2016年12月26日 00:00

読了時間:約 18

友達に礼司(れいじ)」って奴がいる。
本名じゃなくてあだ名。ちなみに漫才師でもない。

ルックスは100人に聞いたら99人が「フツメン」と答えると思う。
身長170cm台前半で体重60kg台前半。成績はどの教科も並み。スポーツも普通。

何かに特別秀でてるわけじゃないけど、やればまあ及第点の結果を出す。
漫画で「何をやらせても平均点のアベ・レイジ君」ってキャラがいたそうだが、
「まるでアベ・レイジだよな」で、礼司と呼ばれるようになった。

全然目立たないってわけじゃない。そこそこ明るくて、そこそこ友達もいる。
大してモテもしないが、それでも高2の時には彼女なんかできたりした。
その彼女ってのが中途半端に地味で、それもまあお似合いだったんだが。

「フツメンなのに巨根の友人の熟女キラーっぷりが凄すぎた(体験談)」の続きを読む

2016年12月25日 18:00

読了時間:約 21

俺自身の話じゃなくて申し訳ないんだが、以前、某映像プロダクション…という名のAV制作会社に勤めてた。
こっち方面って異常に詳しい奴がいるから、中身はかなりデフォルメしてある。

その会社でよく組ませてもらってた監督の「Aさん」は、当時30代後半くらい。
熟女系が専門で、人気監督ってほどじゃないが底堅い需要のある人だった。
今は別の世界に転身したが、レンタル屋にはまだAさんの作品が残ってると思う。

そのAさん、やたら「リアリティー」とか「ガチ」にこだわる監督だった。

「【母子相姦】AV制作会社時代にガチの近親モノを撮った話(体験談)」の続きを読む

2016年12月22日 09:00

読了時間:約 4

30年前、大学3年の頃、高校2年生のとても清純そうな女の子の処女を貰った。

佐野量子に似た美少女は、セーラー服を脱ぐときに、

「向こう、向いてて・・・」

と言いましたが、俺は、

「いずれ素っ裸で抱き合うんだから、そんなこと言うなよ・・・」

と乙女心も理解せずに自分だけさっさと素っ裸になって、そそり起つマラを見せつけた。

「キャッ・・・」

半裸の彼女が顔を覆った。

既にセーラー服とスカートはたたんでテーブルの上、外しかけていたブラが浮いて、可愛い乳首が見えた。

「【処女喪失】妻の処女を初めていただいた日のこと(体験談)」の続きを読む

2016年12月20日 03:00

読了時間:約 5

もう、30年近く昔の話・・・

東京で大学生活を始めた俺は、貧乏だったから下宿に住んだ。

小さな下宿で、6畳間が4部屋で、1年生の俺の他は4年生が2人と留年した5年生が1人だった。

圧倒的に年下が一人の状態で、緊張した毎日が始まった。
ある日、風呂に入っていると3人の先輩が入ってきて、

「おう、新人。チンポ出せや・・・」

両腕を抱えられて、5年生の林さんにチンポを弄られ勃起した。

「おいおい、男に弄られて勃起すんのか?お前、素質あるなぁ・・・」

「【ホモ】大学時代の下宿先で鍛えられたチンコとケツ穴・・・(体験談)」の続きを読む

2016年12月16日 22:47

読了時間:約 4

1年程前、両親が家を建て、この地に引っ越して来ました。

以前から犬を飼いたいと両親共々思っていたんですが、社宅では禁止で我慢していたんです。
それが1軒屋を購入し、一応庭付きだった事もあって、すぐに犬を飼うことになったんです。

ちょうど引っ越す数日前、偶然にも親父の会社の人が飼っていた犬が子供を産んだと言うんです。
家族でその人の家に出向き、子犬を見せてもらいました。

3匹の内2匹は既に貰われていて、茶系の子犬が庭を駆け回っていました。
私達は一目見て気に入り、すぐに貰って帰ることにしたんです。

「【獣姦】飼い犬が近所の人妻のセフレに…(体験談)」の続きを読む

13 / 13« 先頭...910111213