2018年11月03日 09:00

読了時間:約 3

52歳のオッサンです。
風貌は、優しい井筒監督って言われます。
セフレが二人います。
38歳の人妻と、21歳の女子大生。
週に1~2回のペースで交わってます。
ここ最近は、特に女子大生ちゃんと。

この夏は暑くて、仕事上、大量に汗を掻く年でした。
それ故か、股間が痒くなった。
発疹とかは出来てなかったが、ちょっと赤くなった感じ。
汗疹みたいな感じかなって思ってた。
人妻ちゃんにも、「変な病気だったら困るし、お医者さんへいってらっしゃい!」と交わらせても貰えなかったので泌尿器科へ行ってきた。

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2018年10月20日 09:00

読了時間:約 3

当方彼女が居る身なんだけど、たまに違う穴に入れたくなっちゃうんだよね。
で、風俗行ってたりしたんだ。
しかし、去年の秋に事務員が入社してきた。
顔は普通だったけど、話すと面白い娘だ。
『T子』とする。

色々話した。
仕事の事やプライベートな事、さらに1年彼氏が居ないとか欲求不満とか聞いた。
オレは「おおそうか、大変だな!」と軽く返して終ってたんだよ。

スペック・・・。
オレは33歳独身、筋肉質の顔はちょっと残念な感じ。
T子は21歳、もちろん独身、ちょいポチャEカップ。

「【浮気】会社の巨乳事務員が欲求不満だと言うので…(体験談)」の続きを読む

2018年10月19日 09:00

読了時間:約 3

1階上に住んでいる奥さん、子供は居ないが27、8歳ぐらいである。
時々顔を合わすが、いつ見ても艶めかしく色っぽく男好きする姿である。
足元も白くほっそりして、お尻を振り振りして歩く姿がいいし、見るたびに前が膨らみ困る時がある。

ちょうど偶然に階段を上がって行く奥さんを見つけた。
短めのスカートで今にも見えそうだが、気付かれない様に後ろから付いて上がっていた時、急に躓いたのか、前のめりに倒れた。
思わず駆け寄り「大丈夫ですか」と声をかけ、抱き起こしたが、その時、偶然にも後ろから抱いたので両方の胸に手が掛かっていた。

「【人妻】同じマンションの巨乳奥さんを助けた結果…(体験談)」の続きを読む

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2018年10月18日 09:00

読了時間:約 3

俺は上尾に有る大手スーパーの店長。
パートで働いている30代主婦の9歳位の子供がお菓子を万引きしたのを偶々目撃した。
この事を伝えるとパート主婦は真っ青に。
「学校、警察にだけは伝えないでください」と。

彼女は里香という名で巨乳で癒し系の人妻だ。
前々から気になっていた存在。
倉庫に呼びつけ、「それは里香さん次第だね!」と語気を荒げて里香の反応を待った。
里香は察したらしく俯いたまま小さく頷いた。

「弱みを握った巨乳人妻パートを姓奴隷にしてます(体験談)」の続きを読む

2018年10月15日 21:00

読了時間:約 6

私と妻は結婚して10年が経ち、夫婦ともに30歳代になりました。
結婚10年を祝うつもりで近くに住んでいる共通の友人たちを家へ招き、ちょっとしたパーティーを開くことにしました。
私たち夫婦を入れて総勢6組の夫婦たちが当日用意した妻たちの手料理に舌鼓を打ちながら、ビール、焼酎、ウィスキー、日本酒へと、かなりのハイスペースで進んでいきました。
日頃、こんなに揃う事の無い妻たちは、笑い転げながら、昔話に花が咲いていました。

パーティーが始まってから約5時間経ったころ、さすがに友人たちの多くは帰り支度を始め、妻もほろ酔い気分で片付けを始めていました。
そんな中、私の親友Tは、まだ飲み足りない様子で、妻に日本酒を催促していました。
Tは、友人たちの中でも一際酒に強く(SEXも)、私もそんなTにペースを合わせ、呂律は廻っていなかったと思います。

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2018年10月13日 21:00

読了時間:約 3

出会い系で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が28歳~33歳、彼女が32歳~37歳。
身長が153cmと低くいが細くて巨乳!顔が酒井◯子に激似!?
子供が居ない人の妻・・・。
お互い仕事が忙しく、逢うのは平日の20時~24時、週一の関係だった。

出会った頃私はまだ独身で、年上で美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日。
しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し。
32歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。
エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・。
何気にそのことを人妻である彼女に話したところ「今晩逢いに行く」と言う。

「不倫相手の巨乳人妻に要求されて中出ししたら…(体験談)」の続きを読む

2018年10月12日 09:00

読了時間:約 4

私の場合は姉弟相姦です。
私の姉は今年31歳になります。
私は年子で30歳。
それぞれ仕事を持っています。
姉は個人経営のレストランに勤め、私は印刷会社の事務員をしています。

両親は健在で、二人とも年金で暮らしています。
両親とはそれぞれカマドを分けています。
まだ親も若いですし・・・キッカケは何だろう。
こういったスレに書き込みする段になって、考え込んでしまいます。
当然のことながら他人にお話しするのは初めてで、自分の中で整理がついていないのです。

「【姉弟相姦】結婚する姉に昔から憧れてた気持ちが溢れてしまい…(体験談)」の続きを読む

2018年10月09日 09:00

読了時間:約 8

この話は、私が大学へ入学した時の話です。
大学へ入学が決まり一人暮らしをする事となり、アパートを探していました。
決めた所は、大学からは少し遠かったのですが、家賃が安く周りが静かだった事もあり、そこに決めました。

引っ越しも済ませ、一息ついてから同じ階の住人へ挨拶をするべく一軒一軒回りました。
私が住んでいたアパートは2階建ての1階で一番奥でした。
順番に挨拶を交わし、最後に私の隣の部屋に伺いました。

「こんにちは、今度隣へ引っ越してきた北村和也と申します」
「こんにちは。学生さん?」

「隣の生保レディのおばさんが枕営業だと思ったら…(体験談)」の続きを読む

2018年09月20日 09:00

読了時間:約 6

先日、衝撃的な出会いをしました。
出会いの相手はギャル系の可愛い若奥さんです。
タレントのなんとか翼という子に似ています。
そのギャル妻との出会いの何が“衝撃的”だったのかというと、彼女が“18歳の幼な妻”だということです。

彼女には、4つ年上の旦那と8ヶ月になる子供がいるそうです。
釣りだろうとかステマだとか言われそうですが、彼女は本当に18歳でした!
彼女の高校在学中に妊娠が発覚したため学校は中退したそうですが、そうでなければ今頃は3年生だったはずということです。

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2018年09月19日 09:00

読了時間:約 5

この話はまだ記憶に新しい、今年の春休みの事。
俺は15歳の中3、春休みだから実質中2だ。
妹は14歳の中2、実質中1である。
俺の妹は学校の周りの奴らに比べれば発育もよく、体側服を着ると胸の大きさが他の女子に比べて断然に大きいことがわかる。
パッと見Cカップぐらいはあるだろう。

俺の両親は共働きで、水・土・日以外は仕事で深夜24時を過ぎてから帰ってくる。
俺は大抵サッカーの練習で夕飯はいつも妹が作ってくれる。
母の手料理より妹の料理を食べている回数の方が、ここ数年を比べれば多いかもしれない。
妹が作るのは手を抜いた料理もあれば、手の込んだ料理もある。
俺はいつも感謝しながら食べている。

「【兄妹相姦】初体験はお風呂で妹に中出し…(体験談)」の続きを読む

2018年09月16日 21:00

読了時間:約 3

隣の奥さんには乳児がいて、乳が大きく、タポタポさせながら歩く姿をよく見た。
いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは意外にも早く訪れた。

奥さんは、我が家に子供を連れて遊びに来ていた。
子供に授乳する瞬間を見ることが出来た。
Tシャツを捲りあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し、乳を飲ましていた。
普通、他人に見られる事を嫌がると思われるたが、奥さんは気にしない性格のようだ。

大きくパンパンに張った乳房は白く、血管が無数に走っており、さらには巨大化している乳輪と、吸われて伸びる乳首をじっくりと見させてもらった。

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2018年09月13日 09:00

読了時間:約 10

俺が高坊だったころ、チームの先輩達に誘われて、溜まり場の廃ビルの地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った。
そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。
なにが始まるのか先輩に聞いたが、面白いことが始まるとだけしか教えてくれなかった。

そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。
T美とK子だった。
T美はそのチームの中でかなり可愛くて、狙ってるヤツはいっぱい居たが、特定のヤツと付き合っているという話はなぜか無かった。

「【輪姦】DQNチームを抜けるために輪姦されたT美…(体験談)」の続きを読む

2018年09月11日 21:00

読了時間:約 6

以前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくエロい。
身長は158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて、友家を散策してみようと思った。
もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどね。

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰も居ないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。
そしたらびっくり。
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。

もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。
洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんが当たる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

(お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・・)って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量に出てパンツもだいぶ濡れてきたとき、なんか音がした。
怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。
「酔っ払っちゃったよぉ~」
お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。

なんかぶつぶつ言いながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったため、ちょっと部屋を覗きに行った。
すこ~しドアが開いてる。
お姉ちゃんは引き出しから洋服を出してるみたいだ。
俺に見られてるとも知らずにお姉ちゃんは着替え始めた。

シャツを脱いだ時はびっくり。
すっごい大きいおっぱいが水色のブラに包まれて出てきた。
スカートを脱ぐとストッキング姿に水色のパンツが見えた。
お尻の部分はもうムチムチ。
俺はその場でおちんちん出して、気がついたらしごいていた。

お姉ちゃんはブラも脱いだ。
丁度いい大きさの乳輪が見えた。
俺はもういきそうだったんだけど、ティッシュも無いのでその場は我慢した。
お姉ちゃんはほぼ肌露出の白のタンクトップと赤のホットパンツに着替えた。
俺は何も無かったように一回友達の部屋に戻った。

どうしてもお姉ちゃんのとこに行きたくて声を掛けてみる事を決心。
なんとなくトランクス一枚になって行く事にした。
男がパンツ一枚は別に変じゃないでしょ?
そしてドアをノック。

姉「はぁーい。どうぞぉー」
俺「どうもこんばんわ」
姉「ぁ、◯◯君いたんだぁー♪どうぞぉ♪一緒に飲も♪あれー、なんでパンツ一枚なのぉ?」
俺「暑くてー」

お姉ちゃんはお酒をまた一人で飲んでたみたいだ。
とりあえず目的達成。
部屋にはもちろんさっきまでしごいていた下着がたくさんあった。
ピンクのパンツはちょっとしわしわになってた。
お姉ちゃんの格好を近くで見たら大変。
体育座りを良くしてたんだけど、ホットパンツから水色のパンツが相当な勢いで見えていた。

上はもちろんノーブラ。
白のタンクトップだったから、乳輪らしき黒いものが透けて見えてるような気がする。
集中してそこばっかり見てるとバレるから目を逸らすと、エロい下着がたくさん。
もう興奮はおさまらなかった。
とりあえず興奮は抑えて、お酒と話に集中する事に。

友達が仕事で居ないとか、一人で寂しかったとか他愛もない話を長々とした。
お姉ちゃんは時々柔軟みたいなのをするんだけど、その時はタンクトップの隙間から水色のブラと柔らかそうな谷間がもろに見えていた。
あぐらみたいな格好で柔軟してる時は、まんまんが見えそうなくらいパンツがもろ見え。
ホットパンツもズボンの役目を果たしてなかった。

話したりしてたらお酒のせいもあって眠くなってきた。
俺「お姉ちゃん1時間くらい寝ていい?」
姉「うん。いいよぉ。私、部屋ちょっと片付けるから雑魚寝しててー」
ほんとに眠ってしまった。
どのくらい寝たんだろうか。
なんか太ももあたりが冷たい感触に襲われた。

部屋の電気は明るいので良く見渡せる。
お姉ちゃんが俺の太ももに手を置いてるみたいだ。
起きてたら明るくて目のパチパチがバレそうなので「ぅ~ん」とか言いながら片腕を目の上に。
もちろんお姉ちゃんが見えるくらいの隙間は開けてある。

腕を乗っけてもお姉ちゃんは驚きもせず太ももに手を乗っけたまんまだった。
それから間もなくお姉ちゃんの手が動いた。
な、なんと俺のパンツの窓からちんちんを出そうとしてる!
その時は勃起してなかったので簡単に窓から出た。

お姉ちゃんはまじまじとちんちんを見てる。
たまに指で裏筋をつーーってやったり尿道を軽く触ってきたり。
必死で耐えた。
でもたまに軽くビクッってしちゃう。
そのときは「ぅーーん」とか言って誤魔化した。

寝息まじりで、体育座りで俺の顔の方を向きながらしてるから、水色のパンツがもろに見えていた。
よーく見るとパンツに入ってる筋も見えた。
そんなもんが見えたもんだから俺のちんちんはむくむくと大きくなっていった。
お姉ちゃんは驚く事もなくゆっくりとちんちんを上下し始めた。
手の平で亀頭を撫でたり、我慢汁を使ってカリを指でなぞったり、カリと皮の間を剥いて良く見たり。

電気が明るくてその光景をまじまじと見ていた。
そしたらお姉ちゃんは俺のちんちんをパクッって咥えたんだ。
最初はゆっくりとちんちんをねっとりと舐めてきた。
舌で裏筋を下から上に念入りに舐めたり、恥垢が溜まる所を舌先でチロチロ舐めたり、正直いってウマ過ぎ。
声を堪えるのにやっとだった。

俺を起こさないようにやってるのか、アイスを舐めるように念入りにゆっくりと舐める。
俺はカリの表側がすごい弱い。
お姉ちゃんはそれを知ってるかのように、カリの表をゆっくりと舌を柔らかくして舐めてきた。
電気が明るいから水色のパンツとお姉ちゃんのベロがすっごい良く見える。
カリを舐めた後、舌からカリに唾液が糸引いてるのとか、尿道を舌先でレロレロするのがよく見えた。

胸も体勢がちょうど覗くようになっているから、乳輪と可愛い乳首が頭が下になるときにちらちら見えた。
たまぁに口の奥までちんちんを頬張る。
奥まで入ってる状態でベロを使って円を描くようにちんちん全体を舐め回す。
あまりに気持ちが良すぎた。

俺「ぁあっ」
つい声が出てしまった。
姉「ぁ、ぁ、◯◯君起きてたのぉ?」
俺「ごめんなさい。気持ちよくて、やめてほしくなくて、静かに見てました」
正直に答えたw

姉「なんか◯◯君のおちんちんをパンツ越しに見てたら触ってみたくてぇ、それでね、触ってたら大きくなってきたから咥えちゃったぁ、ごめんね」
俺「お姉ちゃんすっごいうまいねぇ。今にもいきそうだったよぉ」
姉「じゃぁ続けてあげるね♪」
またパクッと咥えてきた。

俺ももう起きてるのがバレたらどうでもよくなって、お尻を触ってみた。
反応なし。
大きいオッパイも容赦なくもんだ。
乳首も指でコリコリしたけど姉ちゃんは反応なし。
触ってもいいんだと判断してパンツに手を入れた。
その時すっごいびっくりした。
すっごいヌルヌル。

まんまんをもろに見たくてパンツを全部ずらしてあわびを全開にした。
すっごい糸引いてて、やらしいなんてもんじゃない。
ゆっくりとクリちゃんの皮を捲り指先で優しくまん汁を使って撫で回した。
姉「ぁ、ぁ・・・駄目、私弱いのぉ。ぁん」
俺「どうしたんですかぁ?いつものお姉ちゃんらしくないですよぉ」
姉「◯◯君の手つきが・・もうエッチで・・ぁ、ぁあ」
俺「もっと俺のも舐め回してくださいよぉ。ぁ、気持ちいい」
姉「久しぶりだからぁ、ぁん、すっごい敏感かもぉ」

俺は容赦なく舌をつかってクリちゃんを舐め回した。
横にコリコリすると感じるみたいで、口にクリちゃんを含んで舌で優しく舐めたり、コリコリしたりを連続でやったら声も激しくなってきた。
姉「ぁ、ぁー・・駄目だよ◯◯君いっちゃうかもよ・・いっちゃうかもよ」
俺「うん・・俺もいっちゃいそうだよぉ、お姉ちゃん」
姉「ぁ、ぁぁぁ・・◯◯君にお姉ちゃんとか言・・われ・・るとすっごい感じちゃうぅ」
俺「指も入れてあげますねぇ・・お姉ちゃんももっと激しくして下さい」

中指と薬指をクリちゃんを舐めながら奥まで入れた。
Gスポットに当たるようにお腹に向かって指を激しく動かした。
お姉ちゃんも舌を使いながら手の動きが激しくなってきた。

姉「ぁっぁぁっん。そ、そんなに・・激しくされると・・◯◯君・・◯◯君」
俺「お姉ちゃんいっちゃうよぉ、いい?」
姉「ゎ・・ゎたしもいっちゃう・・ぃっしょに、いこう・・ね・・◯◯」
俺「ぃ・・ぃく」
姉「ぁっぁぁっ・・ぃぃぃっ・・ぃくぅぅうう」

俺の精子はお姉ちゃんの口に大量に放出された。
そのときお姉ちゃんのまんまんも、きゅぅ~ってきつくなったり緩くなったりを繰り返していた。
イッてる間もお姉ちゃんの口は休むことなくずっと吸い込んでいた。
出終わったのを確認して、お姉ちゃんは精子を全部飲んで尿道を舌で綺麗にしてくれた。

姉「すっごい気持ちよかったぁよぉぉ」
俺「さ、最高でしたぁ」
姉「エッチしなくてもこんなに気持ち良くなれるんだねぇ♪」
俺「お姉ちゃんウマすぎですよぉ。ほんとありがとうございましたぁ」
姉「また今度しようね♪◯◯君♪弟には内緒ね」
俺「お願いします♪」

本当に最高の経験でした。
友達のM。
ほんとうにごめん。
お前のお姉ちゃん、最高だよ!!!

2018年09月10日 09:00

読了時間:約 4

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐに30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて、本人曰くGカップらしい。

結婚してからはしていないらしいが、若い頃は随分と遊んでいたらしい。
本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく、そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。

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2018年09月05日 09:00

読了時間:約 8

2~3年ぐらい前の出来事なんですけど、当時、私達は毎週のように合コンをやってて、多い時には週に二回ぐらいの割合で開催してました。
合コン相手のネタは尽きず、むしろ女の子が合コンの順番待ちをしてて、私達はそれをこなしていく感じでした。

で、当然お持ち帰り率も異常に高く、調子のいいときには全員、そうでなくとも7~8割の確率で誰かしらは最後までいってました。
合コンの相手は毎回バラエティーに富んでいて、一番多かったのが普通のOL、その他では女子大生やコンパニオンやエステティシャン。

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