2021年05月05日 09:00

読了時間:約 3

私には双子の姉がいます。
私と姉の顔はそっくりですが、姉の性格がおとなしいのに対し、私はどちらかというと、チャキチャキなお転婆娘。

ですが、結婚したのは、姉の方が早くて、私はそれが悔しくて、姉に何か仕掛けてやろうと、目論んでいました。
お正月に家族皆で会うことになり、結婚式以来、久しぶりに姉の旦那に会いました。

「姉の旦那を寝取ってみたら男版マグロだった…(体験談)」の続きを読む

2021年05月03日 09:00

読了時間:約 3

昨年の春、40代後半の上司が20歳以上年下の女性と結婚しました。
それからというもの、上司は職場で毎日のように自分の嫁を自慢してくるんです。
料理が上手いだの些細な気遣いが嬉しいだの、挙句の果てには昨日何発ヤッただのセクハラまがいな発言までしてくる始末です。

そんな毎日にうんざりしていたある日、口で自慢するだけでは物足りなくなったのか、上司から自宅に寄っていかないかと仕事終わりに誘われたんです。
その日は特に予定も無く、上司の奥さんを一度この目で拝んでおきたい気持ちもあったので、俺はその誘いを受けることにしました。

「【浮気】上司の自慢の若奥さんに中出ししてしまった結果…(体験談)」の続きを読む

2021年03月29日 09:00

読了時間:約 4

29歳ですが、36歳の同僚の好きな女性とエッチしちゃった。
ちょっと恥ずかしいんだけど、この年齢で初エッチでした。
木曜日、会社のオレの部屋(個室)に一緒にいて、夜帰る前、抱き合ったり、キスしてる間にそういう雰囲気になっちゃって。

「帰りたくない」って言われて、部屋の電気消して。
寝転がって、キスして抱きあって、胸触ったり舐めたりして。
パンティーの中に手を入れたら、「恥ずかしい」とか「また今度ね」って言って最初何度も拒否されたんだけど、「我慢できない。酷でしょー」って言ったら、「そうだよねー。酷だよね(^^)」って。

「【初体験】29歳で36歳の女性と初めてセックスしたんだが…(体験談)」の続きを読む

2021年02月06日 21:00

読了時間:約 11

大学3年の時、親戚の家で1年間暮らしました。
叔母夫婦が海外に行ってて、引っ越しタイミングの調整で1年間空家になったんです。
1年間誰も住まないと荒れ放題になるので、急きょ暇な俺が住むよう言われました。

庭の掃除や近所に迷惑を掛けないなど色々な事を言われていましたが、俺にとっては初めての1人暮らしです。
女の子呼んで疑似同棲とか妄想してました。
でも現実は違います。
俺はモテるような男ではないので、当然その時期も彼女なんていませんでした。
よく友人たちからは「宝の持ち腐れだ」と言われたもんです。

「大学生の俺が超美人社長夫人の若妻と過ごした夢のような時…(体験談)」の続きを読む

2021年01月30日 21:00

読了時間:約 7

当時、私には結婚を前提にした同棲中の彼氏がいましたが、その彼とはもう2年以上エッチしてませんでした。
彼は性に対して大変消極的で、遠回しに話をしようにもはぐらかされてしまい本音を話し合う事もできず・・・。
女としての自信をただ無くしていくだけの日々が続いてました。

私には付き合いが10年以上続いている親友がいます。
お互い腹を割って話せる相手として色々な事を話してきました。
ですが・・・、流石に彼氏との性生活に関してだけは相談できず、1人で悩んでいました。

「親友の彼氏と親友が寝てる隣の部屋で…(体験談)」の続きを読む

2021年01月26日 09:00

読了時間:約 4

オレが以前働いていた会社には、唯一本当に尊敬できる男の上司がいた。
仕事はできるし、若くして年上の先輩を抜いて課の主任にまで登りつめている。
自分に厳しく、部下にもしっかり教育をする素敵な上司だ。
誰からも信用されているし、ダメだしなぞできる上司もいない。

まあそれもそのはずだ。
実は上司の奥さんもまた同じ会社にいる。
課は違うものの、仕事柄絡むので気も手も抜けないのだろう。
それがまた仕事のレベルを上げているのだろう。
しかしオレが本当に尊敬するというところは、それだけでは無い。

「社内不倫を俺に打ち明けてくれる尊敬する上司の嫁と…(体験談)」の続きを読む

2021年01月09日 21:00

読了時間:約 5

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。

で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。
お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。

「酔った友人の巨乳彼女を犯してそれをネタにセフレにしてやりました…(体験談)」の続きを読む

2020年12月13日 21:00

読了時間:約 7

家族にも言えません・・・。
義兄に電マオナニーを見られて、調教プレイをされてしまったんです。
あれは私が20歳で、女子大生の時。
姉の旦那、義理の兄との出来事です。

私は実家のマンション住まいで、母と暮らしています。
姉は結婚して実家を出ているのですが、先月まで産後の里帰りをしていました。
実家でマンションなので、私はオナニーを昼間にします。
昼間は母が仕事に出ているので、大学のない午前とか午後の一人の時間にするのです。
でも姉が里帰りをしている間はゆっくりオナニーもできず悶々としていました。

「義兄の名を呼びながら電マオナしてたら義兄に見られて…(体験談)」の続きを読む

2020年12月02日 09:00

読了時間:約 4

オレの女友達の妹でもあるマリ、まだ20歳の可愛らしげな女だ。
マリはおとなし気なイメージがあるのだが、オレが姉の友人ということで次第に仲良くなっていく。
時にはオレとマリの二人で出かけることもあるのだ。

ある時オレが一人暮らしのその友人の家に行くと、マリもそこにいた。
ただ友人は急きょ仕事が入ってしまい、しばらく留守にしているとのこと。
マリは自由に出入りしても良いということで、ソファーでくつろいでいた所にオレが来たということだ。

「大人っぽくなった友達の妹にクンニ口撃と初めての中出しを教えてあげた…(体験談)」の続きを読む

2020年11月19日 09:00

読了時間:約 4

オレが働く居酒屋のお客さんに一組のカップルがいる。
まだ二人とも若く、彼氏は29歳で彼女はまだ24歳だ。
お客さんとして見ている限りでは、とてもラブラブで羨ましいくらいである。

そんな彼女の方なのだが、至って真面目で絶対にハメを外さないだろうという印象。
一緒に飲んでいるときも、カウンターなのだが彼の方に体を向けて話を聞いている。
なんとも純粋すぎる女なのだろう。
彼女はワカコといって、天然っぽさのある可愛い女だった。
ぽっちゃり目ではあるが胸もあるし、男が好きになりそうな体系である。

「勤務先の居酒屋の常連カップルの巨乳彼女の悩みを聞いてムラっときて…(体験談)」の続きを読む

2020年10月30日 09:00

読了時間:約 3

俺36歳独身。
先日、会社帰りに駐車場に行くとき、43歳のグラマーなパートのおばちゃん・寛子と出会い、「家まで送ろうか」と言うと、ニコニコして助手席に乗ってきた。

家は正反対ではあるが、俺は家に帰ってもしょうがないので良い時間潰しになると思い、気軽に乗せてやりました。
しばらく走っていると、「どこかドライブに連れて行って」と言うので行きました。
寛子はしばらく走っていると、寄り添ってきましたので、俺は肩に手を廻しました。
そうすると、彼女は俺の手を自分のバストに持っていきました。

「欲求不満なパートの巨乳おばちゃんと濃厚浮気セックス…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 09:00

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

「大学生の僕とセフレのアラフォー美熟女とのセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年10月08日 21:00

読了時間:約 6

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということは判ってはいたんだ・・・。
だがまさか、こんなことになるとは・・・。
もともと知り合いだった女の子(以下A子)と飲むことになったんだ。
家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近くで飲んだ。

会うのは2年ぶりくらいだったんだが、前からちょこちょこメールはしていて、その話題の豊富さと優しさから、結構好感は抱いていたんだ。
ちょうどそのとき彼女も居なかった俺は、若干の期待を抱いて会いに行ったわけだ。
なにかしらあったらいいな、くらいの気持ちで。

「【悲報】彼氏付きのメンヘラ物件に手を出した結果…(体験談)」の続きを読む

2020年09月12日 21:00

読了時間:約 4

夏になると恒例の花火大会がある。
色んな地域でやってはいるが、オレ達は友人らと10年も前から定例会的に見に行っている花火大会があった。
その友人らと言うのは、男と女が混ざっているのだが、基本的には男性陣は学生時代からの繋がりである。

そこに彼らの彼女や友人の女も参加するようになり、現在に至っていた。
来るもの追わず去るもの追わずのこの仲間たち、その年も全員で9人のグループとして花火大会に行く。
毎年のことながら、皆で盛り上がって飲んで食べて、花火をついでに見て。そんな感じの集まりだった。

「花火大会の日に友達の彼女に中出し花火を打ち上げた…(体験談)」の続きを読む

2020年09月09日 09:00

読了時間:約 4

オレは小さな会社に働いている。
社員は少ないが老若男女が集まっているので、そういう意味では刺激があって楽しい職場だ。
オレはその職場の中では中間管理と言うにふさわしいくらいに、ちょうど真ん中くらいの年齢であり、立場もそうである。

上司と部下のつなぎ役にもなっていた。
しかし、それ以外にも大事な仕事をしている。
まあ仕事と言うより人助けというところか。
一応仲が良いうちらの会社は、飲み会も良くしている。
よほどのことが無ければ、10人の社員がみんな参加していた。

「部長のセクハラから助けた人妻美人パートさんと…(体験談)」の続きを読む