2018年10月09日 09:00

読了時間:約 8

この話は、私が大学へ入学した時の話です。
大学へ入学が決まり一人暮らしをする事となり、アパートを探していました。
決めた所は、大学からは少し遠かったのですが、家賃が安く周りが静かだった事もあり、そこに決めました。

引っ越しも済ませ、一息ついてから同じ階の住人へ挨拶をするべく一軒一軒回りました。
私が住んでいたアパートは2階建ての1階で一番奥でした。
順番に挨拶を交わし、最後に私の隣の部屋に伺いました。

「こんにちは、今度隣へ引っ越してきた北村和也と申します」
「こんにちは。学生さん?」

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2018年08月13日 09:00

読了時間:約 3

去年の夏の事です。
その日は平日でしたが、会社が休みだったので僕は朝の9時頃に起きて風呂に入っていました。
すると、呼び鈴が鳴り、僕はバスタオルだけを腰に巻いて玄関に行きました。

ドアを少し開いて顔だけ出すと、制服みたいなブラウスとスカート姿の一人の若い女性が立っていました。

「××生命保険の者ですけど。少しお話を聞いて貰える時間を頂けませんか?」

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2018年04月20日 09:00

読了時間:約 3

僕の会社に出入りしている保険会社のAさんはなかなか美人の20代。
ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。
そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。

土曜日になり彼女がやって来ました。
Aさんは見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。
第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。

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