2020年10月30日 09:00

読了時間:約 3

俺36歳独身。
先日、会社帰りに駐車場に行くとき、43歳のグラマーなパートのおばちゃん・寛子と出会い、「家まで送ろうか」と言うと、ニコニコして助手席に乗ってきた。

家は正反対ではあるが、俺は家に帰ってもしょうがないので良い時間潰しになると思い、気軽に乗せてやりました。
しばらく走っていると、「どこかドライブに連れて行って」と言うので行きました。
寛子はしばらく走っていると、寄り添ってきましたので、俺は肩に手を廻しました。
そうすると、彼女は俺の手を自分のバストに持っていきました。

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2020年10月26日 09:00

読了時間:約 3

私は47歳の主婦です。
現在、高校1年生の娘がいて、娘が中学に入った頃から、ずっと近所の知り合いの方に家庭教師をお願いしています。

彼も一時期は教師を目指していたのですが、おうちの事情で現在は会社の経営をしながら週に1~2回、娘の勉強を見てもらっています。
もう長い期間家庭教師を格安でしてもらっているので、何度か私も主人も一緒にお酒を飲んだことがあります。

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2020年10月23日 09:00

読了時間:約 4

昨年から関係を持っている40代の人妻、美和。
今までもかなりのセックスをしてきましたが、結構ハードな内容がありましたのでここで。
美和とセックスをするため、美和の家で昼間に会うことになりました。

美和の旦那は仕事で出張中。
美和の上の子は仕事で今夜は帰ってこないらしいです。
下の女の子は高校に行ってます。
昼から美和の家に行き、早速セックス開始。
いつものように美和とお風呂に入りました。

美和は丁寧にちんちんを洗います。
当然ちんちんは大きくなり、美和も喜んで玉とお尻も洗います。
美和とお風呂を出て寝室でセックス開始・・・ですが、今日の美和は何かを用意してました。
何かと思えば、なんと体操服とブルマでした。

体操服は白、ブルマは紺色でした。
僕「こんなのどうしたの?娘さんブルマなんて穿かないよね?」
美和「通信販売で買ったの、どう?これでエッチしない?」
美和はノーブラに体操服、ブルマの下は白色のパンティです。

ブルマ姿になると、ブルマからパンティがはみ出してました。
僕の興奮度は上がり、美和に抱きつき、二人で抱き合いました。
美和は体操服のまま僕の身体を舐めてくれます。
そしてちんちんを舐め始めました。

じゅぼじゅぼじゅぼ、じゅるるるるるる、ずずずずず・・・。
美和のフェラチオが音を立てていやらしくなります。
「気持ちいい?おちんちんおいしい」
僕は気持ちよくなりました。

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2020年10月21日 21:00

読了時間:約 4

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。
「達也です」
答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」
「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」
「明日やよ。間違えたん、あららあ」

「【中出し】彼女の母親にマッサージしてあげてるうちに…(体験談)」の続きを読む

2020年10月21日 09:00

読了時間:約 9

田舎のスポーツジムでバイトしてて、プールの担当をしてました。
と言っても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係。

うちのクラブには競技会に出るような本格的な奴もいたが、日中は基本的に年寄りと主婦や熟女、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りのガキ、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

「【覗き】ジムの倉庫で巨根インストラクターと巨乳美人妻が…(体験談)」の続きを読む

2020年10月19日 09:00

読了時間:約 3

学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入っているのを見たことがあります。
実際には入っていると言うよりは、両手を怪我したご主人の体を洗ってやるために少しの時間だけしたが。
でも、奥さんも真っ裸でした。

ある日の夕方4時頃、普段からバイトに行く前に、営業開始と同時に銭湯に行っていたのですが、男湯のお客さんは、おじいさんを中心に5人くらいだったと思います。
私が湯船に浸かっていると、湯船の奥にある開かずの扉(男湯と女湯の間を行き来できるドア)が開いたかと思うと、30歳位の女性が突然、「失礼しま~す」と言いながら、タオル一枚で男湯に入ってきました。

「銭湯の男湯に全裸で入ってきた奥さん…(体験談)」の続きを読む

2020年10月18日 15:00

読了時間:約 4

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。
俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。
佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。
もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。
佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

「【浮気】二十数年ぶりに再会した元カノに一度きりの中出しセックス…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 21:00

読了時間:約 5

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、学校と家の往復する日々を送っていたんです。

休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
「珍しいな!買い物?」
「うん、服買いに来たんだ」
「へぇ~あれ母ちゃん?」
「うん」
「若いなぁ!それに凄く色っぽい」
「そうか?」

中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事はありませんでした。

友達の視線に凄い厭らしさを感じて母親を見ると、確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と色気がムンムン漂っていました。
それがきっかけだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体型・顔が似ているかも知れません。

そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様になっていきました。

「いじめられっ子の僕が巨乳美人母を性奴隷にした結果…(体験談)」の続きを読む

2020年10月13日 09:00

読了時間:約 8

彼女との付き合いも長いですね。
僕が大学3年の21歳のときからですから、もう9年になります。
彼女の名前は綾。
付き合いといってもカレカノのようなべったりな関係じゃないですよ。
だって、その頃の僕は後に結婚する彼女とラブラブでしたから。

自分の彼女以外でセックする女たちは、全てセフレです。
馴染みにしているイタリアンレストランで、携帯番号を書いたメモをチェックシートに挟んで渡されたのがきっかけでした。
当時38歳で二児のシングルマザーだった綾もそんなセフレの一人でしたね。
今回は、綾と行った温泉旅館で濃厚フェラをされ激アツセックスした話をしましょう。

「大学生の僕とセフレのアラフォー美熟女とのセックス温泉旅行…(体験談)」の続きを読む

2020年09月07日 21:00

読了時間:約 3

去年の夏頃の話です。
私は40代で、嫁と子供がいる普通のオッサンです。
仕事でストレスが溜まり、ひょんな事から某出会い系サイトで遊んでみたくなりました。

普通の出会いは面倒臭いので、割り切り専門で探すと、いるわいるわ。
目的は決まっているので、話は早い。
条件が合えば待ち合わせ場所に行き、車でホテルに。

「出会い系で知り合った四十路巨乳熟女のテクがヤバかった…(体験談)」の続きを読む

2020年09月01日 21:00

読了時間:約 3

友達の母親は著述家でノンフィクション作家です。
私が彼の家にいくと母親は、いつもも二階の書斎にどじこもったきりで一度も顔を見せることはありませんでした。

物書きというのがなかなか大変な職業だと言うことを私は、彼の母をみてしりました。
夫とは別居中で、事実上別れているようです。
私と彼とは大学時代からの付き合いで、社会人になって十数年がたったいまもお互いの家をゆききする間柄でした。

「美人作家の友達の母親の徹夜明けのお酒に付き合った結果…(体験談)」の続きを読む

2020年08月29日 21:00

読了時間:約 4

オレは趣味というくらいの感覚で、子供たちに料理を教えていた。
対象となる年齢は10歳から12歳くらい。
まあ小学生の高学年というところだろう。

たまたま知り合いの子持ちの女性からの話が来て、ちょっと遊び感覚でやっていたら意外に評判がいいことに。
今では男の子と女の子を合わせて5人、週に一回のペースで教えていた。

「【浮気】いつも色目を使ってくる生徒の美人巨乳ママと…(体験談)」の続きを読む

2020年08月25日 09:00

読了時間:約 6

25歳で3歳年下の前妻と結婚。
3年後に長女、その2年後に次女をもうけて幸せに暮らしていた。
子供の成長とともに、俺によく似た長女と、似ても似つかない次女の差に気付き始めた。

気付いたのは家族写真で、俺と長女は顔つきだけでなく、手を開いた感じや肩から背中にかけてのラインがソックリなのに対し、次女はまったく似ていなかったのだ。
7歳になった長女は俺に似てスラッとしてきて、5歳になった次女はズングリムックリで天然パーマ。

「清楚系美女の調教され尽くしてチンコみたいになったクリトリス…(体験談)」の続きを読む

2020年08月10日 09:00

読了時間:約 5

私36歳、妻は42歳です。
私は高校卒業後、某工場で作業員をしています。

妻は短大を卒業して保母さんとして働いていましたが、24歳の時に結婚。
専業主婦をしていましたが、結婚1年4ヶ月で夫の浮気が発覚して離婚。
それから妻は一人住まいをしながら、再度保母さんとして働いていました。
その後妻は再婚して一人の男の子をもうけましたが、性格の不一致で2度目の離婚。
子供は旦那に託しました。

妻との出会いはお見合いでした。
私が34歳、妻が40歳の時でした。
妻は身体大きく、身長は1m65cm。
私は1m60cm、体重は60kgの小太りの中年男性です。

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2020年08月07日 09:00

読了時間:約 5

女の名前は綾。
歳は僕より17個上で当時は38歳。
16歳と14歳の子供を育てるシングルマザーである綾と出会ったのは、僕が馴染みにしているイタリアンレストランでした。

学生時代から僕は投資ビジネスをしており、その頃から莫大な稼ぎがありましたから、その金にモノを言わせて、特定の彼女の他にも多数のセフレと快楽に浸る日々を送っていましたね。

そのレストランで食事を済ませたとき、店員をしていた綾にこっそりと携帯番号付きのメモを渡され、熟した女でたまには味変ってのも悪くないか、と僕は綾を誘い出してすぐに、若い子らと一味も二味も違う完熟した濃い味を堪能しながらクリトリスを弄り、クンニして当然にフェラもさせた挙句にしっかりと中だしセックスで締め括り、僕のセフレの一人にしてやりましたよ。

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