2017年04月09日 00:00

読了時間:約 10

【近親相姦】DV父親から母親を守るためにくっ付いてたら…(体験談)※前編

そこまでくると一気に最後までいきつくのは時間の問題と思われるかもしれませんが、実際のところそうなったのは随分あとの事です。

それというのも僕自身はその行為だけで十分満足でしたし、いくら何でもそれは絶対にしてはいけない領域であると自覚していたのも確かです。

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2017年04月08日 21:00

読了時間:約 9

母親との近親相姦はDV等の家庭的に問題のあるケースが多いという話ですが、 それは本当だと思います。

うちも父がDVでしたから、今思い起こしてもそれがなければ至極まともな 母子関係だったと思いますよ。
というか僕が家を離れた今はあの頃のことがなかったのように普通の母子関係ですから。

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2017年04月05日 21:00

読了時間:約 15

【ショタ】女湯でいつもイタズラしてきた熟女たちに逆襲(体験談)※前編

もちろん約束は守らなかった。そもそも約束したつもりもない。

子供の指先で女に起きた不思議な現象を探求することで、幼い俺の頭は一杯だった。
誰でも「イッちゃう」ものなのか。どうすれば「変になっちゃう」のか。
湯船で奥さんたちに悪戯されるたび、俺は片っ端から反撃を試していった。

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2017年04月05日 18:00

読了時間:約 11

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。

母と2歳上の姉との3人暮らし。
母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。
病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。

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2017年04月04日 09:00

読了時間:約 5

女よりもビックリマンの第一段に夢中だった頃、小2~小3の時の話だ

毎年夏休みになると丸々田舎に預けられたんよ
他にも親父の兄貴と姉の子ども達も毎年顔を合わせたのよ

んで、親父の兄貴の娘が1つ下の女の子でね。
唯一歳が近かったから毎日コイツと遊ぶのが日課だった

「小2の俺が従姉(中2)のオナニーの手伝いさせられた夏(体験談)」の続きを読む

2017年04月02日 15:00

読了時間:約 8

【近親相姦】従弟(小6)が私をエッチの対象にしてるようです…(体験談)※前編

>>205
まだ一線は越えてません・・・と思うw
いや、この前は始めっから、やられてばっかじゃ悔しいのでこっちからもちょっといたずらしてやろうと思ってた訳ですが・・・なんつーかその、ちょっと乗っちゃって。
すいませんちゃんとまとめますね。

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2017年04月02日 12:00

読了時間:約 11

温泉旅行で一緒にいった従弟(小6)に覗かれました。
その時は気付かない振りをして流してたんですが、どうもそれで癖になっちゃったかなんだか、その後覗きが頻繁に・・・。

見られるのは嫌いじゃないんだけど、あのエロガキほっといていいものでしょうか。
なんか犯罪に走ったりしないかな・・・

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2017年04月01日 21:00

読了時間:約 5

俺は中学・高校と、女子たちから「変態」扱いされるほどにエロかった。
もちろん、いい大人になった今もエロい。
数年前から、新卒の面接試験では、まず胸と尻を見てしまうくらいに、変態だ。それは自負している。
そんな俺も、生まれたときから変態だったというわけではない。

「小1の時にクラス一の美少女のアソコを舐めた思い出(体験談)」の続きを読む

2017年04月01日 12:00

読了時間:約 5

僕が小学校5年のときの話。
クラスメイトに柔道をやってる女の子・・・まなみがいた。
顔は普通かちょっとだけ普通より可愛いくらいで体格も決して大きくもなく、ちょっと活発なだけの普通の女の子って感じ。

「【精通】おてんば女子の電気アンマで覚えた最高の快感(体験談)」の続きを読む

2017年03月31日 12:00

読了時間:約 14

夏帆とマコ(体験談)【第8話】

16歳の健康な男子がこれだけ魅力的な女性を見て、何とも思わないわけがありません。
それでも、特殊なシチュエーションとは言え彼女の前で言う台詞ではありません。
ただ本当に、どうしても理性で抑えられるものではありませんでした。

「夏帆とマコ(体験談)【最終話】」の続きを読む

2017年03月31日 09:00

読了時間:約 7

夏帆とマコ(体験談)【第7話】

高校生になりました。マコと同じクラスでした。
この頃にはマコも、俺をケンタと呼ぶようになりました。

中学から彼女がいるということで、周りからは一目置かれると同時に、モテずに済みました。
入った野球部はやっぱり弱小だったので活躍できたけど、坊主頭なのもあってさらにモテません。

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2017年03月31日 06:00

読了時間:約 7

夏帆とマコ(体験談)【第6話】

大事な用があると言って、マコの部屋に入れてもらい向かい合いました。
何も言わずにマコの肩を両手でつかんで、大きな黒い目を見つめました。

マコ「…うん。いいよ。いつでも夏帆の代わりになるって、あたしが言ったんだからね」
俺「今日は代わりじゃないよ」

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2017年03月31日 03:00

読了時間:約 7

夏帆とマコ(体験談)【第5話】

その後もマコは普通に、今までどおり気さくに接してくれました。
まだ付き合って数ヶ月だったので、別れたことを周りもしばらくは全く気づかないほどです。
本当にいいやつだな。そう思うと同時に、やっぱり自分の不甲斐なさが身に染みました。

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2017年03月31日 00:00

読了時間:約 8

夏帆とマコ(体験談)【第4話】

夏帆は、ある日を境に俺のことを避けるようになりました。
授業が終わると話しかける間もなくすぐ帰ってしまいます。
どうしても話す必要があるときも、目を合わせようとしません。理由がわかりません。

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2017年03月30日 21:00

読了時間:約 6

夏帆とマコ(体験談)【第3話】

それから夏休みの間、夏帆の弟がいない日に何回か、夏帆の家に行きました。
昼間お父さんのいない平日、一緒にお風呂に入って、挿入なしのエッチを何回も。

もちろん宿題したり、普通におしゃべりしたり、家事を手伝ったりもします。
でもそれも2人で素っ裸でだったりして、すぐエッチな展開になってました。

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