2018年08月13日 21:00

読了時間:約 6

実体験ですが、小説風に書いてみました。
田中良平・・・私。
立川亜理紗・・・同僚。
もちろん仮名です。
多少の脚色はありますが、実体験を元にしています。

「田中さん、今日よろしいですか?」
同じ会社の設計課に勤務する立川亜理紗が声を掛けてきた。
「えっ?何が?」
突然の質問に意味が分からず、良平は思わず聞き返した。

「あの時の約束ですよ。まさかお忘れなんじゃないでしょうねぇ?」
「あ、ああ・・。えっ、本気だったの!?」
「当たり前でしょ。私はウソはつかないの!じゃあ他の人に見られるとまずいから、私は先に出てるわね。ふふっ、逃げちゃダメよ」
亜理紗は微笑みながらそう言うと、さっさと帰り支度を始めた。

「【射精管理】10分以内にイカせるという同僚女の驚愕テク…(体験談)」の続きを読む

2018年05月11日 09:00

読了時間:約 3

以前勤めてた会社での出来事です。
中小企業の営業をしていて、年末の忘年会。
私と2歳上のエリ先輩が幹事になり、場所の予約やビンゴゲームの景品を買いに行ったりで何かと2人で動いていました。

エリ先輩は顔は普通でしたが身長が170cmあり、スタイルが良くって密かに憧れていたので忘年会までの準備の期間が嬉しくて仕方ありませんでした。

「【フェチ】酔って目覚めると憧れの美脚先輩にフェラされてた…(体験談)」の続きを読む