2020年11月18日 21:00

読了時間:約 3

ごくごく普通の子宮がん検診の話です。
少し、いいや、とってもイレギュラーな話でもあります。
ほとんどの市町村がそうだと思うのですが40歳ぐらいから千円程度で子宮がん検診を受けられます。

妻は40歳になった時に指定の医院から少しひなびた所を選び受診しました。
妻によると事務員も看護師もいないおじいちゃん先生一人だけでやっていました。
入ってから出るまで20分ぐらいでしたが他に検診に来る人も診察に来る患者も一人もいませんでした。

「妻の子宮がん検診の付き添いでひなびた産婦人科へ行った結果…(体験談)」の続きを読む

2019年10月19日 21:00

読了時間:約 3

私は当時インターンを卒業したばかりの新米医者でした。
婦人科で宿直医を依頼された時の話です。
午前2時ぐらいだったか、若い女性が熱があるとかで、男の人に支えられるようにやって来ました。

また風俗譲かなと思ったんですが、処置室に入ってきた彼女を見た時は、それこそ椅子から飛び上がってしまうほど驚きました。
なんとテレビに出演している超美人アナじゃないですか。
何でうちなんかにと思ったんだけど、医院長が女医だった為、わざわざタクシーでやって来たみたいです。

「急患できた女子アナのマンコとアナルをじっくり観察…(体験談)」の続きを読む

2019年06月13日 21:00

読了時間:約 3

僕らの大学生活もかなり充実して、僕は医学生として毎日ハードな授業が続きます。
近所に越してきたアケミとは、週一でSEX関係をつづけています。
相も変わらず、膣の中のイボもだんだんと大きくなり、挿入の時まで擦れます。

クリトリスとイボの二つの快感地点があるので、苦労せずに身体を反りかえしてオーガズムを迎えます。
副乳は色んな産婦人科の資料で確認すると、原始時代の四つん這いで歩く動物の乳房の原型だそうです。

「彼女の膣内のイボを大学の教授に触診してもらった結果…(体験談)」の続きを読む