2019年06月11日 09:00

読了時間:約 2

地元のスーパーのチェーン店でバイトしてた時のこと。
まだ高校で学校はバイト禁止。
だからお店の裏で入って来た野菜を運んだり、ダンボールを片付けたりとかしてました。

冬には寒くて、夏は暑く辛かったけど、時給良かったし二年から一年半位続けた。
三年の時に、ちょくちょく声を掛けてくれた当時38歳の美代子さんと親しくなり、メルアドを聞かれてやりとりしてました。
時々夜に食事したりはあったんですが・・・。

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2019年06月07日 09:00

読了時間:約 7

今から2年前の話。
法人営業をしている僕は、「御社商品を導入したいので、話を伺いたい」との問い合わせがあった会社に訪問した。
正直言って、導入規模もそこまで大きくなかったので、“ちょっとめんどくさいな・・・”と思っていた。

訪問してみると、先方の担当者は20歳前後の若い女性2人。
一人は美人系、もう一人はおっとり系。
最初は乗り気でなかった訪問も、若い女性担当者2人だったので、僕のテンションも急にあがるw

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2019年06月02日 09:00

読了時間:約 5

私(洋一31才)と、会社の後輩(悟30才)と、その妻(美香34才)の話です。
職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私。

そういう経緯もあり、悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在に至るまで交流があり、彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。
人にお節介を焼いているのは良いが、当の私は今だ独り身で生活も不摂生なので、よく美香の手料理を食べさせてもらっていた。

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2019年06月01日 21:00

読了時間:約 7

息子夫婦が結婚したのは5年前。
その後、2年前に私たち夫婦が離婚してしまい、昨年の夏より、息子夫婦が一緒に暮らしてくれるようになりました。

私(茂)は55歳になります。
農家をしており、最近は息子の嫁が不慣れな農家の仕事を手伝ってくれるようになりました。
息子(聡史・30歳)はサラリーマンをしていますが、毎日帰りが遅く、早くても10時、下手したら日にちが変わることも。

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2019年05月31日 09:00

読了時間:約 3

私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。
結婚して18年。
妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。

一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。
二人の性生活は普通で月に2、3回です。

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2019年05月20日 21:00

読了時間:約 3

結婚してもう15年にもなる専業主婦の私。
40歳を越えて夫と子供もいる身なのに、不貞行為をやめられなくなってしまいました。

きっかけは、結婚前の勤め先にいた上司との不倫。
夫以外の人からの怪しげな誘いに、つい心の隙ができてしまい、体を許してしまいました。
夫とは経験できない、いつまでも続くアソコへの執拗な愛撫。

クリトリスを舐めたり電動のオモチャで刺激されたり、そして挿入行為。
クリだけでなく中でもイクことを覚えた私は、ねちっこく情熱的なセックスに気持ちはどんどんはまりこんでいきました。

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2019年05月19日 09:00

読了時間:約 3

オレはルームシェアをしています。男ばかりで。
そのうちの一人の友達には、真希ちゃんという優しく綺麗な彼女がいます。
真希ちゃんは性格もよく、浮気など考えられないような真面目な子です。
しかし、約半年前から彼女は・・・。

男所帯にご飯を作りに来てくれる優しく可愛い真希ちゃんは、一度は付き合ってみたいと思うアイドル的存在でした。
そんな真希ちゃんがある日、オレが帰宅すると台所で泣いていました。

「ルームシェアしてる男友達の綺麗な彼女を慰めてるうちに…(体験談)」の続きを読む

2019年05月15日 21:00

読了時間:約 4

<登場人物>
吉沢:男友達。
輝子:吉沢の彼女。
美幸:女友達。
※今は、全員25歳。

吉沢と輝子が大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなった。
しばらくして4人で車で出掛けたり、夜、家で飲み明かすような仲になった。

「雑魚寝してる友達の彼女を手マンでイカせた…(体験談)」の続きを読む

2019年05月14日 21:00

読了時間:約 6

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず。
回数こそは減ったものの、好奇心も性欲も旺盛で、その上それなりの体験・経験も豊富となり、今が盛りのげんです。

この度の告白は“禁断の誘惑”とでも申しましょうか・・・。
小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしておりました。
この春勤める会社の事情で、妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。

「【不倫】娘のスイミングの美人コーチと精液まみれのレッスン…(体験談)」の続きを読む

2019年05月09日 21:00

読了時間:約 6

私と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。

「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」
隣の奥さんがそう言うので、「四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし」と言い、四人でウォーキングを始める事になりました。

「【浮気】ウォーキング仲間の旦那さんを挑発してたら本当に犯されました…(体験談)」の続きを読む

2019年05月09日 21:00

読了時間:約 3

セフレの一人に妊婦がいるんです。
32歳のひとみって言って、SEX中毒の人妻。
ひとみの旦那は確か15歳ぐらい年上で40代半ば。

その旦那は中年になっても性欲が強いらしく、結婚当時からSEXが大好きで、毎日の様にやっているそうです。
しかもその旦那、SEXが超強く、おまんこに入れたまま2時間はピストンしまくりで、発射してもおまんこに入れたまますぐ勃起して、また2時間やっているそうです。

「絶倫夫に鍛えられた妊娠中の人妻名器に中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年05月08日 21:00

読了時間:約 3

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘、真奈美と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

「夫を睡眠薬で眠らせて間男と中出しの婚礼儀式を挙げた私…(体験談)」の続きを読む

2019年05月05日 21:00

読了時間:約 7

結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。
無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。
留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。
だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。

独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話が掛かって来た。
紀子は留美子の3つ下、23歳になるOL。

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2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2019年05月01日 09:00

読了時間:約 3

店長の家で麻雀したときの話。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので、抜け番の2人は必然的にベッドしか行くところがなかった。

で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に。
抜け番になった俺と彼女は見るとはなしに卓上を眺めてた。
かなり夜更けだったこともあり、そのうち二人ともベッドの上に寝そべる形に。

「【寝取り】店長が麻雀してる横で店長の彼女に挿入…(体験談)」の続きを読む

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