2018年07月17日 09:00

読了時間:約 2

女子校に通ってたあたし、通学にJR利用してました。
クラスでは「電車でよく痴漢に会う」と話があり、あたしにも、「気をつけてな」とよく言われてました。
でもその時の自分は、大丈夫やろと軽く考えてました。

ところがある日、いつものように朝の通勤・通学ラッシュの電車に乗ってた時、何だかお尻に当たってくるような感覚。
(まさか痴漢?)
辺りを見てみると、周りを男性に囲まれてました。

「【痴漢】通学電車で男に囲まれて触られまくってるうちに…(体験談)」の続きを読む

2018年07月13日 09:00

読了時間:約 3

僕が中学生だった頃の体験談です。
どこの中学校にも大抵居るようなアイドルが、僕の学校にも居ました。
性格も良くてとても明るく、ルックスもかなり上でした。
その子を仮に『Rさん』と呼びましょう。

Rさんは女子バスケ部のキャプテンで、男子バスケ部員とも仲が良く、男子バスケ部員がとても羨ましく思いました。
なぜなら、僕もRさんのファンの一人だったからです。

僕は男子テニス部に所属していました。
ある日、間近に迫った大会に備えて、下校時刻の午後6時をとっくに過ぎても、僕は夢中で練習していました。

そのため、学校に残っている生徒も多くはなかったのですが、僕はあの異変に気付きもしませんでした。
ただ、気になっていたことは、いつも部活に来ているはずの先輩達が居ないという事だけでした。

僕は毎年大会前に行われている“ミーティング”だろうとしか思っていませんでした。
僕は身体に疲労を感じ、午後6時30分に練習を切り上げ、帰るためにテニスコートの横の道を歩いていました。

そしてちょうど体育倉庫の横を通り過ぎようとしたとき、中から会話が聞こえてきたのです。

「やっぱ可愛いねぇ!」

S先輩です。
他のテニス部の先輩の姿も見えました。
先輩達は皆ここに居たのです。
先輩達の向こうには、誰か女の子が居るようでした。

「Rちゃん、彼氏いるの?」

僕はその向こうにいるのがRさんだということが解りました。
でも何をしているのかはすぐには解りませんでした。

「俺達じゃ駄目?」
「すみません・・・帰らなきゃ・・」
「何言ってんだよ!まだ帰らせねーよ!」
「もう何があるか解るだろ?子供じゃないんだし。その身体もらったぜ!」
「ほらっ!」
「キャッ!」

先輩の一人がRさんに抱きつきました。
そして、Rさんの身体を触っています。

「やめてください・・」
「たまんねーよ!」
「次、俺にもやらせろよ」

Rさんは泣いているようです。

「やめて・・」
「こういうところ触られると気持ちいいんだろ?」
「やめてください・・・あぁ!」

先輩の手はもうとっくにスカートの中に入り込んでいます。

「この身体で何人落としたんだ?」
「あぁん・・・いやっ・・・やめてください・・・いやっ」
「調子に乗って男を挑発してるからいけないんだよ!」
「ほら!気持ちいいんだろ?」

先輩達がどんどん加わり、Rさんに群がっていきました。
Rさんの抵抗もほとんどなくなり、喘いでいました。

「あぁん・・・だめっ・・・あん!」

Rさんの乳房を揉みほぐされ、秘部はもうびしょびしょのようです。

「いっちゃう!いっちゃう!」
「俺達がそんなに良いか?」
「だめっ!もういっちゃう!」

突然S先輩が自分のズボンを下ろしました。

「いくよ!」
「あーーぁ!あん・・んーっ・・・あん・・あーー!」

先輩は激しくRさんを突き上げていました。

「あーー!イクーーーーっ!」

Rさんは頂点に達し、身体はもうぐったりしていましたが、その後全員の先輩に輪姦されていました。
僕は何だか罪悪感に駆られ、そのまますぐ家に帰りましたが、その夜はRさんのことが気になってあまり眠れませんでした。

でも僕の心の中には少しだけ「ざまぁみろ!」という気持ちがありました。
ルックスが良いことにRさんは散々男を挑発、誘惑し、遊んでいたような気がしたのです。

実際にはそんなことはありません。
性格のいい彼女がそんなことをするはずないのですが、どうしても僕にはそう思えてしまうのです。

それだけ彼女のことが好きだった僕にとっては、あの日の出来事はとても悲しく思えました。

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2018年07月11日 21:00

読了時間:約 5

まだ子供ができる前、嫁はOLやってて仕事の関係で飲む機会も多かった。
その日は金曜日でお互い飲み会。
12時過ぎにタクシーで帰ってくると嫁はまだ帰っていなかった。

メールを受信すると『実家の方向の電車に間違えて乗っちゃったから、そのまま実家に泊まってくるね』とメールがきてた。
俺も相当酔ってて『わかった』と返信するだけだった。

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2018年07月07日 09:00

読了時間:約 3

1ヶ月ぐらい前の事です。
私の友達に彼氏が出来ました。
私は胸だけはあったものの、顔はドブスですのでモテず、“彼氏いない歴=年齢”で、彼氏欲しいなぁなんて思ってました。

その友達の彼氏とは、幼稚園~小学校が一緒だったK君でした。
友達の話によれば、K君は意外とエロくて、ディープキスとか求めてくるそうで、何と一週間も経たないうちに別れたんです。

K君は思春期を迎えたのでしょう。
友達と別れた後は「セフレになろう」とか「逆フェラをしたい」とか言い出したそうで、エッチな事などまだ知らない友達は、私に助けを求めてきました。

そこで、私を仲介して友達はK君とのエロトークを楽しんでいたそうです。
私が友達にエロ用語を教えて、K君と話が合うようにする。
純粋な友達を汚すようで気が引けましたが、お願いされて断れませんでした。

私は仲介役を引き受け続け、いつの間にかK君とメールでエロトークをするようになりました。
そしてある日の昼休み。
私はトイレから出てきた途端K君に手を掴まれて、屋上への階段の踊り場へ連れて行かれました。

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2018年07月04日 15:00

読了時間:約 4

去年の夏の出来事です。
私の名前は麻衣(仮名)、商社に勤め25歳のOLです。
ハイツと呼ばれるアパートに半年前から1人で住んでいます。

ある日の夕方、仕事が終わって自宅に帰る途中、工事を終わった人達が上半身裸で着替えをしていました。
自宅はその工事現場から50メートル先なので、ドキドキしながら横を通ると、男の人の匂いとタオルで拭いてるところに目のやり場に困り、顔を赤くしながら小走りに走り抜けました。

「【輪姦】工事現場の男達の裸を見てオナニーしてるのがバレて…(体験談)」の続きを読む

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2018年07月01日 09:00

読了時間:約 3

これは数年前のある夏の日の話です。
俺は当時付き合っていた“文(あや)”と、近所にあるドライブインに併設されていたゲーセンで遊ぶのが日課になっていた。

文は仕事が忙しく、お互いに会える時間はいつも深夜になっていた。
いつもの様にゲーセンで待ち合わせして、その日も俺と文はスロットを打って遊んでいた。
大抵その時間に客はおらず、まるで貸切状態だった。

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2018年06月25日 21:00

読了時間:約 6

優しいくて、明るいそれが、姉の印象だった。
俺は逆に引っ込み思案で人見知り。
姉は学生時代に俺のクラスにいたオタク系の三人、須田・柏屋・石川とも偏見を持たないで仲良くしてた。

学校卒業しても三人共家に遊びに来ていた。
ある日、街で偶然三人に会った。
三人は、ニヤニヤしながら話かけてきた。

「【レイプ】姉の優しさに付け込んだキモオタ3人衆…(体験談)」の続きを読む

2018年06月20日 09:00

読了時間:約 8

中学生のときの話です。
真夏の21時過ぎ・・・塾の帰りでした。
制服姿で自転車をこいでいると、白いワゴン車が速度を落として近付いてきて「お嬢ちゃん、駅までの道を教えて」と、窓を開けて三十代くらいの男の人が声を掛けてきました。

教えてあげようと思い車に近付くと、突然扉が開き、私は後ろから羽交い締めにされて車内に連れこまれました。

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2018年06月13日 15:00

読了時間:約 4

24歳のOLです。
数年前、友達の聡美、恵理と海へ。
その浜辺はナンパ目的の男が多くいることで有名で、私たちも着いてすぐに数人のグループに誘われました。

私たちも“好みの男を漁る”のが目的だったので、興味が持てない、つまりイケメンではないナンパ野郎はどんどん断りました。
中には気分を悪くしたのか、私たちを追いかけてきて罵倒する逆ギレの男たちも。

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2018年05月28日 15:00

読了時間:約 9

もう5年前の話です。

僕が大学4年、彼女のマミは違う大学(N女子大学)の2年生でした。

マミとは提携サークルで知り合いました。

マミはサークルに入った時には18才。
誰から見ても若々しく、美しい女でした。

「【レイプ】サークル合宿でメガネデブ達に輪姦された彼女…(体験談)」の続きを読む

2018年05月27日 21:00

読了時間:約 4

俺の彼女の話。
俺の彼女は今年大学1年になったばかり。
ある日、俺の地元駅で待ち合わせしている時に彼女が遅刻してきた。
理由を尋ねると、彼女の地元駅で女二人組につかまりコンパニオンをやらないかと言われ、断らずに了承してしまったとのこと。

時給3000円で2時間。
スカート・ストッキングで来ること。
これが向こうから言われた条件だった。

「【レイプ】彼女がコンパニオンのバイトで輪姦されました…(体験談)」の続きを読む

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2018年04月01日 21:00

読了時間:約 7

あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出掛けました。

そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、床にまでオシッコの汚れが染み付いた、私の一番好きな便所でした。

便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました。

「私の愛しい便器・・・」

「【レイプ】男子便所で変態オナニーしていた女の末路…(体験談)」の続きを読む

2018年03月03日 21:00

読了時間:約 5

俺がバイトしている喫茶店に、面接に来たときからずっと狙っていている子がいた。
名前を真央という。
お嬢様学校で有名なミッション系の高校を卒業し、大学に通いながら週末はバイトしている。
身長は160センチぐらいで胸はCカップくらい。
お嬢様なんだけど人懐っこいし、顔も可愛くてみんなが振り返るほどの美女だ。

「【昏睡レイプ】バイト先のお嬢様女子大生に睡眠薬を飲ませて…(体験談)」の続きを読む

2018年02月06日 13:00

読了時間:約 5

俺は31歳で現在ハローワーク通いです。

この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃいました。
まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。

その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。
先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。

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2017年12月28日 21:00

読了時間:約 8

ある日、バイトの休憩時間に携帯を確認するとメール着信の光がついていた。

1件のメールが来ていて、件名には「女と犯りたい男大募集!!」てなっていた、てっきり迷惑メールと思いきや、送信者はクラスメートの静香からだった。

あまり会話はしない、ちょっと俺の苦手な女からだった。

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