2020年11月23日 09:00

読了時間:約 4

オレの知人には一人の既婚女性がいる。
5年前に結婚して子供も二人いるごく普通の母親だ。
33歳のキミコというその女は、実はオレの小学生時代の後輩でもある。

当時のキミコは男子に囲まれて遊んでいた、いわゆる活発な女だった。
高学年になるにつれてあまり一緒には遊ぶことはなくなったが、一つ思い出の場所がある。
それは小学校時代によく遊びに来ていた、田舎の公園の遊具の一つだ。
木を組んでできた階段を上って、そこには二畳くらいの大きさの小屋が立てられていた。

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2020年11月19日 21:00

読了時間:約 5

私は現在、妻と別居中です。
理由は娘の病気と妻の心の病です。
私の娘は重度の小児喘息で、幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し、妻は看病疲れから鬱になって現在実家にて療養中です。

子供の入院中は就学前の幼児には付き添いが必要なので、仕事のある昼間は仕方なく“付き添いさん”を雇っていましたが、夜は出来るだけ私が泊り込むようにしていました。
そういう訳で、その病院の小児科は同じような病状の子供たちと、同じ悩みの親たちが共同生活をする一種のコロニーのようでした。

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2020年11月17日 09:00

読了時間:約 4

誰にも言えなくて悶々としてるので投下してみます。
先週末、5人で呑みに行きました。
先輩と先輩が連れてきた女、友人とその彼女、そして俺っていうメンツ。

ホントは友人と彼女と3人で呑むはずだったんだけど、いきなり先輩から連絡があって合流する事になった。
先輩:大学の同じ部活で1つ年上。
先輩が連れてきた子:どっかの短大2年、俺らの1つ下でギャル系。
友人:同じ部活の同級生。
友人の彼女:違う大学で同級生。長澤まさみ似の美人。

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2020年11月07日 21:00

読了時間:約 8

4月某所、農業体験の一泊ツアーが募集されていました。
母は、親父が定年したらのんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、たまたま見つけたこのツアーに参加した。

本当は親父を誘ったのだが、親父は「そんな暇はない」と断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。
母の名は美津子、年は39歳でした・・・。
現地に着くと、ツアーのガイドから、「本来男性は参加出来ないのですが・・・」と言われたのですが、母が頼み込み、私は特別に参加する事になりました。

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2020年11月06日 09:00

読了時間:約 11

俺は2年生になってて、3年生が幹部のサークルなので、適当にサークル行ったり、後輩と遊んだりふらふらと参加していた。
ちなみにテニスサークル。
そんな中、1年生のAが途中からサークルに入ってきた。

Aの友達の話では、高校生の頃からずっと付き合ってきた彼氏と最近喧嘩ばかりするようになり、時間を持て余し始めたみたいで、友達が見兼ねてサークルに誘ったらしい。
このぐらいの年齢の子って、彼氏べったりで青春潰したりするもんだ。
で、入ってきて、しばらく一緒にサークルに参加して話をするうちに、なんだかかなり仲の良い先輩後輩の仲になっていった。

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2020年11月05日 09:00

読了時間:約 3

新宿についた俺はアルタの前を避け、◯◯前の青信号を待っていた。
その時、なんとなしに対岸の一人の女性と目が合った。
彼女はハッとして目を逸らした。
格好は地味だが、目鼻立ちがすっきりした美人だった。

あんな女とやりてーなーぁ─と思いつつ、青信号になったので渡り始めた。
彼女は誰か待っているのか渡ってこない。
(ちっ、近くで見てやろうと思ったのに)
俺は自分から近づいていった。

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2020年11月01日 21:00

読了時間:約 2

結婚式1ヶ月前の部下(美子)に中出ししたことがあります。
もう最高の快感で、いまだにその時の感触を思い出せるくらい。
飲んでるうちに思い出話で盛り上がって、しんみりしてムード出てしまい店の中でキス。
もうちょっと話そうってことで外に出たが、疲れもあって近場のシティホテルに。

当然だが、酒も入ってるのでどんどん妖しいムードになって・・・。
生おっぱいに触れた段階で双方完全に理性が飛びました。
流れで来たのでゴムは持ってないし、勢いで下半身を裸に剥いて、生ペニスを滑り込ませました。
されるがままの美子も、奥まで完全に挿入された状態になって、一瞬最後の理性を取り戻したようでした。

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2020年10月30日 09:00

読了時間:約 3

俺36歳独身。
先日、会社帰りに駐車場に行くとき、43歳のグラマーなパートのおばちゃん・寛子と出会い、「家まで送ろうか」と言うと、ニコニコして助手席に乗ってきた。

家は正反対ではあるが、俺は家に帰ってもしょうがないので良い時間潰しになると思い、気軽に乗せてやりました。
しばらく走っていると、「どこかドライブに連れて行って」と言うので行きました。
寛子はしばらく走っていると、寄り添ってきましたので、俺は肩に手を廻しました。
そうすると、彼女は俺の手を自分のバストに持っていきました。

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2020年10月26日 21:00

読了時間:約 5

俺が32歳の時に経験した話だ。
以前から患っていた左目のブドウ膜炎が悪化して、眼圧が上がり緑内障を併発してしまっていた。
総合病院の眼科に通っていたのだが、そこの女医先生は直ぐに入院させる人で、俺も即入院させられることに。

その病院に入院するのは二度目で慣れてはいたが、身体は元気なので毎日退屈していた俺。
入院した病棟には、胃がんや大腸ポリープの人などが多くいて、手術した人や手術を待っている人で満室状態。
年齢的にも一番若かったし元気だったので、病棟勤務の女性看護師たちは、何かにつけて俺の所へ来ていた様だ。

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2020年10月18日 15:00

読了時間:約 4

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。
俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。
佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。
もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。
佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

「【浮気】二十数年ぶりに再会した元カノに一度きりの中出しセックス…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 09:00

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

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2020年10月12日 21:00

読了時間:約 6

俺の子供が行く保育園にはミカ先生がいる。
表情も態度も柔和そのもの。
芸能人で言えば、木村多江に似ていた。

ある日、俺が一人でスーパーに行くと、「あの・・・」と、声を掛けられた。
咄嗟に誰か判らなかったがミカ先生だった。
「ああ、こんばんは。買い出しですか?」
時間は午後4時半。
買い出しにしちゃギリギリ遅い。

「【浮気】子供の保育園の先生の悩み相談に乗るフリして…(体験談)」の続きを読む

2020年10月08日 21:00

読了時間:約 6

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということは判ってはいたんだ・・・。
だがまさか、こんなことになるとは・・・。
もともと知り合いだった女の子(以下A子)と飲むことになったんだ。
家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近くで飲んだ。

会うのは2年ぶりくらいだったんだが、前からちょこちょこメールはしていて、その話題の豊富さと優しさから、結構好感は抱いていたんだ。
ちょうどそのとき彼女も居なかった俺は、若干の期待を抱いて会いに行ったわけだ。
なにかしらあったらいいな、くらいの気持ちで。

「【悲報】彼氏付きのメンヘラ物件に手を出した結果…(体験談)」の続きを読む

2020年09月30日 21:00

読了時間:約 8

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長かを決める近所の会合で知り合った、同じマンションの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分からなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直面倒臭い感じなのだが、運悪く俺が班長で、その女性(仮に瞳さん)が副班長。
ここでお互い初めて、「嫌ですね~」とか「面倒臭いですね~」とか話して一旦は別れた。
週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。
ブラ線とかモロ出てるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロい。

「【中出し】レイプ願望があるという同じマンションの美人妻に…(体験談)」の続きを読む

2020年09月21日 21:00

読了時間:約 2

彼氏が転勤で一ヶ月帰って来ないのをいい事に、彼氏の友人の3つ年上のA君をそそのかして、初めて家に呼んでこっそり遊んでいた日のこと。
食事を済ませてくつろいでいる私に、突然A君がプロレスの技を掛けてきました。

私の両足を持ち上げグルリと回転し、私をエビ反りにしてきたのです。
体の柔らかい私は、別にA君に構うこともなく無視してテレビを見ていました。
だんだんA君の腕に力が入り始め、いくら体が柔らかいとは言え、呼吸が苦しくなってきました。

「【失神】プロレス技をかけられながら電マでイカされた…(体験談)」の続きを読む

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