2019年08月23日 09:00

読了時間:約 5

同じ会社にいる智子先輩が婚約中だった時の話です。
智子先輩は仕事は厳しく、でもプライベートでは気さくで男っぽいところもあり、性格もざっくばらんとして好きでした。
いわゆるマリッジブルーに智子先輩はなっていました。

先輩「結婚の準備は大変だし、彼も私もマリッジブルーでお互いよくケンカしてるし、私もすごくストレス溜まってるのよ」
僕「でも旦那さんラッキーですよね。智子先輩可愛いし、オッパイもお尻も大きそうだし」
先輩「いやだ。私、そんなに大きくないよ」
僕「智子先輩のムッチリパンツスーツ姿はエッチですよ」

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2019年07月22日 09:00

読了時間:約 2

俺は26歳で自動車修理工場で働いている。
嫁さんは36歳で、一度離婚経験があります。
出会いは俺が働いている会社に車の修理をして欲しいと来た時に知り合いました。

最初は嫁さんの方から電話があって、車の調子を見て欲しいということになって、そこで色んな話をするようになって携帯番号を交換した。
一緒に食事でもと誘って来たのも嫁さんの方だった。

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2019年07月14日 21:00

読了時間:約 3

私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。

一流企業のエリート社員の母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディもなかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを眺めてしまうようなこともあった。

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2019年07月09日 09:00

読了時間:約 8

今年で結婚25周年を迎える。
私は50歳、妻の眞澄は51歳。
記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。

夕方にチェックインし、午後7:00頃からホテルバイキングの夕食。
温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。

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2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2018年08月03日 15:00

読了時間:約 14

私が高校の夏休み頃の話です。
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んでいて夢中になり、木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの足を骨折して帰って来ました。

病院に連れて行ったら父は全治1ヶ月、入院して3日後に手術する事になってしまいました。
「何しに行ったんだか・・・」と、母はブツブツ文句を言いながらも、仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。

当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにしてよく怒られたものでした。

「同じ病室で母を寝取られてる事など知る由もない哀れな父…(体験談)」の続きを読む

2018年07月15日 21:00

読了時間:約 3

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。
顔だけちょい丸めですが、かなり可愛らしく人気がありました。

体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかお尻が大きいことがクラスの男子の中では有名でした。
僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、お尻の形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。

「【覗き】研究のために下着姿にさせられた可愛い同級生…(体験談)」の続きを読む

2017年12月25日 05:00

読了時間:約 5

同僚OLのさやかちゃん。
俺が働いてるのは大手スポーツ用品販売店。
そこにさやかちゃんという俺と同じ社員の子がいる。
スポーツ好き、自転車が趣味で太ももがむちむちでエロい。
やせてるけど、下半身だけムチムチな子というのがさやかちゃんだったりする。

「【フェチ】巨尻新入社員の部屋に合鍵使って侵入した結果…(体験談)」の続きを読む

2017年11月12日 09:00

読了時間:約 4

女子大生好きの俺はコンビニの店長をやってる。
店長になったときは、大学生くらいのかわいい子ばっかを採用しようとかいろいろ考えていたものの、
コンビニなんかにそうそうかわいい子は面接希望に来ないという悲しい事実に気付いた。

「【盗撮】コンビニ店長の店内トイレ盗撮日記…(体験談)」の続きを読む

2017年11月02日 05:00

読了時間:約 3

おいらの中学時代の同窓会が開かれる。
地元北海道なんだが今住んでるのは首都圏。
費用かかるし時間帯的に地元で一泊しないとならない。

行くか行かないか。
迷ったおいらは幹事に可奈美の名前があったから行くことに決めた。

「【不倫】同窓会で再会した中学時代のマドンナのデカ尻に欲情して…(体験談)」の続きを読む

2017年08月23日 17:00

読了時間:約 3

私には3歳年上の姉がいます。
当時姉は20歳、私は17歳でした。

あれは夏休みの1週間くらい前だったと思います。
その日は夜になってもとても暑く、なかなか寝つけませんでした。

「【近親相姦】寝てる姉の巨尻に興奮してしまい…(体験談)」の続きを読む

2017年08月13日 09:00

読了時間:約 3

ちょっとオカルト寄りな話になっちゃうんだけど、俺は20代の頃、よく夢の中で同じ相手と何度もセックスしていたんだ。

相手はこれまでの人生で一度も会ったことがない見知らぬ若い女。

女の顔は美人っていうよりは可愛い系で、胸のサイズは普通。
せいぜい俺の手の中に収まる程度だったかな。

「夢の中で何度もセックスしていた女が、あるとき目の前に現れて…(体験談)」の続きを読む

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2017年07月14日 09:00

読了時間:約 2

大して顔よくないブサイクチビの俺だが、ある日告白された。
しかも告白してきた相手は、同じ会社の年上巨乳、巨尻、足むちむちでエロい身体、デブって雰囲気じゃなく、しっかりやせてて華奢な雰囲気。

あと、声が最高に可愛い。
声優とかやれば売れるかもとか思ったが、最近の声優は外見も求められるからなー。

「体100点、顔50点のブス巨乳にコクられた俺がした鬼畜過ぎる行動…(体験談)」の続きを読む

2017年07月05日 21:00

読了時間:約 3

家は小規模ながら中華料理屋をしています。
メニュ-の種類は少ないのも影響してか人気店って分けにはいきませんが、何とか潰さずに両親は頑張っています。

私が高校の頃一度潰れるかどうかまでなった事がありました。
父が身体を壊し3ヶ月程入院した為、母が一人で店を切り盛りしていたのですが、メインとなるラ-メン担当は父だった為、母は悪戦苦闘しながら頑張っていたのですが、次第に客足は遠のいていったのでした。

「【浮気】父の入院中、母が一人で切り盛りした中華料理店で見た驚愕の光景…(体験談)」の続きを読む

2017年06月07日 09:00

読了時間:約 2

自分はもうアラフォーのおっさんだ。
子供がひとりいて(まだ四歳だけど)スイミングスクールに通いたいっていったから、嫁と子供二人で親子で参加できるスイミングスクールに通わせてる。

嫁も子供も楽しそうに通ってるけどある時嫁が急用で参加できなくなって僕が参加することに。
水泳とかいつぶりだろうなと思いながら参加した。
すると、あまりのエロさに驚いた。

「子供のスイミングスクールがエロ過ぎた…(体験談)」の続きを読む

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