2020年05月22日 21:00

読了時間:約 3

知り合いの産婦人科のドクターから聞いた最高にエロい話は、閉経を迎え更年期障害の治療でこのドクターのところに診察に訪れていた48歳の知性的な感じがする女性の話です。

診察の基本は何と言っても問診だとドクターは口癖のように言っていました。
よく患者は恥ずかしい症状を隠してしまうことがあるそうで、そうした症状も漏らさずに聴き取ることが出来るのが、優れた医者だとも言っていました。
特に産婦人科では恥ずかしい症状を言わない患者も多いそうです。

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2019年06月13日 21:00

読了時間:約 3

僕らの大学生活もかなり充実して、僕は医学生として毎日ハードな授業が続きます。
近所に越してきたアケミとは、週一でSEX関係をつづけています。
相も変わらず、膣の中のイボもだんだんと大きくなり、挿入の時まで擦れます。

クリトリスとイボの二つの快感地点があるので、苦労せずに身体を反りかえしてオーガズムを迎えます。
副乳は色んな産婦人科の資料で確認すると、原始時代の四つん這いで歩く動物の乳房の原型だそうです。

「彼女の膣内のイボを大学の教授に触診してもらった結果…(体験談)」の続きを読む