2019年05月19日 09:00

読了時間:約 3

オレはルームシェアをしています。男ばかりで。
そのうちの一人の友達には、真希ちゃんという優しく綺麗な彼女がいます。
真希ちゃんは性格もよく、浮気など考えられないような真面目な子です。
しかし、約半年前から彼女は・・・。

男所帯にご飯を作りに来てくれる優しく可愛い真希ちゃんは、一度は付き合ってみたいと思うアイドル的存在でした。
そんな真希ちゃんがある日、オレが帰宅すると台所で泣いていました。

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2019年05月15日 21:00

読了時間:約 4

<登場人物>
吉沢:男友達。
輝子:吉沢の彼女。
美幸:女友達。
※今は、全員25歳。

吉沢と輝子が大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなった。
しばらくして4人で車で出掛けたり、夜、家で飲み明かすような仲になった。

「雑魚寝してる友達の彼女を手マンでイカせた…(体験談)」の続きを読む

2019年05月12日 21:00

読了時間:約 4

結婚18年を迎える夫婦。
私42歳、妻39歳、子供も高校生になり会話も減った今日この頃。
妻との夜の営みも、いつからしていないのか?
それすら忘れようとしていました。

なんだか最近、妻が若くなった気がします。
服装も以前はパンツ姿が多かったのに、今はスカートでいることが多く、化粧もちょっと派手になったかな?

「【寝取られ】パート先の大学生にアナルまで調教されていた妻…(体験談)」の続きを読む

2019年05月09日 21:00

読了時間:約 6

私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」
隣の奥さんがそう言うので、「四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし」と言い、四人でウォーキングを始める事になりました。

「【浮気】ウォーキング仲間の旦那さんを挑発してたら本当に犯されました…(体験談)」の続きを読む

2019年05月08日 21:00

読了時間:約 3

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘、真奈美と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

「夫を睡眠薬で眠らせて間男と中出しの婚礼儀式を挙げた私…(体験談)」の続きを読む

2019年05月06日 21:00

読了時間:約 9

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。
妻は28歳。
妻が10代の頃に出会い、妻が19歳の時に妊娠したのをきっかけに結婚しました。

子供は2人います。
妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
もっと若く、良いところのお嬢様の様に見られますし、実際ナンパなんかもしょっちゅうされるような女です。

「【寝取られ】清楚な妻が金持ちボンボンの性奴隷に堕とされていた…(体験談)」の続きを読む

2019年05月05日 21:00

読了時間:約 7

結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。
無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。
留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。
だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。

独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話が掛かって来た。
紀子は留美子の3つ下、23歳になるOL。

「【浮気】妻の出産中に来てくれたかわいすぎる義妹と…(体験談)」の続きを読む

2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2019年05月01日 09:00

読了時間:約 3

店長の家で麻雀したときの話。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので、抜け番の2人は必然的にベッドしか行くところがなかった。

で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に。
抜け番になった俺と彼女は見るとはなしに卓上を眺めてた。
かなり夜更けだったこともあり、そのうち二人ともベッドの上に寝そべる形に。

「【寝取り】店長が麻雀してる横で店長の彼女に挿入…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月13日 09:00

読了時間:約 5

俺は27歳の社会人でサラリーマン。
で、付き合っていた彼女は24歳のOLで、見た目は女子アナウンサーみたいな知的で真面目なタイプの女の子。

彼女は学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど、彼女が就職して一年目に同僚の男に言い寄られるハメに。
俺は言い寄られてることなんか全然知らなかったんだけどさ。

「Eカップ美乳彼女の浮気に気付いて寝取られ癖が開花した話…(体験談)」の続きを読む

2019年04月03日 09:00

読了時間:約 4

私が大学生の頃。
隣の家は大きな農家で、長男の嫁が都会から嫁いで来た。
若くてもほとんど休み無く働く姿に、大変だな・・・と他人ながらに思っていました。

田舎町なので、娯楽といっても、飲むかパチ屋くらいで、隣の長男もつらい農作業が終わると5時位からすぐに飲みに行ってるのを目撃している。

私といえば、大学生活はほとんど遊びのようなもので、女を何人か連れ込んだりしてやったりしていました。
私の部屋は隣の家に面していて、大きなガラス張りで、半分が磨りガラスのタイプ。

「【浮気】隣の農家に嫁いできたグラマーな若奥さんと…(体験談)」の続きを読む

2019年03月31日 09:00

読了時間:約 4

普通に友人と飲みに行った時に人妻とヤッちゃいました。
去年の春頃の話なんですが、僕は友人2人と計3人で飲みに行ったんです。
居酒屋→キャバのお決まりコースで、キャバを出たのが11時くらいだったかな。
なんとなく腹が減ったので、近くのフーズバーに入りました。

そこは僕らがちょくちょく顔を出す店だったんですけど、何気なく店内を見渡すと見たことのない店員が一人。
どうやら入ったばかりの店員のようです。
その店は、客が少ない時には店員が客の席に一緒に座って飲み食いする店で、その日は空いていたこともあって、その彼女(以後A子とします)が僕らの席に座りました。

「【人妻】バーで働くギャルママの性欲を刺激した結果…(体験談)」の続きを読む

2019年03月29日 21:00

読了時間:約 6

今日はかなり涼しい。
26~27度くらいか。
少しぬるい温泉に浸かっても汗があまり出ない。
湯から上がって強い風に当たると少し寒いぐらいだ。

13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。
女湯も音がしない。
一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・。
ここは、とある温泉の立ち寄り湯。
月に最低でも1度は入りに来ている所だ。

「【乱交】温泉でハメたシングル熟女4人組の熟マンコ…(体験談)」の続きを読む

2019年03月23日 09:00

読了時間:約 3

はじめまして。33のパート主婦です。
仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって、前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。

WEBデザインみたいな仕事ですが、実際は細かい地味な作業でストレスも溜まります。
ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。第一ストレス解消しないとね」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。

「新婚早々に不倫妻になってしまいました…(体験談)」の続きを読む

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2019年03月21日 09:00

読了時間:約 3

兄貴が単身赴任のとき、兄嫁と二人で飲んでた。
アルコールが入ってそこそこ話し込んでくると、やはり下ネタの話になる。

俺「お義姉さん、女盛りなのに寂しくないですか?」
義姉「康司(俺)さんこそ、今彼女と喧嘩中でしょう?アッチの処理はどうしてるのかな?」
屈託なく笑って返す義姉。

「【浮気】単身赴任中の兄の奥さんに6回も中出し…(体験談)」の続きを読む

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