2018年09月27日 21:00

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昔の思い出話です。
父の実家では、以前、米も作っていましたが、祖父が死んでからは、祖母が一人になったので、米はやめて、野菜だけを作っていました。
祖母は丹精込めて作った野菜を、よくダンボール箱いっぱいにして送ってくれていたので、僕が高校生になって初めての夏休みに2週間ほど祖母の畑仕事の手伝いに行きました。

そして、僕はそこで、童貞を卒業したのです。
その初めての相手は、61歳になる僕の祖母でした。
田舎の祖母の家では、畑から帰ってくると、いつも僕が五右衛門風呂を焚く当番でした。
五右衛門風呂は沸くのに時間がかかるので、晩御飯を食べてから風呂に入っていました。

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