2019年05月20日 21:00

読了時間:約 3

結婚してもう15年にもなる専業主婦の私。
40歳を越えて夫と子供もいる身なのに、不貞行為をやめられなくなってしまいました。

きっかけは、結婚前の勤め先にいた上司との不倫。
夫以外の人からの怪しげな誘いに、つい心の隙ができてしまい、体を許してしまいました。
夫とは経験できない、いつまでも続くアソコへの執拗な愛撫。

クリトリスを舐めたり電動のオモチャで刺激されたり、そして挿入行為。
クリだけでなく中でもイクことを覚えた私は、ねちっこく情熱的なセックスに気持ちはどんどんはまりこんでいきました。

「【不倫】卑猥なランジェリーを着て元上司と不貞行為を続ける主婦です…(体験談)」の続きを読む

2019年05月16日 09:00

読了時間:約 6

俺は高校の時からの友達のお母さんと付き合ってます。
名前は尚子で41歳です。
20歳の時に結婚したそうで、子供は俺の友達でもある息子だけ。

中学生の時に、友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして友人の母の尚子とは何でも話をしてました。
いつもこのおばさんは、甘い匂いのコロンをつけていて、尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったのです^^;

「憧れてた友達の母親の下着でオナニーしてるのがバレて…(体験談)」の続きを読む

2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2019年04月25日 09:00

読了時間:約 4

俺は29歳の淳二です。
2週間程前に熟女二人に中出ししたことを報告します。
俺は熟女大好き男なので非常に満足したセックスでした。

36歳の裕子とは1年半前から不倫の仲で、顔はあんまりなんだけどムチムチしたボディーにくびれたウエスト、そして何よりボリュームのある巨尻が気に入ってます。
今は介護の仕事をしてますが、以前は同じ職場にいて肉体関係を持つようになりました。
子供が一人いますが呼び出せばいつでも会える女です。

「セフレ(36)を使って49歳熟女を騙して中出し3P…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年04月24日 09:00

読了時間:約 6

今年の姫初めは正月三日だった。
江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ『救命病院24時』が終わったのは午後十一時三十分。
妻の睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。

新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。
新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。
睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。
やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。
それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がしやすくしてくれた。

「ペンライトで妻の四十路マンコを初めて観察…(体験談)」の続きを読む

2019年04月23日 21:00

読了時間:約 9

オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ。
会社の人の紹介で今の会社に移った。
常勤の社員はだいたい10人、うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。

そこに当時41歳、社長の娘がいた。
同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLを辞めて帰ってきた。
まあ一応オレとは同期入社ってこと、立場は全然違うが、みんなが「お姉さん」と呼ぶのでオレもそう呼んで、色々一緒に仕事を覚えていった。

「41歳の社長令嬢の奇跡の処女マンコをいただいた…(体験談)」の続きを読む

2019年04月14日 09:00

読了時間:約 4

ネットで、女1対男3で4Pの相手を募集した。
俺たち3人、全員20歳以下。
エッチ大好きってことで、中出し&口内射精のできる相手を募集した。

『若さいっぱいの溜まり放題の精液をたっぷり出すよ』と呼びかけてみた。
絶対来ないだろうと思ったら20通以上もアクセスがあって、そのうちの一番エッチそうなメールが返って来た一人と新宿で会うことに決めた。

「【乱交】ネットで男3人と4Pしてくれる女を募集したら…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年04月01日 21:00

読了時間:約 4

僕の母さんは人妻専門のデリヘルで働いています。
自分の小遣い欲しさに働いている為、父さんも姉さんもこの事は知りません。
故に仕事も平日の昼間だけです。

源氏名は恭子。
実年齢は45歳なのに、35歳だと10歳も年を偽っています。
もっとも童顔で背の低い母さんは、35歳と言ってもギリギリ通用するみたいです。

「【母子相姦】人妻デリヘル呼んだら母さんが来た…(体験談)」の続きを読む

2019年03月29日 21:00

読了時間:約 6

今日はかなり涼しい。
26~27度くらいか。
少しぬるい温泉に浸かっても汗があまり出ない。
湯から上がって強い風に当たると少し寒いぐらいだ。

13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。
女湯も音がしない。
一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・。
ここは、とある温泉の立ち寄り湯。
月に最低でも1度は入りに来ている所だ。

「【乱交】温泉でハメたシングル熟女4人組の熟マンコ…(体験談)」の続きを読む

2019年03月19日 21:00

読了時間:約 4

今から20年ほど前の話です。
当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳の時、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(美紀)と付き合っていました。
お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。

身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。
でも、密かに僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。

「【浮気】いつもセックスを見せつけてる彼女の欲求不満な母親と…(体験談)」の続きを読む

2019年03月19日 09:00

読了時間:約 5

俺がまだ大学生の頃の話だ。
当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。
かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。
なぜか、いつもタイトな服を身につけている。
体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。
金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。
ジムにも通っているらしい。

「【熟女】家庭教師先の母親に誘われてプールで変態プレイ…(体験談)」の続きを読む

2019年03月17日 09:00

読了時間:約 4

私は46歳既婚のおばちゃんです。
19歳で結婚、出産し、子供3人はもう巣立ってしまい、主人とは新婚のような生活です。
主人は48歳で、今でも月に3回程度はエッチしています。

主人には変な趣味があり、デジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
怖いのですが、心のどこかでは誰かに見て欲しいと思っています。

「【羞恥】お風呂上りに裸でモンローウォークで夫を挑発したら…(体験談)」の続きを読む

2019年03月15日 09:00

読了時間:約 3

今は地方都市の◯校の教師です。
関西の某大学の学生だったとき、同じゼミの同級生に社会人入学の熟女がいました。

その人は◯学校の教師でボランティア活動をしていて、よく海外にも行きます。
同じゼミになったのを幸いに、私は最初から狙っていました。
私はなぜか若い女性には興味が湧きません。

ちょっと見は幼く見えるので、“相手にしてくれない”というのが本当かもしれません。
この長所を生かして、家庭教師やコンビニのバイトをしたとき、何人かの熟女たちと関係を持ち、小遣いも稼いでいました。

「教師ですが、おぼこく見える容姿を生かして熟女を喰ってます…(体験談)」の続きを読む

タグ:
2019年03月14日 09:00

読了時間:約 5

俺の場合、お姉さんじゃなくておばさんだった。
お姉さんと初体験とか羨ましい。いいなぁ・・・。

私の初体験は近所に住むおばちゃんでした。
年は38くらいだったと思います。
小柄でぽっちゃりしてて、人当たりもいい人でした。
旦那と娘の3人暮らしの主婦でしたね。
うちの毋と仲良くて、結構家にきてたりしました。

「【初体験】中3の時に近所の奥さんに筆おろしされた…(体験談)」の続きを読む

2019年03月13日 09:00

読了時間:約 4

今年、ひとり娘が大学を卒業して就職した。
前妻が浮気、そして妊娠。
離婚したのは10年前、娘が中学生になったばかりだった。

母親の浮気と妊娠・・・。
思春期の娘が受けたショックは大きかった。
前妻は、慰謝料代わりに夫婦の財産を一切放棄して、体一つで浮気相手の元へ去った。

娘は当然母親を蔑み、俺と暮らすことを選んだ。
情緒が不安定になった娘は、当時の担任にとても世話になった。
啓子さんという俺の2歳年下、当時40歳のとても綺麗な先生だった。

「娘の担任だった美人教師とバツイチ同士惹かれ合って…(体験談)」の続きを読む

1 / 1512345...10...最後 »