2019年01月10日 21:00

読了時間:約 7

インターネットでメル友募集してる自称童貞さんにメールしちゃいました。
本人にも伝えたけど、ぶっちゃけ童貞さんのスペックは全く私の好みではなく、お互い住んでるところも遠く、当時私には彼氏(自然消滅中の遠距離)がいたので、オフは全く考えず、楽しく趣味の話のメールができたらいいな~というスタートでした。

最初は1日10往復で趣味の話、落ち着いてからは1日2、3通の世間話を交えてのメール。
2週間くらいした頃にふと思い立ち、『電話してみない?』って聞いてみたら、『メールはいいんだけど電話は緊張するから苦手』と断られましたw

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2019年01月10日 09:00

読了時間:約 3

仕事先の人から猛アタックされて、ものすごくしつこいから一回だけ付き合おうと思ってデートしたら、流れでセックスまでしてしまった。
彼氏いること知られてるし、あんまり貪欲に行くと引かれるかなと思って、なるべく拒否する方向でいたけど、彼氏は淡白で最近エッチもないし、正直すごく期待してた。

大きくて分厚い手で胸を揉まれて、乳首を摘んでひねるように愛撫されて、しつこく舐め回されて、反応しちゃいけないと思ってるのに身体が跳ねるようにピクピク動いて止まらなくなってしまった。
「嫌、嫌」って言ったけど、ホントはすごく気持ちよくて、(もっと触って)って思ってた。
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2019年01月04日 21:00

読了時間:約 5

美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。
女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。

「デートして」って言いました。
やっぱり断られました・・・。
でも私の必死さが伝わったのか、卒業間際にデートしてもらうことになりました。
「じゃあ、いつもの画材屋ね」って。

「忘れられない高校時代の顧問の先生との初体験…(体験談)」の続きを読む

2019年01月01日 21:00

読了時間:約 3

教え子のT君は15歳で可愛い系の男の子。
近日中に童貞の筆おろしを密かに計画中。
彼の家は父子家庭で、お父様は貿易のお仕事でほとんど家にいない。
その日、私はニットの白いワンピース。
超ミニ丈で、下着はわざと黒にした。

T君はとってもシャイな男の子。
だけどそこが可愛いの。
私はわざと肘に胸を押しつけたり、彼の太もも・・・足の付け根に手を置いて授業をする。
甘く囁くように、彼の耳元で吐息を吹きかけながら誘惑。
すると彼は決まって、「・・・先生っ・・・。ちょっとトイレに・・・行っていいですか?」と席を立つ。

「【愕然】家庭教師先の男の子に筆おろししようと誘惑したら…(体験談)」の続きを読む

2018年12月31日 21:00

読了時間:約 8

私は中高一貫の女子校に通ってました。
部活はテニス部でしたが、テニス部の部室は覗きが出ることで有名でした。

思春期の私たちは、なんとなく男の人に、自分たちの着替えてるところや裸を見られたいという、ちょっと屈折した気持ちも実はあって、いつか覗きが出たら、知らないふりをして、着ている制服を全部脱いで裸を見せつけたいとまで思ってました。

でも、なかなか覗きさんと遭遇することはなく、中学2年生の夏休みになりました。
夏休みでも部活は毎日あるのですが、その日、私は足を捻挫して部活を休み、家の窓からテニス部の活動を見てた時のことです。

「【スカ注意】部室やトイレを覗いているお隣の変態おじさんと…(体験談)」の続きを読む

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2018年12月30日 09:00

読了時間:約 3

23歳の麻衣です。
先月、ご主人様のご命令を実行させて頂きましたので報告致します。

14時頃に部屋を出ました。
下着は着けずに、白Yシャツと股下3cmミニスカ、パンプスという格好です。
パンティは派手な色のTバックです。

そのまま運転して、山の方へ向かいました。
観光地とかではなく、田舎の誰も来ないような山道です。
民家もなくなった辺りで、道路脇に車を停めました。

「私の罰当たりな神社での変態露出オナニーの儀式…(体験談)」の続きを読む

2018年12月29日 09:00

読了時間:約 5

かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。

回数を重ねるごとに私もだんだんドキドキし、帰宅してトイレに行くとクロッチはいつも糸を引く程ビチャビチャでした。
そんなこんなで暇さえあれば先生で妄想オナニーもするようになりました。
そしてある日突然、私の妄想が現実となったのです。

「整体の先生が二人きりになったとたん豹変して…(体験談)」の続きを読む

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2018年12月25日 21:00

読了時間:約 5

私は中2の頃、親の経営する工務店に住み込みで働いていた男にレイプされた。
その頃の私は小学生と間違われるほど小柄で、体重が倍以上ある男に押し倒されたらどうしようもなかった。
この男は35歳くらいだったと思う。
チビでデブでブサメン。
しかも髪がボサボサで不潔っぽい。
絶対女にモテないと思った。

父親の遠い親戚だと聞いたけど詳しいことはわからない。
誰もいない家の中でいきなり襲われ、私は男が立ち去るまでただ泣き叫んでいた。
男は体重で押さえつけて身動きできない私の唇を奪い舌を入れてきた。
少女らしく甘いファーストキスを夢見ていた私の想いは無残に打ち砕かれた。

「【レイプ】住み込みで働いてた鬼畜男に屈辱と快楽を教え込まれた…(体験談)」の続きを読む

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2018年12月23日 09:00

読了時間:約 2

Uターンの新幹線見て思い出しました。
昨年、東京行きの新幹線に乗って、3列席の窓側の座ってたの。
その日はすごく空いてて、寝不足だった私は出発と同時にぐっすり。

しばらくしたら太股の辺りがもぞもぞするなーって。
目を覚ましたら、いつの間にか隣の席に若いスーツ来た男の人が乗ってて、私の太ももを指でさすってるの。

「【欲求不満】新幹線で痴漢に遭ったんだけど…(体験談)」の続きを読む

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2018年12月22日 09:00

読了時間:約 3

大学3年の頃でした。
男女6人で温泉旅行に行きまして。
最初は男女別の内湯に浸かってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂の方へ移動。
私たちは、「露天風呂行きたいねー」と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。

すると内湯の方に、きれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。
二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで、私たちビックリ。
その二人は露天風呂に行くと言い出しました。

「大学時代に男友達と混浴露天風呂に入った思い出…(体験談)」の続きを読む

2018年12月20日 21:00

読了時間:約 3

恐れを知らない痴漢達。
女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。
しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。
ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。
私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。
場所は電車内でした。
奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

「友達にも「それはないわ…」と絶句される痴漢体験…(体験談)」の続きを読む

2018年12月20日 09:00

読了時間:約 2

次男と近親相姦の禁断の関係になりました。
私が41歳で、次男が中学生の時に始まりました。
あれは、次男と家には2人きりの時。
覗く気など無いのに、次男は部屋のドアを開けたままでオナニーの最中でした。

もろに勃起してるオチンチンが目に入りました。
次男は私に気付かず、続けていました。
夜になり、お風呂に入っていると、「お母さん、俺も入る」と入って来ました。
オチンチンも隠さないで・・・、皮が被っていました。

「お母さん、おまんこ見せてよ」
平然と言われて驚きました。
「何言うのよの、出来る訳無いでしょ」
「ずるいぞ、俺がオナニーしているところを見ただろ昼間、だから」
意味が分かりませんでした。

「【母子相姦】息子のオナニーを見てしまったら…(体験談)」の続きを読む

2018年12月19日 09:00

読了時間:約 3

去年の夏の話です。
やっとフリーターから脱却してようやく会社勤めを始めてすごい精神的に参ってた時、元バイト先の社員の先輩のAさんと飲んで社会の荒波についてすごい語り合ってしまい、そのまま彼の家に行ってしまいました。

Aさんはもう30歳位だし、すっかり落ち着いた感じの人だったから全然警戒心がなくってシャワーも普通に借りちゃって、「さあ寝ようか」・・・みたいになった時、Aさんはするっと私の腰を抱いてキスしてきました。
キスは普通に唇を重ねる感じだったんだけど、すごい柔らかくて温かくて・・・。
テンション上がっちゃってたせいもあって、普通にドキドキしてしまいました。

「働き始めて精神的に参ってた時に会社の先輩と…(体験談)」の続きを読む

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2018年12月15日 09:00

読了時間:約 5

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。
小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。
お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。
彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。
互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。
私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

「【逆夜這い】寝てる男友達のおちんちんをしゃぶってたら…(体験談)」の続きを読む

2018年12月13日 21:00

読了時間:約 4

彼と出会ったのは去年の秋、県の免許センターでした。
私は20代後半。
彼は年上で40に手が届く頃でした。
免許センターの献血室で休んでいる時、たまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。
彼は長身で、メガネをかけたインテリタイプ。
既婚者でしたが、真面目で優しそうな外見でした。

声はやや低音で聞き取りやすく、頷きながら話を聞いてくれる彼。
外では引っ込み思案だった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。
同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。
待合室はソファー式の5人掛けの椅子でしたが、私の隣に座る彼。

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