2020年07月29日 21:00

読了時間:約 4

私が小学校3年の時に学校で伝染病が発生し、何人かが子供専用隔離病棟へ入院させられた事がありました。
6~8人部屋ぐらいで低学年だったので男女混合でした。

私の部屋には、同じクラスですぐ近くに住むY美が入院していました。
Y美というのは、クラスでも一番生意気でおませな女の子だったのです。
夜になるとベッドはカーテンで仕切られますが、私とY美はどちらかのベッドで消灯後も遅くまで遊んでいました。

「子供のころにチンチンを見せてあげてた女の子と再会して…(体験談)」の続きを読む

2020年07月27日 09:00

読了時間:約 5

子供の頃のエッチな体験談なんですけど。
自営業をしていた父が建てた自宅の横に、車庫の上が事務所兼住居があり、そこにはいとこ家族が住むという、複雑な家庭環境にありました。

いとこの両親が社長である父の下で働いており、福利厚生でそこに住まわせていた、と今では理解できます。
子供の頃からのことでしたので、そういうものだと思っていました。

「小6の従兄にキスされてアソコを舐められた思い出…(体験談)」の続きを読む

2020年07月15日 21:00

読了時間:約 3

嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。
小5の夏休みの日、一人で留守番してると30~35位の(当時はその位に思えた)女の人が教材を売りに来た。

当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。
当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいで、よいしょ・・・と60㎝位の段差を上がる様になってた。

「【初フェラ】留守番中にやってきた教材販売のおばさんに…(体験談)」の続きを読む

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2020年07月14日 09:00

読了時間:約 3

これは僕が中3のときの話です。
うちの親戚では夏休みによくいとこ同士で祖父母の家に泊まったりしていました。
この日は、僕と3つ下の小6のいとこ、りえちゃんと2人で祖父母の家に泊まりました。

僕は、中3といえども発育が遅く、あそこの毛もやっと生えてきたばっかりだった程で、性欲というものもまだ芽生えていなかったんです。
自慰行為もまだした事がなかったくらいで、同級生のエロ話も遠巻きに聞いていた記憶があります。

「パンツ丸出しで寝てる従妹に…(体験談)」の続きを読む

2020年07月07日 21:00

読了時間:約 4

ものすごーく古い話。
俺達の小学校は、水泳の着替えは小6まで教室で男女いっしょ。
小5のとき。
隣の席の由美子はとても優しくて、結構可愛い娘。
でも、ちょっと大胆で、着替える時もお尻半分見えてる。

俺は、着替えの時間がとても楽しみだった。
おバカな俺は、水泳の時に足を切った。
かなり血が出たが、その時は担任の先生はちょっと席を外してた。
仕方ないんで、保健委員の由美子が保健室まで連れていってくれた。

「【精通】水泳の着替え中に触らせてくれた女子との思い出…(体験談)」の続きを読む

2020年06月26日 21:00

読了時間:約 3

これは僕が11歳の時の実体験です。
夏休みのある日、花壇の世話係を拝命していた僕は朝から登校して作業していました。

作業自体は気が進まないものでしたが、仲の良かった当時26歳であった担任の女教師が一緒に作業してくれた為に非常に楽しいものでした。
とりわけ美人というわけではありませんが、愛嬌のある顔でかわいらしい女性です。

「【手コキ】先生の透けブラを見て勃起したチンコを擦ってたら…(体験談)」の続きを読む

2020年06月14日 21:00

読了時間:約 6

私が高校2年生のときのことです。
9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが。
当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。

しかし、その日私は朝から調子が悪く、2時限が終わったところで早退しました。
あれは11時半ごろだったと思います。
自宅の近くまで来た時、わが家に見知らぬ男が入って行くのを見たのです。
20代後半から30代前半位、ジーンズと黒シャツ姿でガッチリした体型の男でした。

「【覗き】妹と担任教師とのヤバすぎる現場を見てしまった…(体験談)」の続きを読む

2020年05月31日 21:00

読了時間:約 3

子供の頃住んでいたアパートには独身男性が沢山住んでいたため、エロ雑誌がいつもゴミ捨て場に捨ててありました。
小学5年生だった僕は、そのエロ本を拾ってはアパートの共同トイレの大のほうに閉じこもり、読み漁るのが大好きでした。
そんな事をしているうちに、いつのまにかオナニーも憶えたのでした。

ある日、いつものようにトイレでオナニーに耽っていると突然ドアが開きました。
どうやら鍵をかけ忘れたらしく、そこには横井さんという30過ぎの独身の看護婦さんが呆然と立ちつくしていました。

「【手コキ】アパートの共同トイレでオナニーしてたら…(体験談)」の続きを読む

2020年05月20日 09:00

読了時間:約 4

先週の金曜日の夜の話。
夜11時頃、俺の部屋で妹(小5)と漫画(ワンピースとかナルトw)を読んでたらいきなり妹が変なことを言い出したんよ。

妹「男の人のチンチンって興奮したり擦ったりして刺激するといい気持ちになって白いネバネバしたのがドビャッって出るんでしょ??それでその白いネバネバが出るときすごく気持ちいいでしょ??」
俺「はぁ???」

「学校で性教育を受けてきた妹の衝撃発言…(体験談)」の続きを読む

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2020年05月13日 09:00

読了時間:約 4

小学校の時、同じ学校に同い年の従姉妹がいました。
俺には一つ年上の姉ちゃんがいて、従姉妹と姉ちゃんが仲良かったので、俺が小3頃までは休みの日にはよくうちに泊まりに来ていました。

従姉妹が泊まりに来ると、いつも姉ちゃんと従姉妹と3人で風呂に入りました。
俺は(たぶん従姉妹も)恥ずかしくて一緒に入りたくなかったけど、親が一緒に入ってきなさいというので、しょうがなく入っていました。

「小5の時に従姉妹と姉と一緒にお風呂に入った結果…(体験談)」の続きを読む

2020年05月03日 21:00

読了時間:約 2

今から20年ぐらい前ですが、軽度の脊柱側湾症と診断された時の体験をお話します。
小6の時に学校での検査で引っかかり、大きな病院で精密検査を受ける事になりました。

学校での検査は体育館のステージに暗幕が張られて、1人ずつパンツ1枚(当時の小学生は全員白のブリーフ)の姿で、パンツをお尻の半分ぐらいまで下げられて検査を受けました。

放課後、保健の先生の車で病院に行きました。
名前を呼ばれて診察室に入ると、早速パンツ1枚の裸になるように指示されました。

学校での検査と違って明るい部屋で、しかも自分1人だけ。
医者、看護師のおばさん、保健の先生の前でパンツ1枚になる事さえ恥ずかしくて抵抗があったのを覚えています。

当時の私は、小6で165cmあり、周りに比べて成長が早い事がコンプレックスでした。
腋毛や陰毛もそれなりに生えていたので、上半身でさえ裸になると腋毛が見えやしないかと心配になっていました。
(実際、プールの時など友達から腋毛をからかわれたりもしました)。

後ろ向きで直立の姿勢や前屈みの姿勢などを指示されて、検査を受けました。
すると看護師から、パンツも脱ぐように言われました。

「【衆知】小6の時、脊柱側湾症の検診で全裸で勃起したまま検査させられた…(体験談)」の続きを読む

2020年03月24日 21:00

読了時間:約 9

うちの小学校も、水泳の授業で男女一緒に着替えてたなあ。
ただ、女子はちょっと変わったやり方だったけど。

男子は普通に着替える。さすが高学年になると、たいてい腰にタオル巻くけど。
もっとも、中には水泳の着替えになるとテンションが上がるらしく、全裸になって「フルフルチンチン♪フルチンチン♪」とか歌いながら教室内を走り回るアホもいた。

「小学校のプールの着替えで女子に受けた逆セクハラ…(体験談)」の続きを読む

2020年02月28日 09:00

読了時間:約 5

自分のオッパイに興味を持ち始めたのは数年前。
まだ、小学校高学年の頃。
読んでいた少女雑誌で“性に関する記事”が多くなってきたのがキッカケ。

顔は特にカワイイというわけではなかったが、スタイルには少し自信があった。
ちょっと痩せ型だがオッパイは大きめ、同級生で私くらい胸が大きい子はみんな太っている子ばかりだった。
クラスの中でも一番早くブラジャーを着けるようになったのも私だった。

「乳首オナニーに満足できなくなった私は…(体験談)」の続きを読む

2020年02月24日 09:00

読了時間:約 6

これは私が11歳の頃の話。
アパートの向かいに住むお姉さんは23歳で、今の芸能人で言うと黒木メイサ似の可愛らしい方。
そのお姉さんには生後6ヶ月の女の赤ちゃんがいた。
当時私には小1の妹がいて、学校から帰宅後二人で赤ちゃんを見にお姉さんの家にお邪魔していた。

母乳を飲ませる姿を見て、妹が「舐めてみたい」と言うので、お姉さんは乳首を摘んで母乳を少し出して舐めさせていた。
乳首から母乳がピュッ、ピュッと出てくる姿にドキドキ感、いわゆる興奮してしまい、下腹部に痛みを覚えた。

「【精通】近所のお姉さんに「赤ちゃんの素」を出してもらってた少年時代…(体験談)」の続きを読む

2020年02月12日 09:00

読了時間:約 5

僕が住んでたマンションの前は大きな川が流れてて、よくエロ本が落ちてた。
小2の時に初めてエロ本を見て勃起し、それからエロ本探検隊を組織して、小4になる頃にはSMからスカトロまでカバーできる知識を得ることができた。

両親がマイホームを買い、転校することになった。
小6にあがる春休みだった。
新しい学校は高級住宅地と、転勤族が住む団地からなるほのぼのとした学校だった。

転校生だった僕は挨拶がわりにマンコマークの意味と書き方を新しい友人達に教え、性的知識に乏しい彼らの好奇心の起爆剤になった。
僕が語る思い出は、小6の6月。
新しい学校にも慣れた梅雨どきの出来事だ。

“バイキン”と呼ばれていじめられる子が学年に何人かいた。
新しい小学校には“さゆり菌”と呼ばれるいじめられっ子がいた。
何故バイキンなのかは、クラスメイトに聞いてもはっきりしない。
見た目にも話した感じも普通の女の子だった。
勝ち気でケンカ早いのが敵を作りやすい原因だったのかもしれない。

“さゆり菌”は僕の近所に住んでいた。
登下校で一緒にならないように細心の注意が必要だった。
バリアを張られ、仲間外れにされるのが嫌だったからだ。

ある日、委員会で下校が少し遅くなった。
すかさず雨が降り出した。
梅雨なのに傘を忘れ、学校の貸し出し傘もすべて出払い、僕はぽつんと下駄箱の前に立っていた。

「バイ菌扱いされてた女子との初体験…(体験談)」の続きを読む

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