2021年10月14日 21:00

読了時間:約 3

投稿者:タカシ さん(男性・20代)

アメリカ人留学生の彼女がいる大学生です。
エミリー(仮名)との出会いは大学の食堂でした。
彼女はアメリカ人にしては珍しく内気な性格だったみたいで、当時は日本人の友達も作れず毎日一人寂しくご飯を食べていました。

なんだか可哀想に思った俺は、ある日食堂で彼女に声をかけてみたんです。
「隣いいかな? えっと…キャンアイシットネクスト…」
「ドウゾ」
正直英語は苦手だったのですが彼女の方はそれなりに日本語が喋れたのでなんとか会話することができました。
なんでもエミリーは日本のオタク文化に興味があるらしく、隠れオタだった俺とはすぐに意気投合しました。

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2020年06月12日 09:00

読了時間:約 4

俺は当時一人暮らし、休みは平日で退屈しのぎにパチンコに行くぐらいしかなかった。
朝九時半、パチ屋に行くためにバスを待っていたんだ。
すると「このバスは◯◯いきますか?」と後ろから声を掛けられた。
カタコトの日本語だった。

振り返るとスペイン系の美人で、身長はそれほど大きくない155cmくらいだった。
スタイルは日本人でいうと深田恭子くらいのグラマーな感じで黒髪だった。
俺は内心ドキドキだったけど冷静を装って・・・。
「行きますよ」
その後、しばし無言の後「どこまで行くの?」と聞き返した。

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2018年08月30日 21:00

読了時間:約 9

たしか7~8年前の話。
外国からきた彼女と付き合っていたんですが、その彼女との話です。
当時、大学1年だった私はろくに勉強もせず遊んでばかりで、毎晩のように六本木や渋谷に繰り出していました。
今考えると本当にアホだったな・・・と。

そしてその日もいつもと変らず、友人と麻布のとあるクラブに遊びに行きました。
そのクラブは地下にあって、結構有名なクラブだったと思います。
扉を開けると階段になっていて、重低音のドゥン、ドゥンという音が内臓に響いてきます。

急な階段をゆっくりと降りるとフロアにはすでにぎっしりと人がいて、ボコボコぶつかりながら、まるで芋洗いのようになっていました。
フロアでは黒人、白人など、ほとんど無国籍状態の様相を呈していて、まるでここが日本というのを忘れそうになるほどです。

(乗り遅れたらマズイ!)
友人と素早く目線で会話すると、取る物もとりあえずフロアに乱入しました。
ちょっと薄暗いフロア、ライトが乱雑な動きで踊っている人を照らしていきます。
DJもそこそこイイ感じで、私達がかなり気分良く暴れていると、隣にいた白人のお姉ちゃんに急に声を掛けられました。

金髪がダンスに合わせて綺麗に上下しています。
ついでに金髪と一緒に乳も上下しています、一目でわかる巨乳です。
「オニイサン、キョウハヒトリ?」
「イエス、イエス、オーケイ!」
ハイテンションだったので訳の判らない英語を喋っていると、どうやら気に入ってもらえたようで、「あっちで飲もう」みたいに言われました。

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