2019年05月08日 21:00

読了時間:約 3

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘、真奈美と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

「夫を睡眠薬で眠らせて間男と中出しの婚礼儀式を挙げた私…(体験談)」の続きを読む

2019年05月05日 21:00

読了時間:約 7

結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。
無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。
留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。
だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。

独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話が掛かって来た。
紀子は留美子の3つ下、23歳になるOL。

「【浮気】妻の出産中に来てくれたかわいすぎる義妹と…(体験談)」の続きを読む

2019年05月02日 09:00

読了時間:約 5

単身赴任して、早二年。
一ヶ月に一度帰郷して妻とオメコ。
それが唯一の楽しみの人生です。

妻はそれほど好き者とは思いませんが、婚約した当時は、お互いが既に30歳だったこともあり、これまで独身で出来なかった分を取り戻す気持ちもあって、会うたびにオメコをしていました。
会社を終えると直ぐに電車に飛び乗り、待ち合わせ場所へ。

会うとしばらくは平然とした態度で世間話。
「今日はいい?」と尋ねると、彼女は俯いたままで嬉しそうにコックリ。
後はホテルに直行。

ホテルのドアを閉めるのも忘れてスカートを捲り上げ、挿入したまま抱えてベッドまで連れて行く。
いつもにこやかな彼女ですが、挿入すると口を半開きで悲しそうな顔。

オメコを舐め上げながらチンポを彼女の口に近づけると、彼女は自然と片手でチンポを咥えてジュボジュボ。
そんな日々でした。

見合いして半年で結婚しました。
婚約して三週間後、私の家に両家公認のような状態で妻が泊まった時、「してあげる」と言って、まさかと思ったが、そのまさかで、尺八をしてくれました。

感激しました。
思えば、その日まで、まだキスもしていませんでした。
「口に出さないでね」と断わった上での尺八でした。

それまで妻は誰かのチンポを咥えた経験があり、口の中に出された事があったに違いない。
その男には尺八はもちろん、バックからチンポを何回もぶち込まれ、その時は歓喜の声をあげたのだろう。

そう思うと、気持ちは少し萎えましたが、悲しいかなチンポは意に反し、彼女のリップの摩擦で硬度を保持。
その時は夏だったので、お互い浴衣を着ていました。

尺八をする彼女の浴衣をまくり、お尻の方から指を挿入すると既に濡れていて、指を一本、二本、三本まで入れました。
もっと入りそうでしたが失礼なのでそこまでに留めました。

その後は、広げたオメコの穴に舌を筒状にして入れ、一方、彼女は尺八。
いわゆる69。
しばらくして・・・。

彼女「入れて」
私「(指を)入れているよ」
彼女「貴方のを入れて」
私「どうして?」
彼女「太いから」

そう言って彼女は四つん這いになり、お尻を高く上げました。
バックからぶち込んだのは勿論です。
さて本題の、“寮のオバちゃんとの事”に入ります。

単身赴任で独身寮にお世話になっていますが、寮の賄いのオバちゃんは全部で8人。
すべて55歳以上でしたが、半年前に40歳前後のオバちゃんが来ました。
周囲の人が結構な年だから眩しく見えました。

背は低い方です。
その分、大きなお尻と胸。
気立ても良い。
会うといつもニッコリし、それを私だけに対してと勝手に思い込み、そのオバちゃんのお尻を抱えてバックから挿入する妄想に耽りながら、寮のセンベイ布団の中で、シコシコの毎日でした。

そのオバちゃんはバツイチ。
離婚ではなく、旦那が数年前にガンで死んだ情報を入手。
それを聞いて何とかならないものかと、数ヶ月が過ぎましたが、何ともなる訳がない。
実行あるのみです。

会うたびに一声掛け、何が趣味なのか聞き出すことにしました。
どうやら旅行が好きらしいことが分かりました。
今は生活に追われて、またそれが旅行への思いを強くしているようでした。
寮での会話は周囲のこともあるので、ほんの一言です。

しばらくして誘いを掛けました。
その時は返事がなく、断わられたとばかり思っていましたが、二日後に「どこに連れていってくれるの?」と言ってきました。
こっそりケータイの番号のメモを渡しました。

電話が来たのはさらに二日後。
お互いが休みの日に会うことになりました。
前日の夜は、いつにも増してシコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏。
本当に来るのだろうかと心配しましたが、行くと既に来ていました。
その姿はオバちゃんではなく、30代にも見える彼女でした。
ワンピース姿で、実に女性らしく、眩しいほど光輝いていました。
女日照りの私にはサングラスが必要なほど。

愛くるしい顔に似合わず、骨盤が異常に張った巨大な尻。
それを見て、ゾクッと何とも言えない快感が背筋に走りました。
今日にもその尻を抱えて腰を振るのが現実になるかもと思うと、夢でも見ているような気持ちになり、チンポが痛いほど硬くなりました。

私の愛車、マークⅡに乗せました。
私の心臓はその間ドキドキの連続。
無口となった私に彼女は、「今日はどうしたの?元気がないみたい」と言ってニッコリ。
二時間ほど過ぎると、さすがの私も落ち着きを取り戻し、すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ。
彼女は子供が一人いるらしいが、今日は両親に預けてきたとの事。
「少しは遅くなっても良いから・・・」と。

それを聞いて、私の胸は一瞬、息苦しくなったほどでした。
くびれた巨尻をバックから両手で抱えてゆっくりとチンポを捻じ込む様子が眼の先に浮かんできました。
せっかく来てくれた彼女の期待に応える義務もあります。

時間も貴重です。
ハンドルを山の方に向けました。
できるだけ刺激的な体験の方が彼女も喜ぶのではと考えたからです。
「素敵な景色の場所がある」
そう言って山道を奥へ奥へと進み、予定していた場所に到着。

そこは人里離れた山の頂上。
昼間でも誰も来ない所。
私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である、「◯◯◯さん、オメコしたい」と言ってしまいました。
「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど。ハッキリ言うのね。びっくりした。女はね、ムードが必要なの。下手ね」
そう言って車から一人降りて行きました。

外は満月に近い月明かり。
逃げて行くでもないので私も車から降り、「今から帰るから」と声を掛けると、彼女は「いいよ、もう少し居ても」と。

その後、私のこれまでの妄想が現実のものとなりました。
後ろから彼女を抱き締めると、彼女はと自ら唇を重ねてきました。
舌を入れて激しくキスをすると、彼女は喘ぎ声を出しながら貪るように吸い付いてきました。

私は彼女を片手で抱き、もう一方の手でチンポを出しました。
彼女の手をチンポに導くと、彼女はしばらくキスをしながらチンポをしごいていましたが、今度は腰をかがめて尺八。
そして、いよいよ夢の実現です。

彼女の胸からぽっくりと乳房を出し、さんざん揉み上げた上げた後、車のトランクに手をつかせてスカートを捲り上げました。
Tバックではないが、かなり細めのパンティー。
彼女も無理をしたのだろう。

パンティーは細いから脱がすこともなく、横から容易に指を入れることができました。
奥まで挿入し、指でこねると喘ぎ声は一段と高まりました。
「入れて。そのままでいいから」と、OKの許可。

後は、これまで何回となく頭の中でシュミレーションを重ねたイメージ通りの展開。
ボンネットに手を付かせ、パンティーを脱がせ、脚を広げさせるとそこには巨大な尻に見合う大きなオメコ。
バックから、ゆっくり摩擦を楽しみながら挿入しました。

底無し沼に落ち込むが如く、ブスリ、ブスリと奥へ奥へと入っていきました。
根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかりにお尻を左右に振ってきます。
長さの関係からそれ以上は入らないので、ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、ここは決めておかなければと、思いっきり奥に突っ込んで中出しをした後、尺八をさせ、今度は向き合っての立位。
駅弁もやりました。

「(体位を)全部する気なの?」と彼女も呆れ顔。
チンポが回復不能になり、体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。
最後には、「貴方も好きね」と言われていまいました。

夢のようなその夜から、既に三週間が経ちました。
その時のことを思い出しながら一人でシコシコしつつ、再び彼女からお呼びが掛かるのを千秋の思いで待っています。

2019年05月01日 09:00

読了時間:約 3

店長の家で麻雀したときの話。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので、抜け番の2人は必然的にベッドしか行くところがなかった。

で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に。
抜け番になった俺と彼女は見るとはなしに卓上を眺めてた。
かなり夜更けだったこともあり、そのうち二人ともベッドの上に寝そべる形に。

「【寝取り】店長が麻雀してる横で店長の彼女に挿入…(体験談)」の続きを読む

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2019年04月23日 09:00

読了時間:約 4

僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住む、『かな』という2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。
出会いは団地内の公園で。
よくある話です。

彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで、子育ての負担は彼女一人にかかってきます。
家の中に篭っているとストレスが溜まるのでしょう。
よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。

「【不倫】二十代の人妻に淫語を言わせてながらックス…(体験談)」の続きを読む

2019年04月14日 21:00

読了時間:約 3

もう随分前のことになりますが、私は大学3年生の時、居酒屋でバイトをしていました。
その居酒屋は従業員同士も仲が良くアットホームな雰囲気で、私たちバイトも可愛がってもらいました。

一度、夏にみんなでバーベキュー大会を開いた時のことです。
私はキャンプ場のおトイレに入ったのですが、その時は慣れないお酒を飲んですっかり酔っ払っていたので、鍵を掛けるのを忘れてしまいました。

「【不倫】BBQの時にトイレを見られたバイト先の既婚男性と…(体験談)」の続きを読む

2019年04月03日 09:00

読了時間:約 4

私が大学生の頃。
隣の家は大きな農家で、長男の嫁が都会から嫁いで来た。
若くてもほとんど休み無く働く姿に、大変だな・・・と他人ながらに思っていました。

田舎町なので、娯楽といっても、飲むかパチ屋くらいで、隣の長男もつらい農作業が終わると5時位からすぐに飲みに行ってるのを目撃している。

私といえば、大学生活はほとんど遊びのようなもので、女を何人か連れ込んだりしてやったりしていました。
私の部屋は隣の家に面していて、大きなガラス張りで、半分が磨りガラスのタイプ。

「【浮気】隣の農家に嫁いできたグラマーな若奥さんと…(体験談)」の続きを読む

2019年03月23日 09:00

読了時間:約 3

はじめまして。33のパート主婦です。
仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって、前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。

WEBデザインみたいな仕事ですが、実際は細かい地味な作業でストレスも溜まります。
ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。第一ストレス解消しないとね」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。

「新婚早々に不倫妻になってしまいました…(体験談)」の続きを読む

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2019年03月21日 09:00

読了時間:約 3

兄貴が単身赴任のとき、兄嫁と二人で飲んでた。
アルコールが入ってそこそこ話し込んでくると、やはり下ネタの話になる。

俺「お義姉さん、女盛りなのに寂しくないですか?」
義姉「康司(俺)さんこそ、今彼女と喧嘩中でしょう?アッチの処理はどうしてるのかな?」
屈託なく笑って返す義姉。

「【浮気】単身赴任中の兄の奥さんに6回も中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年03月09日 09:00

読了時間:約 4

一昨年の夏に、海に旅行したときに出会ったんだ。
たまたま友達の彼女と会って、女友達3人で来ているとのことだった。
その子はものすごくナイスバディだったんだ。

身体の線がすらっと出ていて、水色のビキニタイプのセパレートで胸がリボン。
ビキニタイプで水色で僕の好みだったため、密かに“僕のもので・・・”と考えていた。
結構そのときは寒かったから、シャワー浴びにいこうよって誘って、騒ぎながら、一緒のシャワー室に入ったんだよ。

「【浮気】ビッチな友達の彼女にシャワー室で中出し…(体験談)」の続きを読む

2019年03月07日 21:00

読了時間:約 6

寿退社したリエという、年(29歳)の割に童顔で可愛い子に前々から憧れていた。
1年ぐらい会えなくて妄想ばかり膨らみ、我慢ができなくなったので、ご主人がいない事を祈って、たまたま近くに寄ったフリをしてマンションのベルを押すことにした。

ラッキーだった。
土曜だったが、ご主人は仕事が忙しいらしく、ほとんど土日のどちらかは仕事に出ているとの事で、その日はリエ一人だった。

会社にいた頃は特に仲が良かったわけではない。
飲み会でしゃべったり、年に数回時間潰しのパチンコに2人で行った事がある程度だった。

「【不倫】寿退社したカワイイ元同僚の新居にフラッと寄ってみた結果…(体験談)」の続きを読む

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2019年03月06日 21:00

読了時間:約 9

ある日、俺はマンションの管理組合の会長に選ばれてしまった。
「一人暮らしなので、できない」って言っても、「順番だから」って奥様達に押し切られてしまった。
最初の仕事は、マンション敷地近辺の違法駐車に対する警告ビラをワイパーに挟み込むことだった。

これがまた、夜中にやるって言うんだな。
たまんねえよ。
俺、朝早いのにさ。
そこんとこは考えてくれて、休みの前、つまり金曜の晩遅くに、副会長の奥さんと回ることになった。

「【不倫】管理組合の夜の巡回で欲求不満な美熟女と…(体験談)」の続きを読む

2019年02月27日 21:00

読了時間:約 5

私(24歳・♀)も現在進行形でお姉ちゃんのダンナ(35才)とセフレだよん。
・お姉ちゃんのダンナ→A君
お姉ちゃんとA君は私が16才ん時に結婚したんだけど、年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて、A君には受験や就職の相談にも乗ってもらってた。

私はA君と同じ業界に就職したから、時々メッセ使って仕事の話してたんだけど、文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな~。

ある日、お互いのオナニーの話をしてたらA君が軽いオナ指示をしてきた。
私も軽い気持ちでA君の指示に従ってたんだけど、途中でA君から電話がきて、そのまま電話でエッチしちゃった。

「【浮気】お姉ちゃんの旦那に極太バイブオナニーを見てもらって…(体験談)」の続きを読む

2019年02月22日 21:00

読了時間:約 4

今まで3人の女性とSEXした経験はありましたが、すべてゴム出しか生でも外出しでした。
僕が初めて中出しした女性は同じアパートの人妻、里美さんでした。
里美さんは30代中盤ですが、子供がいないせいか外見はとても若く、藤原紀香系の色気のあるグラマラスな感じです。

それまで里美さんとはアパートの通路などで顔を合わせる程度で会話などはありませんでした。
ある日、近所のスーパーの帰りに自転車の前にしゃがんでいる里美さんを見かけました。
初めは通り過ぎようとしましたが、思い切って「どうしました?」と声を掛けました。

「【不倫】近所の中出しOKな巨乳人妻をセフレに…(体験談)」の続きを読む

2019年02月15日 09:00

読了時間:約 7

昔会社に派遣で来たK子は相◯紗◯に似てモロ俺好みだった。
同僚Tに言うと「えー、あんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。
確かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。
噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。
そりゃハードル高いわ。

でもやたら美人だったので諦めるのは勿体無いと思った。
「俺アタックしてみるわー」と言うと「どうぞお好きに」というスタンスだった。
なので最初はTや仲の良かったM子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。

「粗チン同僚に寝取られたお嬢様を寝取り返したった…(体験談)」の続きを読む

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