2018年11月10日 09:00

読了時間:約 5

うちの嫁の話(昨晩)です。
嫁は小柄(148cm)で童顔ないわゆるロリ系なんですが、結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。
嫁は「電気はつけない」「ベッド以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。

そこへ私の一ヶ月長期出張が入りました。
当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、テレビ電話付きの携帯を買わされ、毎晩テレビ電話攻勢に晒されました。
出張中、一日だけ本社に戻る日があり、嫁には内緒で会社帰りにこっそり家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。

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2018年11月01日 09:00

読了時間:約 6

「良いもの見せてやろうか」と、野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。
そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。
その次は、白いお尻とバックから突き刺さっているペニスの根元の度アップ写真だった。

「うわぁ、すげえ、これ先輩ですかぁ」と聞くと、「そうだ」と言って次に見せられたのは、マンコの度アップで、少し黒ずんで使い込んでそうなマンコから精液が流れ出ているものだった。
「中出しですか?いいんすかぁ?これ彼女ですか?」と言うと、先輩は何も言わずに次の写メを見せてきた。

今度は度アップではなく、ソファに腰掛けて脚を大きく開いている女の写真だった。
顔は手で隠していたので顔も表情も分からなかったから、女が誰かすぐには分からなかったが、僕はソファに見覚えがあった。
それは僕の家のリビングだった。

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2018年09月15日 09:00

読了時間:約 6

えーと、大学のサークルで、苗場に合宿に行った時の夏の話です。
あの辺って合宿所があちこちにあるんですけど、その時は一つのペンション内に棟が三つと、あと音楽練習用のホールがある合宿所に泊まったんですね。

私達のサークルはそのうちの二つの棟しか使っておらず、あとの一つは空いてはいましたが誰も居ない状態でした。
音楽系のサークルなんで、昼間はそっちで練習する人も居たりして、全然使われてない訳じゃないんですけどね。
ただ建前上はそっちは予約してないことになってたから、おおっぴらに入る人はいませんでした。

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2018年08月31日 21:00

読了時間:約 4

俺の会社が以前入っていたビルの裏にも同じようなビルが建っていた。
ビルとビルの隙間は手を伸ばせば充分に届くほど狭かった。
その裏のビルの2Fに歯科医院があった(うちの会社も2F)。

院長(男性・ほか歯科医数名)の趣味なのか、歯科助手、ナース、受付はみんな美形が揃っていたので、会社の、いやその付近の男共はほとんどそこの歯科医院を利用していたと思う。
予約制にも関わらず、いつも満員で繁盛していた。
俺も親知らずとその隣の歯が虫喰ったときに結構長く通ったのでナースたちにも顔なじみが出来た。

さて、うちの会社は古いビルだったが2Fのフロアを借り切っていた。
事務所、応接室、会議室、ロッカー室(女子のみ)社長室、そして倉庫兼資料室に別れていたが、ある日見積もり用に古い資料を探そうと倉庫に入ってゴソゴソしていた。

目的の物は棚の一番上にあったので脚立に登って箱を掴んだ時、ふと横を見ると換気扇の隙間に歯医者の更衣室らしきロッカーが並んだ部屋が見えた。
そのときは無人だったが・・・そこが更衣室ということもそれまでは気が付かなかったし、そもそもいつも磨りガラスで窓が閉まっていたので判らない。

例え判ったとしても、倉庫の窓は更衣室の窓からずれているので普通なら見えるはずが無い。
では何故、今、中が覗けたのか?
開いていた窓は排煙用の天窓で(それも普段は閉まっている)、後で聞いたところによると更衣室のエアコンが調子悪くて残暑が厳しい時期だったので、受付の女の子が「普通の窓を開けると覗きが怖い」と言って勝手に排煙窓を開けていたそうだ。

後でビルの管理会社から叱られて、10日くらいでまた閉じられたが・・・。
とにかくそのときは何故かは判らなかったが、俺が邪な考えを持ったのは言うまでも無い。

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2018年08月27日 09:00

読了時間:約 4

もう20年位前の話ですが、俺が高校2年生の時、仲の良い友人(A)がいました。
Aはモテルタイプで、友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。
勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。
学校に行く前、寝る前はかかさず。

童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね。
そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、俺の家こいやぁー」と言うので行きました。

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2018年08月16日 09:00

読了時間:約 2

あれは、忘れもしない小学4年の夏、水泳の授業があった日の事です。
当時、僕の隣の席だったTは学年中でも一番の美少女でした。

数十年経った今でも、卒業アルバムを見ると断トツで可愛いと思いました。
そんなTの、あんな姿を見たのが原因で、僕の様なロリコンが生まれたのだと思います。

その日、僕は風邪気味で楽しみにしていた水泳の授業を休みなさいと母親に言われ、若干不機嫌でした。

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2018年08月14日 21:00

読了時間:約 3

海に釣りに行った時の話。
ハッキリ言って俺はそれほど“海釣り”ってヤツに興味がなかった。
まぁ、お付き合いで行ったって感じだな。

日本海側の小さな海岸近くの岩場で釣っていたのだが、全然釣れない・・・。
釣りに飽きた俺は近くの海岸をブラブラする事にした。
俺達が釣りをしていた岩場から100メートルくらい離れた所に小さなビーチがあったので行ってみる事にした。

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2018年07月29日 09:00

読了時間:約 4

情けない話だが、うちの妹はバカだ。
世間的にはヤリマンと言われかねないレベル・・・。

俺は3つ上で、控えめに見ても勉強もスポーツも平均よりは出来た。
普通に彼女もいたし、一般的な楽しい高校生活だったと思う。
親も明らかに俺に期待していたし、それに応えようと努力もしてそこそこ有名な大学に進んで現在に至っている。

妹はそんな環境でもひねくれることもなく(疑いを知らなさ過ぎな性格)俺にもよく懐いていて、可愛い妹だった。
中学まではね。

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2018年07月28日 21:00

読了時間:約 8

俺のねーちゃん22歳。

年子だったせいか、性的な対象としてみた事は一度もなし。
まぁ、成長した裸をうっかりみた時はちょっとドキっとしたけど、なんつーか「うわっみちゃった!」みたいな。
やなもんみたな~って感じじゃないけど、得したって気にはなれない。
なんか生々しい。

んでさ、ねーちゃん顔だけでいうと‥ってゆーか客観的にみていい女だと思うのね。
同級生とかうらやましがってたし。
俺にはわかんないけど。
それなのに処女だったのさ。

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2018年07月22日 09:00

読了時間:約 2

大晦日、私の実家に妹家族が泊まりに来た。
私はこの家の長男で、36歳になるが未だに独身。
2歳年下34歳の妹は子供2人の主婦。

従兄弟のK家族も遊びに来て、みんなで昼頃から飲み始めた。
宴会も盛り上がり、飲み物が無くなり台所に取りに行くと、妹が従兄弟のKに後ろからお尻をまさぐられていた。

妹は必死にKの手を振り払っていたが、Kはしつこくお尻を触る。
やがて手は上にいき、後ろから胸を揉み始めた。

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2018年07月21日 21:00

読了時間:約 6

妹が性行為に興味を持ち始めたのは、たぶん小6の頃だろう。
ときどき俺の秘蔵エロ本が無くなってる時があり、不審に思った俺は妹の部屋を家捜しした。
すると、引き出しの中からアッサリ発見。
(妹よ、もう少し隠す場所を考えろよ!)

しかし、2、3日経つとやっぱり無くなってる。
エロ本を取られては取り返し、取られては取り返し・・・。
そんなアホなやりとりが2年程続いた。

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2018年07月18日 15:00

読了時間:約 3

今から21年前の小6のときに近所に住むM子さんという高校生がエッチなことをしているのを目撃しました。
M子さんは小・中学生のときは地味な印象で、大人しそうな人でした。

高校入試で第一志望の県立高校に落ちて、滑り止めの私立高校に入り、それが原因かどうかはわかりませんが、様子が一変しました。

化粧して制服のブラウスの前を大胆にはだけ、十字架のペンダントを覗かせた姿で登校する姿は、「あんな風にはなりたくないな」と感じさせるものがありました。

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2018年07月18日 09:00

読了時間:約 2

高校生の夏休みのときのこと。
親戚の男の子(小学生)が泊まり込みで遊びに来てて、夜に花火しようって。
ついでに近所の中学生の男の子2人も誘って近くの公園に。

花火が終わった頃、1人中学生の子が、「俺、おしっこしてくる」ってトイレに行ったの。
戻ってきたら・・・。

「お姉ちゃんちょっとこっち来て」
「なに?」
「いいから早く」

他の子供達をおいていくわけにもいかず、皆で行ったの。

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2018年07月15日 21:00

読了時間:約 3

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。
顔だけちょい丸めですが、かなり可愛らしく人気がありました。

体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかお尻が大きいことがクラスの男子の中では有名でした。
僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、お尻の形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。

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2018年07月13日 09:00

読了時間:約 3

僕が中学生だった頃の体験談です。
どこの中学校にも大抵居るようなアイドルが、僕の学校にも居ました。
性格も良くてとても明るく、ルックスもかなり上でした。
その子を仮に『Rさん』と呼びましょう。

Rさんは女子バスケ部のキャプテンで、男子バスケ部員とも仲が良く、男子バスケ部員がとても羨ましく思いました。
なぜなら、僕もRさんのファンの一人だったからです。

僕は男子テニス部に所属していました。
ある日、間近に迫った大会に備えて、下校時刻の午後6時をとっくに過ぎても、僕は夢中で練習していました。

そのため、学校に残っている生徒も多くはなかったのですが、僕はあの異変に気付きもしませんでした。
ただ、気になっていたことは、いつも部活に来ているはずの先輩達が居ないという事だけでした。

僕は毎年大会前に行われている“ミーティング”だろうとしか思っていませんでした。
僕は身体に疲労を感じ、午後6時30分に練習を切り上げ、帰るためにテニスコートの横の道を歩いていました。

そしてちょうど体育倉庫の横を通り過ぎようとしたとき、中から会話が聞こえてきたのです。

「やっぱ可愛いねぇ!」

S先輩です。
他のテニス部の先輩の姿も見えました。
先輩達は皆ここに居たのです。
先輩達の向こうには、誰か女の子が居るようでした。

「Rちゃん、彼氏いるの?」

僕はその向こうにいるのがRさんだということが解りました。
でも何をしているのかはすぐには解りませんでした。

「俺達じゃ駄目?」
「すみません・・・帰らなきゃ・・」
「何言ってんだよ!まだ帰らせねーよ!」
「もう何があるか解るだろ?子供じゃないんだし。その身体もらったぜ!」
「ほらっ!」
「キャッ!」

先輩の一人がRさんに抱きつきました。
そして、Rさんの身体を触っています。

「やめてください・・」
「たまんねーよ!」
「次、俺にもやらせろよ」

Rさんは泣いているようです。

「やめて・・」
「こういうところ触られると気持ちいいんだろ?」
「やめてください・・・あぁ!」

先輩の手はもうとっくにスカートの中に入り込んでいます。

「この身体で何人落としたんだ?」
「あぁん・・・いやっ・・・やめてください・・・いやっ」
「調子に乗って男を挑発してるからいけないんだよ!」
「ほら!気持ちいいんだろ?」

先輩達がどんどん加わり、Rさんに群がっていきました。
Rさんの抵抗もほとんどなくなり、喘いでいました。

「あぁん・・・だめっ・・・あん!」

Rさんの乳房を揉みほぐされ、秘部はもうびしょびしょのようです。

「いっちゃう!いっちゃう!」
「俺達がそんなに良いか?」
「だめっ!もういっちゃう!」

突然S先輩が自分のズボンを下ろしました。

「いくよ!」
「あーーぁ!あん・・んーっ・・・あん・・あーー!」

先輩は激しくRさんを突き上げていました。

「あーー!イクーーーーっ!」

Rさんは頂点に達し、身体はもうぐったりしていましたが、その後全員の先輩に輪姦されていました。
僕は何だか罪悪感に駆られ、そのまますぐ家に帰りましたが、その夜はRさんのことが気になってあまり眠れませんでした。

でも僕の心の中には少しだけ「ざまぁみろ!」という気持ちがありました。
ルックスが良いことにRさんは散々男を挑発、誘惑し、遊んでいたような気がしたのです。

実際にはそんなことはありません。
性格のいい彼女がそんなことをするはずないのですが、どうしても僕にはそう思えてしまうのです。

それだけ彼女のことが好きだった僕にとっては、あの日の出来事はとても悲しく思えました。

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