2021年09月20日 21:00

最高に興奮した階段下からの逆さパンチラ…

読了時間:約 2

俺が通っていた高校は階段の手摺りが細い鉄製で隙間だらけだったので、階段を下りる時に下から見上げれば階段を上る女の子のスカートの中が容易に見れた。

卒業するまでの三年間で1学年百人以上の女の子の下着を覗く事が出来たが、その中でも1番興奮したのが一年の時に同じクラスだったK美のパンティを見た時だった。


K美は小○真奈美似で、バレー部所属のものすごくスタイルのいい女でクラスでも評判は高かった。

何回かチャンスはあったがタイミングが合わなかったり他に人がいて覗けなかったりで、なかなか下着を見る事が出来ずそれが返って見たいという欲求を高める事にもなった。

そしてついにその日がやってきた。

休み時間に階段を上ってくるK美を確認すると、タイミングを合わせるように俺は階段を下っていく。

K美は友人と一緒で会話に夢中。
周りには他に人はいない。

階段を下りる時点で俺の心臓はバクバクしていたが、焦らずゆっくり階段を下りながら視線をK美のスカートの中へ。

バレーをやっているせいか細い足首から引き締まったフトモモへ視線は移動していきその先には…

ヒラヒラ揺れるスカートから白いパンティが見えたかと思うとパンティに包まれた大きなお尻が丸見え!

そのまま階段を下りながら真下から見上げると前の膨らみからお尻までは勿論クロッチ部分も鮮明に見えるではないか!

いやらしく食い込んだパンティのおかげでクロッチのシワもお尻の割れ目もくっきりと確認出来、それがK美の歩くリズムによっていやらしくよじれる。

時間にしたら数十秒足らずだったと思うが俺にはとても長い時間のように思えた。
その後はトイレに行き、今見たK美の下半身を思い出して即行でイッてしまいました。

三百人以上の女の子の下着を見たし、K美の下着もそれから何回か見ましたが、初めて見たあの時のK美の衝撃が1番でした。

今でも卒業アルバムの写真を見ながら抜く時がたまにあります。

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