2019年08月08日 09:00

読了時間:約 4

私(30歳)は6年前に結婚し、1児の母です。
夫(34歳)は長男だった事もあり、結婚後、実家で、義父(60歳)と義弟(26歳)と暮らすことになったんです。

義父や義弟とも仲が良く、子供にも恵まれ幸せな生活を送っていたんですが、一つだけ不満を抱えていました。
夫は元々性欲が少ない人で、子供が出来るとますます夜の営みは減り(月に1度あるかないか)、女盛りの私は欲求不満になっていました。

「【変態妻】オナニーに使った野菜を義父に食べさせてます…(体験談)」の続きを読む

2019年05月27日 21:00

読了時間:約 3

私は東北の田舎に住んでいます。
商業高校に通っている二年生です。
うちは市営の古いアパートで、私は4人兄弟で自分の部屋もありません。

中2の秋からアソコがムズムズして、オナニーをする様になりました。
最初は恐る恐るアソコにシャワーをかけたり、石鹸でしたりしていました。
部屋がないからオナする場所がないんです。

「オナ場所がないので中2から野外オナニーしてます…(体験談)」の続きを読む

2019年04月05日 21:00

読了時間:約 6

ご主人様へのご奉仕なので、お風呂に入って身を清めてからにしようかと迷いましたが、牝犬は牝犬らしく、牝のいやらしい匂いを残したままでご奉仕をさせていただくことにしました。
どうかお許し下さい。

仕事から帰宅して汗も拭かずに全裸になり、愛用の首輪を身に着けます。
ドッグタグがチャリチャリと鳴り、これから行う自らの痴態を想像して羞恥に身悶え。
反面でその羞恥を悦び、だらしのないおまんこには既に涎がたっぷりと溜まっています。

「【変態オナニー】拾ったエロ本に挟まれてたシコティッシュで…(体験談)」の続きを読む

2019年01月31日 09:00

読了時間:約 3

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。
パートから帰りシャワーを浴び、黒いショーツを履き、ノーブラで黄色のキャミを着て、白いタイトミニを履き、裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないよう素早く車に乗りショッピングモールに向かいました。
駐車場に着き車から降りた瞬間から「ああ・・・私・・・これから知らない男性達に視姦されるんだ・・・」と、勝手に思い込みドキドキし始めました。

「【露出狂】若いカップルの彼氏をノーブラで誘惑…(体験談)」の続きを読む

2018年12月30日 09:00

読了時間:約 3

23歳の麻衣です。
先月、ご主人様のご命令を実行させて頂きましたので報告致します。

14時頃に部屋を出ました。
下着は着けずに、白Yシャツと股下3cmミニスカ、パンプスという格好です。
パンティは派手な色のTバックです。

そのまま運転して、山の方へ向かいました。
観光地とかではなく、田舎の誰も来ないような山道です。
民家もなくなった辺りで、道路脇に車を停めました。

「私の罰当たりな神社での変態露出オナニーの儀式…(体験談)」の続きを読む

2017年07月21日 09:00

読了時間:約 3

小学校の時、カラダに異様に興味があったワタシ。
でも、なんとなくそれがいけないことなのはわかっていました。

それでも、オナニーがやめられずにいたのですが、ある時、家のソファーでパンツに手を入れているのを母親に見つかって叱られてしまったんです。

「【オナニー】団地の裏で自慰ばかりしていた小学校時代の私…(体験談)」の続きを読む

2017年04月26日 18:00

読了時間:約 5

学生の頃の話。
大学の後輩にリカちゃんっていうのがいて。
格好とか今時のオシャレな子で背は165センチくらいのスレンダーな子。
胸はぺったんこで顔もめちゃくちゃカワイイわけではなかったが、よく言えば大塚愛に似てるような感じ。

「【露出】大学の後輩の野外オナニーを盗撮して脅迫…(体験談)」の続きを読む

2017年01月22日 09:00

読了時間:約 2

私の住んでる町は結構な田舎で、学校の近くには結構大きな裏山がありました。
私は中学校に入学したときからその裏山でオナニーするのが楽しみとなっていました。

その日もいつも通り山で座り込んでオナニーをしていたら、遠くからなにかがやってきました。
それはよく見ると野良犬のようで、私も見たことの無い犬でした。

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2016年12月20日 15:00

読了時間:約 4

「嫌って言いながらぐちゃぐちゃになってんじゃん!」そう耳元に話かけながら僕は手で露出おばさんのアソコを弄ぶ。

「嫌っ!ダメっ!やめ…嫌っ!」と声は段々と小さくなりそれと反比例して喘ぎ声が大きくなる。

アソコからは液が溢れて僕の手を汚している。

僕は夏休みに入りバイトの合間に暇を持て余して少し離れた公園まで来ていた。

公園は大きく場所によっては人通りもまばらで静かだった。

どこかベンチを探そうかとあたりを見回しているとトイレから女の人がでてくるのが見えた。

女の人は人気のない公園の奥へ入って行くのでふと違和感を覚え後を付いていくことにした。

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