2019年03月15日 21:00

読了時間:約 4

約10年前の高校2年の時、持病の喘息がひどくなった時期があり、よく保健室に行ったりしていた。
一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが、副作用(眠気など)の関係で、学校内で吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。

授業中に喘息の発作が起きた時には同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。
Rは安めぐみに似ていて、小学校に入る前からの知り合い。
家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。

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2019年03月10日 09:00

読了時間:約 5

大学一年の時、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です。
旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み。
この旅館には男湯・女湯の他に混浴風呂もあった。
男としてはやはり期待をする・・・。

宿泊客の中には若い女性も数名いたのでダメ元で行ってみた。
22時頃だったか、混浴風呂に行ってみると、『男』『女』の暖簾が・・・。
(ん?混浴じゃないじゃん!)と浴衣を脱ぎ、中に入った。

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2019年03月01日 21:00

読了時間:約 6

僕の初体験は人妻でした。
脱童貞をしたのは高3の時。
僕は実家を離れて1人、隣県の高校に通ってました。

高校からアパートまでは結構遠くて、自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
既に他のコンビニは何軒かあったけど、通学路からは離れていて、そこができてからは、登校の途中や学校帰りにほぼ毎日寄っていた。

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2019年02月24日 09:00

読了時間:約 2

去年の話です。
20人ほどのサークルの飲み会、忘年会でした。
俺は今年入ったばかりで、飲み屋を知らなかったから部長の菅野さんと一緒に待ち合わせて行った。
菅野さんは2年上で、とても亜麻色の髪が似合う女性だった。

忘年会はかなり盛り上がった。
俺もいつに無く飲んで、菅野さんもかなり飲んでいた。
20人のメンバーから来たのは15人程度だったが、みんなかなりの酔いだったらしく、2次会の話はない。

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2019年02月23日 21:00

読了時間:約 5

姉と弟の恋愛。
まじに問題だとは思っているけど、もうお互いに離れられないって。
姉の処女を俺が奪い取って4年。
姉が19歳の時のことだった。
当時短大に行ってた頃のこと。
俺は16歳。
高校1年だった。

土曜日で俺が部活終わって3時頃に帰宅した。
両親共働きでこの日も家に居なかった。
帰って来るのいっつも夜遅いし。
2階の自分の部屋に入って、鞄とか置いて着替えようと制服脱いでTシャツ、トランクスになって・・・。

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2018年12月16日 09:00

読了時間:約 3

夏休みのこと。
俺は毎日のようにシコッてました。
昨日もシコッてた。
ちょうどイキそうになった時に、「N男、宿題やろう!」と隣の家に住んでる同級生のA子がいきなり入ってきました。

一瞬場が凍りつき、お互い固まってしまいました。
「N男・・・私とやっても良いよ!」
「えっ?何言ってんだよ」
「したいんでしょ・・・私もN男のそれ見たら・・・なんかこう、もう恥ずいなぁ」
「良いけど、俺んち親いるし」
「じゃぁさ、家でやろうよ。今、誰もいないよ」

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2018年12月14日 21:00

読了時間:約 8

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで、小柄な人だったけど結構美人で気さくなお母さん。
俺が大学受かって地元離れるときもパーティー開いたりしてくれて、年の離れたお姉さんみたいな感じだった。
狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、友人は地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。
家に着くと彼女が出てきたが、友人は留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で夜勤のシフトに入ってるとかで明け方に帰って来るらしかった。
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」と引き留められ、どうせ帰っても暇だったせいもあってお邪魔することにした。

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2018年12月10日 21:00

読了時間:約 5

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。
そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。
最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。
何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。
だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。
俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」
母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」
従妹「どっか行くの?」
俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」
従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

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2018年12月05日 09:00

読了時間:約 8

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!
当時の俺は20歳で童貞。
だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。
毎日AV観てオナニーばっかりしてた。
が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。
そこで考えた。
『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』
これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

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2018年11月20日 21:00

読了時間:約 7

あれは高1の6月でした。
1つ上の彼女ができた俺は、初めて彼女とホテルに泊まりました。
この彼女ってのは中学が同じ先輩。
今だから笑い話になってるけど、かなりのヤンキー女でした。

『エリ(仮名)』との初接触は中2の時。
地元の小さな個人塾に通っていたんだが、そこにエリが通い出したのがきっかけ。
ヤンキーだったエリは高校進学もままならないほど勉強ができなかったらしい。
親に強制的に入れられたんだって言ってた。

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2018年11月20日 09:00

読了時間:約 3

僕の初めての相手は暢子という高校2年生の女で、書道部の1年先輩だった。
彼女は眼鏡をかけ、真面目な感じで、図書委員タイプといった感じだった。
そんな彼女とは家が近く通学を一緒にしているうちに、付き合うようになった。
そして、僕達は夏休みの部室で初体験をした。

書道部は運動部とは違って、夏休みはせいぜい1週間程度しか練習がない。
そのため、休みの日に暢子を部室に誘ったのだ。
今思えば、もう少し気の利いた場所を選べばよかったのだが、両親が専業主婦で自宅は使えず、ホテルも近所に無かったので、精いっぱい頭を使った結果だった。

「【初体験】地味系彼女との淫靡な初セックスと裏切り…(体験談)」の続きを読む

2018年10月27日 09:00

読了時間:約 6

高校の修学旅行の時の話をします。
情けない話、行った先で熱を出してしまい初日から寝込んでしまっていた。
部屋で一人寝ていると同じクラスの美栄がコッソリやってきた。

美「生きてる?」
俺「お前何しにきたん?」
美「全体の集まりがかったるいからサボリにきた」
ヒマだったし、話相手になるからいいかと思い寝ていた。
しばらくするとウトウトしてしまった。
そうしたら急に美栄が布団に入ってきた。

「【初体験】修学旅行で熱出して寝てたら来てくれた女子と…(体験談)」の続きを読む

2018年10月23日 09:00

読了時間:約 4

初めての相手は、中3の時の教育実習生の麻美先生だ。
英語の先生の卵だった。
俺はバスケットをやっていて、当時、すでに178センチあった。
麻美先生は、小柄で華奢な身体つきをした優等生タイプの先生だった

教育実習中は何もなかったんだが、教育実習が終わって、2、3ヶ月経った頃、偶然、街の中で会った。
教育実習生の時のどちらかと言えば地味な服装とは違い、女子大生の麻美先生がそこにいた。
ミニスカートから伸びるスラっとしたナマ脚に目が釘付けになった。

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2018年09月07日 21:00

読了時間:約 4

俺が中3のとき、大阪にいた従姉が俺の家に下宿することになった。
従姉は東京の大学に合格したものの、実家のほうが経済的にやばくなってアパートは借りれないとかで・・・。
たまたま俺の家が一回り上の姉が結婚して家を出ていたため、一部屋空いていた。

詳しい事情は判らなかったが、不景気で父親の給料が大幅に減り、母親のパートでも学費が精一杯とのことだった。
俺の父親の決断で、従姉が家事手伝いと俺の家庭教師をすることを条件に、タダで下宿させることとなった。
学費以外、つまり衣食住とお小遣いは全部面倒を見るということに・・・。

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2018年08月05日 21:00

読了時間:約 3

俺は容姿に自信がなく、モテない事が悩みで高校時代引きこもりになり、退学寸前まで行った。
大人になった今、容姿に自信がなくても性格次第で彼女ぐらいできるし、第一モテなくても生きていけるが、思春期の当時は深刻な悩みだったのだ。
それに容姿なんて、自分で気にするほど他人からは悪くは見えないものなのだ。

3年次、欠席日数がいよいよ進級不可能な所まで迫ってきた時、「学校のカウンセラーはアテにならない」と、父親が民間のカウンセラーを連れてきた。

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