、いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった。
ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない。
しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている。

それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時、妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。
その男の想い出として置いてあったのかもしれない。

 

管理人のコメント
いいと思いますよ…(知らんけど)

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2020年07月26日 21:00

読了時間:約 4

夏に親戚とコテージに泊った時のこと。
我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。
あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。

ちなみに妻のスペック。
身長155センチ、体重46キロ。
当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。
性格は結構軽め。

「【寝取られ】授乳中の妻が甥っ子に母乳吸われて中出しされてた…(体験談)」の続きを読む

2020年07月19日 21:00

読了時間:約 6

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。
妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。
男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。
結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。
清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

「【調教】堅物妻をイケメンドSな後輩に1週間貸し出した結果…(体験談)」の続きを読む

2020年07月08日 21:00

読了時間:約 11

私宛に送られてきた2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。
『これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばら撒かれて恥をかいて出ていくか、好きな方を選べばいい』

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。
亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。

「【鬼畜】ヤクザに犯され息子の筆おろしまでさせられた妻…(体験談)」の続きを読む

2020年06月18日 09:00

読了時間:約 4

我が家の夫婦共通の楽しみと言えば、休日を利用しての日帰り温泉探索。
子供達が大きくなって、夫婦二人で出かける事が多くなってきておりました。
妻の生理も終わったある日曜日、10時くらいから妻と二人で車で出かけました。

さーて、どこへ行こうか?
近隣の温泉はほとんど制覇していたので、思いきって高速を使い遠出しました。
車に乗せてある温泉ガイドを助手席で眺めていた妻は“洞窟温泉”なるものを発見。
2時間ほど高速をひた走り、下りて40分くらい山道を走り、秘湯の部類の温泉にようやく到着しました。

「【露出】混浴で視姦される妻に興奮が抑えきれず…(体験談)」の続きを読む

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2020年06月06日 21:00

読了時間:約 6

私:達也、45歳、会社員。
妻:美幸、41歳、専業主婦。
私達夫婦は、娘が大学進学で京都に行ったので二人だけの生活になりました。

「新婚みたいね」
妻が言うように、夜の生活も月1から週に2~3回と増え、セックスも新たな刺激を求めるよになっていました。

「妻(41)をドMな淫乱女に調教して晒しています…(体験談)」の続きを読む

2020年06月05日 09:00

読了時間:約 3

妻35歳、私28歳の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースで、いつも20代前半に見られるかなりのロリ顔です。
まだ子供もいない為、週2~3でSEXを楽しんでいました。

しかし、最近佳菜恵を抱こうとすると、「今日は疲れてるから」と拒否される様になり、最初は疑いもしなかったのですが、昨日佳菜恵が入浴中、携帯にLINEが送られてきました。
何気に携帯を見てみると、そこには『明日イベント5人参加楽しみにしてるよ』という文面が。
佳菜恵から明日は職場の飲み会と聞いていたので気にしなかったのですが・・・。

「看護師の妻は病院職員の精液便所だった…(体験談)」の続きを読む

2020年05月30日 09:00

読了時間:約 4

私たち夫婦は結婚して3年目で、私27歳、妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。

あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。
当時私は、某メーカーの工場勤務をしており、月に何度か夜勤がありました。
そのときはだいたい妻は実家に帰っていました。
その日も実家に帰ったのですが、たまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。

「【寝取られ】妻のタンスから発見したビデオテープを見てみた結果・・・・・・・」の続きを読む

2020年05月29日 09:00

読了時間:約 4

35歳の会社員です。
3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がバレました。

今日、子供の小学校のバザーがありました。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと私が代わりに出ました。

妻は、最初「一人くらい居なくても大丈夫だから」と断りの電話を入れましたが、他のお母さんから「都合で出られない人が出たので、何とかならないか」と電話があり、電話を取った私が行くことを買ってでました。

「妻がいつも出てたPTAの慰労会はセックスパーティだった…(体験談)」の続きを読む

2020年05月23日 21:00

読了時間:約 6

私の妻は結婚5年目の31歳です。
顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のK社長から話がありました。
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。

「【寝取られ】取引先の社長に妻をヌードモデルにしたいと頼まれた結果…(体験談)」の続きを読む

2020年05月15日 21:00

読了時間:約 3

結婚して1年2ヶ月になる29歳の男性です。
妻は私より2歳年上です。

ある日、晩御飯を食べながらテレビを見ていると、ニュースで若い男性が下着を盗んで捕まった事件を報道していた。
それを見ていた妻が「女性の下着を盗む事件て多いのね。貴方は絶対にそんなことしないでね。でもそんなことをする男性の心境ってなんだろうね」と私に聞いて来た。

「妻の使用済みパンティでオナニーしてるのがバレて…(体験談)」の続きを読む

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