2020年11月18日 09:00

読了時間:約 4

オレがまだ若いころにいた会社では定期的に飲み会があった。
その課の中で三か月に一回くらいのペースだろうか、総勢男女合わせて12人くらいの人数である。
男女比は男性がちょっと多いくらいのもので、女性は5人。
しかし一人を除いては既婚者なので、一次会で帰ってしまう。

残ったオレを含めた男性社員とまだ未婚の女で二次会に行くのが定番だ。
その未婚の女と言うのが、サユリといって24歳、オレと同期の可愛い子だ。
愛想もよく、女が自分一人しかいなくても、しっかり二次会に来る所が偉い。
しかし、その二次会が彼女にとっては大変であることもある。

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2020年11月14日 09:00

読了時間:約 4

友人に紹介されて行った一つの小さなお店があった。
そこはパジャマを専用に売っていて、女性オーナーさんが一人で切り盛りをしている。
ここにはデパートなどにも市販されているパジャマも置いているのだが、何といってもオーナーさんのオリジナルの手作りパジャマが好評らしいのだ。

数は一点物で、一着はさほど安いとも言えない。
しかし世界に一着という謳い文句でファンの方には知名度が上がってきているとのことだ。
そのオーナーさんはアリサといって、29歳の可愛らしい女である。
ぬいぐるみのようなあどけなさがある、親しみやすい女だ。

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2020年10月30日 09:00

読了時間:約 3

俺36歳独身。
先日、会社帰りに駐車場に行くとき、43歳のグラマーなパートのおばちゃん・寛子と出会い、「家まで送ろうか」と言うと、ニコニコして助手席に乗ってきた。

家は正反対ではあるが、俺は家に帰ってもしょうがないので良い時間潰しになると思い、気軽に乗せてやりました。
しばらく走っていると、「どこかドライブに連れて行って」と言うので行きました。
寛子はしばらく走っていると、寄り添ってきましたので、俺は肩に手を廻しました。
そうすると、彼女は俺の手を自分のバストに持っていきました。

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2020年10月16日 21:00

読了時間:約 3

普通にナンパとか、彼氏ができないとかじゃなくて、ちょっと人に言い辛い秘密があって・・・。
それは、知らない人にエッチな悪戯をされる事が一番感じてしまうことなんです。
怖いのと裏腹にドキドキして、名前も知らない人に恥ずかしい事をいっぱいされて、興奮してしまってる自分に酔ってたのかも。

SEXが目的じゃなくて、そういう苛めプレイが好きな人がいるので、都合よくして欲しい事をしてもらえました。
まず、名前も何も聞かない事。
場所は人気があるけどバレないような、物陰とか雑居ビルとかでした。

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2020年10月04日 09:00

読了時間:約 5

私は女だけど、女に抱かれたことがある。
抱いたことがある、とも言える。
なにしろ、お互いのクリトリスを擦り合ったのだから。
一度きりのことでしかなく、レズに目覚めたというわけではない。
ただその場の勢いに流されてしまっただけだ。

とは言え、何年経っても忘れることのできない出来事ではあった。
高校2年、友達の家に泊まった日のことだった。
親友の洋子とは、お互いの家に何度も泊まったりするくらいに仲が良かった。
別にレズな関係というわけではなく、どこにでもいる親友同士だと思っていたけれど、洋子の方は密かに私の身体を狙っていたようだった。

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2020年09月25日 09:00

読了時間:約 4

夏の暑さの中でカーエアコンが壊れてしまったときのこと。
窓を開けているだけではもう耐えられないくらいの真夏日続きの時に、まさかのエアコンのクーラーがきかない。
これは流石にオレも修理を頼むことにした。

以前から車検を頼んでいる人がいる。
そこは個人の家なのだが、そこに住んでいるおじさんのコネでかなり安く修理をしてもらえるので良く頼んでいた。
家族四人で住んでいるのだが、この時間はもしかしたらおじさんは外出しているかもしれない。
しかし行くだけ行って、おじさんがいなくても家族の方に頼んでおこうと思い家に向かう。

「【フェラ】車に詳しいOLに下半身も修理してもらった…(体験談)」の続きを読む

2020年08月14日 21:00

読了時間:約 5

「よろしくお願いします」
小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。
まずは足の裏から揉み始める。
足首は白くほっそりとしている。

「やっぱり、さすがプロですね」
「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」
「あっ、いえ、大丈夫です」
大人しく、品が良い。
寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。

「マッサージ師だが女の子をイカせるのがたまりません…(体験談)」の続きを読む

2020年08月06日 21:00

読了時間:約 4

高校生の頃、後輩の女の子、あみ(仮名)を襲った話。
当時、私18歳(♀)、あみは17歳。
ある日、私はあみと2つ年下の後輩2人と、小学校からつるんでいる友達の家に遊びに行った。
みんなとゲームして盛り上がってた。

すると突然あみが、「ちょっと帰ってくる」と言って家に帰った。
友達の家とあみの家は歩いて10分ほどの距離。
残ったみんなで爆笑しながらゲームの続き。
ふと友達が、「あみ、帰ってこないね」と言った。
時計を見ると、あみが自分の家に帰って1時間経っている。

「【レズ】後輩女子を襲って手マンでイカせた話…(体験談)」の続きを読む

2020年06月03日 21:00

読了時間:約 5

俺は女の子をイカせることに最大の喜びを感じます。
1回よりも5回、5回よりも10回というように、1回でも多く女の子をイカせられればそれだけ満足度は高まります。

女の子をイカせるのに夢中になって、自分がイクのを忘れてしまうこともしょっちゅうですが、なぜか俺はそれで満足できるんです。
信じられないかもしれないけど。

「【手マン職人】女性を逝かせることが最大の喜びです…(体験談)」の続きを読む

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2020年05月02日 21:00

読了時間:約 4

これは数年前の30代半ばくらいの時のエロい体験談です。
僕は飲食店の店長として働いていました。
ランチ営業もしていましたので長時間の労働でしたが、充実していたと思います。

ランチの時にはパートさんが一人いたのですが、またこの女性がクールでありまして。
お客さんの前では良い感じににこにこしているのですが、ひとたびバックヤードに入ればまあ不愛想でありまして。

そんな彼女はハルミという39歳。
熟女といえば熟女ですね。
しかし多分彼女は元ヤンなのでしょう、金髪のスレンダーでそれでいてミニのタイトスカートで街を歩いています。

しかも三人の子供がいるお母さん。
そんな彼女は普段は所帯じみていなく、ランチのお客様でも彼女を狙っている人がいるくらいです。

そんなハルミの普段の態度といえば、隙あらばタバコを吸ってただスマホを見ながらボケーっとしているのです。
誰かと話しているときも対応がクールなので、周りの人もあまり余計な話はしないようにしている状態でありまして。

まあそれでも僕は店長としてハルミともちゃんと話します。
というより、僕に対してはハルミもまだ気を許しているのではないでしょうか。
時に笑顔も出ます。

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2020年04月16日 21:00

読了時間:約 4

これはオレがとある水泳ジムで働いていたときのことだ。
そこには大きな25メートルプールと、別に子供用の10メートルプールがある。
10メートルプールは割と小さな一角にあり、大きな個室プールという感じがした。

そこで週に一回だけ、子供用の水泳教室をしている。
その時だけ事務員とは違う水泳の先生を呼んでいるのだ。
その先生とは、ワカコという30才の女先生である。
水泳をしているだけあってややがっちりとした身体つきではあるが、胸も大きいしお尻も引き締まっていてセクシーだ。
顔も可愛いし、水着姿は興奮してしまう。

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2020年04月16日 09:00

読了時間:約 4

オレの仕事の先輩でもあって、よき遊び相手でもあるユリと言う女がいた。
29歳でキレイな顔立ちをしている。
彼女は性格が男っぽいのだが、普段からセクシーな格好をしているので何気に男女共に人気がある。

しかしユリは言う。
やっぱり女ってめんどくさいんだわ、と。
ということで、ユリは普段は男と一緒に行動することが多かった。
男としてはユリのセクシーな格好には性的なものを覚えるが、ユリ自体は相手にそれを求めていないかもしれない。

「停電中に先輩女子に強引に手マンした結果…(体験談)」の続きを読む

2020年02月04日 21:00

読了時間:約 5

私は北海道出身30代(♂)です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで『パンツ脱いで寝よう』というキャンペーンをやっていました。
確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。
当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

「脱パンツ健康法で姉の手コキで精通…(体験談)」の続きを読む

2019年11月23日 21:00

読了時間:約 7

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。
工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。
工業系で男ばかり、女なんてクラスに数人いればいいほうだ。

そんな学校に革命が起きた!
というか野球部に!
2年生になり新入生が入ってきた。
有名監督のせいもあり例年より多いらしい。
その中に一人女の子がいた。

「有望な女子野球部員にした酷すぎる性的イジメ…(体験談)」の続きを読む

2019年10月12日 09:00

読了時間:約 4

俺:17歳、高二、イケメンリア充、当時二股。
姉:19歳、大学生、美人、ひんぬー、当時恋愛経験たぶん無し。
姉とは結構仲が良い。
姉は俺のことをなぜか苗字にさん付けで呼ぶ。

当時二股してたから、俺の方は性に関して何不自由していなかったが、姉貴の方は普段から結構ムラムラ来ていたらしい。
きっかけは夏休み。
親が伊勢志摩へ旅行に行ってて、家に姉と俺しかいない時だった。

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