2019年07月21日 21:00

読了時間:約 4

それは唐突なことだった。
母と二人旅行に来た日の出来事である。
泊まったあるビジネスホテルでの母の一言からだった。

母「男の子ってオナニーするってホント?」
僕は何を言い出すのかと思った。
母「この前、テレビでやってたから・・・」
だからと言って息子に直に聞く母親はいないだろう。

「母に「男の子ってオナニーするの?」と聞かれたので…(体験談)」の続きを読む

2019年07月14日 21:00

読了時間:約 3

私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。

一流企業のエリート社員の母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディもなかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを眺めてしまうようなこともあった。

「【レイプ】娘の同級生ママの万引き現場を目撃して…(体験談)」の続きを読む

2019年07月09日 09:00

読了時間:約 8

今年で結婚25周年を迎える。
私は50歳、妻の眞澄は51歳。
記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。

夕方にチェックインし、午後7:00頃からホテルバイキングの夕食。
温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。

「【寝取られ】妻(51)が熟フェチ大学生たちの性奴隷にされた…(体験談)」の続きを読む

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2019年07月08日 21:00

読了時間:約 7

私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。
大学を卒業すると同時に家を捨てて都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)と出会い、結婚しました。

家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするクソ亭主でした。
別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、クソ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いしていました。

「傷ついた心を癒してくれた少年との禁断のセックス…(体験談)」の続きを読む

2019年06月23日 21:00

読了時間:約 4

私は、37歳の専業主婦です。
子供が二人(二人とも女の子)いて、平凡ですが幸せに暮らしています。
見た目だって女優の水野真紀に似ていて、自分で言うのもなんですが美人だと思っています。

よく言われるのが、「上品な顔をしてセックス好き」。
まさにその通りです。
同い年の主人とは週に2~3回セックスしますが、それじゃあ物足りません。
本当は毎日セックスしたいのに・・・。

「【淫乱熟女】欲求不満で乱交パーティに参加してきました…(体験談)」の続きを読む

2019年06月15日 09:00

読了時間:約 3

九州は博多在住です。
保険加入と言う職権を乱用致しました。
色気のある生保レディを物色していましたが、会ったのは中年のN生レディでした。

積極的に売り込む女性ではありませんでしたが、中年のわりにスリムで背が高く、好みの顔でしたので何度か話を聞きました。
しかし、出来そうな感じの女性ではなかったので別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られると困る」と言って来たのです。

「【レイプ】生保レディにフェラで契約を約束して犯したった…(体験談)」の続きを読む

2019年06月11日 09:00

読了時間:約 2

地元のスーパーのチェーン店でバイトしてた時のこと。
まだ高校で学校はバイト禁止。
だからお店の裏で入って来た野菜を運んだり、ダンボールを片付けたりとかしてました。

冬には寒くて、夏は暑く辛かったけど、時給良かったし二年から一年半位続けた。
三年の時に、ちょくちょく声を掛けてくれた当時38歳の美代子さんと親しくなり、メルアドを聞かれてやりとりしてました。
時々夜に食事したりはあったんですが・・・。

「【中出し】高3の俺の硬いチンポを欲しがったパートの人妻…(体験談)」の続きを読む

2019年06月05日 09:00

読了時間:約 2

35歳の主婦です。
去年、バツイチの親友が旦那を寝盗りました。
他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。

それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。
彼女の大事な一人息子を誘惑する事を・・・。

親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。
学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と乗せ、「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。

「旦那を寝取られた復讐にその女の中学生の息子を…(体験談)」の続きを読む

2019年06月04日 21:00

読了時間:約 4

俺の母は、スナックを経営している。
幼い時に父親が家を出ていった。
原因は母の不倫・・・(最近知った)。

スナック経営は、それなりに上手くいっているようで、俺は何不自由なく育てられた。
夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。
小学校の頃は辛かった・・・。

「酔って寝てるスナックを営む母を毎晩犯し続けた結果…(体験談)」の続きを読む

2019年05月26日 21:00

読了時間:約 6

あれは今から5年前の9月だった。
当時、俺はまだ19歳で高校を出て就職したが、すぐに辞めてアルバイトをしてた。
その日、同級生たちが俺のバイトが終わって帰宅するのを待ってたかのように遊びに来た。

俺を含めた5人(俺・祐太・勇人・俊介・善充)はコンビニへ買い出しをしに行くことになり、祐太の愛車アルファードで出掛けて、信号待ちをしてた時だった。
前方から走ってきた軽の車がフラフラしながら走って来て、信号の手前でガードレールを擦って標識のポールにゴツンと当たったのを目撃した。

「【輪姦】泥酔して事故ってた巨乳熟女を性処理便所に…(体験談)」の続きを読む

2019年05月20日 21:00

読了時間:約 3

結婚してもう15年にもなる専業主婦の私。
40歳を越えて夫と子供もいる身なのに、不貞行為をやめられなくなってしまいました。

きっかけは、結婚前の勤め先にいた上司との不倫。
夫以外の人からの怪しげな誘いに、つい心の隙ができてしまい、体を許してしまいました。
夫とは経験できない、いつまでも続くアソコへの執拗な愛撫。

クリトリスを舐めたり電動のオモチャで刺激されたり、そして挿入行為。
クリだけでなく中でもイクことを覚えた私は、ねちっこく情熱的なセックスに気持ちはどんどんはまりこんでいきました。

「【不倫】卑猥なランジェリーを着て元上司と不貞行為を続ける主婦です…(体験談)」の続きを読む

2019年05月16日 09:00

読了時間:約 6

俺は高校の時からの友達のお母さんと付き合ってます。
名前は尚子で41歳です。
20歳の時に結婚したそうで、子供は俺の友達でもある息子だけ。

中学生の時に、友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして友人の母の尚子とは何でも話をしてました。
いつもこのおばさんは、甘い匂いのコロンをつけていて、尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったのです^^;

「憧れてた友達の母親の下着でオナニーしてるのがバレて…(体験談)」の続きを読む

2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2019年04月25日 09:00

読了時間:約 4

俺は29歳の淳二です。
2週間程前に熟女二人に中出ししたことを報告します。
俺は熟女大好き男なので非常に満足したセックスでした。

36歳の裕子とは1年半前から不倫の仲で、顔はあんまりなんだけどムチムチしたボディーにくびれたウエスト、そして何よりボリュームのある巨尻が気に入ってます。
今は介護の仕事をしてますが、以前は同じ職場にいて肉体関係を持つようになりました。
子供が一人いますが呼び出せばいつでも会える女です。

「セフレ(36)を使って49歳熟女を騙して中出し3P…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月24日 09:00

読了時間:約 6

今年の姫初めは正月三日だった。
江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ『救命病院24時』が終わったのは午後十一時三十分。
妻の睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。

新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。
新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。
睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。
やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。
それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がしやすくしてくれた。

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